ヨーロッパ
エクスクルーシブ席おすすめです!一番前ならではの臨場感が味わえます。
現地には早めに着いたので、徒歩5分ぐらいのバーで軽食を頂いてから、教会に入りました。きちんと受付されていたので、すぐに着席できました。
しっかりした演出で、詳しくはないですが音響が非常に良かった印象です。
帰りが遅い時間なので、念のため知人に送迎をお願いしましたが、タクシーアプリでも良かったかなと思います。次回は違う演目を鑑賞したいと思います。
体験談を読み1時間前に到着して受付開始を待ちました。
到着時は誰もおらず心配でしたが、途中玄関に向かって左に並ぶように
スタッフから指示があり、一番目でした。
雨が降っていたこともあり開場30分前に入れていただきました。
最前列ど真ん中の席に座ることができ四季の演奏を聴くことができました。
バイオリンやチェロなどの音がほんとにまじかで聞くことができ
7名くらいでの演奏でしたが迫力ある演奏を堪能できました。
アカデミアの船乗り場からも近いので安心して往復アクセスができました。
ただ、アンコールが1曲だけで一生懸命拍手をしたのに残念でした。
ウィーン少年合唱団のボーイソプラノを楽しみたいと思い最初は王宮教会でのミサを考えていましたが、あまり充分な時間では無さそうだったこともあり、こちらのコンサートにしました。
少年達の表情までしっかり見えるこじんまりとしたホールがかえって心地良かったです。
多様な国籍の多様なスキルでベテランの少年がまだ経験があまり無さそうな少年を気遣いながらフォローしている姿なども微笑ましく感じられ心暖まり癒されました。
まさに天使の歌声なのだと思いました。
ウィーン学友協会の黄金のホールでのコンサートを体験したくてこのツアー(コンサート)に参加しました。
観光客向けのコンサートなので、内容は期待せずにいきましたが期待以上のソプラノの美声に感動しました。
残念だったのは後ろの席の客のマナーの悪さには呆れるほどで、コンサートを満喫までとはいきませんでした。
総体的には他では体験出来ない貴重な体験が出来て良かったです。
パイプオルガンの独奏3曲、フルートとオルガンの演奏3曲、テノールの歌唱3曲、の9曲を聴きました。非常に良かったです。カテゴリー1の席で早めに行ったので、席は中央部の良い席でした。最後はトッカータとフーガ、ニ短調でした。
とても聞き応えがある歌をたくさん聞けて楽しかったです。
行って良かったです。
ただ、ドレスコードがある事に前日に気付き、Tシャツとスニーカーしか持って来てなかった息子(学生)のために慌てて当日パリで襟付きシャツと革靴を購入することになりました。
実際には超フォーマルな服装の方から比較的カジュアルな方まで色々でしたが、さすがにTシャツスニーカーの方はいなかったので買って良かったと思いました。
9月最初の公演でした。会場はこじんまりしたところなので後ろの席でも十分楽しめると思います。ウイーン少年合唱団の天使の歌声にとても癒されました。
よかったです。
演奏会の方は厳しいドレスコードも無く、カジュアルな服装で参加されている方々も多く見られましたが、ホテル・ブリストルの方はカジュアル過ぎる服装では入るのに気後れしそうな雰囲気でした。
カバンの容量等の関係で持参する衣類を絞りたい方は、演奏会のみの参加の方が良いかもしれません。
とにかく楽しく音楽を堪能できます。
CDもらえなかったのは残念ですが、いつのタイミングでどこでもらえるのかの説明があると助かります。
しかし、また行きたいと思える内容でした。
覚悟してたつもりだけど、某国のマナーのひどい方々が前と隣の席で、終始気になってしまいました…演奏中は写真撮るなと注意されても隠れながら撮り続けたり、演奏中延々としゃべってたり…席が悪かったかな
観光客相手のそこそこの歌を聴かせるのかとも思っていましたが,かなりしっかりとした歌い手の方々でとても良かったです.教会での開催ということもあり,まじめな雰囲気を想像していましたが,途中フランクにエンタテインメント性のある演出もあり,とても楽しめました.
最前列、センターの席を確保していただきました。ステージの高さが、低めだったので、首を上げることなく、最後列の歌手の表情もハッキリみることができました。教会演奏でありがちな、響きすぎによる極度の音のぼやけ感もなく、厳かな演奏を満喫することができました。
今までいろいろな教会を見学してパイプオルガンを見ました。
が、じっさいに演奏を聴いたのは初めてです。
ガイドさんから座る位置による聞こえ方の違いも教えていただきました。
とても荘厳な音色に感激しました。
実施日が限られているので日程が合う方はぜひ!
目の前で3名の奏者のそれぞれの演奏が見られ、聴くことができ、とても贅沢な鑑賞ができて、充分に満足させられました。
音楽にはあまり詳しくないのですが、この度初めてのウィーンだったのでモーツァルトオーケストラに申し込んで、良かったです!どうせならと奮発して良い席にしてそれも正解でした。
知ってる曲ばかり!良い経験になりました。
娘の希望のオペラを聞けるレストランということで予約しました。男女4人の方々の素晴らしい声と歌唱力・表現力、そして料理を堪能しながらの時間はとてもいい経験になりました。検討されている方、迷っている方には、是非にとお勧めします。
普通の弦楽四重奏でした.教会なので,音の響きが良く,後ろでも問題ないと思いました.楽友協会とは違った雰囲気を楽しみたいなら,良いのではないかと思いました.
非常に良かったです。早めに行ったので、一番前の席に案内されました。
なお、小さな子供連れが居て途中で少し騒いだが、前からの音楽で気にならなかった。しかし、年齢制限はつけるべきだと思う。
知っている曲を弾いてくれるので楽しめます。
観光客向けのコンサートですが、想像していたよりは良い演奏でした。立ち見の出る大盛況の中、中ほどの良い席で楽しかったです。
ディナーのパンがとびきり塩辛くて、病気になるといけないので残しました!
ポルトガルと言えば、ファドが有名らしいので、予算との兼ね合いで、このツアーに参加しました。バスに乗ったら、真っ先に会場のレストランに向かいました。広々な室内に席についたら、フォークダンスの披露、ファドの演奏が行われました。観客はディナーを楽しみながら、ファドの曲に耳を傾けていました。歌手の歌唱力は力強く、声の強弱がはっきりして、満足のいく内容でした。
ただ、残念なのは、この後の夜景ツア(車窓のみ)ーでしたが、雨が降っていい夜景が撮れませんでした。車窓だけで、下車しないで撮影がないのはもったいないです。
8月はオペラがお休みの為、代わりにクラッシックコンサートをウイーン国立歌劇場(オペラ座)で聴きました。
演奏者がモーツァルトの格好をして指揮者が観客に手拍子の指示をするなど、ある意味参加型のコンサート。
肩肘はらずに行きたい方にはオススメ。
服装も観光客が多いせいかカジュアルが目立ちました。
ローマの思い出には最高によいです
満席で大変盛り上がってました。
イタリア語ができる人たちは一緒に歌えて
さらに楽しめますが見ているだけでも
楽しいです
ガイドさんも丁寧に説明してくれて
夜の公園やライトアップの街などを歩いて案内してもらい素敵な時間でした。
ご一緒の方たちとのお食事も美味しいく、また話も
盛りがりよい思い出ができました。
1人で参加しましたが、十分楽しめました!
早い時間に着いてしまいましたが、その分、良い席で聴くことができました。
また参加したいです。
素晴らしい教会で聞くコンサートは音響が抜群で、家族全員大感激でした。ただ、ちょっと会場が暑かったかな?
日中にツアーに参加した日の夜、せっかくウィーンを訪ねた記念として教会でのコンサートに参加しました。天井が高いために楽器の音色が響きやすく、日本でクラシックコンサートが開催される会場とは異なる風情でバイオリンやチェロの演奏を満喫しました。
今回は家族3名の参加で中3の息子が知らない曲もありましたが、約1時間なので大きな負担にはならず、むしろ知っている曲を生演奏で身近に聞けたことを大変喜んでいました。
19:30から入場できたのですが、19:20過ぎから入場が開始されており、早めに行けば中央の通路寄りに着席することが可能です。
今までニューヨークやロンドンでのミュージカルでもお世話になりましたが、常に良い席を手配していただいています。今回も、2階席の最前列を手配していただき、ゆったりと演奏を聴くことができました。1階席は結構座席周りがタイトで、観光旅行での演奏会であれば2階席の方がラクで落ちつけるように感じました。残念だったのは、ホテルブリストルでの食事が今一だったことで
、メインディッシュのステーキの固いこと…参りました。
他の方の口コミを読んで、早めに行って席を確保しようと思っていましたが、結局10分前くらいの到着になってしまいました。幸い横並びで席がありましたが、教会の壁伝いの椅子に座っている方も居ました。良い席に座りたい方は早めに行かれた方が良いと思います。
ラフな雰囲気でしたが、演奏はしっかりしたもので、良かったです。曲ごとにメインプレイヤーが変わり、それぞれの曲に個性がありました。
他の方も書いていましたが、8月ということもあり会場は少し蒸し暑かったです。扇子などがあると良いかも知れません。椅子は生地が繋がっていて孤立しておらず、隣の人が動くと気になってしまい少し残念でした。
全体としては素敵な体験が出来ました。
趣のある歴史を感じる教会でのギター演奏で、協会も大きくなくて演奏者が間近に見えました。カタルーニャ音楽堂からも近く、場所も分かりやすかったです。ギター演奏は、心地よく聞くことができました。最後に「禁じられた遊び」を演奏し、知っている曲で、雰囲気のある場所で聴くことができて最高でした。一度は聞かれることも良いと思います。
オーストリアの旅最後の夜のお楽しみとしてこのコンサートを予約しました。現地では、朝からオペラ座の周辺で多くのモーツァルトたちがコンサートへのお誘いをしているのには驚きましたが、チケットを日本で購入済みのため、引換時間ぎりぎりまで近くのレストランで時間を過ごせました。
当日、席が決まるのですが2か3階のボックス席だといいなと思っていましたが、1階の6列目中央あたりで、とてもBとは思われませんでした。
コンサートは、とても楽しく、ほとんど知られた曲であり、さらにオペラの役者が二人出演し、それぞれ何曲も有名な歌も披露されこの値段にして満足できました。オペラ座ということで気取ったおしゃれな少しかしこまった雰囲気を半分期待しましたが、とてもラフな感じでコンサートを楽しめるものでした。
ほとんど関心がなく、オペラ座でのコンサートということのみで参加した娘も有名な曲ばかりだったのでとても満足でした。
全10曲、1時間弱のコンサートですが、古い街並みを歩き落ち着いた会場に入りピアノと窓からの風景のおかげで、1曲目からショパンの世界に入れる雰囲気です。
途中で供される酒はシェリー酒のようなポーランドの酒でした。子どもたちには林檎ジュースです。
女性のピアニストで、最後に英雄ポロネーズを弾いてくれ、すごく盛り上がりました。
ちなみにピアノはKAWAIでした。