ヨーロッパ
1人参加で終了時間が遅い時間帯でしたが、何も問題有りませんでした。ネットの予約画面を係員に見せて、紙バウチャーに変えてもらい入場します。
プログラムが玄人向けというか、マイナー短調の曲が多く、途中少し眠くなってしまいましたが、荘厳な教会で弦楽アンサンブルを愉しめたので満足しています。
クラシックには全く興味が無かったのですが、折角ザルツブルクに来ましたので、音楽鑑賞をと思い申し込みました。夜は特に夕食を食べる位しか娯楽はありませんので、今回のツアーに申し込んで特別なひとときになりました。
ミラベル宮殿へは、中央駅からバスで5分ぐらいです。宮殿外からホールへは、案内版が要所要所に置かれていて、とても分かりやすかったです。
ホールの大理石の間は豪華な装飾で、この日はピアノ・バイオリン・チェロの3人での演奏でした。席はカテゴリー1を頼んでいたので、前から2番目の真ん中の席で、演奏をまじかに見ることができて、聴覚・視覚でも優雅に浸れました。いい思い出になりました。
4人の演者の方はもちろん素敵でしたが、カテゴリーCの席でも厳かな夜の教会の内部を見渡せて、とても幻想的な空間で良い音色を聴かせて頂き、すぅーっと心が洗われるような感覚を覚えました。1時間の短いコンサートですが、たっぷり堪能できます。中心部にあるので、夜ですが帰りにはホテルザッハーまで行き、ザッハトルテを食べて帰りました。
パフォーマンスは最高でした。
が、他の飲食店でもそうですが、英語が分からないと見下されてます。基本的にアジア人でくくられて、かの大陸の方と同じにされてるようでした。
学校の教室くらいの会場(40-50席?)ですが、2列目の真ん中の席でした(1週間くらい前に予約)。当日は、いろんな国の観光客で満員御礼。手頃な価格で、約1時間強のピアノコンサートが楽しめてよかったです(アンコールは2曲)。司会は英語。途中休憩の飲み物は、名産のハニーワインが振る舞われました(水、ジュースもあり)。場所は、王宮近くの小路で外見から分かりにくいので、グーグルマップなどが便利だと思います。近所で同じようなピアノコンサートをやっているのでお間違いなく。夕食前の優雅なひと時におすすめのピアノコンサートでした。
教会も素晴らしく、音が鳴り始めた途端、鳥肌が立つくらい感動しました。一人で行きましたが、とっても楽しめました。
早めに着き並び、よい席で鑑賞しました。
こじんまりとしていて、楽しめました。
お勧めします。
テレビで見るウィーンフィルなどのイメージを持ってしまうと、大いなる勘違いとなってしまいます。あくまでも観光の一部として行かれるとよいと思います。食事つきのVIPコースを予約しましたが、プログラムとCDのお土産をいただき、3コースの料理はゆったりとしたお庭も見えるレストランで、味もそこそこでした。
集合場所は共和国広場近くのマイバスの事務所で分かりやすくて良かったです。ツアー参加者は午前中のヴァチカンツアーに参加していた方も多く、最初から和やかな雰囲気で安心しました。会場のレストランはコロシアムの近くで意図せずコロシアムの夜景を楽しむことができました。レストランは古い建物(酒蔵?)を利用した感じでローマらしくて良かったです。ステージではなく、テーブルの間を移動しながら歌手がカンツォーネやアリアを歌うスタイルなので間近でショーを楽しめます。料理は美味しく量もありました。ワンドリンク、デザート付きなのも嬉しいですね。追加で飲むこともできます。歌にも料理にも満足し、ガイドさんも親切で良かったです。行きは地下鉄で移動し、現地解散なので帰りの交通は確認しておく必要あり。私たちはガイドさんに教えて貰ったバスで帰りました。
クアサロンのチェックインは5:45分でした。
隣のレストランで3コースのディナーをいただきました。私が行く前に見た口コミでは友人や家族で行った方がいいと書いてありましたが、一人でも複数でもあまり違いはないように思います。なぜかというと、隣の区画に大勢の団体さんがいて、(その日は多分地元の人達)大騒ぎ!とても静かに食事という雰囲気ではありませんでした。でも食事はおいしかったです。
コンサートは二階の広間でありましたが、約200名はいたでしょうか。
満員でした。コンサートはすばらしかったです。ダンスやオペラもありとても感動しました。
ただひとつ、お客さんのマナーがあまりよくありませんでした。その日は中国人の団体は入ってなく、東洋人はほんの少し。大多数が西洋人だったと思いますが、咳払い、おしゃべり、携帯の着信音など...もっと静かに音楽を聴きたかったです。
集合時間の18時00分に行きチケットを見せると壁際の椅子に座って待っているように言われた。その後団体客が来て行列が出来るが何も案内無く、中に入ってもチケットを見せて列に割込む図々しさが多少無いといけない。ホール入口で再度チケットを見せると「Oh!VIP」と言って最前列に座れた。演奏は5人、歌有り、ダンス有りで楽しいひと時を過ごした。休憩時間にはシャンペンを飲んだ(もちろん有料)帰りはホテルまで地下鉄2駅だったのでリング通りを歩いて帰る。途中、市庁舎のライトアップが綺麗だった。
オペラ座の4列目中央の座席を取って頂いて大変感激しました。中央の通路まで補助席を並べており、本当に満席状態でした。素晴らしいソプラノ歌手の歌声が今も耳に残っております。今後もオペラ鑑賞の時は、ベルトラさんにお願いしようと思っております。
受付開始時間から10分ほど過ぎて受付に行ったのですが、大変混雑していました。
学割を利用したので、国際学生証を提示するように言われましたが、軽く提示するだけでOKでした。
受付の際に、CDと冊子を6€で購入するかどうか聞かれます。
迷いましたが記念に購入すると、冊子は日本語での説明もしっかり書いてありました。
(たしか)A~Cに分かれたカウンターで荷物を預けなければならないので、1つのバッグにつき0.85€支払います。
どこのカウンターを使うかは自由なようです。
引換券を渡されるので最後までなくさないように持っておかなければなりません。
今回は学割を使いスーペリア席を予約したのですが、演奏の様子もしっかりみることができ、迫力のある音が響いていてよかったです。
初めてこういう場でコンサートを聴き、良い経験になりました。
スタッフの方は丁寧で、お手洗いの場所もわかりやすく教えてくれました。
お店は開始時間ジャストにOPENだったため、早く行ったのですが、ドアは閉まっており、店の外で待つことになりました。
OPEN時間になり、店に入り、料理が出されると、目の前で給仕されている方が、歌いだしますが、やはりまじかで聴く歌声は迫力がありました。
また、料理もおいしく、良かったです。
不満に思った点は、一人で参加した場合に料金が割高になることです。
10/20に参加しました。
音楽に造詣が深いわけではないのですが、キレイな大理石の間で演奏を聞き、本場の雰囲気を味わうことができて満足でした。
開始15分前に行きましたが、カテゴリー2の席は1/3くらい埋まっており、開始時間にはほぼ満席でした。受付では、当日の演目が1ユーロで販売されていました。
ザルツブルクカードを持っていたら割引があるのですが、ベルトラさん経由でこのオプショナルツアーを申し込むと割引が効かないということだけが残念…
一度は行ってみたかった楽友協会に行くことが出来ました。曲も有名な曲ばかりでクラシックに詳しくなくても十分楽しむことが出来ました。
指導されている指揮者のハイテンションに見入りながら、近くで少年合唱団を素晴らしい合唱をきくことができました
音楽の都ウィーンでクラシック音楽を聴けるツアーを探し、このツアーに参加しました。観光客だけでなく地元の方も多く鑑賞されておりとても雰囲気が良かったです。ペーター教会は場所もわかりやすく中心街にあるので、帰宅時間が遅くても、安全でした。素敵な時間を過ごせました。
ドレスコードがあると言うことで、夫と息子はきっちりネクタイ、私と娘はワンピースにアクセサリーで行きました。ラフな格好のお客さんもいましたが、男性だったら襟つきのシャツに長ズボン、女性だったら小ぎれいな格好にアクセサリーがちょうど良いかもしれません。
メニューの中から前菜、メイン、デザートまたはチーズを選びますが、子どもは前菜とメインだけ、またはメインとデザート(チーズ)だけのどちらかから選んでと言われました。上の子は大人並みに食べるので、最初から大人料金で予約したほうがよかったかもしれません。もちろん追加もできます。
お店の雰囲気も素敵で、ピアノ演奏、さらに美男美女の店員さんが交代で何曲のオペラを披露してくれました。娘の肩に手を置いて歌ってくた時もあり、良い記念になりました。
ラストはお客さん全員が小さなグラスに入ったシャンパンをもらい(子どもはジュース)、店員さんと一緒に歌いながらお互いに乾杯し合いました。
大体お店に入ってからラストの歌が終わるまで3時間ほどでした。
下の子が体力が持たず、食事の途中で眠ってしまい、お店に申し訳ないことをしたと思いましたが、子連れだということを把握してなのか、端っこの他のお客さんから見えない席だったのが助かりました。
飲み物は別料金なので、それだけ支払いをして帰りました。お料理も美味しかったです。
予約をしていって良かったです。飛び込みの人は断られていました。
結構時間ギリギリだったので、脇の席でした。でも、もっとギリギリの人は舞台の上の後方の席です。
ヴェネチアで「四季」が聞けて涙が出そうになりました。
教会はアカデミアの橋を渡って道なりに行ったところで、すぐ分かりました。
帰りのヴァポレットも道もたくさんの人で全く怖くありません。
夜のヴェネチアは素敵すぎました。
やっぱりウィーンに来たからには、コンサートに行きたいと思い、特に教会のコンサートには興味がありましたので、楽しみに参加しました。夜のライトアップされた教会も素敵でしたし、チケットの受け取りもスムーズでした。
楽曲はこの日は四季でした。アレンジもわかりやすく、カウンターテナーも生で聞くのははじめてでしたので、とても新鮮でした。
印象に残る、ウィーンのひと夜になりました。
横のボックス席でした。正面を向いていないし、前に人がいる席で椅子に座るとステージは全く見えません。ずっと立ってみていました。ウィーン国立歌劇場自体が綺麗だし、良かったのではないかと思います。チケットを当日引きかえますが、どこの席かわかりにくく、3階へ行ったり、4階へ行ったり、2階へ行ったり迷いました。案内係は忙しそうで、自分の席がわからない人だらけだと思いました。自分の席は2階か3階で、最上階ではありませんでした。
一番高い席を買いましたが学生割引で半額でした。当日、ウィーン国立歌劇場の建物内の一階でチケットを発券するカウンターに長蛇の列ができていて、チケットを発券する係りの人は忙しすぎてか、学生証のチェックはしませんでした。席は最前列の一番端でした。舞台から近すぎて、コンサート中に指揮者が観客に手拍子を求めるのですが、指揮者が全く見えませんでした。学生だけだと、前の方でもミュージカルだと値下がりする端の席を割り当てるのかな?(何年か前にウィーン楽友協会の方に大人と学生のコンビで行った時は、学生半額でも、とても良い席でした。)
ポピュラーな楽曲ばかりで辟易。
オペラはあくまで歌い手も声という楽器。
ここはその概念がない。
しかも、食事が最低すぎ・・
非常にステキな演奏会でした。
バイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、ピアノ、ピッコロ(一部)での演奏でした。
旅先であんなにステキな時間を過ごせたのはいい思い出になりました。
ただ、並んだ後入り口で別の列に分けられてもう一度並んでバウチャーと名前の確認作業などがあるためその間に席が埋まっていってしまいます。
もし見やすい席や前方の席を希望する場合は集合時間より早めに行って並んだ方がいいかと思います。
乗り継ぎで立ち寄ったワルシャワ。
初めての土地で自信がなかったのでホテルからタクシーで早めに指定の場所へ行き、ベルトラのアプリを見せるとその日のチケットに交換してくれました。多分、この時間が開始より数時間早かったおかげか、最前列の真ん中で最高でした。受付の女の子はとても親切、当日演奏の女の子もとてもかわいらしく、幕間にはドリンクサービスがありお庭も素敵で素晴らしい時間を過ごすことができました。
アーティストの方が少々セミプロの様な若干迫力に欠けました。食事は満足でした。コロッセオの近くで夜景が綺麗でした。
かわいらしい邸宅でカジュアルにピアノ演奏を楽しむことができ、素敵な夜の時間を過ごすことができました。誰もが知っている曲を多く演奏してくださるのが良かったです。休憩時間にふるまわれる蜂蜜酒とリンゴジュースもおいしかったです。みなさんテラスに出て夜風にあたりながらドリンクを楽しんでおられました。お値段もお手頃でおすすめです。
あまり期待しないでいきましたが 家族3人
とても楽しみました
コンサートマスターが高齢でしたが ユーモアもあり、明るい曲をばかり 飽きずに聴く事が出来ました
早めに行ったので、席は前から2番のど真ん中
最高に良い席で聴けて、よい思い出になりました