ヨーロッパ
オペラハウスでモーツァルトのコンサート。
モーツァルトの曲だけの全10曲のプログラムでしたが、アンコールの1曲目はシュトラウスの青き美しきドナウ、最後はラデツキー行進曲でした。
指揮者の指揮で手拍子に参加して、泣きそうになるぐらい嬉しかった。
毎年ウィーンフィルのニューイヤーコンサートが開催される会場というだけで興奮でした。モーツァルトオーケストラの演奏も質が高く、カジュアルな雰囲気ですが内容は素晴らしかった。
食事がとても美味しく、ひとり参加だったがレストランの方も親切でした。オペラ会場の教会も素敵で、個人まわりした迫力あるオペラでした。総合して、良かったです。
演奏の素晴らしさはもちろんですが、場所がわかりやすいのもおすすめポイントです。ヴァポレットアカデミア橋の乗り場から2分位かな?行くのも帰るのも安心です。
今回一人で参加しましたが、すごい素敵なコンサートでした!クラシックを知らない人でも、十分楽しめます!おすすめです!
早めに予約をしておいたので、一番前の良い席を確保してくださってました。目の前でポーランドの方が演奏するショパンを聴くことができ、演奏の良し悪しは関係なく、幸せな気持ちになりました。休憩時間にはポーランドのドリンクをいただきました。
ポーランド(ワルシャワ)到着した日に、こちらのツアーに参加しました。
到着した日は、バタバタしてお店を探すのは大変ですが、こちらのツアーは、宿泊しているワルシャワ市内のホテルまで車で迎えに来てくれて、ポーランド料理の美味しいお店まで送ってくれます。
レストランでディナー(約1時間)。
その後、場所を移してピアノリサイタルを聴きます(約1時間)。
プログラムは、すべて、ショパンの曲です。
ディナーもコンサートも楽しかったのですが、一番すばらしかったのは、一緒に案内してくれる日本語ガイドさん。
ポーランド人の方でしたが、日本語はとっても上手でした。
ホテルから会場に行く車に乗っている間(15分ぐらい)に、次の日から回る場所を聞いてくれ、予約が必要な場所に、すぐに予約の電話してくれました。
さらに、おみやげにオススメな物を伺うと、購入する場所や、画像で教えてくれたりと、至れり尽くせりでした。
リサイタルの間に、ドリンクサービスがあるのですが、細かくどんなお酒か教えてくれたり、ピアニストとツーショットを撮ってくれるように交渉してくれたり。
何から何までお世話になりました。
ワルシャワに行ったら、ぜひ、ご参加ください。そして、積極的に日本語ガイドさんに質問してみてください。親切に教えてくれますよ。
エクスクルーシブ席を予約し、本当に長い列に並ぶことなく最前列に案内されました。
しかも運も良く中央寄りでした!
クラシカルバレーの演出もついて、最後まで飽きないプログラム。
今回の旅は夫婦喧嘩をした伯母をリフレッシュさせる為のものでした。
「お父さんも一緒だったら良かったのに。」という言葉が彼女から聞けました。
ローマ旅行最終日の最高の思い出になりました。
楽しい構成で,飽きさせない演出であった。
思いがけず,座席がバージョンアップしていて,特等席から鑑賞できました。
演奏者が、よく見える3列目の席だったこともあり、感動しました。やはり、オーストリアの音楽のレベルが高いことを再認識しました。ザルツブルクに滞在される方には、おすすめします。
A席を購入し、入場できる時間の20分ほど前に教会へ着きました。列はできておらず一番前に並ぶと前から4列目の席に通していただけました。
オペラはとても良かったのですが、夜でもかなり暑く扇子も持って行きましたが、主人と息子はギブアップ。途中休憩で退出しました。外に出ると30度ありましたが涼しく感じたので、教会の中は33度くらいだったのでしょうか?
やはり春と秋が良さそうですね。またリベンジしたいです。
堅苦しい雰囲気はまったくなく、演奏もすばらしくダンスもあり、楽しい一時を持てました。また、ウイーンに行った際は行きたいです。おすすめです。
予約はしたものの。入場チケットを確実に手にできるかどうか不安だったが、
何の問題もなくスムーズに入場できた。
コンサートは非常に楽しくて、2時間があっという間に過ぎてしまった。
普段はそんなにクラシックのコンサートに行くことはないのだが、プロの演奏の素晴らしさを感じた。
間近でピアニストの手の動きを見ることができるだけでなく、建物の雰囲気も非常に良かったです。ぜひオススメしたいです。
ピアノとフルートの演奏でした。フルートの演奏は力強く、ピアノはフルートと上手くから絡み合いながら演奏していました。演奏は5部構成で約1時間で終了しました。会場は礼拝堂でほぼ満席で、参加者は150人ぐらいでした。会場の場所について説明します。レジデンス通りにはライオンの石門が2つありました。向かって右側の石門を入ります。その石門の左側がワインレストラン、右側にレジデンス通り1番という表示があります。その石門を潜り抜ける途中の右側に1つドアがありますがそこは通り過ぎて、石門を通り抜けた最初の右側のドアを入ったところに受付が設置されていました。受付でバウチャーを見せてチケットをもらいました。なお、17:00に受付は設置されておらず、17:30には設置されていました。バウチャーには18:15開場と記載されていましたが、18:00に入場が始まりました。席は自由席で早いもん順なので、早めに行った方が良いと思います。
入口迷うと体験談にあるが、配給される資料と全然違う入口なのだから、迷わない方がおかしい。
資料は全然あてにならないというか、全く事実と異なる。
VELTRAのツァー案内を見て,ディナーとコンサートを一緒に楽しめる,ということで,家族でのウィーン観光の最終日夜に予約しました。初めてのことなので,服装や段取りのことが心配でしたが,ツァーに参加された方の書き込み記事を見て不安解消が出来ました。チェックインの時間にクアサロンというレストランの受付で手続きを済ませ,ディナー会場へ。食事は大変美味しかったです。それが終わったら,2階の演奏会場(この日はクアサロンの2階でした)に移動し,室内楽団によるモーツァルトやヨハン・シュトラウスなどの曲の演奏を楽しみました。オーケストラ演奏だけではなく,男性と女性バレリーナによるダンスや,やはり男性と女性のオペラ歌手によるモーツァルトのオペラのアリアなどの演奏もあり,これらも大変素晴らしかったです。日本でのコンサートでかしこまって聴くのとは違って,モーツァルトやヨハン・シュトラウスの演奏がウィーンの空気になっているというか,なじんでいるというか,あたりまえのことというか,ここの音楽なんだなあ・・・と実感した次第。なお,レストランのある1階から2階に上がるとき,妻の足の関係でエレベーターを使わせてもらったのですが,エレベーターの場所を聞いたら係の女性の方が演奏会場の席まで付き添ってくださり,降りるときは男性の係員の方が丁寧に案内してくださって大変助かりました。
念願のウィーンでのクラシックコンサートを鑑賞でき、最高の時間を過ごせました!
席もグレードアップされておりとても驚きました!ベルトラをよく利用するため、てっきり集合場所にどなたか担当者の方がいるのかと思い、探してしまいましたが、一般の方と同様にチケットの列に並びにバウチャーを見せるだけで良かったです。場所を間違えたのかと焦りました!また是非参加したいです。
すばらしいコンサートでした! とくにオペラ歌手の女性の声が人間離れして凄かったので彼女のCDを買いたいと思っているのですが、プログラムを失くして名前がわかりません。もしお分かりの方がいらっしゃいましたら、教えてください。よろしくお願いいたします。
教会の中だと、音響はどんな感じなのかな〜と興味があったので行きました。たくさん観客がいたためか、とにかく暑くて困りました。
演奏も悪くはなかったですが、盛り上げようとし過ぎている感じがしました。
教会でのオペラ!
最高でした。一番前の席をお願いしました。演者に手の届きそうなところでのオペラ鑑賞おすすめします。
後ろ席はフラットなので見えにくいと思います。教会の場所もわかりやすい所です。
ウィーンに行くからには音楽を体験しなくてはと思い何かないか?と探していた所、このツアーを見つけました。オペラ座近くのホテルに宿泊していたので、夕食付きの企画はとても便利。ホテル・ブリストル内のレストランは高級感があって普通なら個人でわざわざ行かない所だし、食事もサービスも良かったです。
オペラ座のチケットは食事の前にレストランのテーブルにセットされています。
席は分かりづらい(チケットの番号見ただけでは自分では辿り着けない)のですが、スタッフに案内してもらえるので問題なし。奮発してスーペリアの席を取りましたが、2階のボックス席の最前列の見渡しの良い席で満足です。オペラ座のボックス席の最前列で公演を聴ける機会はそうはありません。上から観ていると公演中に撮影している不届き者が多くいて、スタッフにいちいち厳しく注意されていたのが目についたのが煩わしかった(主に中国の方)。
曲目は誰もが知るものも多く純粋に楽しめたので、その点でも非常に満足しています。
万雷の拍手で締められる公演に立ち会えることは日本ではなかなか味わえないと思う。
国立歌劇場が希望でしたがスケジュール上楽友協会でした。それでも素晴らしい場所でのクラシックコンサート、少し期待しすぎてしまったのかもしれません。演奏や歌は素晴らしかったのですが、観客に拍手を促したり、冗談を交えて楽しませるための演出もあり、もう少し格式高いものをイメージしていた私はちょっとがっかりしました。高校生の娘は楽しかったと喜んでいましたが・・・
月曜の20:30くらいに入店しました。こじんまりとした店構えで見逃さないようにご注意を。
お店は7割くらい埋まってる感じ。地元の人もけっこういるようで、服装が半ズボンみたいなラフな人もいました。かなりドレスコード心配してましたが、清潔な格好であればあまり気にしなくてもいいかも。
口コミに書いてあるように、店員さんがほんとに歌い出します。15分に一回くらい歌う感じでしょうか。その間に料理が来たり飲み物を注ぎに来たりします。
歌は圧巻です!こんなに間近でオペラを見ることなんてないので鳥肌が立ちました!ツレはほとんどオペラは知らないクチですが、彼らに引き込まれて非常に感動していました。
食事もとても美味しかったです。
デザートは結構なボリュームでした。
給仕専門のスタッフの方もフレンドリーで、とても良い時間を過ごせたと思います。
なお、メニューは日本語版もあったので料理を選ぶのも問題ありません。
そういえば、食事中、誕生日とプロポーズの場に出くわしまた。歌でお祝いしてくれてました!そういう演出もしてくれるようなので、気になる方は問い合わせてみてもいいかも。一生の思い出になると思います!
ウィーンと言えば音楽の都なので、このコンサートを申し込みました。入場はバウチャー持参でスムーズ。一番安いカテゴリーなので、 端っこのパイプ椅子でしたが、動くたびにミシミシ音がしていた真ん中の上のカテゴリーより気楽に聞けました。教会内部も音楽も素晴らしく、演奏家達が楽しそうに演奏していたので、こちらも楽しい気分になりました。アンコールには応じないと言う口コミがありましたが、ちゃんとアンコールにも応えてました!とにかく素晴らしい思い出になりました!
ネガティブ情報(特に鑑賞マナーに関すること)が結構書き込まれていたので覚悟して行きましたが然程でもなく良かったです。音楽会はファミリーコンサート風の「クラシックをもっと気軽に楽しもう」的な演出で、オペラ座の雰囲気も楽しめましたしこれはこれでよかったと思います。ただし本格派を期待する方には不向きです。会場に到着したのが開始30分前。場内は大変な人で大喧騒。どうにか指定座席まで辿り着いたような状況でしたがそれも含め楽しかった。
クラシックにさほど詳しくない友人2人と念願のシェーンブルン宮殿グランドの間にての管弦楽団の演奏会に参加しました。友人2人は豪華な広間の環境と前から2番目という臨場感に感激してました。チケット交換も休憩時間のシャンパンは闇夜に浮かぶグロリエッテ門を見ながら最高の気分でした!
ドレスアップの必要はありません。
大理石の間で、優雅な時間でした。
エアコンありませんので、夏は暑かったです。
曲は知らないハイドンの曲ばかりでしたが、楽しめましたよ!
カテゴリーは聞くだけなら、拘らなくてもいいですが、演奏が見たいなら、カテゴリー1がいいです。
特に、ステージ上で演奏という訳ではありませんでしたので…
席は満席でしたので、予約して行かれる方がいいです!
新婚旅行の最後の夜は贅沢しようと思い、予約しました!
5つ星ホテルでのディナーと、モーツァルトコンサートに酔いしれました。
観光客向けに、知ってる曲を多く演奏してくださり、指揮者のユーモアさも目を引きました!
ドレスアップは、さほど気にしないでいいかもしれませんが、あんまり軽装だと中国人だと思われます…
演奏も楽しく、もう一度行きたいくらいです!
正装が面倒だったので、演奏のレベルは期待せずに参加しました。ところが、相当ハイレベルの演奏で、ビックリしました。最後だけラデツキー行進曲で、モーツァルトではありませんでしたが、ニューイヤーコンサート気分で手拍子が出来て最高にテンションが上がりました。
スーペリアで席は前から3列目、建物の見学ならA席で良かった気もしましたが、後方A席のあたりで残念ながら中国人のお子さんが大泣きしてた(しかも退席しない)ので、結果良かったかと言う感じ。彼らも悪気ないのだろうけど、会場の係の人も退席を促したり、ルールを喚起する必要性を感じました。