ヨーロッパ
現地の場所が分かりづらく、午前中に下見に行きました。椿姫の内容は予習してたので完璧でしたが、2時間で終了させること、4人の演者で行うため、少し簡略化した内容でした。主役の2人は歌と表現力が素晴らしく感銘しました。音はピアノとバイオリンなので迫力には欠けますが間近で聴けるのでそれはそれで良かったです。そもそもOperaの始まりはこんな感じだったのかなと考えさせられました。終わるのが22時過ぎで公共の乗り物はなく、船のタクシーを乗る覚悟でしたがベネチアは治安が悪くなく、皆さま、ホテルまで夜道をダラダラ歩いて帰ってました。夏でしたが夜は暑くなく月の夜道を余韻に浸り楽しく歩いて帰りました
歴史ある会場での素晴らしい演奏、そして歌声!
時間が近づくにつれて、高まる期待通りの素晴らしい音楽でした。
豪華なウィーン楽友協会「黄金ホール」で、席もなぜかアップグレードされていました。演目も豊富で楽しめます。特に指揮者自らのバイオリン演奏が素晴らしかった。途中休憩が15分ほどあります。
ただ、演奏中は撮影禁止にも関わらず、ルールを守れない人(アジアの人が多めか)が思いのほか多いのが残。注意している係員もいましたが、追いつかない様子。着飾る前にマナーは守りたいものです。
4名の方が演奏してくださったのですがとても素敵な音色でした。2時間と記載がありましたが1時間ぐらいの演奏でした。
撮影禁止のアナウンスがドイツ語と英語で流れていたにも関わらず、公演中にスマホで撮影している方が多く残念でした
とても素敵な教会と素晴らしい演奏と歌声。
全てに魅了されました。
どの座席でも楽しめますが、
たまたま前の方になり演奏者の細やかな指の動きや
表情などもよく見えて感動しました。
ザルツブルグに来たら、是非、コンサートを聴きたいと思い参加しました。
観客自身が音楽を心から楽しんでいる雰囲気があって、観光客だけでなく、演奏家の知合いや地元の方もいるのかなと思いましたが、詳細はわかりません。
音楽も素敵ですし、美しいミラベル庭園や宮殿の観光も兼ねて、手ごろなイベントです。
美しく荘厳なカールス教会の中で、ビバルディの四季を聴きました。クラシックですが、ウィーンならではの音楽の楽しさに満ちた演奏でした。音楽好きな観光客がターゲットのものかと思いますが、日本人は大変少なかったように思います。
ただ、教会の椅子なので、薄いクッションは置いてありましたが、あまり座り心地はよくなかったです。
パイプオルガンの音が荘厳でしたが、知らない曲ばかりで1曲が長い。大変疲れました。やっと終わったかと思ったら更にアンコール?があり、周りの西洋人も顔を合わせて困っておりました。
座席は当日受付で決まります。少し早めに行かれた方が良いと思います。後ろの方でしたが、どの座席でも素敵な音楽は楽しめます。楽団の皆様の演奏や扮装なども楽しませてもらいました。
演奏中の動画撮影などマナー違反の方がいたのは残念です。
教会で弦楽四重奏を聴く、という貴重な体験ができます。どの曲も少しテンポが速めでしたが、その分色んな曲を楽しめます。「音を浴びる」というのが相応しい表現だと思います。
オリンピック観戦に伴い、最高の。オペラと共に食事も美味しかったです。ピアニストが日本女性とは驚きでした。
アジア人はわたしたちだけでした。みなさんマナーもとてもよく、大理石の間でいい雰囲気のコンサートでした。モーツァルトとベートーベンの曲で、バイオリン、ビオラ、チェロの3人での演奏でした。
一番前の席で観ることができました。
教会の雰囲気がとっても素敵で、最高でした。
合間のバレエが、良いアクセントになってます。
何年も前から行きたかった憧れのウィーンでのクラシックコンサートはペーター教会でと決めていました。
荘厳な教会でのひとときはそれは最高の時間でした。
アンコールでは客席と演奏者の方とが一体となり音楽を楽しむ演出がなされ感動しました。
心に残る旅の思い出になりました。
ありがとうございました。
宮殿内の観光は良かったが、庭園の散策ができなかったのが残念。
ディナーはまずまず。
コンサートは出演者のレベルが思ったより高く、楽しめた。
幕ごとに素敵な部屋を移動したり、とにかく歌い手との距離が近く、観客を巻き込んでの演出もとても良かった、五人の歌い手もそれぞれレベルが高く想像以上に感動しました。他の演目も行きたいです!歌はイタリア語、説明などは英語ですが、事前に少しオペラの内容を勉強しておくと、
より楽しめます。
カテゴリー3の席を予約しました。教会の会衆席の横にパイプ椅子が並べられていて、そこの席でした。早めに行ったので前の方に座れて、ステージも見えました。カテゴリー3は場所によっては見えにくい席もあると思います。この日は満席のようでした。確か6人ぐらいの弦楽四重奏楽団で、ビバルディの四季を演奏していました。バイオリン奏者のコンミスのような方の演奏が、とても情熱的で一際目立っていました。本当に音楽が好きで心をこめて演奏しているのが伝わってきました。観客のマナーも良くて、カールス教会のコンサートを選んで良かったと思いました。教会の内部は非常に美しく必見です!
ウィーン学友協会の黄金ホールでの鑑賞でした。ホールは本当に素晴らしく一見の価値ありです。一流の音楽家たちが演奏してきた伝統のあるホールで聴けるなんて、歴史あるヨーロッパならではの体験で、クラシック好きなら夢のようなひとときでした。少し早めに行って、地階で優雅にグラスワインを愉しみ、コンサートへ向かいました。演奏中は撮影禁止でした。私はB席でしたが、ステージもちゃんと見えました。この日は満席で、当日の立ち見もいっぱいでした。ダンスあり、オペラ歌手のソロあり、有名な曲が中心だったので、クラシックをあまり知らない方でも楽しめると思います。
コンサートは、クラシック音楽をじっくり味わうというよりは、指揮者が手拍子を促したりして、演奏者も仮装しているのでエンタメ的なコンサートでした。観客もコンサートを楽しみたいという感じで、一流のオーケストラで、モーツァルトの曲をじっくり味わいたい方には少々物足りないと思います。
本場のクラシックを聴きたいという観客よりは、雰囲気を味わいたい観光客がメインでした。
正直、あまり期待していなかったのですが演者の皆さんのレベルが高くて驚きました。食事も期待以上でサービスも最高でした。フランスでの最後の夜にふさわしい体験でした!
お正月近くなると必ずTVで見る風景、まさにそのものでした。
ちょっとシックな赤壁の外見、でも中はキラキラ、思わず写真を撮りたくなります。
演奏中は撮影禁止ですが‥‥体育館ぐらいのこじんまりした空間が、音楽の始まりと共に夢の世界へ、素晴らしい音響です。
終了後もウィーンは治安も良く、トラムも走っているので帰りも楽々でした。
2時間あっという間でした。一部観客を巻き込んでの演奏でした。会場、演奏共に素晴らしかったです。
会場がウィーン楽友協会(黄金のホールまたはブラースホール)、集合場所ウィーン国立オペラ座などバウチャーに異なる2拠点がかかれていました。※記載しないほうがよいです
各自で会場を問い合わせてくださいとかかれていましたが 問合せ先英語のみの現地電話番号が記載されているだけでした。
私はWEB(日本語あり)と電話両方で確認をとりました。
とても紛らわしいです。会場が未決定の場合にはせめて英語での会場名記載やWEBアドレスなどをお願いします
ペータース教会、4名でおこなわれた演奏ともにすばらしかったです。
音楽が日常の一部であることを感じることができました。
実際の演奏は1時間ほどです
レジデンツ内の豪華なチャペル内でのコンサートで、特別感たっぷりでした!あのような空間でのコンサートは日本ではなかなか体験できないので、ミュンヘン旅行の際にはおすすめです!(とはいえカジュアルな雰囲気なので気負う必要なありません)
ちなみに、レジデンツ入場オプションをつけて購入していたのですが、入場用のチケット受け取りが催行会社のオフィス?でレジデンツからは離れており、土日は営業していないので要注意です。土日しか滞在予定がなかったので購入後にオプションをキャンセルしましたが、ベルトラスタッフさんが丁寧に対応してくださいました。
アペリティーボは入ってみたいと思ったガレリア内のお店でした。
席は見づらかったけれど雰囲気は十分楽しめました。円安もありかなりの値段でしたがせっかくのオペラ座だったので立ち見でなく、ボックス席でよかったです。
思っていたより時間が長かったので、その後はスケジュールを入れておかない方がいいです!(長く音楽を堪能できて嬉しいです)
オペラは最高でした。
ご飯は、、フランスの料理がどこでも美味しいだけに何故このお店だけ美味しく無いのか不思議でした。食べられなくは無いけれど美味しいとは思えない感じです。
オープン時間より前に行ってもお店は開いていないので扉の前で待ちます。
今回、ショパン生誕の地、ワルシャワでピアノコンサートに参加しまして、とても印象深く堪能致しました。
私はクラッシックのピアノ演奏曲のうち、ショパンのピアノの題目は多少知っているものの、こんかいのコンサートて演奏された曲目については、恥ずかしながら知りませんでした。
しかしながら、ピアニストの方の鍵盤を弾くことによる
ピアノの響きはとても見事で圧倒されました。
ワルシャワでのいい思い出たらなりました。
楽友協会での素晴らしい演奏でした。
ただ、アジアの団体客が多く、座席前の人達は写メや動画を頭の上にかざして撮るわ、おしゃべりするわ、しまいに興味がないのか演奏中に中座するわで気持ちよく聴けませんでした。
本来アナウンスはせずともマナーなんですが、今回は始まる前に注意を促してほしかったです。
楽友協会の黄金ホールは、まずコンサート前にその内装の美しさにうっとり!
コスプレして登場した楽団員の方々にウキウキ気分でコンサートが始まりました。1番良かったのは「夜の女王のアリア」を聴けたことです。素晴らしい歌声に感動しました。
最後は会場一体となって手拍子で大盛りあがりでコンサート終了。
会場を後にする時チョコレートを頂き余韻に浸りながら食べました。
会場へのアクセスも簡単でチケットの発券もとてもスムーズで楽でした。当日券はなかなか大変なのでこのツアーを利用して行って良かったです。
本当にウィーンに来た〜という満足感が得られます。おすすめです。
席は真ん中のクラスのカテゴリーBでしたが、充分前の方で鑑賞できました。ちょうどよかったと思います。カテゴリーAだと椅子も出てきて、思い切り前です。Cだと少し後ろかなと思いますが、早めに行ってCカテゴリーの前の方の席なら大丈夫だと思います。入った時は明るい時間帯でしたが、徐々に暗くなって夜の教会の荘厳な雰囲気は一見の価値ありだと思いました。音楽は弦楽四重奏。安心の知ってる曲ばかりで落ち着いて聴けました。演奏中は撮影禁止でしたが、それ以外は撮影オッケーデス。夕食は教会の近所にある老舗のビアホールで食べてから行きました。近所に食事を取るところはいっぱいあります。