ヨーロッパ
良く晴れて、散策するのにも、丁度良い気候でした。 モンサンミッシェルは、良く見えました。ただ、干潮の為、海に浮かぶ感じが、なかったのが、残念でした。
船のツアーで、夕食とドリンクの飲み放題でした。
ごはんはチキンとフィッシュを選択できました。非常においしかったです。
ベリーダンスや、現地の伝統的なダンス、様々な国の紹介など、様々な体験をすることができました!
ざうるす様
体験談ご投稿ありがとうございます。ベリーダンスや民族舞踊を間近で見るとよりいっそう迫力があったのではないでしょうか。お楽しみいただけてなによりです。この度は弊社ご利用いただきありがとうございました。ぜひまたトルコにお越しください。
SEYBA TRAVEL
TOMI EZAWA CEVIK
セマー鑑賞後、いったん待合室まで出て、再度予約票を見せてチケットを交換。(前もって同日での予約済)
ドリンクを頂いて、お手洗いに行ったらすぐに再入場です。
この日は観客は半数ほど。
ありがちな「いつまでクネクネしてるの?」と思わせるようなショーではなく、次々とテンポよくダンスが切り替わっていきます。
美女たちのセクシーダンスや男女取り混ぜての賑やかなダンス、地方の衣装でのダンス、男ばかりの力強いダンス、呪術のような妖しげなダンス、と思い出しきれないくらい短い時間のなかで様々なダンスを楽しませてくれます。もちろん男性のベリーダンスも見ごたえ抜群でした。
なかでもドラム(手でたたく太鼓のようなドラム楽器)とベリーダンスの共演は見もので、自然と手拍子もノッてきます。
日本人は手拍子とかあまりせず大人しく見ると思われているようですので、頑張ってバシバシ叩いてみました。
ドラム奏者が観客にリズムを挑ませるくだりは、リズムが難しくなるほど観客が一体となってとても楽しかったです。
音楽授業をきっちり受けているリズム感の良い日本の皆様には、ぜひ恥ずかしがらずにバシバシみんなで手拍子して楽しんで欲しいです。
終了時間が遅いので帰りが不安でしたが、実際はトラムの駅がすぐ近くなので夜道に不安になることもなく帰ることができました。(トラムの本数は少なくなります)
短時間で行きたかったペーナ宮、ロカ岬、カスカイスをまわれました。ペーナ宮以外のシントラを回りたい方は自由時間だけでは足りないと思いますが私は満足でした。ガイドさんの英語はほとんど分からなかったけどなんとなく雰囲気で乗り越えられました。
参加メンバーはアメリカからの4人組男女、同じくアメリカからのご夫婦、中国からの女の子1名と私でした。
自由時間にランチも一瞬に誘ってもらい楽しく過ごせました。
他の方も書かれてるように、8時45分の集合時間にはガイドは現れず9時過ぎだったと思います。少し不安にはなりましたが、集合場所にはたくさんの人がいたので大丈夫なんだろう、と待っていました。突然ガイドが現れて、人数と名前を呼ばれ始めます。割とトントン拍子に事が進む感じです。近くにいた方が名前がちゃんと聞こえます。
総合的にはとても充実した1日でした!
日曜の午後、10数名のパーティでの開催。参加した人はいろいろな国から来た家族連れがほとんどでした。
自転車も乗りやすくガイドは安全を重視して常に注視してくれており、その面では心配ありません。
行き先はメジャーな観光スポットから少しずらしたところですが、パリの歴史、宗教的な事項について、非常に興味深い示唆を与えてくれます。ガイドの英語は平易でしたが、どうしても歴史的な部分で知らないものもあります。そういう意味でも、パリに関わる歴史・宗教・文学などについて簡単にでも良いので予習してくと、より楽しむことができるでしょう。あまり長い期間パリに滞在できないけど、ちょっと人とは違う体験をしたいという方におすすめします。
当日は交通渋滞もなく予定通りベルサイユ宮殿に到着出来たので、手荷物検査もあまり並ばずに済みました。ベルサイユのオーディオガイドの貸出し場所が、予め配られた地図と違った事と、首かけタイプでしたがイヤホンが付いていなかったので、写真を撮る時に面倒だったので、イヤホンは持って行って方が良いと思います。
部屋ごとの説明を全て聞いてると庭園に行く時間がほとんどとれませんでした
ベルサイユのマルシェは、ほとんどが生鮮食品のお店が中心で雰囲気は楽しめました。クレープのお店がなくて残念でしたが、最近マルシェに出店し始めた日本人女性のシフォンケーキのお店があり美味しかったです。
81歳の両親と3人でこのツアーを申し込みしました。このプランにして良かったと心から感じています。
大きなワゴンタイプのベンツでヌノさんという方が案内をしてくださいました。リスボン初日、市内およびシントラ、ロカ岬と盛り沢山の場所を観て回ることが出来ました。(小高い丘からのリスボン市内の景観、キリスト像、ジェロニモス修道院、ベレンの塔、発見のモニュメント、ペーナ宮殿、ロカ岬、カスカイスを見ながらホテルへ。)ゆっくりとわかりやすい英語での説明。お人柄も温かく一緒にいて心地よく感じる方でした。ランチはシントラ内のレストランで。食べきれないくらいの量、そしてどのメニューもとてもおいしくいただきました。お勧めのツアーです。
ガイドさんのお城についての説明や、ドイツやミュンヘンについての話がとても興味深かったです。トイレについて、その他にもガイドさんは常に気を配られていて、安心してツアーに参加できました。ありがとうございました。食事場所もお城のすぐ下にあり、おいしくいただきました!ドリンクは別料金なので、希望者は注文できます。ビールやアルコール、ソフトドリンクなどいろいろありました。ツアーの時間はゆったりしているので、あまり疲れることなく楽しむことができました。お城まで約40分は歩くことになりますが、途中でホーエンシュヴァンガウ城や湖を見ながら歩くので、楽しみながら歩けました。
2/27に参加しました。ツアーの参加人数は13人で、とてもコンパクト。冬季なのでリーズ城→ドーバー→カンタベリー大聖堂の順での観光でした。
【集合について】
ビクトリアコーチステーションは屋内です。スタバや他のカフェ等が入っています。トイレは30ペンス必要でした。8時半からバスに乗車でき、9時に出発しました。
【車窓観光 グリニッジ】
リーズに向かう途中でグリニッジの街を通るので、軽く案内がありました。
【リーズ城】
リーズ城のガイドからの説明があり、その後自由行動になります。自由行動は、約1時間。少し歩いたところにお城を見渡せるカフェがあり、お城内の観光を早く終わらせれば、自由時間内でお茶が飲めました。2/27時点で工事中でした。
【ドーバー】
写真撮影のために、ホワイトクリフを遠くに臨むことのできるビーチに案内されました。お天気が良ければなかなか気持ちが良い場所です。ただし、ホワイトクリフを間近に見られるのは車窓からのみです。
【カンタベリー大聖堂】
最初にランチタイムがありました。ガイドに斡旋されたのは12.5£で、メイン+デザート(コーヒー紅茶付き)。メインを①フィッシュ&チップス②チキン&チップス③ビーフパイ④ベジタリアン用のベイクドポテトの中から選択できます。
ランチのオプションを付けない場合は周囲のカフェやレストランで自由に食事ができます。食べるところはたくさんありました。約45分くらいです。
ランチ後に聖堂のゲート前で集合し、聖堂の中はガイドがありました。2/27時点では大部分が工事中。聖堂内の地下室前で解散になり、約40分後にバスに集合でした。案内はありませんが、地下室入口の手前から回廊に出ることができます。回廊と中庭はとても素敵でした!
【解散】
18時にビクトリア駅前に到着し、解散になりました。バスを降りるときにチップをドライバーに渡します。
1日で魅力ある郊外の観光地を回ることができて、とても楽しかったです!カンタベリーのランチオプションは付けなくても良かったかなあ、と。手軽なカフェなんかも沢山あるので時間があまりなくとも大丈夫そうでした。
ローテンブルクには行きたかったけどシーズン外でヨーロッパバスも走っていなかったので参加させて頂きました。
私は英語が堪能な訳ではないですが、とても優しいガイドさんが分かるまで丁寧に説明してくださって大変助かりました。
集合場所もフランクフルト中央駅の駅前だったので迷うことなく到着出来ました。
街観光は基本ガイド付きで、1時間ちょいだけフリータイムが着きました。
フリータイムがあと30分は欲しかったなというのはありましたが、街自体がかなり小さいのでお店に入ったりしなければ1周くらいはできる時間です。
楽しかったです!ありがとうございました!
私は今回初めてパリに訪れましたが、滞在時間が短かったため観光地巡りはあまりできずにいました。しかし、このセーヌ川クルーズのおかげで短い時間にさまざまなパリの街並みを見ることができました。またパリに住んでいる人々の暮らしや遊び方なども見ることができ、感激したとともに勉強にもなりました。パリの街並みや人々の様子を一望したい人には大変おすすめです!屋根がない場所で見る場合は、風が強い日は帽子などが飛ばされる恐れがあるので注意した方が良いと思います。
パリからだと行きにくいMont-Saint-Michelにバスで直行して行くことができ、たいへん便利でした。ランチのオムレツは今まで食べたことのない食感で新鮮でした。今度は夜のMont-Saint-Michelをみてみたいです。
朝暗いうちからの出発でしたが途中でコーヒーやちょっとしたものを買うトイレストップもあり安心のツアーでした。
連れて行っていたいただいたお城はどこも大変素晴らしいものでした。
ガイドさんの説明も詳しく教えてくださるもので興味深く観光できました。
イタリア人のダヴィンチにまつわるお城や設計も見ることができて本当に良かったです。
昼食の洞窟レストランも雰囲気のある内装にボリュームのあるコース内容で、美味しいワインとともにいただきました。
途中希望者はワインの試飲と販売というところもご紹介いただき、ロワールワインを色々試飲させていただきました。せっかくなので購入もしました。往復の車中から見える広大な平野を走り続ける様子もなかなかの見所です。
個人で廻るには距離があるし見所も点在している為レンタカーでもなければ難しいと思いましたので一回は行って見られることをオススメします
みんた様 この度は弊社ツアーにお申込を頂き、誠にありがとうございました。都会のパリにはない、フランスの田舎ならではの景色そして食までお楽しみいただき大変嬉しく存じます。また次回フランスにお越しの際もマイバス・フランスをご検討頂けますと幸いでございます。スタッフ一同お待ち申し上げております。 名取
ノイシュヴァンシュタイン城、世界遺産ヴィース教会、フュッセンの3ヵ所を訪問!ガイドの池田さんは最高でした。参加して良かったです。
ノイシュヴァンシュタイン城、世界遺産ヴィース教会、フュッセンの3ヵ所を訪問!ガイドの池田さんは最高でした。参加して良かったです。
周りが日本人ばかりで安心でしたし、ガイドの方がバスのなかでモンサンミッシェルの歴史やパリでのお土産について話してくださってより楽しむことができました!
口コミ通りで、見応えのあるツアーでした。
ただ、予定にあった90分の港町散策が、ランチ時間が押してしまったからか?、大幅にカットされてしまい、5分程の観覧だけになってしまったのが、唯一残念でした。
でも、遺跡や建造物などは、口コミや写真通り、本当に素敵で、来て良かったと思えました。
ツアー参加寸前に、スリに遇ってしまいスマホを捕られてしまったので、テンションだだ下がりでしたが、歴史物に触れ、心癒されました。
スマホが捕られた事を参加直前に担当ガイドさんが日本人だったので、伝えましたが、出てこないですね!!と、軽くあしらわれてしまい、その後もその話に触れてくれる事も一切無く、心配もされず、淡々とツアーを進められたのも、日本とは文化の違い?とショックではありましたが、ツアーじたいは、参加する価値の十分ある素敵な見所のあるツアーでした。
港町散策がきちんと時間取れて、心あるガイドさんが担当なら、尚、最高だったとは、思います。
ガウディを訪ねてのバルセロナの旅の最終日にコロニアグエルとモンセラットのこのツアーを選びました。プライベートツアーなので、ガイドさんがつきっきりでいろいろと現地のお話も伺うことができました。この日は、お天気にも恵まれ、写真もとてもきれいで、ポイントをガイドさんにも教えていただき、シャッターも押していただけました。また、モンセラットのマリア様は通常人が多くてなかなかゆっくり見られないそうなのですが、なぜか私たちの時はほかの人やグループがおらず、ゆっくりと鑑賞することができました。ミモザも満開で、素晴らしい思い出ができました。
ガイドさんの説明が解りやすく、質問によく答えて下さり、オススメです。
オペラ座は改修中だったのですが、その代わりとしてミニコンサートがあり、ガイドさんの配慮で良い場所で楽しむことができました。
きっと古の人達もこのように音の響きを感じていたのかと思うと感動しました。宮殿をただ見学するだけではこの感覚は味わえない。観光産業で暮らすザルツブルクの方の知恵を感じました。
ザルツブルクに夕方到着してその夜のコンサートだったので、会場に到着するまで本当にこの場所で良いのかドキドキしました!
2度目の、マドリッド。
やっぱり、フラメンコははずせない!!と、今回も、観に行きました。
お店によって、結構、雰囲気が違うことも発見でした。
今回、ワンドリンク付きにしました。(追加で、もうワンドリンク飲んじゃいましたが…)
何件か、体験談を読むと、食事付きでない場合、あまりいいお席にならないという話がありましたが、今回、中央の最前列でした。
写真撮影も可。との事で、前の方の頭が入ることもなく、迫力満点のパフォーマンスを楽しめました。
とても、よかったです。
最前列。ステージにかぶりつきの場所だったので、若干、首が痛くなった?感は、ありましたが。
お店の方々の対応も、とても感じよく。
お店の場所も比較的わかりやすい場所にありました。
こちらのお店は、食事をとりながら、ステージ鑑賞ができるタイプのようです。
以前行ったお店は、食事の場所と、フラメンコ鑑賞の場所が分かれていて、食事をしてから、ステージのある場所に移動でした。
おすすめです。
2/22に行ってきました。
当日は風もまぁ強く覚悟してましたが結構寒く、少し早く着いたので待合室で待っていましたが暖房等は無いようで極寒…!
バウチャーを見せたら待合室で待っていてくださいと言われていざ、入るときにまさかのその場で再度印刷。
早めに行っていたのに、結局それに時間を取られてどんどん人が入って行ってしまいあまりいい席に座れず…
ここの口コミで2階席があると書いてあったのですが、当日は1階席?のみの船でした。
出航してすぐに飲み物を聞きにきてくれました。
メモも取らずに20人分くらいちゃんと覚えていてびっくり!笑
寒かったので何飲んでも寒かったですね…
シャンパン、ビール、ソフトドリンク(オレンジ、りんご、コーラ、スプライト)が、ありました。
しばらくオーディオの調子が悪く、日本語表記だったのにずっとロシア語が流れてました。
私のは途中で直りました。
私達の座った列は母以外全員オーディオが壊れていたみたいでした。
オーディオがないとただ永遠と船に乗ってるだけになるので最初にオーディオの確認は必須です。
総合予想通りって感じですが、もう少し気候の良い時期は最高だと思います!
たまたま私達しか日本人がおらず、独占させて頂きました。英語ツアーと比べてあまりにも高いと思いましたが、英語が話せない母も安心できると思い参加しました。
結果、情報も内容も濃く充実した観光となり、その後のフィレンツェでもより理解を深めることができました。せっかく行くのであれば、意味や歴史、当時の思いに触れられればより一層感慨深い観光になると思います。自分だけでは行かなかったであろう聖堂内も圧巻でした。
最後までご親切に案内して頂き、現地の方ともツーカーのガイドさんだとより安心感も増します。是非こちらのツアーでピサに行かれることをオススメします。
自力で行くのは難しいと感じたので、ツアーを申し込みました。
効率よく回ることができ、朝市にも行くことができたのでよかったです。
ハスキー牧場に到着したら、まず防寒具・ブーツをレンタルし、(レンタル代金はツアーに含まれていました。)更衣室で着替えます。更衣室入口に貸出用の手袋や帽子が置いてありますが、防寒具も手袋もかなり獣臭いです。(笑)
着替えが終わると外でそりの操作のレクチャーを受け、犬ぞり体験スタートです。
犬ぞり体験終了後犬たちとの触れ合いがあるのですが、2月に参加した時の子犬達は成長して親犬とほぼ同じサイズで、想像していたコロコロした子犬ではなくて…(笑)
そして、昼食(トナカイ肉のスープ)後ツアー終了です。
VELTRAから催行確定の案内が届いていたにもかかわらず、
当日のドライバーから
「このコースはあなた1人しか参加しない」
「ほかのメンバーはみな他のツアーに申し込んでいる」
「少し訪問先が変わるだけだが変えないか」
と。
当日は二方向に行く車とドライバーの準備さなされない状況で
その場でコース変更の打診がなされた。
(変更同意か当日キャンセル前提と思われる)
日本でいう企画旅行の旅程保証がなされていないもので、
1人で催行不能というなら事前に連絡/返金すべき。
ベテランガイドさんによるジョークを交えたガイドをしていただき、心から楽しめました。
ひとり参加でも、他参加者のかたと旅のお話をしたり、感動を共有できてとても有意義でした。
アメリカ、オーストリアからの参加者もおられて、それぞれの国や文化の情報を交えながらのガイドさんのお話は聞く価値あります。
シャンボール城は2017年にエマ・ワトソンが主演のディズニー映画実写版「美女と野獣」の舞台となったお城だそうです。
HERMESの馬車や鞍もなかなか見れないと思うので感動しました!城内に展示されています。
aooni様 この度は弊社のツアーにご参加いただき、誠にありがとうございました。ガイドならではの歴史だけでない最新のシャンボール城にまつわる身近な話題にも熱心に耳を傾けて頂き、お礼申し上げます。弊社ではロワールの宿泊ツアーもご用意しております。今回訪問されなかったアンボワーズやブロワなども訪れますので次回フランスにお越しになる際是非ご検討いただけますと幸いです。お待ち申し上げております。 名取
宮殿内の観光では、ガイドさんが細かく説明してくださり、大変楽しめました。また寺院内は止まらず進まなければなりませんでしたが、その移動に合わせた説明を付けていただきました。
と言ってももう大きいのですが
パリの地下鉄やバスは複雑で大変
娘たちだけでのパリはちょっと心配だったので、昨秋我々もモンマルトルでお世話になっている、EMIツアーの森さんにパリ到着翌日の1日ツアーを案内及び教育係として頼みました
森さんは、我々の期待に大変よく応えてくれて、娘たちも当日は勿論、以後も不安なく、"森さんが教えてくれてたから出来た"と言って、パリ旅行をとても楽んで、今元気に帰ってきました
我々は、森さんに心底感謝しております
僕らは今年、また秋にパリに行きますので、森さん会える事を楽しみにしています シル ヴ プレ