ヨーロッパ
伝統伝説のショーを中央前方の席で見ることができてとても満足しています。やはり生で見るショーは違いますね。プログラムとCDとDVDを買ってしまいました。お料理は普通くらいかな、、。
間近で見られるとのコメントをみて、こちらのショーを予約。本当に間近なステージ脇の席で迫力満点。おすすめです。
カタルーニャ音楽堂は観光する予定だったので、フラメンコも見れて一石二鳥でした。
音楽堂の内装がとてもかわいく、バルセロナで見た中で1番好きでした。
すごく人気のようで、元旦だからか観客が多かったです。VIP席でしたが、まわりは満席でした。
VIP席で見る生演奏とフラメンコは迫力があり、とてもよかったです。時間が長めで、ランチにお酒を飲んでいたこともあり、途中少し寝てしまいました。
終わった後は、フラメンコを習いたくなるくらい魅せられました!
フラメンコを見るツアーに参加するなら、こちらのツアーがいいかもしれないです。
バウチャーをスマホ提示しているカップルが、ペーパーを持って来いと追い返されてました。私たちはペーパーだったので、すぐに準備されているチケットを交換してもらえました。舞台から席が近く、迫力あるパフォーマンスを鑑賞できました。
海外でミュージカル観覧は何度かしていますが、この物語は思っていたよりも難しかったです。
予習をしーっかりしてから行くことをお勧めします。
しかし席はかなり良かった!ど真ん中に案内していただきありがとうございました!
コヴェントガーデンから近く、周りにも沢山劇場があります。
荷物検査のあと、印刷したチケットをお姉さんに見せるとすぐにチケットを渡され案内してくださりました。一番安いチケットなので、だいぶ上からでしたが、会場全体で盛り上がれる曲目なので問題なし!
一番いい席だとこれに迫力が足ささるんだろうなと思います!
3階前方のチケットでした。
劇場がコンパクトで、俳優さんとの距離が近く、迫力臨場感が凄かったです。
英語が分からなくても、物語に引き込まれます。本場のミュージカルを観て圧倒されました。
今度はより良い席で見てみたいです。
初めて見たフラメンコでしたが、とても良かったと思います!ただ、他の方のコメントにもありましたが、同じツアーなのに良い席と悪い席に振り分けられたので、その理由がちょっとわかりませんでした。私は悪い方の席だったので見にくかった・・・。あと、行きも帰りも夜景スポットには全く寄らなかったのですが理由がわかりませんでした。私の場合、元々夜景はオマケだと思っていて既に見に行ってたので良かったですけど、これだったら夜景スポットに寄ることはツアー内容に書かず、時間があったら寄ってあげるぐらいの方が良いように思いました。
前から5列目のとても良い出来で見ることができました。演者の表情はもちろん、歌の熱気まで伝わってくるようでした。少し聞き取りづらいところもありましたが楽しめました!
食事、エンタテイメント、どれをとっても最高です。
さいごまで、飽きさせない演出は本当にかんどうです
是非また見たいです。
公演ギリギリ到着ではあったものの、席は狭く舞台から遠い。
そして殆どの人が真横からしか見れない席構成。
個人的にはあまりおすすめではありません。
正直、あまり期待していませんでしたが最高のひと時を過ごすことができました!
カタルーニャ音楽堂の中も見学する時間が30分程あり文句なしです!
ショーもとっても良くて2時間があっという間に過ぎてしまいました!
またスペインに行った時にはフラメンコショーを楽しみたいです!
フラメンコは日本人にはノリにくい8分の6拍子で奏でられます。どこか急かされる気分になるこのリズムにしゃがれた歌声、哀愁漂うギターが舞台を整えると、満を持して踊り子が現れ、魅惑の世界へ見る者を誘います。
1月1日、世界遺産でのフラメンコに感動しました、伸びのある歌声に合わせての踊りに魅了されての2時間余り最高でした。
ガイドの男性の方は日本語がペラペラの上に、日本人が英語苦手なことや内気なことをよく理解して下さっていました。
大型バスでエッフェル塔、鑑賞→登って→夕食
移動してセーヌ川クルーズ、また移動してムーランルージュに行きます。
私たちはパリ到着3日目でしたが、まだ微妙に時差ボケであったこともあり、後半は体力的にきつかったです。
体調や体力に不安があるには、欲張りすぎるプランだと思います。
楽しみにしていたリド‼︎
想像以上に素晴らしかったです。
シルクドソレイユ並みのパフォーマンスもあったり、席も良いお席で満喫できました。
ただ、受付も、ショー開始も30分以上、何の予告なしに遅れました。
終わったのが1時過ぎで、眠すぎました。
時間的には1回目のショーが、おすすめだと思います。
昼と夜とで、雰囲気が違うと思いますので夜の音楽堂を堪能するにはお手軽です。
フラメンコを堪能するには専用のタブラオが良いのでしょうが、音楽堂の雰囲気を味わうには十分です。シャンデリアが輝いていてとても素敵でした。カフェもゴージャスですよ。
席はショーを間近でみたいならA席なのでしょうが、音楽堂全体をみたいなら、後ろの方の席で十分です。
食事付きにした方が先に会場に入れてもらえますし、いい席に座れます。
今回は、幸運にも一番前の真ん中の席でした!こちらのフラメンコは、他の所より料金が高いのですが、それだけダンサーのレベルも高いと思い選びましたが、期待通りでした。
1時間があっという間で、やはり目の前で観れたのは、最高でした。
ただひとつ、惜しい点が食事については塩辛く、美味しいとは言えません。席料と思って割り切って考えた方が良いと思います。
良かった点
フレンチカンカンに感動しました!
ダンスだけでなくサーカスの要素もあって、1時間45分があっという間でした。
運良くとても見やすい席に案内してもらえ、楽しめました。
悪かった点
23時開演のセカンドショーに参加しました。22時半ごろに着きましたがかなり待たされ、席に着いたのは23時20分ごろでした。結局ショーの開始時刻は遅れて23時40分にスタートしました。ヒールで並んで待たされたのでかなり疲れました。
終了時刻も1時20分になりました。ホテルまでの送迎を手配していましたが、予約時刻の1時を過ぎてしまったのですこし心配になりました。
熱演でした。アバの曲かたくさん聴けて楽しかったです。
早めに着いたときの時間の使い方に困りました。
席も前から2列目のセンターで、内容はもちろん、カーテンコールも総立ちで楽しめました。次もまた観たいです!
1人参加でした。
クリスマスの時期もあり、会場に行くまでの道のりも雰囲気も楽しめました。隣に座ったイギリスファミリーと一緒になって観劇して、最高の旅の一幕でした!
客が日本人ばかりで驚いた。逆に日本人ばかりなのである意味安心できる。
料理の味も観光客向けになっているし、フラメンコもリアクションの薄い観光客だらけでもダンサー達は慣れっこなので、地元人でないとわからないようなルールもない。
ディープなものを求めている人には物足りないだろうが、観光用としてはとても優れている。
着いてバウチャーを見せると直ぐに席に案内されました。
席のスペースはかなり狭いですが料理は美味しかったです。
ショーは歌、踊り、ギターどれも迫力満点で贅沢なひと時を過ごせました。
やっぱり生は良いです!
帰りはタクシーと迷いましたが徒歩でソル駅近くのホテルまで帰りました。
15分ぐらいだったと思いますがクリスマスイルミネーションも綺麗で人通りも多く怖い感じではありませんでした。
家族4人のドレスコードが心配でしたが、20代の娘たちはいいとして、71歳の夫はジャケットとズボン、還暦の私は半袖のワンピースに上はカナダグースのダウンという不思議な出で立ちで出かけました。クロークに1人€2でコートを預けて並んだところ、黒服のリーダーが中国人の男性団体と同じテーブルの最前列のかぶりつきの席を案内してくれました。踊り子さんのスカートの下から、美しい足やら腰やら見える位置でした。行きも帰りもメトロでスリにも会わずホテルに帰ってきました。ちなみに中国人らしき女の子でジャージ姿もありちょっとどうかと思いました。
行きは地下鉄でいきました。駅の目の前で迷うことはありませんでした。
帰りはタクシーを拾ってホテルに帰りました。結構タクシーは走っていましたが、動いているタクシーを呼び止めるので、ちょっとドキドキしたけど、つかまえれてよかったです。
主役の歌唱力はあっぱれで爽快でした。ただ、総合的な感動はニューヨークのブロードウェイのほうがあったと思います。日本のよりは迫力があり、1幕目の終わりは圧巻でした。
席は一階の中間くらいでちゃんと見えるのか不安でしたが、とても見応えがありました。また音がすごく良かったのと、さすが本場!という感じでした。今回の旅の大きな目的でしたが、本当にこんな素晴らしいものを見れてよかったです。ロンドンにきたらぜひ見たほうがいいです。ただ、内容と英語は難しいので事前に日本でググるか、映画を見ることをおすすめします。
参加前日の夜メール開いたら、ショーの都合でピックアップ時間が1時間早くなるけどとの問い合わせがあり、翌日グラナダに着く時間考え大丈夫と返事はしたけれど、もしメール開かなかったら、とドキドキの始まりでした。
観光客向けとは大好きなギターの音色とともにフラメンコ楽しみましたショーが終わった後で少し坂を登ってみたライトアップされたアルハンブラ宮殿がきれいでした。
バスで往復送迎なので安心でした。
一人ひとりの力量がすごい。フラメンコさんだーといえば女性と思いきや男性フラメンコダンサーの力強いステップと踊りに感激しました。また、主役だけでなくギター2人と歌手4人の芸術的なサポートが主役のフラメンコダンサーの踊りをより、力強く、より華やかなものにしていました。力量+チームワークの素晴らしさを感じたショーでした。