ヨーロッパ
案内に開場20:30とありましたが、21:00過ぎても中に入れず、ロビーは座るところもなく、係員が近くで談笑((>_<)
でも、「これがスペインか!」と、ある意味いい体験でした。
やっと入場すると、中は絢爛豪華、歴史的なカタルーニャ音楽堂の雰囲気に圧倒されました。
フラメンコはイメージしていたのと違いましたが、迫力は十分。演出も面白くて引き込まれました。
お食事付きでの参加でした。記載のチェックイン時間に行くと、チェックインはほかの部分に小さく書かれているものだと言われ、不親切に感じました。オンタイムにしかチェックイン出来ないので、早く行く必要はありませんでした。色々含め少し時間を潰すことにはなりましたが、お食事は種類も十分で、美味しかったです。即お酒も出して下さり勧めて下さいましたが、眠くなりそうで一杯目もそこそこで止めました。お食事の後移動して、お店の方の指示でお席に座りますが、私共は一番前のセンターだったので、その迫力に圧倒されっぱなしでした。熱い音楽と踊りは想像以上で、あのお衣装の裾のフリフリの意味も感じました。見てみないないと伝わらないものだと、つくづく痛感しました!
ビュッフェが思っていた以上に美味しかったです!飲み放題というのがよく分かりませんでしたが、はじめにサングリアのサービスがありました!あとは飲み物メニューにincとあったワインが飲み放題だと思います。私はお酒が飲めないのでソフトドリンクが有ると良かったです^_^写真を撮ってもらったり迫力満点のフラメンコショーでした!お店も思っていたより綺麗で素敵でした♪
バル2軒ともとても美味しくて、途中でお土産スポットなども紹介してもらえました!フラメンコも舞台から近くて大迫力で感動しました。
プリン 様 この度はみゅうバルセロナバルホッピング・フラメンコ付きにご参加いただきまして、誠にありがとうございます。スペイン本場のバルの雰囲気、タパスをお楽しみいただけて、何よりです。またフラメンコの迫力、声の力に感動して頂きましたとの事、とてもうれしく思います。またヨーロッパをご旅行の際は、またみゅうをご利用くださいませ。 みゅうバルセロナ
今回参加ツアーの感想は、スタッフは日本語対応、ホテル付近までの送りがあり安心して参加出来ました。ツアー内容はクルージングは別日に変更になり自力で現地まで行きました。エッフェル塔ディナーは普通かな?ムーランルージュはとても素晴らしいショーでしたがオーダーの飲み物が最後まで来なかったのが残念でした。
ムーランルージュはおススメです!
バウチャーをチケットに変える所に当日の空き情報が、掲示されているのですが、2回の公演とも全席ソールドアウトでした。ムーランルージュなめてました。思い切って食事付きにしてよかったです。ハーフボトルと書いてありましたがフルボトルのシャンパンおいしくて、食事も私たちにはおいしかったです。 1番前の席でとっても迫力ありました。近すぎて、ふわふわ衣装の羽が飛んでくるほどでした。また1つ夢が叶いました。
外国の方たちと同じバスで会場へ 話しかけてくれた人たちと着席
それほど多くの人数ではなかったので全員が前列にすわることができてサングリアを片手に観覧
驚くほどの大きな音の手拍子と激しいリズム それなのになぜかもの悲しさを感じさせられるフラメンコ
ここではカスタネットは使われていましたが扇子はありませんでした
もしかすると地域によって違いがあるのかもしれません
マドリードでも行ってみればよかったなと後悔しています
ディナー付きのフラメンコショーに夫婦で参加しました。
お店の入口はランブラ通りに面していますが、気を付けていないと見落とす可能性もあります。
食べ放題のメニューはパエリアやフィデウアなどのスペイン料理、サラダやタパスなど種類が豊富で満足でした。
ショーは約1時間でした。ディナー付きの方が前の方に座っている印象を受けました。もし可能ならばディナー付きの方がいいかもしれません。ショーの前にカヴァがもらえ飲みながらの鑑賞になります。目の前で行われるフラメンコショーは迫力満点です。鑑賞する価値ありです!
音楽堂はツアーかショーでないと内装を見れないので、フラメンコショーはもとより、ち密な装飾にうっとりしました。開場から公演まである程度の時間がありますので、雰囲気に浸ることができました。ショーももちろん最高でした。
話が全然違う
①ショーが予約時の予定より2時間遅い、23時以降に始まった
②日本語での案内がなく、口頭のフレンチ英語でしか案内されない
この2つが原因となり、たくさんの問題が起きました。
まず①②それぞれの説明からします。
<①について>
私は11月にイルミネーションプランに参加しましたが、予約時のVELTRAの画面には
「開始時間: 19:00 (11/1~3/31)
18:30 パリシティビジョン社にてチェックイン
19:00 イルミネーションツアーへ出発
21:00 ムーラン・ルージュ鑑賞
23:00-01:30 通常スケジュール: ショー終了、パリ市内主要ホテル(もしくはホテル付近)までお送り
含まれるもの: 英語ドライバーガイド/日本語オーディオガイド/グラスシャンパン/ショー鑑賞料金」
とありました。しかし実際には、23時過ぎにショーが始まりました。その間何をしていたかというと、含まれないはずのセーヌ川クルーズです。
そしてその変更はツアー中、1度も伝えられることはありませんでした。おそらくパリシティビジョン社は、自分たちが予定を変更してしまっていることに、気づいてすらいないのでしょう。
<②について>
ツアーはバスによる集団行動で、指示は(フレンチ)英語、フランス語(?)、スペイン語(?)で、添乗員さんによる口頭車内アナウンスでされました。しかし、日本人は私1人だったからか日本語アナウンスはありませんでした。その上、英語でも日本語でも、スケジュールの書かれたしおりは配られませんでした。
私はTOEIC 860点です。それでもフランス人の英語は、バスの騒音の中では所々しか聞き取れませんでした。スケジュールが知らぬまに変更されているのに、そのうえ指示が分からないというのは非常に困ることで、もはや恐怖でした。
ちなみに添乗員さんは、日本語を話せる方でした。
そして問題は起こりました。中でも最も困ったのが、
・私1人だけセーヌ川クルーズに乗り遅れたことです。
バスでのイルミネーションツアーが終わり、船着き場に着き、フレンチ英語で指示が出されました。しかしよく聞き取れなかったので個別に聞こうとしましたが、私がバスを降りた時、添乗員さんは次の準備のためにもういませんでした。私は仕方なく予約時のスケジュールを見て、申し込んだプランにはクルーズが含まれていないことを再確認し、冬の夜のパリの屋外で、いつまたバスに乗れるのだろうかとひたすら寒さに耐えていました。すると添乗員さんが戻ってきて、「みなさん、船に乗られましたよ」と日本語で言われました。
その時私は、とても焦りました。結局みなさんより40分程後の船に乗りましたが、この船に乗っていてムーランルージュのショーの時間に間に合うのかと不安で一杯で、涙が出てきました。とてもクルーズを楽しむ気にはなれません。もしチェックイン時にスケジュール変更を伝えられていれば、日本語アナウンス、個別のフォロー、または英語のしおりがあれば。そもそも、それだけ流暢に日本語を話せるならどうして日本語でアナウンスしてくれないのか。不安や怒りで一杯になりました。
その後も問題は起こり続けました。
・眠い
ショーが夜間に2時間も遅くなりました。せっかく楽しみにしていたショーなのに、眠くて仕方ありません。昼間はスケジュール通り21時からのつもりで目いっぱい観光していたので、この2時間の差は予想以上にこたえました。
・送り付きのはずなのに ムーランルージュからバスまでかなり歩かされた
ムーランルージュ周辺はピガールという歓楽街で、治安が悪いことで有名です。だから危険を避けるためにホテル送り付きのツアーをわざわざ選んだのに、1番危険で守ってほしいムーランルージュ周辺を1:00過ぎにかなり歩かされました。特に私は女子大生1人で、実際に黒人に声をかけられたので、本当に恐ろしい思いをしました。
時間が遅くなるにつれ、治安は悪くなるのではないでしょうか。予定通り21時から始まっていれば、こんな恐怖は味わわなくてよかったかもしれません。
結論を言うと、「パリシティビジョン社のツアーには参加するな」ということです。パリシティビジョン社に限らず、日本人のためだけにやっているツアーでないと、並みの英語力では太刀打ちできないと感じました。私は帰国子女ではないものの、TOEICの点数は高く、世間一般的に言えば英語力のある方だと思いますが、それでも無理でした。特にフランス人は英語が下手ですし、かつ適当な性格です。こんな目にあっても、謝罪も、何らかの補償もありません。みなさんは気をつけてください。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はご期待に沿えなかった点があったとの事申し訳ございません。催行会社に確認すると21:00開始のショーのご予約がお手配できなかった為、23:00開始のショーへのご案内になり、その間はお詫びといたしましてクルーズを無料でご案内したとのことでございます。行程変更につきましては弊社も事前に連絡を受けておらず、hitomi様には当日ご不便をおかけしました事大変心苦しく存じます。本件につきましては催行会社に改善を強く申し入れいたします。また日本語の案内につきましては、弊社ページに記載があります通りバス内またはクルーズ内のオーディオのみとなります。ガイドは日本語のアナウンスはできかねますことご了承くださいませ。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
・食事は、種類は多いものの温かい料理は少なく、少し期待はずれでしたが、おなかは満たせました。
・フラメンコショーでは、食事つきの人たちを優先してくれるのはいいのですが、最前列でもサイドに案内されてしまい、正面から鑑賞できなかったのは残念です。優先してくれるのであれば、是非、正面席への案内がベストだと思いました。
1ドリンク付きで参加しました。ちょっと柱があって見にくかったのですが、会場は満席でディナー付きの人のほうが優先されていると思うので、妥当かな?と思いました。
写真はNGと思っていましたが、最初に少し撮影可能な時間があったので、記念になりました。
ディナー付きにしました。現地集合、解散でしたが、駅でてすぐだったので大丈夫でした。
前日にバウチャーをチケットに交換しておきました。時間前にいくと、チケットありの人は、メイン入口横から、内側に先に入れて寒い中外で待たずでよかったです。体験談をみてオシャレして行きましたが、全く普段着の人もいたのであまり服装は関係ない気がしさました。食事中に、カメラマンが回ってきて21ポンドと言われ、思い出にとってもらいましたが、素敵なA4サイズ縦の写真一枚と、その写真のマッチ二つと、ムーランルージュのポストカード一枚いただけました。食事は6名席で、私達は二名でゆったり食 べられましたが、ショーが始まる前にドンドン人が増え、私達の席もなりました が、人気なのでしょうがないかなって感じでした。ショー はとても良かったです!
目の前に舞台があり、迫力ある踊りを観ることができました。
食事は18:30の予定でしたが、団体客がいたため、配膳が遅れたので、19:00のショーが始まってから食べ始めることになってしまいました。
余りに踊りが素晴らしかったので、食べることも忘れて見入ってしまいました。
本当に素晴らしいフラメンコを観ることができて大満足でした。
3列目でとても近くて最高でした。迫力が違います。舞台装置もしっかりしていて、本場のミュージカルを堪能することができました。
前日の予約だったので席は期待せずに行きましたが最前列の席でびっくりしました。最後は出演者と観客が一緒になって踊って盛り上がりました。ロンドン最終日いい思い出になりました。
駅から近いので現地集合がおすすめ!!
メニューも選べるのがありがたい。
他のツアーだと安いメニューしか選べない!?
他のツアーは送迎付などもありますが、
駅から近いので現地集合で問題なくいくことができました。
メニューが選べるのもいい!!
凱旋門がみえ、シャンゼリゼ通りにあるLido。
オペラ界隈とは違った雰囲気です。
Lidoの向いは、ルイヴィトン美術館、かなりゴージャスな場所です。
会場近くのベルギー料理屋で夕食を食べて向かいましたが
時間は8時半。クロークにコートを預けて席に座りました。
すでにシャンパンは用意されています。
6人テーブルの相席で、皆さんペアで観覧していました。
ソファー席に座っている方々は、ドレスアップしている方が
多かったです。
ショーが始まる前は、バンド音楽に合わせお客さんが飛び入りダンスを
していて、日本では味わえない雰囲気でした。
夜9時になりショーがはじまりました。
シャンパンを片手に、パリの男女の大人の世界を垣間見ました。
フランスは、革命の多い国です。労働とは何か、快楽とは、芸術とは。
何かを問いかけるような市井の人の思い、民衆の力を感じるパフォーマンスです。
音楽はアコーディオンで奏でるミュゼット、さらに情緒を深めます。
某所で名物のフレンチカンカンもあり、緩急に楽しめるショーです。
あっという間の時間でした。
時刻は23時を過ぎていましたが、まだシャンゼリゼ通りは賑やかでした。
初めてのフレンチキャバレー参加にあたり、いろいろある中で悩みましたが、周りの評判が一番良かったムーランルージュに決めました。
ダンスだけでなく、様々なパフォーマンスが組み込まれており、予想以上に楽しめました。ネタバレなしで行ったほうが楽しめると思います!
チケット交換の際もチケットオフィスでバウチャーを見せるだけで簡単にできました。質問事項は何もなくとてもスムーズでした。
席は後方でしたが、ハーフボトルのシャンパンと一緒にパフォーマンスを充分楽しめました。今度はぜひ食事付きで訪れたいです。
シャンパンも最高でした。
とにかく一度は行くべきでしょう。
収容人数もそんなに多くなく、帰りも混雑することありませんでした
場所自体は便利な立地です。にもかかわらず、通りに面した入口が思ったよりも狭くて一回通りすぎてしまった。でも、ちゃんと見ればわかる。料理もおいしかったし、案内もスムーズ。フラメンコはとっても素敵でした。おすすめ!
初めて観に行きましたが、やはりイギリスで見るオペラ座の怪人は別格です。
歌は声量が凄まじいですし、セットもすごいです。有名な曲が流れた際にはテンションが上がりました。長年続いてる理由がわかります。
英語は分かりやすいとは言えません。
なので、英語に不安がある方はある程度ストーリーを押さえた上なご覧になることをお勧めします。それで十分楽しめます。
食事付きにすると良い場所(テーブル)になるという体験談を見て食事付きにしました。
:1830過ぎに店に行った。
:19時頃案内開始
:テーブルについて食事する。
:舞台では歌を歌っているだけ。(客席は半分ぐらいしか埋まっていない)
:20時頃酔った客が勝手にステージで踊り始める。
:2030頃客がいっぱい入ってくる。(ほぼ満席となった)
:21時頃ショウが始まった。
ショウは最高でした!
テーブルも最前列!!
しかし食事は普通というか旨くない、、と。
ショウだけをお勧めしますが、それでテーブルが最前列となるのかが、、、
食事のバリエーションが豊富だったが、あまり美味しいとは思えなかった。
ショーは最前列だったが角地の為ダンサーのお尻しか見えなかったのが残念だった。
出張の合間に時間があったので、シカゴを鑑賞しました。
映画のシカゴは何度も見たことがあり、キャサリン・ゼタ=ジョーンズが大好きで
サントラを中高生のときに何度も聞いていたので、曲は口ずさめるものばかり!
シカゴのミュージカルは、歌と踊りが中心なので、衣装替えもなく舞台全体は派手感はなくとてもシンプルです。
舞台にはバンドが設置されていて、途中何度か指揮者の方もセリフがあり、演劇の一部としてバンドが加わっているのが新鮮でした。
英語はまったく困らないのですが、さすがに早口のアメリカンアクセントを舞台で聞くのはなかなか難しかったです。
ストーリーの流れや、曲を知らないとちょっと難しかなと思いました。演劇というよりは、キャバレーショーを見ているような感じで、音楽を
思う存分堪能することができました。
劇場はかなり年季がはいっていて、決して座り心地がいいとは言えませんが、
様々なショーが上演されて、多くのロンドンの方が利用された歴史のある劇場だと思うと、
味があってそれはそれでいいです。
お子様連れもいましたが、結構大人な内容なので高校生以上の方におすすめします。シカゴの映画好きな方は是非!
旅の途中にベルトラでネット予約しました。
簡単にすぐ予約もできて、分かりやすく、計画も立てやすかったので良かったです。
初めてみるフラメンコのショーは大満足。
間近でみれて迫力もありました。
行って良かったです
初めてのスペイン、初めてのフラメンコ。ダンサー、歌い手、ギタリストそれぞれの迫力に圧倒されました。食事付を選択しましたが、食事は美味しく、気遣いもいい感じでした。ワインはあまり飲めないのでサングリアに変更をお願いしたらOKでした。
モニターツアーに参加しました。
パリでの最後の夜を飾るには最高のショーでした。
場所は凱旋門近く。道を挟んだ前にはルイヴィトン本店があります。
女二人で夜遅くのショーに少し不安がありましたが、シャンゼリゼ通りはとても賑わっていました。
ドレスで着飾った人が多くいたので、日本から一着は綺麗目な服を持って行った方が雰囲気も楽しめます。
私たちはシャンパンボトル一本付きの予約でしたので、二階席の最前列に案内されました。
一階は食事をしている人が多くいたので、良い席で見たい方は食事付きにされた方が良いのかなと思います。
ショーはサーカスやパリコレのような煌びやかなパリを着飾るものでした。
これは実際に見た人だけが感動すると思います。
日本の宝塚に似ていますが、3Dがあったり噴水が出てきたりと近代的です。
夜は22時を過ぎていましたが、近くのレストランでご飯を食べて、タクシーでホテルに帰りました。
正直ムーランルージュと迷いましたが、治安面と交通便、そしてリドでもフレンチカンカンがあったのが決め手でした。
もし迷われてる方がいたら、ミュージカルや映画シカゴなどか好きな方には絶対におすすめです‼︎
皆さんの口コミにもあったように、ホントに行って良かったです。
少し端の前の方の席で迫力満点でした。
良く訓練されている踊り子のショーを見るのは何とも優雅な時間を過ごせました。
料理も、前菜・メイン・デザートでしたが十分おいしくいただきました。
チケット購入するときは高いな、と思いましたが価格以上だと思いました。
往復とも、地下鉄で行きましたが油断しないように緊張して乗りました。
迷っている方も是非、ご覧になると事をお勧めします。