ヨーロッパ
クレイジーホースショーは思った通り、綺麗なショーで非日常的でパリらしくて楽しめましたし、フーケッツの雰囲気と料理内容も良く大満足でした。しかしながら、担当のウェィターの方が残念でした。席に案内されても一向に誰もくる気配もなく、待つ事10分あまり、やっと来たら飲み物を聞くので、じゃビールとお水というといつのまにかそれがシャンパンの代わりになってました。英語もつたないようで説明もあまり分からず、スープを前菜に選んでもスプーンも持ってこない。スプーン下さいと言うと、はっとして何分後かにやって来ました。チーズも追加料金のようだったのでいらないと言うと、しっかりコースに含まれていた模様(メニューを見逃しました)。帰りに支払いは無いはずだけど、一応チェックは?と聞くと待っててと言っから全然また来ないので、しばらく待ったけど諦めて2人で店を出ました。ウェィターの方のせいで何だか損した気分です。となりな白人カップルには随分対応良さげでしたけど、彼がど素人のウェィターなのか、人種差別なのかはわかりません。
マドリードの夜はフラメンコを楽しみに行きました。
ワンドリンクとピクルスのおつまみがチケット代にインクルードされています。
女性3人と男性1人が歌っていました。楽器や手足から鳴る音と歌手の動きや歌はとても迫力がありました。
昼間がとても暑い中観光巡りをしたため、一瞬ウトウトしてしまいましたが、行ってよかったと思えるショーでした。国内でもフラメンコを見る機会があれば、また見に行ってみたいです。
エッフェル塔ディナーは優先的に先に上がることができました。帰りは階段で下まで降りるのでハイヒールはとてもつらかったです。しかし、ムーランルージュはドレスコードがあるためハイヒール。。。とにかく頑張っておりました。セーヌ川クルーズはちょうどエッフェル塔のシャンパンフラッシュの時間帯でとても感激でした。また最後に行ったムーランルージュは歴史もあり、素敵なショーでした。大満足です。
15時30分頃ヒースロー着予定の直行便でした。悪名高きヒースローの大渋滞入国審査には、思った以上時間がかかった事に加え、搭乗機の遅れで、間に合いませんでした。
事前予約には、到着日は避けるべきでした。悔いが残ります。
初めてのフラメンコ。
ディナー付きでしたので、前列で見れて凄い迫力でした!女性は三人いて、若手、中堅、大御所。大御所は前に立つだけで迫力がありました。男性のダンサーがイケメンで見とれてしまいました♡伴奏のフラメンコギターも哀愁漂い、とても素敵でした♡
食事付きにしたからか、前方席で見れました。
ご飯の味はまあまあでしたが、ショーがとてもよかったので値段は相応かと。
ショー始まると見入ってしまうので、早めに入って食事を楽しんだほうがいいと思います。
また、場所がわかりづらいので、歩いていく方は地図をよく見たほうがいいです。
ショウは最高、大迫力。大満足でした。が手際が悪くドリンクが来る前にショウが始まり、結果飲む事が出来ませんでした。
11/02/2018に参加しました。申込ではホテルピックアップ、市内ツアー、観劇、タパス食事と有り66€払いましたが、実際には集合場所はフラメンコシアター直接で誰も来ず、市内ツアーも食事もなく、自分で他所の団体に紛れ込んで入場しました。契約内容履行に偽りがありますので今後予約される方はお気をつけください。自分で入場券買うと38€です。フラメンコは楽しかったですがVeltraがっかりです。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はご期待に沿えず心苦しく存じます。しかしながらこちらのツアーは販売ページにも記載がございますとおり、フラメンコ鑑賞のチケット手配でございます。市内観光や送迎等につきましては含まれておりませんのでご了承くださいませ。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
モニタープランで参加させていただきました。シャンパンショーだったのですが、前の席に案内していただき、間近でショーを鑑賞することができ、大満足です。途中でチーズ盛り合わせとフライドポテトをオーダーしたのですが、ボリュームがあり、こちらも大満足です。ショーはとても良かったです。とても綺麗で、次から次へとプログラムが変化していき、ついつい飲食を忘れて見入ってしまいました。純粋に美しさと華やかさを楽しめるショーだと思いました。男性ダンサーもとても美しいので、見所をもう少し増やして欲しいですね。
初のヨーロッパ旅行で、旅行会社のツアー最終日の自由行動の時間にこちらのリドにいきました。
旅行会社のツアーでは、古代の遺跡群や中世の教会、美術館・博物館が中心でしたので、最終日にリドのショーを見ると、古代や中世から息づくヨーロッパの美術芸術がそのままショーになったようで、とても素晴らしいヨーロッパ旅行の締めくくりとなりました。
現在のプログラムは2015年頃から続くプログラムのようですが、花の都パリに来たんだと実感させる演目の構成となっています。各演目についても、パントマイム・スケート・マジック・ダンス・コーラスと盛りだくさんで、あっと言う間に1時間30分が過ぎてしまいました。
また、トップレスショーですが、当然ですがいやらしく感じさせない芸術的な衣装となっています。おそらく現地の方々ですが、小さなお子様を連れていらっしゃる方も多く、こういったショーをお子様が小さな頃から見ることで芸術が育まれてきたのだと感じました。
基本的に写真は禁止ですが、ショーの前に演奏タイムがあり、その時間はステージの写真を撮ることができます。
また、プロのカメラマンが各テーブルを回って写真を撮っており、購入することができます。
私たちはショー中に撮影禁止なので、各演目の写真が一枚づつ掲載されたパンフレットを購入し、カメラマンの写真も購入しました。それぞれ20€でしたが、素晴らしい記念となりました。
次回ヨーロッパに行くことがあれば、またフレンチキャバレーに行きたいと思います。
リドであれば新しいプログラムが待ちどおしいですが、現在のプログラムもとても素晴らしいのでおススメです。
是非パリの夜の思い出にいかがでしょうか。
ムーランルージュの日本公式サイトよりベルトラさんのほうが安かったので出発する1か月前にベルエポックメニューで予約しました。当日の服装私は黒のワンピースに大ぶりのネックレス、ピアス。夫はジャケット、ワイシャツ、ネクタイで18時すぎに並びました。先頭から10人目ぐらいでした。(バウチャーは17時頃に隣のチケットショップで交換しました。開場まで時間があったので写真を撮ったり近くを散策しました。)
会場入り口付近にはロートレックの絵がたくさん飾られていて雰囲気を盛り上げてくれます。入場するとスタッフが日本語で書かれたパンフレットの購入を勧めてきます。10€で購入。
会場内は舞台を扇状に囲んだテーブルでぎっしりでした。最前列の長テーブルは各国の団体客のようでした。日本人の団体は一番前のど真ん中の長テーブルに座っていました。その横の斜め右は中国か韓国の人たち、舞台右横最前は南米系の方のようでした。私たちが案内された席はその団体客を取り囲む2列目のテーブルで舞台の中心よりです。私たちはそのテーブルに一番最初に着きました。テーブル内では舞台に一番近い席でした。続いてアイルランドからのシニアカップルが隣に座り、ひとつ席を飛ばして日本人の女性1人がテーブルの端(このテーブルでは一番舞台から遠い席)に座りました。その後にイタリア系のカップルが空いていた席に座りました。一人で来た日本人女性以外は皆ベルエポックメニューでした。日本人女性のメニュー何なのかは不明でした。日本語メニューはないのでベルトラさんで事前に印刷していったものが役立ちました。料理の内容は普通でした。前日にリドに行って同じランクの料理を食べそちらがとてもおいしかったので期待していたのですが、それほどでもなかったです。飲み物は赤ワイン二人で1本にしてもらいました。このワインはとても美味しかったです。
テーブルは舞台から2列目でしたが団体の方の席に比べて後ろ側が通路になっていて余裕がありました。トイレにも気軽に立つことができました。トイレは無料で綺麗でした。
ショーが始まるまで隣の席のアイルランドからシニアカップルとポケトークを使って会話を楽しむことができました(ポケトークは2代目のWです、wifiルーター持参。)ちなみに前日行ったリドではポケトークは繋がりませんでした。
食事付きで予約した人でもだいぶ後ろの席や舞台の端っこに座らせられている人たちがいました。シャンパンだけの人でも最前列の団体方々の空いている席に案内されていた方もいました。
料理の写真を撮ろうとしたら撮影禁止ですぐにスタッフが飛んできて注意をします。記念写真を残すためにショーの前に専属カメラマンに舞台の前で撮ってもらいました。1枚21€。出来上がりを見て購入することができます。ショーが始まってからスタッフが小さな懐中電灯をもって席に回ってきてお金を払うシステムです。
スタッフの方々もテキパキと動いていて人種差別などは感じませんでした。片言の日本語で挨拶などされました。
ショーの内容はとてもすばらしく特に男性2人のパフォーマンスがよかったです。客席との一体感が全体にありとても盛り上がるショーでした。
帰りは目の前にある地下鉄でホテルまで帰りました。危険な感じはしなかったです。
私たちは1時間も前についたので列の1番前に並んでいました、通された席は
真ん中の後ろのほうで、服装もきっちりした服装をしていき、一番最初に並んだのにとてもがっかりでした。私たちは一番下のランクのお料理を注文していました。味についてはあまり期待していかなかったのですが、以外にもおいしいお料理でした。私たちのテーブルは他の方がシャンパンだけの方たちでした。ショーはとてもよかったのですが、席がいまひとつでした。私たちは2人でしたが、前方の席はグループの方が多いような気がしました。
帰りはホテルまでタクシーで帰りましたが、タクシーは結構走っていましたが、タクシー乗り場で待っていても、割り込む方や、タクシー乗り場以外で手をあげて乗る人が多く、タクシー乗り場には人はあまりいないのに結構待ちました。でもとても楽しいパリの思い出になりました。
フランスパリで、有名なリドのナイトショーを見てきました!
はっきり言って最高でした。始まりから終わりまで全く飽きることなく感動の連続で、歌やダンスにうっとりすることもあれば会場の仕掛けに驚く場面もあり、とても楽しめました。値段は高いかもしれませんが、パリに行くなら絶対に見るべきだと思います。ただ歌とダンスがあるだけではないので、普段ショーを見ない人も、逆に見慣れている人も新しい感動を得られると思います。
以下注意事項ですが、ショーが始まると撮影禁止なので、ぜひ目に焼き付けて帰って下さい。ジャケットや上着は番号札と引き換えにカウンターに預けることになります。入場前に軽い荷物検査もありました。
私はシャンパンのみのプランだったので、ディナー付きの方が先に入って食べ終わった頃ぐらいに入場となり、そのため席は後ろの方でした。ただ、会場自体そこまで広くないので、むしろ丁度よいぐらいの距離でした。現地集合・現地解散で夜遅いのが心配でしたが、シャンゼリゼ通りに面しているので終わった後の夜遅くでも人が大勢いて安心できます。私は行きも帰りもタクシーを利用しました。リドを迷われている方がいるなら、ぜひ見ることをお勧めします!
ホテルロビーのピックアップは、なにも問題ありませんでした。日本人は、われわれだけで、いくつかのホテルで数人の方々をピックアップしてから会場に向かいました。途中、夜景スポットにて五分ぐらい停車しました。
フラメンコショーの会場は、その他のツアー客が既に着席してました。最後に入ったせいか、目の前でフラメンコダンサーが踊る席をあてがわれました。ホントの目の前で踊ります。舞い上がるスカートが足にあたるぐらいです。
最後は、踊り子さんに促されて、一緒に踊ることまでできました。
帰りもホテルに送りとどけてくれました。安心、安全でコストパフォーマンスも良いと思います。ただ、常に、かぶりつきの席にあたるかはわからないと思います。
3階のバルコニー席の舞台に向かって右側の端の席だった為か、前の方の頭が丁度舞台中央を塞ぐ形になり舞台の肝心な所が見えずらく、苦労しました。子供達が演じるミュージカルである事を承知の上で観劇しました。子供達の一生懸命さは良く伝わってきましたが、軽い感じがあり感心させられる所まではいきませんでした。
映画の影響でみてきました。
旅行期間中はムーラン・ルージュにも行きましたが、それぞれに趣きが違うので、好みの問題であり、どちらが良い悪いでは無いかと。
ムーラン・ルージュは娯楽、本格的な余興といった感じで、鑑賞者を楽しませることを意識している気がします。
クレイジー・ホースは、女性の肉体美を魅せるのに長けていて、美しい異世界を見せつけてくる感じです。
一言でいうと、わくわくしたいか、うっとりしたいか、かな。
個人的にはクレイジーホースの方が好きでしたね。
帰りにお土産のピンバッジを数個購入しましたが、一つキャッチの受けが付いていなかったので、商品の管理クオリティーに星一つ減です。
ムーランルージュ これが戦後から つづく パリの娯楽で あったのであろうな。と 感じ日本との 違いを楽しみ ました。観光客は垣見るしか パリを 楽しめないので しっかりと時間を さき ドレスアップして非日常を 鑑賞させてもらいました。
以前見たことがあったので、今回どうしようか迷いましたが、ロンドンで一つだけミュージカルを見るならやはりこちらを、と思い申し込みました。
2列目の舞台に向かって左側の席でしたが、役者がその前で歌うことが多く、ピットの指揮者も見えて最高でした。前回は団体で最後尾で見たので同じ舞台でも印象が全く違いました。
長年上演されている演目は、磨き上げられていて完成度が高く、到着日の時差ぼけの中でも釘付けになりました。声量に圧倒されます。今回の旅がこのミュージカルを見たことでより思い出深いものになりました。
元気になるミュージカルでした。私にとっては「聞き覚えのある歌」が多く、口ずさみながら観劇できました。ストーリーの展開も早く、内容も分かり易く、あっというの間に時間が過ぎていました。フィナーレは自然の流れで一緒に踊り、心地よい爽快感が残るミュージカルでした。
バルセロナに行くときは、必ず予約をするコルドベス。
有名なバイラの方もいるので、とっても勉強になります!
バタデコーラのアレグリアスは、足さばきをガン見しておりました。
バルセロナでは、一番見ごたえのある老舗のタブラオです!
ただ、奥の方に通されるとドリンクを持って来てくれるのを忘れられます・・・。
奥なので、なかなか気がついてくれず、今回は飲めなかった・・・。
アルコール飲めなかったんですけど、伝えたらオレンジジュースにしてくれました!
ナッツが出てきて、ワンドリンクで十分楽しめます!
パリといえばムーランルージュ..! 女性だけで参加してきました。
「ドレスアップをしていると良い席を割り振ってもらえる」という噂を聞いて、一生懸命オシャレしていきましたが、私たちが到着時にはすでに真ん中の席はディナー付きプランの方々で埋まっていました(;'∀') 逆にジーパンスニーカーの団体観光客もそこそこ良い席に座っていたので、服装はそんなに関係ないのかも。。(ただ、ジーパンはやっぱりカナリ浮くのでお勧めしません。。。綺麗にドレスアップされているお客さんがほとんどでした)
しかし、客席は段差になっているので、良席でなくても舞台は良く見えました!世の中にはこんなに綺麗な人が存在するんだなーというレベルの美女がたくさん!皆さんおっしゃっていますが、ダンサーさんは皆鍛え抜かれた無駄のない身体をされているので、裸でも全くいやらしさはありませんでした。女性にこそおすすめしたいショーです!
早めに予約したからか、2列目真ん中の大迫力のお席を取ってもらえてました!
ガブローシュ役の子役さんが演技力抜群でとってもかわいかったです(*´▽`*)
日本からギリギリで申し込みをしたのですが、
席は横側でしたが一番前で迫力満点!!
18時30分~のショーでしたが
18時ごろにチケットを交換(チケット売り場はガラガラ)
※ただし、当日券は全て売り切れでした。
お料理もおいしくショーも芸術的。
各国の方々がいらっしゃいましたが、
是非日本人の方もドレスアップして楽しんでください。
他のオプショナルに比べるとお高めですが
その価値は十分あります。
初でしたが、技術の高さを感じました。ただ、ベテランの方の出番が長く、パワフルな若い人の踊りをもう少し見たかったな。
重厚でゴージャスなデザインのカタルーニャ音楽堂で、フラメンコ、オペラのコラボの舞台を観劇しました。まずは、音楽堂の雰囲気に大感激でした。指先まで神経を使ってのダンス、声量の有る、透き通った声でのオペラ、とても感動しました。帰りは生憎の雨でしたが、余韻でいい気分でホテルに帰りました。
本、映画、演劇とみましたが、それぞれ味があっていいですね。
迫力という意味では演劇が最も優れているかもしれません。
ロングランされているだけありました。
パリに着いた当日このツアーに参加しました。時差ボケで寝てしまうかも?とは思いましたが。中に通された時、あまりの観客の多さに圧倒されました。私は飲まないのでコーラを2本出されました。
ステージの前方に通されたので、踊っている人の顔もはっきり見えました。とてもアクティブで人間とは思えない動き?もあり驚きの連続‼️
一度は見に行かれた方がいいと思います。中は寒いので羽織るものを持参することをお勧めします。
ホテルお迎えで、ロビーで待ってましたが他のツアーの時間と被り日本人がいっぱい。
アテンドの男性は、名前も呼ばずロビーを見渡し帰ろうとしていてびっくり。
とりあえず、参加者である事を伝える。
バウチャー要らないとのことでしたが…バウチャーを見せろとの事。
ホテルのWi-Fiが繋がったので事なきを得ましたが、ちょっとビックリ。
バウチャーを写メされてバスに乗り込む。
かなりドキドキ。
バスで市内を走り洞窟近くに到着。
50人も入ればいっぱいの中とても近くでフラメンコショースタート。
汗が感じられる場所での鑑賞。
ギターと踊り子さんだけで奏でるリズム。
ステージがあるわけでなくフロアーでのダンス。
ショーというより雰囲気を楽しむ感じ。
最後に誘われて一緒に踊ったり楽しい時間でした。
ノンアルコールは、自分で主張しないと持ってきてくれません。
スペインの雰囲気を肌で感じられるツアーでした。
お手頃価格で満足できるツアーでした。
夜の街を一人ということで、シャンゼリゼの街とはいえ、夜9時開演で、オペラのホテルに帰るのが不安だったが、地下鉄に何とか間に合い、無事に帰れました。