ヨーロッパ
元気になるミュージカルでした。私にとっては「聞き覚えのある歌」が多く、口ずさみながら観劇できました。ストーリーの展開も早く、内容も分かり易く、あっというの間に時間が過ぎていました。フィナーレは自然の流れで一緒に踊り、心地よい爽快感が残るミュージカルでした。
バルセロナに行くときは、必ず予約をするコルドベス。
有名なバイラの方もいるので、とっても勉強になります!
バタデコーラのアレグリアスは、足さばきをガン見しておりました。
バルセロナでは、一番見ごたえのある老舗のタブラオです!
ただ、奥の方に通されるとドリンクを持って来てくれるのを忘れられます・・・。
奥なので、なかなか気がついてくれず、今回は飲めなかった・・・。
アルコール飲めなかったんですけど、伝えたらオレンジジュースにしてくれました!
ナッツが出てきて、ワンドリンクで十分楽しめます!
パリといえばムーランルージュ..! 女性だけで参加してきました。
「ドレスアップをしていると良い席を割り振ってもらえる」という噂を聞いて、一生懸命オシャレしていきましたが、私たちが到着時にはすでに真ん中の席はディナー付きプランの方々で埋まっていました(;'∀') 逆にジーパンスニーカーの団体観光客もそこそこ良い席に座っていたので、服装はそんなに関係ないのかも。。(ただ、ジーパンはやっぱりカナリ浮くのでお勧めしません。。。綺麗にドレスアップされているお客さんがほとんどでした)
しかし、客席は段差になっているので、良席でなくても舞台は良く見えました!世の中にはこんなに綺麗な人が存在するんだなーというレベルの美女がたくさん!皆さんおっしゃっていますが、ダンサーさんは皆鍛え抜かれた無駄のない身体をされているので、裸でも全くいやらしさはありませんでした。女性にこそおすすめしたいショーです!
早めに予約したからか、2列目真ん中の大迫力のお席を取ってもらえてました!
ガブローシュ役の子役さんが演技力抜群でとってもかわいかったです(*´▽`*)
日本からギリギリで申し込みをしたのですが、
席は横側でしたが一番前で迫力満点!!
18時30分~のショーでしたが
18時ごろにチケットを交換(チケット売り場はガラガラ)
※ただし、当日券は全て売り切れでした。
お料理もおいしくショーも芸術的。
各国の方々がいらっしゃいましたが、
是非日本人の方もドレスアップして楽しんでください。
他のオプショナルに比べるとお高めですが
その価値は十分あります。
初でしたが、技術の高さを感じました。ただ、ベテランの方の出番が長く、パワフルな若い人の踊りをもう少し見たかったな。
重厚でゴージャスなデザインのカタルーニャ音楽堂で、フラメンコ、オペラのコラボの舞台を観劇しました。まずは、音楽堂の雰囲気に大感激でした。指先まで神経を使ってのダンス、声量の有る、透き通った声でのオペラ、とても感動しました。帰りは生憎の雨でしたが、余韻でいい気分でホテルに帰りました。
本、映画、演劇とみましたが、それぞれ味があっていいですね。
迫力という意味では演劇が最も優れているかもしれません。
ロングランされているだけありました。
パリに着いた当日このツアーに参加しました。時差ボケで寝てしまうかも?とは思いましたが。中に通された時、あまりの観客の多さに圧倒されました。私は飲まないのでコーラを2本出されました。
ステージの前方に通されたので、踊っている人の顔もはっきり見えました。とてもアクティブで人間とは思えない動き?もあり驚きの連続‼️
一度は見に行かれた方がいいと思います。中は寒いので羽織るものを持参することをお勧めします。
ホテルお迎えで、ロビーで待ってましたが他のツアーの時間と被り日本人がいっぱい。
アテンドの男性は、名前も呼ばずロビーを見渡し帰ろうとしていてびっくり。
とりあえず、参加者である事を伝える。
バウチャー要らないとのことでしたが…バウチャーを見せろとの事。
ホテルのWi-Fiが繋がったので事なきを得ましたが、ちょっとビックリ。
バウチャーを写メされてバスに乗り込む。
かなりドキドキ。
バスで市内を走り洞窟近くに到着。
50人も入ればいっぱいの中とても近くでフラメンコショースタート。
汗が感じられる場所での鑑賞。
ギターと踊り子さんだけで奏でるリズム。
ステージがあるわけでなくフロアーでのダンス。
ショーというより雰囲気を楽しむ感じ。
最後に誘われて一緒に踊ったり楽しい時間でした。
ノンアルコールは、自分で主張しないと持ってきてくれません。
スペインの雰囲気を肌で感じられるツアーでした。
お手頃価格で満足できるツアーでした。
夜の街を一人ということで、シャンゼリゼの街とはいえ、夜9時開演で、オペラのホテルに帰るのが不安だったが、地下鉄に何とか間に合い、無事に帰れました。
日本で予約して参加しました。手続きが簡単で説明も明快だったので、現地で不安になることはありませんでした。服装は、あまりカジュアルにならないように白いシャツと革靴にしました。シャンパンのハーフボトル付きにしたので、ちょっと贅沢にショーを楽しめました。
小規模劇場です。プロジェクションマッピングで女性に衣装を着せていたり、とてもきれいです。出演者は女性だけです。
大規模な劇場です。女性はもちろん男性も出演します。水槽が出てきたり舞台装置が大がかりです。席はきつきつで、横向きにショーを見る感じです。
中規模な劇場です。女性はもちろん男性も出演します。舞台の背景装置が印象的です。席はゆったり目で、横向きにショーを見る感じです。
時間にお店に行ったもののどこに並ぶのかがわからず、近くにいるスタッフに
聴いたところ隣のホテルの中で待っていてくれと言われました。
前の回のドリンク&ショーに申し込んでいた人が先に案内されていた様子。
しばらくすると、受付開始がされお席に案内されました。
前のショーの間に私たちはディナーをいただくかたちでした。
正直あまり期待していなかったのですが、意外にもお食事がおいしかったです。
サングリアがウェルカムドリンクで出され、ショーの間はCAVAが出ました。
お席は舞台に向かって左側の一番前。
決められています。
Veltraさんから申し込んだ人の席がこちらなのかもしれませんが
日本人が固まっていました。
ショーの迫力はすごいです。
フラメンコ鑑賞の席が前のほうになるということで
ディナー付きのツアーに参加しました。食事はまあまあ普通でした。
横からでしたが最前列で鑑賞することができ 踊り手の汗までがとびかかる勢いで圧倒され続けました。 見ごたえあります。
ビュッフェスタイルで美味しい食事、お酒を1時間ちょっと楽しんだ後にショーの部屋へ移動してダンスを堪能しました。とにかく迫力ある踊りに五感で楽しめました。特にイケメンダンサーのセクシーさに酔いしれた夜になりました(笑)
ディナー付にしたのでまず一時間ほどバイキング方式の食事でした。
色々なお料理があり、デザートもたくさんあり店内もとて綺麗でした。
ランチを食べすぎた私たちはあまり食べれませんでしたが、種類は豊富で、食事の時はお酒は飲み放題でした。
食事後ステージへ移動して、やはり一時間ほどのショーの始まり
「小雪」に似たダンサーが印象的でした。
最後の15分がとくに良かったです!
席も前の方でよく見えました。
俳優さんの歌とダンスがすごくてとても感動しました。
チェックインの時に予約が見つからないといわれ、調べてもらったら予約の日付が間違っていた(前日の予約たっだ)と言われました。席はありましたが、予備席のような隅の方の席で大変残念でした。
今後このようなミスのないようにしてほしいと思います。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度は現地にてご不便おかけし申し訳ございません。催行会社に確認したところ、現地での手配に誤りがあったとのことでございます。催行会社からは深いお詫びの言葉と共に、ショー代金の一部返金依頼がございました。また今後はこのようなことがないよう、サービス改善に努めるとのことでございます。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
英語がわからないけれどロンドンでミュージカルを見てみたかったので、〔初めてのミュージカル鑑賞にもおすすめ〕とあったこの「マンマ・ミーア」にして大正解!!
ABBAのなつかしい曲、迫力の踊りやコミカルな演技で、英語がわからなくても充分楽しめました。予習をしていけばもっと良かったかな。
洗練された素晴らしいダンスを楽しめました。パントマイムやアイスダンスもあり、ショー全体の構成が良かったと思います。私は21時開始のシャンパンのみのツアーに参加しましたが、9割以上の方々は食事つきのツアーとして参加されていたようです。食事つきツアーの参加者は早い時間に会場に入って食事を始め、デザートに移る辺りのタイミングでショーが始まります。自分を含めてあとから会場に入る参加者の席は(当然のことながら)端のほうの席になりますので、座席については期待されずに参加されるのが宜しいかと思います。
迫力があり予想以上でした。近くで見ることができ臨場感もありました。また見たい。バイキングのサービスも良かったです。
劇場正面入り口でチケットを求める人だかりを尻目に脇の窓口で予約のバウチャーを印刷した紙を見せてチケットに交換して貰いましたら、なんとE列の11番席。歴史のあるのが伺えるバルコニー席があったり、小さいながらもとても素晴らしい劇場でした。舞台と客席が近く、演奏も歌もダンスもとても迫力がありました。本場のミュージカルが観れて、とても幸せでした。
また、旅行する機会があれば、次回もV ELTR Aさんのツアーで良いものを選びたいと思います。
いろいろな体験談を拝見して、Lidoとムーラン・ルージュと迷いましたがこちらのほうが素敵そうで決定しました。
ドレス・コードなども確認して、ちょっとお洒落をして向かいましたが、会場に行ってみると、え、うそ?というぐらいカジュアルの人、スニーカーの人もたくさんいたり、西洋人の女性でサンダル(ビーチサンダルではなかったけれど)もいたり、ジーンズの人もいたり、もちろん中には素敵に着飾っている人もいましたが、なんだ、全然格式高いキャバレーじゃないじゃん・・・という印象でガックリでした。ドレス・コードはもうなくなっている感じです。
会場に入ると席を案内されました。この日、舞台間近のアリーナ席一体は西洋人の団体で埋め尽くされていて、一般入場は18時50分からの案内でしたが、私達が会場に入ったときにはすでに飲み物を飲んで食事もしている状態でした。そのせいか、いろいろ事前に調べた際には、真正面のいい席でした・・・とか舞台が近くてよく見えました・・・という感想が多かったのですが、なぜか舞台からかなり遠くのそれも端のほうに案内されてしまいました。
お料理も期待したほど美味しくなかったですし、団体が入る日は個人のお客さんは取らないでもらいたいなーと思った次第です。
もう少しお金を出してもきちんと舞台が見える席を確定できたりするシステムを作ってもらいたいです。
席が柱の後ろでした。
それだけが残念だが内容自体は最高でした。以前見たフラメンコよりも迫力が良かった。ディナー付きの方が多かったので次はディナー付きにしたい。スペインに来たらぜひ見るべし。
きっとパリの素敵な思い出になると思います。おすすめです!
・バウチャーを入り口横のチケットカウンターで交換する必要があります。
場合によってはここでも行列が出来ている場合があります。
・入場行列に並んでいる間に開演時間が来るとショーが
始まってしまいます。見逃したくない方は早めに行きましょう。
外側に並んでいないように見えても、中で行列ができています。
早めに行った方が席も良くなると思います。
現地で思い立ってこちらのサイトで翌日のフラメンコショーを予約したのですが、即日予約確定できました。ただバウチャー印刷が必須だったので旅先ゆえその点は苦労しました。スマホの画面提示もOKだと良かったです。
ダンサー3人、歌、ギター各1人。男性ダンサーが非常に迫力ある踊りで、脚の動きが凄かった!圧倒されました。ちょっと歌の時間が長かったので、もう少しダンサーの踊りを堪能したかったですが、全体的に楽しめました。