ヨーロッパ
オペラ座の怪人を観るためにロンドンに行きました。今回で2回目です。
劇場は、ピカデリーサーカスから歩いて5分位で帰りの地下鉄も全く怖くないので女性1人でも安心して観に行けます。
チケットボックスでチケットを替えるまで座席が分からなかったのですが、何と最前列オーケストラピットの前でした。
座席の前が狭く、足元はきつかったですし、演出のスモークが思いっきり顔にかかったりもしましたが、演者さんが目の前で観られてとても良い経験でした。
全体の構成を観るには、もうちょっと後ろの方の席の方がオススメです。
また次回もオペラ座の怪人を観にロンドンに行きたいです。
趣のある劇場に着くとかなりの人たちが開場を待っていました。中に入り私たちの座席を捜すと一番前の席、両隣は素敵なドレスアップしたカップル達。初めてのミュージカルに全てのスチュェーションが感動でしたカップル達。
一番前の席では……!?と思ったのですが、やくしゃたちの様子が正に真に迫って、只々、感動の一言です。
教会の雰囲気と音響が素晴らしい演奏をさらに素敵にしてくれて、最高の夜となりました。知っている曲も多く、オススメです。夏だったので教会内は暑く、みんなプログラムで仰いでいたので、扇子など持って行かれるといいと思います。
朝早いツアーだから、オープンと同時にベルサイユにはいれてすいててよかった。日本語のイヤホンガイドがついてるので、スムーズにまわれた。冬場はお庭が入場無料なので、噴水はでてませんでしたが、よかった。マルシェもかいものできてたのしかった。行き帰りにエッフェル塔、凱旋門をバスが通るのもよかった。
効率よく入場するにはやはりツアー参加がベストだと思います。年末だったので想像以上に入場の列ができます、私たちはツアーのため開門に合わせた直前に到着のため少し並んだくらいで入れました。イアフォンガイドが貸与されますがなかなか混雑した部屋もありゆっくり聞くことのできない場面もあり、できればざっくりでもガイドブックで予習されて行った方がよいかもしれません。マルシェは好きな方別に不要な方いらっしゃるでしょうが時間的には小一時間ぐらいの自由時間なのでどちらにもちょうどいいくらいになっていると思います。
1月初旬に利用しました。サイトの説明にチケット交換場所としてビジターセンターが指定されていますが、よくある質問のところには「ルート内のどのバス停からでも、バウチャーからバスチケットへ交換することができます」とも書いてあり、結局どこで交換できるんだろうと思いながらとりあえずバチカン美術館からまっすぐ行ったところのビジターセンターへ。すると、バスで交換できると言われたのでバス乗り場へ。バス内でレシートのような紙がその場で2枚印刷され、1枚がバスのチケット、もう1枚がコロッセオの入場券で、それは「3番の入口から入れる」と言われました。
コロッセオでの観光について。実際にコロッセオ近くのバス停で降りてみると、入口に番号は無く「reserved」と「ticket holder」に分かれており、どちらに該当するのか分からず、近くにいた係りの方に聞くと、チケット売り場で交換してきてと言われました。その売り場は「reserved」と「チケットを持っていない人」に分かれていたので、とりあえず「reserved」に並んでチケットを引き換え、また入口に戻り「reserved」から入りました。チケット引き換えも、入口も「reserved」でない方はかなり並んでいたので、早く入場できて良かったです。
その他の観光について。トレビの泉周辺は看板がありますが、スペイン広場、真実の口周辺は看板が殆どありません(ラテン系の大雑把さなのでしょうか?)。しかし、渡される地図はただでさえ複雑な通りの名前が、デフォルメされた観光名所のイラストで消されているので正直あまり役に立ちません。似たような地図を持って迷っている人を何人も見ました。日本からガイドブックや地図アプリ使用可能なスマホを持って行くことをオススメします。
バスは1階席が満席だと、2階席になります。利用した日は気温3℃だったので、眺めは良いですが本当に寒くて凍えました。
主要な観光地を回れる、コロッセオに早く入れるという点ではオススメですが、自前の分かりやすい地図を準備すること、冬場は厚着をすることをおすすめします。
大人用4日券二枚、子供用一枚購入:合計137ユーロ。使った特典...美術館2か所、博物館1か所:約62ユーロ分。地下鉄合計8回×3人乗車:約52ユーロ分。
良かった点:美術館で並ばなくてもすぐ入れた。行く気のない博物館でも無料の場合は行ってみようという気になったところ。
悪かった点:連続した4日間で使用可能なので、実際には使用しない日も2日間あった。
結果としては、10回分の回数券を9.95ユーロで3枚買って、行きたい美術館にお金払って行った方がずっと安かったとわかり残念です。美術館マニアの方にはいいかもしれません。
バルセロナカード交換場所に「シティホールの地下」とありますが、誤りです。地下ではなく1Fです。
◆サン・ジャウマ広場観光案内所 Pl. Sant Jaume
【住所】 Plaza de Sant Jaume Ciutat,2
(ゴシック地区にあるシティホールの地下)←1Fでした
バウチャーに「含まれるもの:ウェルカムドリンク/夕食ビュッフェ/ショー料金 」とのみ書かれていたので、ビールやソフトドリンクなども飲み放題と知らず、大人には赤ワインを凍らせたようなウェルカムドリンクと子供には「ハリボーを溶かした液体の様な味」のウェルカムジュースのみであとはコーヒーで我慢してしまいました。食事の際のテーブルには、料金に含まれるドリンクのメニューも無く、有料で注文できるお酒類のメニューのみでした。お料理は色々食べられて結構美味しかったです。
フラメンコショーはもっと短い時間かと思っていましたが約1時間、踊り手が変わりながら次々と進められ楽しめました。ドリンク飲み放題がもっとわかりやすく、バウチャーに書かれていたら★5個でした。残念~。
朝早い集合でしたがEMIトラベルは暖かくトイレもあり安心できました。
ガイドさんが「わからない事がありましたらなんでも質問してくださいね」といろいろ気配りをてくださったりガイドブックにはない話をしてくださったり楽しいひとときでした。
マルシェは珍しい物がたくさんありもっと時間がほしかったです。
12月に参加しました。寒かったですが屋根付きの船で風が入ってこなかったので暖かくクルージングできました。船は二階建てなので二階に行くのをお勧めします。また、一階の後ろにデッキがあるので外に出たい方はそちらもお勧めです。
上から遠いかと思いましたが、全体が見渡せてとっても良かったです。キックオフが遅くて、お子ちゃま達が寝てしまったのが残念。
傾斜があるので、2階後方でも前の方が邪魔になったりせず、見やすかったです。
怪人役の方の歌声もセットも素晴らしかったです。
本場フランスパリでのバレエ公演を観に行く為に旅行計画を立てていましたが、なかなかチケットがとれず半ば諦めていたのですが、こちらのサイトにたどりつき、なんと!最高のお席をご用意頂いて素晴らしい公演を観ることができました!友人と感動です!
こちらからの問い合わせに対しても対応も早く安心して現地でのチケット引き換えなどができました。本当にありがとうございました。
思ったより面積が広く、一回りするのにたっぷり時間がかかりました。でも、行くところ、見るところとてもおもしろかったです。ワタリガラスは本当にいました。処刑場はこぎれいにしてあり、幽霊が出るというイメージは全然ありませんでした。
地下鉄の最寄りの駅から歩いて、少し寂しい感じの場所にあります。夜は気をつけて探した方がいいです。店内は、店名の通り中国の装飾が綺麗な感じです。店員さんも気さくです。
ショーは20:30ぐらいから22:00近くまででした。ドリンクのみの利用の場合、席はステージから少し離れた場所になるようです。踊り手は女性だけでなく男性もいて、素晴らしいステップのフラメンコを見せてくれました。もう圧巻としか言いようのない、素晴らしいステージでした。
眺めの良いレストランで食事ができました。料理が出てくるまで1時間程待たされるというハプニングがありましたが、食事は美味しかったです。
移動してのコンサートも雰囲気があって良かったです!
観光客が多い時期なので、予約をしておきましたが、
予約者のかたの方が多く(すごい列)、当日券のかたの方が早く入場できました。時間やタイミングにより仕方がないのですが。まぁ予約をしておけば安心ではあるので良しとします。
元々はホテルへお届けいただけるプランですが、私たちはリバークルーズでブダペストに2泊していますので船へお届けいただけるようお願いしたところ断られました。そこで使う予定の二日前にオフィスへ取りに行きました。刻印は必要なく、各自カードに使用開始日と時刻を記入すれば良いといわれたので、あとでボールペンで記入したところインクが乗らず何重もなぞってしまいました。地下鉄に乗る前に駅員に使用できるか確認したところ、なぞったカードは不正使用とみなされるので使用不可とのこと、結局使えませんでした。受け取るときに記入いただければよかったのにと残念に思いました。
ピアニストは、大活躍中の42歳の男性。
ショパンオンリーのプログラムで、ショパンを堪能できました。
彼のテクニックは素晴らしく、とても感動しましたが、
会場のピアノは、とてもひどかったです。
YAMAHAのG2(2本ペダルだったので、多分昭和時代のピアノです)。
調律も酷く、彼のテクニックにピアノの方がついていかなかったと言う感じです。
ショパンの時代のピアノはあんな感じだったのかな、などと想像しながら聴きました。
数日前に聴いたワルシャワでのサロンコンサートのピアノは、
スタイウエイだったので、この会場のピアノにはがっかりしました。
受付は結構並んでいましたが、優先入場チケットだったのですぐに入ることができました。受付後にとなりでイヤホンガイドをかり、道順に沿って進み、エレベーター乗り場に並びました。エレベータを待っているときに係員が説明をしてくれます。英語がいいかスペイン語がいいか聞かれます。登りはエレベーター、帰りは階段で降りてきます。屋上は結構観光客が多く、一番人気のトンネルからサグラダファミリアが見える場所は並んでいました。帰りは順路があるのでその通りに進んでいくと、昔の住居の様子が伺えるモデルハウスを見ることができ、裕福な方が住んでいたんだということがわかります。どこの部屋も明るく素敵な部屋でした。
駅から2-3分位で着きわかりやすいです。入口で手荷物検査があります。閑散期だったのと早い時間(10:00)だったからか観光客も少なかったです。建物はいくつかに分かれており、FREEで見られるところとツアーのみ入れるところとありました。ところどころに係員がいます。外観はとても病院に見えませんが、中に入ってみるとやっぱりひんやりして病院だったんだと感じます。だけど窓も多く明るいです。
中に入るにはツアーに参加するかコンサートを鑑賞するかの選択でしたが、今回はせっかくだからコンサート鑑賞を選びました。入口入ってすぐに机があってそこで印刷したバウチャーを渡すだけでチケット交換ができ、わかりやすかったです。座席は1階席を選び、比較的前方だったのでよく見えました。座席も椅子に番号が書いてありすぐにわかりますが、係員が多く声を掛けてきてくれて案内をしてくれます。コンサート中はビデオ撮影や写真撮影はNG。始まる前後に写真を撮りました。古い建物ですが素敵な建物です。見るだけのツアーよりコンサートを鑑賞して正解でした。とても楽しい思い出になりました。
現地到着が午前中だったため到着日から3日間使用しました。色々な施設を無料で見ることが出来、非常に助かりました。
朝早めにいったので列はまだそれほどではありませんでしたが帰り普通のチケット売り場はかなりの行列でした。
前売り買ってたほうが当日券交換だけの窓口なので早いと思いました。でもそちらも並びますよ。
とにかくものすごい人なので朝イチで行って真っ直ぐジュエルハウスへ直行される事をお薦めします。
人気の場所のため予約は必須だと思います。予約している方も入るのに列ができるくらいホリデーシーズンは混んでいます。AM10:30くらいに行きましたが15分くらい並びました。午後になるにつれて列が長くなります。一階がカフェになっていて1人でも入りやすいので早めに行ってカフェでのんびりするのもオススメです。
劇団四季の雰囲気を想定していたら、全く違って、大変カジュアルに観劇できました。
飲食OKで、現地の方たちはポップコーンなどをカサカサバリバリ食べていて、6歳の子供連れで迷惑をかけたら・・などと思っていた当方にとっては、気楽にいられて良かったです。
隣は日本人家族が観劇していましたが、その他はほぼ現地の方のようで、真のイギリスを感じられました。ライオンキングは、言うまでもなく最高です。ネイティブが英語で歌う楽曲、リズミカルなダンス、絶妙なキャラクター表現に、こころから満足しました。
年末のパリ旅行が決まったのが約2週間前で、ぜひパリオペラ座バレエ団の「白鳥の湖」公演を観たいと思いました。12月30日しか行ける日がなく、公式サイトではすでにチケットは売り切れ完売。冬の定番公演ではありますが、毎回大人気で今回は12月限定の公演でもあるため、チケット発売と同時にほぼ完売だったようです。現地5つ星ホテルのコンシェルジュ(いつも入手困難なチケットでも手に入れてくれます)に頼んでも難しいと言われ、AROPのチケットなら手に入ると言われましたが、かなりのプレミア価格(定価の2.5倍!!)。それも仕方ないかなと思っていましたが、veltraさんのサイトを検索すると同じチケットがコンシェルジュに提案された価格よりもかなり安く(と言っても公式サイトの座席価格よりは高いですが)出ていました。公演パンフレットとグラスシャンパン、駐車場代も無料の特典付きです。申し込むと問い合わせ対応となりましたが、すぐにチケットが確保できたとの返事をいただきました。座席は当日まで分かりませんでしたが、実際は12列目の中央で、ステージ全体が見渡せる最良の席でした。幕間にAROP会員専用のラウンジでグラスシャンパン(12ユーロ相当)をいただきました。公演は期待通り世界最高峰のすばらしい内容でした。桟敷席まで満席の会場はスタンディングオベーションで文字通り拍手喝采の公演で参加できて幸せでした。AROPのチケットはVIP扱いで、会場でのチケット交換も通常チケット窓口ではなく、受付の案内係の人が丁寧に対応してくれ、本来自分で交換しなければいけないパンフレットもその方が取りに行ってくれて手渡してくれました。ラウンジもVIP待遇で、優雅に過ごせました。
値段は高いですが、最良の席と待遇が得られ、大変満足しました。
注意事項に女性はイブニングドレスをお奨めと書いてあったのでどうしようかとおもいました。
結果は、旅行者ならラフな格好の人もいましたし、ドレスの人もいました。
できる範囲でエレガントにしていけば、場の雰囲気を崩さずロビーでも気後れせずに済みました。
大晦日のちょっと特別な雰囲気を味わえてよかったです。
アカデミアから近い教会での室内楽でした。ヴィバルディの四季などメジャーな曲が多く、とても楽しめました。ただリーズナブルなので仕方がないかも知れませんが、演奏者のレベルの差が結構違ったのが残念でした。
会場前の螺旋階段が関所です!
係員が一人で、客全員のコートとチケットをきちっとチェックしていました。私はコートを膝に掛けて聴きたかっためクロークに預けず畳んで持っていたのですが、結局クロークに預けるよう指示されました。あの係員は1人も見逃さず指示していて、不公平感がなく却って好感がもてました。
演奏会開始間際と終了直後は、クロークが大混雑していました。
客席の床は平面でしたが、舞台が高い位置にあるので、演奏者の様子、歌や踊り、すべてよく見えました(A席ゾーン後部中央)。
曲紹介はドイツ語と英語でした。
演奏は素晴らしく、企画も良かったと思います。ウィーンの夜に楽しいひとときが過ごせ、大満足です。