ヨーロッパ
夕暮れ時に乗船したので、その後は日が暮れブダペストのライトアップされたきれいな町並みが楽しめました。
ワンドリンクのみで申し込みましたが、ウェルカムドリンクもあったので二杯飲むことができました。
説明は英語のみでよく分からなかったけど、見る価値はありです。
集合場所もカフェなので、待っている間に利用してもいいと思います。
私は朝10時の見学を予約して、9時半ごろに着いたのですが、
音楽堂の前の道路は人もまばらで写真も撮りやすかったです。
美術館などの割引があったのが、よかったです。
空港行きの直行バスが使えなかったです。バスによく乗ったので便利でした。
スタジアムの裏側を見ることができるのは、確かに良かったのだけれど、イタリアのミランのスタジアムと違って制限が多くて、ちょっと期待はずれでした。
夜景はとても綺麗でしたが途中30分から1時間ほど川の上で船が動かないまま待機ということがありました。
周りが綺麗なところだと我慢できましたが、川の橋の何も無い暗いところでの待機だったので苦痛の一言でした。ですがご飯はとても美味しかったです。
モーツァルトの有名な曲ばかりなので飽きないのとユーモアがあるので方苦しい感じがなく楽しめました。チケット引き換えでは日本人スタッフがいましたので安心しました。
パリ市内から離れていること、空港到着からツアー集合時間に余裕があったこと、
行きたかったマルシェにも行けるとのことで、このツアーを選択しました。
ヴェルサイユ宮殿に行くまでの間のガイドさんの案内や説明もよかったですし、
正門まで案内してくださり、お休み明けでしたが、開門より早く到着したため、
入場までさほど並ぶこともなく十分な時間があり、効率よく回れてよかったです。
ただ、ヴェルサイユ宮殿を出てから、待ち合わせ場所までが坂道、石畳で、更に
遠かったので、ちょっと大変でした。幸い快晴のいい気候でしたが、寒かったり
暑かったり、雨だったら辛いだろうな。と思いました。
マルシェも主要なところをガイドさんが案内してくださり、安くフォアグラペーストや
岩塩、キャラメル等を購入できましたし、フルーツを紙袋に入れてプレゼントしてくださり、
そのフルーツがとても甘くておいしかったので、お得感がありました。
バスの中に荷物も置いておけるし、往復の車中で眠れたし、電車だと乗換等も大変だったと
思うので、ツアーにしてよかったと思いました。
地下鉄の駅を出ても建物に遮られて聖堂そのものは見えないので注意。内部は素晴らしいのでぜひ見学することをおすすめします。
最寄地下鉄駅出口からロンドン塔入口までチケット売り場を遮るようなかたちで高い広場になっておりロンドン塔入口周辺でチケット売り場を探してしまったが、結局バウチャーそのものを入口で提示したらチケットなしで入口をはいれた。運がよかったスタッフさんに感謝。帰りにその広場を通るときにたくさんあるチケット売り場に気が付いた。
18時頃行ったからか、全然混んでなくて、すぐ入れました。日本語ガイドを貸してもらい、屋上から見学。屋上からはサグラダファミリアが見え、中の装飾も天井から床までとても優しく、綺麗でした。降りる時の階段もおしゃれです。約1時間ぐらいです。
1階の前から13番目の席でした。2階席の熱気がすごい日でした。シャンデリアがブロードウェイのものと違うように見えました。2回目だったので、その分、感動が少なかったのは、個人的な理由です。終了後も、危険な感じもなく、地下鉄で帰れました。
ひとりで夜の夜景のバスに参加しましたがとても、よかったとおもいます。
バスガイドさんはテンションがたかくておもしろかったです。
ストーリーがわかっていたので、細かい英語はきちんと聞き取ることは出来ませんでしたが、とても素晴らしかったです。また、舞台装置、衣装も素晴らしく観に行けてよかったです。席は3階席でしたがほぼ中央席でしたのでよく観えました。
席が真ん中の一番端だったので、せり出した二階席の天井によって視界が遮られ、シャンデリアが全く見られない。
怪人役は上手い。ヒロインは自分だけで歌っていて音楽とテンポが合っておらず、慣れでやってる感じがしました。
怪人役のカーテンコールの素顔を見たとき、素晴らしいプライドを、瞳の輝きから感じました。
衣装など、凝ってますね。
優先チケットのお陰でとてもスムーズに入場することができました!長蛇の列が出来ており、英語すら話せない為本当に予約しておいてよかったです!
教会の中で、教会らしい演奏が聴けました。バウチャーに正装して来るようにと注意書きがありましたが、当日はカジュアルな服装の人も多かったです。
いい席では無かったので仕方のないことですが、音の響きが悪く、演奏家や歌い手の表情がよく見えなかったのは残念でした。ただ楽友協会という伝統あるホールでモーツァルトの曲を聴けたのは良かったです。一緒に行った友人は満足してました。
評判が良かったので申し込みました。
きれいなブダペストの夜景を、美しい生演奏の音楽を聴きながら眺めるのは最高のひと時でした。飲み物だけのグループは2階の席で、ビュッフェ付きの方は1階の席でした。1階は分からないのですが、2階は船の後方が屋外になっており、途中で移動できました。
私が参加したのは9月の中旬でしたので、19時スタートだとはじめはうっすら明るかったです。国会議事堂などの見どころは初めの方と終わりの方(Uターンしてもどってくるため)なので、はじめから暗いほうが良いという方はこの時期はもっと遅くの時間帯をおすすめします。
レストランに行く前に数カ所夜景スポットに連れて行ってもらい、車外に出て写真を撮る時間をもうけて下さったり、そこの場所について説明をしてくれたりしました。女性1人旅行でしたので、夜に1人で出歩くのは不安ですが滞在先のホテルまで送り迎えしてもらい、夜景を見れたし、一人では入りづらいファドのレストランにも行く事が出来、全体的に満足です。
朝9時ごろに行きました。空いていて少し拍子抜けしたぐらい笑。でも静かでゆっくり見学できます。なので朝の見学がオススメです。ドームへあがる方は運動靴で。この日は晴れていたのでとても気持ちがよかったです。
到着翌日の初観光がロンドン塔でした。朝1なのにもう長蛇の列!言葉の問題もなくバウチャー提示のおかげでスムーズに入場できて本当にいいスタートがきれました。
母から何十年前の体験談を聞いていたのとは違い、デジタル化が進んでいてわかりやすかったです。
ミュージカルそのものは良い席で観ることができて満足しました!しかし、レストランはかなり微妙でした。元々の予定していたところは追加料金がかかるとのことで、追加料金しないところでとしましたが、食事内容がかなり微妙でした。楽しみにしていた分かなり残念でした。これなら、チケット代のみで良かったと思いました。あと、案内に関する情報が少なすぎました。
チケット交換の場所をプリントしましたが場所がわかりにくかったです。
事前購入だと£を余分に交換しなくていいのでその点がよかったと思います。
9月平日の11時頃入場しました。入場口は並んでいましたが10分程度。
思っていた以上に塔内が広かったです。
私は午前中に乗り込み、途中で下車して観光する予定だったのですが、あまりにも風が気持ちよかったので、ルートが変わるところまでずっと乗っていました。
バスからはサクラダファミリアも見えるため、2階に乗っていると人が入らず写真が撮れます。
また夕方からもう一度乗り込み一周しました。サクラダファミリアやカサミラが夕焼けに染まり、カサパトリョのライトアップも見る事が出来ました。ただし、夜乗る場合は風も強く寒いのでそれなりの対策が必要かと思います。
バスのルートは一方通行なので、ルートをよく考えて乗るのがベターだと思います。
本数も多いので、仮に満員で乗れなくてもすぐに次のが来るので心配ありません。
予約時に名前のローマ字を1文字打ち間違えただけで、「自分の名前を打ち間違える人はいない」と40分も待たされ、日本語しか書いていない免許証やらなんやらコピーを取られ、非常に不快でした。
バスは、2社あるため、宿泊施設に応じて便利な方を買えばいいと思います。ただ、乗り降り時にドライバーに何か聞いたり、とにかく時間がかかります。地下鉄と市バスを駆使した方が無難だと思います。その方が断然早いです。自分はリピはないでしょう。
オペラの前に、日本人アテンダントの方に連れていっていただきましたお店は、ハッピーアワーということで、ワングラスで前菜を自由に堪能できますが、お代わり自由であることから我々には軽食ではなく夕食となりました。
素敵なお店を紹介して頂きましたアテンダント方に感謝いたします。
服装については、TPOということもありますが、3rd席ではTシャツもしくは類似するシャツ姿の方も結構見受けられました。
音楽堂内部はもちろんキレイでした。
このツアーでは受付を行い、近くのレストラン(もしくはBARでしょうか‥)で時間になれば案内してくれます。
予約票に待ち合わせのレストラン名が書いてありますが、レストラン名の看板は見つけられませんでした。目印は受付近くにあるガラス張りの出入口のレストランです。
講演前に、ゆっくりと美味しいお食事が頂けました。初めて観るフラメンコはとても素晴らしく、その迫力に興奮‼日本語のパンフレットもあり、より楽しめました。
ピカソ美術館は長蛇の列でしたが、このチケットを見せると、専用の別入口から並ばずに入場することが出来ました。
ミロ美術館は開館時間の10時は空いていましたが、チケット購入の手間が省けました。
日本語ガイドのイヤホンをいただきましたが,船長さんは運転しながら熱心に英語で説明されています。運河は淡水で潮の干満なく,岸壁は視野を遮りません。リッチなボート住居の人々や舟遊びを楽しむ人々を見て,良い思い出になりました。