ミラノ
初めに一言でツアーの感想を言うと、本当に参加してよかった、
ということです。
当日のお天気も最高によく、道中もミラノののどかな田園風景を楽しめました。最初にバルバレスコのぶどう畑に到着したのですが、芸術的とも言える程、整然とぶどうがたわわに実っており、ナイショで1粒つまみ食いしたところ、驚くほどジューシーで濃厚な味でした。さずが、バルバレスコの芳醇な味わいを生み出すぶどうだけあって、美味しかったです。
そして、試飲場所に連れていって頂きました。
5種類から4種類ものバルバレスコを選べるとあって、非常に迷いましたが連れと相談して決めました。
周辺の色々な作り手さんのワインを一同に味わえる場所で、1本1本が見事にユニークな個性を持っており、とても1本には選べませんでしたが、
後のことも考えて、泣く泣く1本に絞りました。
試飲と言っても、ケチ臭くなく、普通にグラスワイン1杯分くらい入れてくれますので、4種類も楽しんだら結構いい感じになります。
バルバレスコの付近も散策させてもらいましたが、とても可愛らしい町でヨーロッパらしい雰囲気が楽しめました。
路面店でワインに合いそうなトリュフチーズとトリュフオイルも購入できました。これで家でもバルバレスコが堪能できると思ったら、ニヤニヤが止りませんでした。
それから、車で10分ほど移動して、いよいよバローロの街へ移動しました。
何となく町にも風格があり、さすがワインの王様だなという感じがしました。
ワイナリーに到着後、蔵を見学することができました。
バルバレスコとバローロは同じぶどうの種類なのに、その個性が全く違うことに本当に驚きました。
また、作り方も味と品質にこだわっているようで、色々な種類のタンクがあり、ぶどうの個性によって熟成させるタンクを変え、さらに味の品質を一定にするために、色々なタンクで熟成したぶどうをブレンドするというこだわりぶりでした。
ここでもバローロを3種類試飲できました。
先程も記述したように、バルバレスコと全く違う味わいでした。
個人的にはバルバレスコの方が好みではありましたが、ビンテージもののバルバレスコが驚くほどのお買い得な価格でしたし、家でも熟成が可能とのことでしたので、思い切って購入しました。もう少し寝かして、数年後にまたこのミラノの素晴らしい思い出をアテに楽しみたいなと思いました。
本当に素晴らしいツアーでした!!
また別のワイナリーツアーにも参加してみたいです。
手続きの時も色々ご迷惑をかけたにも関わらず、快く且つ迅速に対応して下さってありがとうございます。
本当に楽しい思い出ができました!!
半日のツアーでしたが、とても実のあるツアーだったと思います。
ガイドさんは知識が豊富で、本当に感服いたしました。
元々「最後の晩餐」が目当てで、個人ではチケットが取りづらいこともあり
このツアーに参加することにしたのですが
あまり期待していなかった所もとても詳しく説明していただき
参加して良かったと思いました。
また、ドォーモの内部にも入り、かなり詳しく説明して下さいました。
「最後の晩餐」では中での説明はNGだったので、入場前に十分な説明があり
入場後も外からイヤホンで頑張って説明をしてくださいました。
(切れ切れで聞き取れないことの方が多かったけど熱意は伝わりました)
ガイドさんのプロ魂を感じたひとコマです(笑)
なお教会内部などを見学する際は肩や足など、
肌を見せてはいけないところがほとんどです。
おひとりくらいなら、ガイドさんがジャケットなどを
貸して下さるようですが、大勢だと対応できず
最悪入場が出来ない事態になるかもしれません。
そんな事態にならないためにも
ツアーの注意事項は要チェックです。
ルガーノからの移動日、午後からのツアーがあるという事で「最後の晩餐」をどうしても観たかったので参加しました。
関西弁ガイドさんのお話が大変聞き易く素晴らしかったです。
「最後の晩餐」は一緒に入れるのは英語ガイドさんのみですが、ドゥオーモでは一緒に入場して案内して頂けました。
大変有意義な時間でした。
ただ残念だったのは、英語・日本語 混乗のバス内で英語ガイドさんの声がなぜかバス内に響き渡りイヤホンからの日本語ガイドさんの声が聞けない程でした。
ガイドさんが何度か運転手さんに言いに行ってましたが、あまり改善せずでした。
集合場所が「オフィス内の受付に行かず外でガイドを待つ」となっていますが、皆さんオフィス内で待機されてました。到着時オフィス前に誰も居ないのでかなり焦りました。
ホテルを出発した時は、まだ青空が見えていましたが、山に入ると曇りに。目的地のサンモリッツでは、雨が降っていました。
ちょうど、この路線を使ったTVCMが放映されているタイミングで、あーーここだ!!という感じで沿線を楽しめました。
総じて、風景が良い場所を走るので、車窓の右側、左側でもどちらでも楽しめると思います。(写真は左側が多いですが)
ベルニナ急行の乗車駅で日本語の看板があったのが、いかに日本人が沢山訪れているかを語っていました。
サンモリッツでは、湖の袂の駅で終着し、そこから歩いてホテル街へ。
その中の喫茶店でケーキとお茶を食べました。
バスは、往路は左側がおすすめです。郊外へ出たところで、湖が左手に見えます。
9月半ば、寒いかと思っていましたが、天候に恵まれ一日半袖で過ごせました。
朝6時10分にはミラノ中央駅に行きました。
全行程、最後まで順調にいきました。
初めての一人旅でしたので、多少ドキドキしていましたが、こちらの書き込み通り詳細な案内がチケットに添えられていましたので、不安なく充分に楽しむ事ができました。
個人ツアーを選択した理由の一つに、サンモリッツである程度の時間が欲しかったからです。今回の計画では、4時間ほどの時間があったので、ピッツネイルまで登るか、サンモリッツ湖畔を一周ハイキングするか悩みましたが、今回は湖畔一周にしました。
まずは、サンモリッツの中心街へ行き散策。coopの近くにあるトイレ(無料)へ行き、coopでお昼用のサンドイッチとオレンジジュースを買いました。その後、一通り街をブラブラし、オードリーヘップバーンやダイアナ妃が足繁く通った焼き菓子店へ行きクッキーとチョコレートをお土産として購入。そのまま、サンモリッツ駅に戻りコインロッカーに荷物を預け、いざ湖畔へ!4〜5キロほどの湖畔ですので、ベルニナ出発までには十分な時間がありました。途中、日陰のベンチに座りサンドイッチとジュースを頂きなからランチ休憩。ゆっくりと歩いても1時間半ほどで一周できます。周りの絶景を堪能しなからスイスを満喫しました。
サンモリッツ駅に戻ってきた頃には、ちょうどベルニナ急行出発の頃でしたので、駅構内でトイレ(無料)をすませ、いざベルニナに乗車。
本当に雄大で優雅な列車の旅でした。余談ですが、帰国して2日目にテレビ世界遺産でベルニナ急行をしており、自分の撮った写真を見ながら氷河などの絶景を思い返して楽しんでおりました。
ベルニナ急行がティラーノに着いた時、この街もステキだと思い、散策する為に予定通り19時過ぎの列車に乗ろうかと思いましたが、少々身体も疲れていたので、ティラーノ散策は次回の楽しみとし、予定より一本早い列車に乗りミラノへと戻ってきました。
楽しい初一人旅となりました。
ありがとうございます。
出国する飛行機が延滞、延滞となって、一度飛行機が飛ばないとなったので泣く泣く成田からキャンセル申請をしましたが、最終的に6時間を過ぎて飛行機が飛ぶことになったので出国直前にキャンセル取消をお願いするメールを送ったところ、現地との時間差がありながら迅速な対応をして頂きました。
集合時間に到着していたら参加させて頂くようお願いをしましたら現地にそのように対応して頂いたご返信を頂きました。
予定より1日遅れてツアー当日の朝にミラノ着、午後のツアーに参加出来ました。
ミラノのホテルの場所から集合場所までの時間等についてもアドバイスを頂きました。
本題のツアーは英語とスペイン語のものでしたが、ガイドさんの対応もよく、大変親切でした。
当たり前ですが最後の晩餐は移動出来ない壁画ですので、
実際にツアーに参加して鑑賞出来てよかったと心から思いました。
VELTEAのツアーに参加してよかったと心から感謝しています。
個人での移動となりますが、乗り換えの方法やベルニナ急行の見どころが記載されたしおりがあるので心配ありません。列車チケットと一緒に渡されるしおりは白黒なので、事前に自分でダウンロードしてカラー印刷したものを持ち歩くとより楽しめます。
サンモリッツではピッツネイル展望台に行きたかったので、6:20発の電車に乗りました。9月中旬の土曜早朝のミラノ中央駅周辺はまだ暗く、人が少なくて少し不安でしたが、銃を持った警察官のいる側を早足で歩きました。
ミラノ中央駅構内の売店は開いており、朝食用にパンと飲み物を買ってから乗車しました。
日程表では、帰りのティラーノ発は19時台に乗車とありますが、18時台にも間に合います。ミラノ中央駅の到着時間を考えると間に合うなら18時台に乗車されることをおすすめします。(ミラノ中央駅周辺は治安が悪いです)
ピッツネイル展望台に行かれる方の参考になれば、ケーブルカー乗り場は町の中心部ロータリー辺りから坂道と階段を上った所にあります。ケーブルカーの絵がついた案内版がありました。ピッツネイル展望台まで往復69スイスフランでカードで支払いができます。展望台にレストランはありますが高いです。
スイスに行ったことが無かったのでとても楽しめました。おすすめです。
ミラノ街歩きの初日に「最後の晩餐」を見るために参加しました。
バウチャーの注意事項に「厳しい荷物チェックがあり水も不可」との記載があったため、水を持たずに参加しました。しかしながら移動は最初から最後まで同じバスでの移動なので、見学中貴重品以外はバスに置いておけます。
水は持って参加することをおすすめします。
肝心のツアーですが、ガイドさんの詳しい説明で有意義な時間を過ごせました。ありがとうございました。
天気もよくて、スイスの山々の景色がきれいに見えて、参加して本当良かったです。
ベルニナ急行も右側と左側行ったり来たりして、写真たくさん取りました。進行方向向かって右側がいいと思いました。口コミ見て左側に乗りましたが、雪山が綺麗に見れるのは右側でした。
朝の集合場所が、事務所の中に集合かと思っていたが、事務所の外のバス乗り場にみんな並んでたから、バスの行き先を見て一緒に並んだ。ガイドの方も時間ギリギリにくるので、少し分かりにくかった。
最後の晩餐鑑賞が保証されるとのことで、このツアーを申し込みました。(個人での予約は難しいので)
ドゥオーモ、スカラ座の見学も含まれ、
短い時間内で、ツアーは進み効率良く、このツアーに申し込んで正解でした。
☆ドゥオーモ周辺は、物売りやスリが多く、特に気を付けて。
最後の晩餐を見る時間は15分と決まっていて、一度に30人までしか中に入れません。
見る前に。ガイドさんから詳しい説明を聞き、いざ、中へ。教会内の食堂だった壁に描かれていて、薄くなってる箇所もあります。
ダ・ヴィンチが4年の歳月をかけたこと。
空襲で壊されないよう、住民が土嚢を積み上げて守ったこと。
聖書からよみとく、最後の晩餐の話・・・
感慨深いものがありました。
☆鑑賞中の15分、ガイドさんが説明をしてくださったのですが、ノイズが混じり、不要かと。
静かに見たかったので、イヤホンを、外しました。
☆教会内は、静粛な場所ですので、ノースリーブ、短パンはNG! これは全世界共通です。
ミラノ在住ですが、家族がイタリア旅行へ来ることになり申し込みました。
「最後の晩餐」は公式サイトでのチケットは手配難しく、時々旅行会社がリリースするので運よく入手できる可能性もありますが、8月は難しいのが現状です。
ガイドさんの説明は丁寧でわかりやすかったです。ただ入場制限のある教会は仕方ないにせよ、無料で入れるDuomoで中で現物を見ながらの解説をして欲しかったです。
また最後の晩餐を見る前、教会近くにはチケットの余りがないか尋ねてくる欧米観光客(この時期はよくいる)が、説明の途中割り込んできました。その時は断っていたものの、説明途中でガイド仲間を見つけると、話しを中断しチケットの余りがあるかを聞き、相手はあると答えていました。
公式ではガイド付き入場料(英語/イタリア語のみ)€15.5と知っている身からすると、親切といえば親切だけどツアー客目の前でするのは無礼な気がしました。日本人は日本語でのガイドは最低限の内容としても、日本人ならではの目配りや気配りを期待してツアーに申し込む気がします。
イタリアでは全然目くじらたてる話でもないので評価としては良いのですが改善の余地もあると感じました。
他の参加者の方がいなかったため、結果的にガイドさんを独占でき、とても有意義な時間を過ごすことができました。
有名なオペラについてはなんとなく知ってるという知識しかなかったため、とても丁寧に説明してくださいました。今回は旅行の日程がバタバタで本場のオペラを観ることはできませんでしたが、機会があれば是非観てみたいと思いました。ガイドさんが教えてくださったお店、美味しかったです。いろいろありがとうございました。
イタリア8日間ツアーでしたが、ローマでの延泊や移動の列車も希望の時間で手配していただき思い通りの旅になりました。
8月出発で当初は5月から6月に決定すると連絡をいただいていましたが、約1ヶ月前ぐらいの決定だったので心配しましたがツアーに関してはとても良かったです。
ホテルもすべて駅近でスーツケースをひいての移動も苦になりませんでした。
ホテルも比較的綺麗で、スーツケースを2個並べても十分な広さがありました。
ただ、4人での参加で2部屋用意していただいたのですが、何ヶ所かの都市のホテルの1部屋はトラブルがあり残念でした。
ヴェネチア→2部屋のうち1部屋は屋根裏部屋のようでカビ臭が酷く2連泊はきつかったです。
フィレンツェ→2部屋のうち1部屋冷蔵庫が冷えずに何度かホテルの方にきていただきましたが、チェックアウトするまで直りませんでした。
ローマ→2部屋のうち1部屋はドアのノブが壊れていてドアが開かないことが何回かありました。また、もう1部屋はデスクのライトが点かないというハプニングがありましたが、メッセージを伝えたところ外出中に直していただきました。
列車については1等車で良かったです。
スーツケース置き場も余裕があったし座席も快適でした。
市内観光も付いているので便利でしたが、ローマの市内観光に関してはヴァチカン入場がなくなったことは残念でした。(事前にそのお知らせは連絡いただき、承諾して参加しました)
全体的には満足のいくツアーでした。
お世話になりました。
最後の晩餐はイタリア観光で絶対に行きたかったので行けてよかったです。
ガイド付きだったのでとてもわかりやすかった。
ドォーモの中も丁寧な説明でとても良かったです。
3回目の訪問です
バーバリーのカシミア100%のコートと子供にモンクレールのダウンコートを買いました。ブルガリもお買い得品がたくさんあり、ディスカウントチケットも使えました。そして、リンツで沢山のチョコを爆買い。とでも楽しい1日でした
大阪弁のガイドさんの語りがなめらかで楽しめました。内容豊富かつわかりやすく、すばらしい案内でした。「最後の晩餐」は以前、一人で見たことがあるのですが、そのときはただ名画を眺めただけ。今回は修復のプロセスや、絵に埋め込まれている象徴的な意味などを説明してもらい、深く理解することができました。ドォーモやスカラ座の案内もとても充実していました。どうもありがとうございました。
このツアーが素晴らしいのは、ローカル列車、ローカルバス、ベルニナ特急、ローカル列車を組み合わせて、添乗員なしで自分で自由に行動できる点にある。予約の時点で非売品の乗り換え駅のホームや駅外の地図等がPDFでダウンロードでき、カラー印刷も出来る。(資料の写真は少々古く、実際は少し変わっている箇所もあったがが大勢に影響がなかった)
最初に乗車したローカル列車は予定通りに出発したのに、乗り換え駅には16分も遅延で到着し、乗り継ぎがうまくいくか心配であったが、20分以上の乗り換え時間があったため間に合った。
あいにく当日(8/7)はSt Moritzでは天候が悪く、雨に見舞われて寒かったが天気が良ければ最高だったに違いない。
欲を言うなら、サンモリッツ街中の地図や駅からピッツネイル展望台へ行くためのケーブルカー乗り場へのアクセス、ロープウェイ等の運賃情報が追加されていれば更に大満足です。
ベルニナ特急は1等車が2車両しかないが、当日は自分も含め2車両で3家族(9名)しか乗車しておらず前後左右移動し放題だった。パノラマ席は窓が開かないが、車掌さんにデッキの窓が開く箇所を教えてもらい、この写真を撮影。ループ橋の動画もバッチリ撮れて気分は世界の車窓からだった。
ミラノ着が午後になり行けないと思っていましたが、時間が選べたので参加することが出来ました。帰りのバス乗り場も降りたところだったので全く迷う事が無かったので良かったです。
帰りが10時過ぎるので心配でしたが、スタッフの方にタクシー乗り場を教えてもらったのでスムーズにホテルまで帰れました。
自分ではなかなか行けないので、おススメです。
自分だけでは手配しにくい旅程を観光バス、徒歩、電車、船を乗り継いで効率よく回れるのはツアーならでは。5つのうち2つの村は船から眺めるだけですが、よほど各村の違いにまでこだわる人でなければ時間的制約も考えると十分でしょう。私たち家族が参加した日は運よく快晴。雨傘が日傘として役立ちました。帽子がおすすめです。紺碧の地中海と可愛い村々、美味しくてボリュームたっぷり(自己負担・対ロンドン比)の昼食、休憩時間にはジェラートやドリンクを味わいながら(現金が役立ちます)、都会には無い豊かな自然を満喫できました。ガイドさんはイタリア語、英語、スペイン語の3か国語で解説、一日大変ご苦労さまでした。(参加者はアメリカ、欧州、アジア)バスは片道約3時間。田園地帯・山岳地帯を疾走するのですが、行く先々では自然や景観が保たれており、イタリアの地方の活力が印象に残りました。今は仕事の関係でロンドン在住なのですが、日本も10年後には是非こうありたい、と強く思いました。地方振興に関わる方々にも見て頂きたいです。
観光はガイドさんが良く説明していただけ、良かったです。
集合場所の事務所のトイレが使えないようなので、事前に行ってから集合場所に行った方が良いと思います。
往復バスでゆっくり座って行けるのがいいですね!朝1便だったので、GUCCIの店内も少なくゆっくり買い物が出来ました。主人は、GUCCIのスニーカー、PRADAのGパン、バック、BOSSのTシャツなど気に入った物が買えて満足してました。化粧ポーチ、キーケース、財布などなど安いんで爆買いして楽しかったです。ランチもビール飲みながら美味しかったですよ!帰りも渋滞せずに戻ってこれました。
最後の晩餐さえ見られればなんでもいいといういい加減な気持ちで申し込んだツアーでした(出足が遅かったのか、この半日ツアーしか残っていませんでした)が、参加してよかったです。
ガイドさんの案内が素晴らしく、簡潔にたくさんのことを教えていただき、ものすごい情報量でした。
自分たちだけで見て回るよりずっとよかったです。
本当はガイドさんに直接、参加してよかったとお伝えしたかったのですが、次の予定が詰まっていたためバタバタと帰ってしまいました。
一人一人の目を見てお話しされる丁寧さ、細やかな気配り、計算され無駄のない案内ルートと説明内容、どれを取っても本物のプロだなと思いました。
そして関西弁がかわいかったです^ ^
とりあえず最後の晩餐が見られればいいや、ということでなく、プロの説明を聞きながら鑑賞することをおすすめします。
最後の晩餐の鑑賞に加えて、ドゥオーモ(地階)、ガレリア、スカラ座が英語解説付きで半日で見学でき、大変効率良く観光することができました。
ガイドしてくださった方がとてもお話が上手で、解説が聴き取りやすく、解説内容もとても充実したものでした。滞在初日の午前中に申し込んでいたため、解説のお陰でミラノの様子もわかり、オススメのランチの場所なども教えてくださり、たいへん良かったです。特に、最後の晩餐の解説は、聴けてたいへん勉強になりました。
感動のツアーでした。
日本語のガイドさんの
詳しいご説明がわかりやすく
時間も効率的に使えて助かりました。
もちろん
最後の晩餐を目前で見た時は
立ちすくむくらい感動しました!
是非皆様もご覧になられてください。
半日のツアーですがとても内容の濃いものでした。ガイドさんのお話もユニークで様々なエピソードを聞くことができました。又、行く機会があれば是非、利用したいです。
とても内容の濃いツアーでした
ミラノは3度目でしたが、知識豊富なガイドさんの話がとても面白かったです
ガイドブック片手に、ドゥオモ見学していたこれまでとは、充実感が違いました
あいにくのお天気にもかかわらず、とても思い出に残るツアーでした
最後の晩餐は個人手配で一度訪れたことがありましたが、ガイドさんの説明がわかりやすく、ミラノの街についても知ることができました。個人で見るのとは全く違う目線で見ることができました。
せっかくなのでアウトレットへ行きたいと思っていましたが、日本のアウトレットをイメージしていると、それほど安くはないような気がします。
バスは2階建てで快適でした。
お買い物の時間もちょうど良いし、欲しいブランドなどがあれば楽しえるのかもしれません。
どうしても最後の晩餐だけは一度見てみたくて、こちらの午前ツアーに参加しました。ツアー会社前に早めに到着して、トイレに行きたい場合は前のカフェでコーヒーを購入すると中のトイレを使用できます。
色々な国の方々とバスで乗りあわせて移動。
日本人グループはまとまってイヤホンをつけながらアテンドの方の説明を聞けます。トイレは途中で数か所案内がありました。
私たちのグループは先に最後の晩餐を鑑賞、写真も撮れます。
その後ドォーモへ。慌ただしく荷物検査などを済ませて、ドォーモ内へ入場。アテンドの方は中には入らずドォーモの周りを中の私たちに合わせて壁づたえに悦明していきます。ちゃんと説明を聞きたければ。アテンドの方の動きに合わせていないと、イヤホンの電波が離れて聞こえません。なのでグループは20人近くいましたが、説明を聞けたのは私たちだけでした。聞こえない方たちには外で追加説明をしてくれます。その後歩いてガッレリアからスカラ座へ移動し、スカラ座の中も見ることができました。
このツアーでないと、最後の晩餐チケットはなかなか手に入らないようです。慌ただしいですが、安心で楽しいツアーでした。