日本
友人との京都旅行で参加しました。15分遅れてしまい最初の説明が聞けず、周りの方に座り方を教わりながら前半はよくわからず終了。途中休憩の際に住職さんから座禅の方法を教わり、後半スタート。ビシバシ叩かれるのを想像してましたが、このプランはそうではなく、自分で、今集中力が切れたな?や、たるんでる!と思った際に住職さんに意思表示をし、叩いてもらうものでした。座禅が終了し、座禅についての説明を聞き全工程終了。自分は叩いてもらいませんでしたが、無になる時間ができてよい思い出かなと思いました。
日ごろ、「心身のバランスが整えられていないなぁ」と感じている方には是非お勧めします。
心に潜むあらゆる煩悩を、座禅を組むことで「無のこころ」にすることは、短時間では
難しいかもしれません。しかし、その状態をほんの少し意識しながら感覚を得ることは
出来ると思います。なんともいえない不思議な感覚に陥ります。
調息や姿勢、手の組み方の基本姿勢は、心身のバランスが整っていなければ、その形が
乱れてしまうようです。
私は、座禅中、強い眠気に襲われ、また、あれこれ考えはじめてしまったので、
「バシッ」と体験の前半、後半で、肩甲骨に警策をしてもらいました。
痛みというよ り、心のリセットにもなりました。このような経験って、日常にはなかなかない
ですよね。
座禅前後の和尚の教えは心に響きます。
特に、煩悩が生じた際に「車窓から景色を眺める感覚」にしてみてくださいという教えは、
なかなか難しかったです。
でも、よく考えると、たまに何も考えず「ぼーっと」していることってありますよね?
それが、静寂で厳格な雰囲気の中で、意識的に行うことが出来ることは、座禅体験の
醍醐味ではないかと思います。
京都旅行の最高のご褒美になりました。座禅が終わった後の、爽快感はなかなか言葉
では言い表せませんよ!
石垣島に行ってきました。とにかく海がきれいです。石垣島を基点に動けます。行程もゆったり組めらくちんです。港にゆけば、遊覧観光の案内が各所にあり、とても動きやすいです。でもある程度は旅行前に申し込みしておく方がスムーズで、一日が有効に使えます。今回は、ツアーでの旅行でしたが旅行会社のオプションに申し込まず、個人で竹富島にいきました。費用もその方が同じ竹富島の水牛観光なのに安かったです。(竹富島で同じツアーの方達に会いました。)時間もあり、散策もできました。次回は港付近に宿をとり、行きたいと思っています。その方が、動きやすいです。
水牛車に乗ってゆぶじま往復。勝手気ままにあっちへ行ったりこっちへ行ったり・・新希君は自由気ままだけれど、ひろみさんとの息もピッタリ。大事な家族なんだなぁ~と、とってもハッピーなきもちでした。勿論、一郎君も新太郎くんもみんな可愛いかったです。絶対、乗ってください!
リラックスした雰囲気の中で、友禅染めを楽しむ素晴らしい時間を過ごしました。ハンカチを染めましたが、たくさんのパターンの中から一つのデザインを決めるのが難しかったです。色を重ねることでパターンが変わるのが素晴らしいです。ワークショップは主に初心者向けですが、以前に試したことがあっても楽しむことができます。また挑戦したいです。
I had a great time enjoying the yuzen dyeing in a relaxed atmosphere.
I dyed a handkerchief, but I had a hard time setting on one design out of so many patterns.
It’s wonderful as the pattern changes by how you layer the colors.
The workshop is mainly for beginners, but you can still enjoy it even if you have tried before. I want to give it another try.
<Translated by Veltra.com>
久しぶりの外国旅行をこの9月にして、その際もベルトラさんから数日前にリマインダーが来て感激しましたが、やはり今回もしっかりお知らせいただき、感謝です。さて、外国に行ってみてそれはそれで楽しかったですが、逆に日本のことをもっと見たいし、もっと知りたくなりました。今回京扇子の入門コースでしたが、行く前は正直少し憂鬱でした。というのも、学校でも実術の成績はぱっとせず、色のセンスも全くない私でしたかた。工房に通され、ちょっと下手と怒られるのではと心配していました、まず、デザインの型紙を選び、また地の色を選ぶよう言われました。その時点でもどれを選ぶか迷いましたが、その際もさりげなく助言等もいただきました。次に色の付け方を教わりましたが、やはりなかなか上達はしなかったと思います。でも、やってゆくうちに、色のグラデーションのやり方も少しはわかり、色というものの深さも少しわかりました。小学生が、お寺見学をやめてもっとここにいたいというそうですが、その気持ちもわかりました。予定よりもかなり時間もかかりましたが、嫌な顔もせず、無事色付けも終わり、1か月ほどで送ってもらえると聞き、楽しみにして、工房を後にしました。隣では、オーストラリア人のカップルも他のアクティビティーを嬉々としてやっていて、やはり受動的な観光だけでなく、もっと自分で参加できる活動の楽しさを知りました。日本再発見も必要だと痛感しているのでまた参加したいし、外国人の友達も連れて行きたいとも思いました。古都京都に生きずく伝統、素敵です。
一度はトライしたいと思っていた座禅体験に行ってきました。
とっても新鮮でした。心を無にすることがこれほど難しいとは。。。
そもそも無になるとはどういうことがまだ理解できてはいないのですが。。。
はじめに和尚さんからのありがたいお言葉、そして15分2回の座禅タイムです。
不思議と2回目のほうが短く感じる。きっと回数を重ねることに集中力があがるんでしょうね。
また京都に来た時は再チャレンジしたいです。
時間を持て余すことなく、かつ忙しなすぎず3島を巡れるツアーだと思います。
まずは離島ターミナルのカウンターで受付。各所でのチケットを受け取り当日の流れの説明を受けます。ガイドはいないので自分達でフェリー乗車ですが、各島では到着後、プレートを持ったスタッフがおり、次に乗る船やバスを案内してくれます。
石垣発のフェリーが西表島に到着するとすぐに仲間川クルーズへ。この日はこのツアー以外からも旅行会社の団体さん?が多く、ボートもバスも大所帯でした。約1時間のマングローブクルーズはガイドさんの説明付きで勉強になります。「マングローブ」って結局なに?という問いに、ツアー前は答えられませんでしたが、今なら答えられます。
クルーズが着岸すると、今度はコース毎に割り振られたバスに乗車し、由布島入口へ。ここで憧れの水牛車に乗車!牛さんと引き手さんは常にペアで働いているようで、息もぴったり。牛さんも引き手さんの声がわかるようなんですね。中には三線を聴きながら乗れる牛車もあり気分は最高潮に!
由布島では約1時間30分の自由時間で、島巡りとランチタイム。島全体が植物園になっており、周囲約2Kmほどの小さな島なのでお昼休憩をゆっくりとっても充分回れます。
帰りも水牛車に乗って(必ず行きと違う水牛車に乗れます)、大原港にバスで移動するともう竹富島行きのフェリー出港時間間際。ほぼ待つことなく次へ移動出来ちゃいます。この間約30分ほどの乗船時間。
竹富島に着くと、またコース毎に係の人が案内をしてくれ、私たちは約30分のグラスボートコースへ。港がすでにエメラルドグリーンの美しい海!遠くには石垣島がすぐ見えちゃいます。ここから見ると石垣島も充分都会なんですね~。
グラスボートではカラフルなサンゴと大小様々な魚がたくさん見れました。キレイなアオスズメダイや人気のカクレクマノミにも遭遇できちゃいました!本当に魚が多く、ドライバーさんの説明もわかりやすいので船酔いが心配だった30分間もあっという間に終了。そのあとは約1時間ほど、バスでの島内観光と集落の徒歩観光。
バスでは星砂のある浜へ連れて行ってくれます。この日は気温も高くとても暑かったので、バスでさくっと星砂浜へ行けてラッキー☆と思っちゃいました。またガイドさんが星砂の見つけ方を教えてくれたので、短時間でたくさんの星砂を拾えちゃいました!どうしても見つけれないときは売店で瓶に入って売ってるのでそれもまた手です・・
最後に、集落を20分ほど徒歩観光。赤瓦屋根、石垣の塀の景色がとっても美しかったです。
その後16時発の竹富発石垣行きのフェリーで帰着。
約8時間のてんこ盛りツアー、自分達ではこんなに効率良くは動けないので限られた時間でいろんな島を巡りたい方にはありがたいと思います。
1日で効率よく3島回ることが出来、大変良い思い出になりました!
また行きたいです。
ありがとうございました^ ^
京友禅の染め体験で扇子を作って来ました!
お店はちょっと現代風にアレンジした、京都特有のウナギの寝床の形の、間口の狭い、奥に長ーいお店になってます。
道沿いは京友禅のお店になっていて、これまたステキな柄の小物が並んでいて、女子としてはかなり惹かれる感じ…
とはいえ、時間ギリギリだったので、急いで奥へ…
奥に入ると早速受付して京友禅染め体験へ。
扇子の場合は、まず最初に扇子の地の布を選びます。
束になった地から、好きな色を探します。たくさんあり過ぎて、迷います。
そしてさらに迷うのが、絵柄の選択!
なんと、ざっと見てもファイル20冊くらいある!!
それらが「植物」やら「虫」やら「源氏物語」やら、いろんなパターンが用意されているので、自分で選んだ扇子の地にいろいろ置いて見たりしながら、デザインを考えて行きます。
そしていよいよ摺込友禅染め体験!
最初にお店の方がやり方を教えてくれます。摺り込んでいく度に色が濃くなったり、違う色を重ねて思う色にして行ったり、夢中に黙々とやってしまいました笑
今度は大きな風呂敷なんかにもやってみたいです♫
友達も興味持ってたので、また行かせていただきます(≧∇≦)
当日はスタッフにバウチャーを渡して、使用する布の色を選び、染付方と京友禅の歴史を軽く説明してもらいスタート。出来上がりは人それぞれなので出来上がったと思ったらスタッフに伝え、包んでもらい帰宅後のお手入れの方法を教えてもらって終了。アドバイスも頂けますし、定期的に声をかけて頂けるので困ることはありませんでした。
荷物をいれるカゴとエプロンが用意されていますが、汚れては困る格好だとやりづらいかもしれません。手が特に汚れやすいです。
染付できるのは布一枚ですが、染付の型紙はいくつでも使用出来ます。型紙は植物、昆虫、動物からアルファベット、漢字など迷うほどたくさんあります。
個人的には型紙を先に選んで布の色を選びたかったです。布の色から先に選ぶと、染付で映える色が限定されてしまうので色を選ぶのに迷います。私の場合は水色の布だったので特に暖色系の染付が暗くなりやすいので配色に悩みました。でも意外に気にしなくても大丈夫だったかもしれませんが。
今回、お弁当を包めるようなサイズの風呂敷でかかった時間は、布や型紙を選ぶ時間を抜かして一時間以上。型紙は8〜10cm四方を二つと4cm四方を一つ。
二条城も近く、交通の便も良いので助かります。
とても楽しかったので、次回、京都を訪れる時も利用しようと思います。
1日で効率よくまわれて良かったです。
水牛車で海をわたるときに奏でていただいた三味線も雰囲気がありました。
西表島ではバスの運転手さんのお話がおもしろくて思わず笑ってしまいました。
とても楽しく有意義でした。
1歳の息子と夫婦、祖父母の5人で参加しました。
船やバスでの移動は、冷房が効いていて快適でしたし、素晴らしい景色を眺めながらの移動なので苦にならずさほど疲れませんでした。合間合間で、自由にトイレ休憩もできるので祖父母(60代)や1歳の息子がいても時間に余裕があります。
西表島はクルーズがメイン。
由布島は水牛車とランチ休憩がメイン。(由布島は、島自体が亜熱帯植物園になっていて時間内で自由散策ができましたが、暑かったので長時間は散策できませんでした。ランチは、お弁当で普通です。)
竹富島は島内観光がメイン。レンタサイクル観光にしようか水牛車観光にしようかコースを迷いましたが、レンタサイクルにして正解でした。時間が自由に使え、そのサイクリングの時間の中で自費で水牛車観光をしました。暑く、子供が小さかったのもあり帰りの船の時間を17時にしましたが、最終の17:40にすれば島内観光や休憩も含め十分だと思います。
あっという間の1日です。
西表、油布、竹富の3島巡り日帰りは結構きついです。
移動時間が半分以上で疲れます。個々の観光地の滞在は、油布島を除き短めです。
個人的には、竹富除外の2島巡りで十分かと思いました。
竹富のグラスボートは川平湾のよりよかったですが…。
はじめての京都ひとり旅。
そこで,京都の歴史や文化を体験したいと考え,京友禅染め体験をすることにしました。
私が体験したのは,入門コース(小物編)で,京扇子づくり。
最初に,扇子の色を決めます。
そして,何種類もある型紙から,自分の使いたい絵柄を選びます。
いくつでも選んでよく,自分のペースでゆっくりとした気持ちで選べるので,結構時間がかかってしまいました。
とても楽しく,他の参加者も,沢山のイメージを膨らませながら時間をかけて選んでいました。
その後,染め方の説明をお店の方に実演していただきながら,個別に丁寧に教えてもらいます。
はじめてでも,大丈夫です。
わからないことは,すぐに質問できるし,友禅染めの歴史についても教えてもらいました。
そして,自分の好きな色で,扇子に色をのせていきます。
はじめての体験だったので,とても新鮮で興味深かったです。
作品は,後日郵送されるとのことなので,完成品が非常に楽しみです。
みなさんにもお勧めします。
ツアー会社さんの融通の利きがよかったので助かりました!
どうしてもこのツアーと同日に波照間島へも行きたいと思っていたので、ダメ元でぱつぱつなスケジュールを考えて、当初のスケジュールが変更可能か聞いてみたところ、快く変更してもらえました。きっとこちらのツアー会社さんはホウレンソウが上手くやれているんでしょうね!
実は天気はさほど良くはなかったのですが、臨機応変に対応して頂いて、行きたかったところに行けたのが何より満足でした。
ありがとうございました。
モニターツアーで京扇子の「摺込友禅」を体験してきました。京友禅そのものが何なのかも分からない状態で参加しましたが、丁寧に教えてくださるので、器用不器用関係なく、それなりに楽しんで作ることができました。
限られた色の染料ですが、重ねる色の組み合わせや回数で色に変化がつけられる点がとても楽しかったです。複数の色の布地が用意されている中で、紺色を選びましたが、暗い色の場合には鮮やかな色にする為に先に白色を擦り込んでから他の色を重ねるなど、技術的なこともしっかりと説明してくださいました。他に、簡単な京友禅の歴史についても聞くことができ、勉強になりました。
場所も京都市営地下鉄の烏丸線・烏丸御池駅、東西線・二条城前駅のどちらからでも徒歩圏内で観光中のアクセスとしても便利に思いました。
外国から来日する友達を案内する場所としてその下見で伺いましたが、「友禅染めが体験できる場所」として、お勧めしたい場所だと思いました。反面、指導してくださる人の対応に差があるので、そのことは伝えた上でのお勧めになると思います。
先日、京扇子の布地部分へ友禅染め体験をしてきました。感想としては、「友禅染めそのもの」は大変満足といったところです。
体験の流れとしては、工房内に入ると、先ずはじめに染めたい色の布地を選びます。布地は、色々な色が用意されています。次に、「植物」や「京都」といった具合にカテゴリーごとにファイルされた図案集から好きなものを選びます。スタッフの方からの簡単な京友禅の歴史の説明も含め、図案の型紙の配置や染め方などデモンストレーションをしながら指導していただきました。とても丁寧な説明だったので、初めてでも十分に楽しむことができ、半分ぐらい終えた時点で集中して取り組んでいたことに気がつく程でした。今回は、2人での参加でしたが、大人数での参加はもちろん、1人でも問題なく楽しめるように思いました。手元には、約1カ月後に京扇子に仕上がって届けて頂けるそうですが、今からとても楽しみです。
気になったことは二つありました。一つ目は、最初に布地の色を選ぶように指示されるのですが、図案のデザインによって使う染料の色も異なるので、図案を選んでから布地の色を選んだ方が出来上がりのイメージがしやすいように思いました。色地の場合のみ、図案と同時に選べた方が親切だと思いました。ですが、今回対応してくださったスタッフさんは、先に図案を選びたい旨を伝えると快く応じて下さいました。二つ目は、「VELTRA」で申し込む人が少ないのかスタッフさんの共通理解がはかられていないのか、京扇子のモニターツアーに申し込んでいるにもかかわらず、「何に染められますか?」と聞かれたり、「お会計はお済ですか?」と聞かれ、毎回「VELTRAの京扇子モニターツアーなんですけど…」と伝えなければならず、心苦しくなってしまいました。「VELTRA」と聞いて分かって下さるスタッフさんとそうでない方がいらっしゃるのは気になりました。
以上、良くないことも書いておりますが、京友禅染め体験はとても楽しむことができましたので、良かったと思います。
豪雨の明けた翌日、お天気が心配でしたが、ホテルから近かったので歩いて行きました。検索すると、バス停も近そうだったのですぐにわかると思います。大通りから一歩路地に入ったところにあり、道端に看板が出ていたのですぐにわかりました。そこからさらにギャラリーらしき店舗を通り抜けたところが工房でした。従業員は忙しく前の時間帯の人の対応で忙しくしていたので、声をかけるタイミングが難しかったけど、すぐに案内してくれました。
さて、肝心の作業はというと、、、夢中になります!
染める作業は簡単だけど、真剣になります。周りも無言になっていました。
型紙のデザインも豊富で、染める作業よりデザイン選定に時間がかかりました(笑)
色の組合せやグラデーションを付けると無限の世界が広がります。専用の刷毛で型紙に沿って刷り込むだけで、重ね塗りをすると色が混ざりグラデーションの完成。同じ型紙で異なる色を塗るときは注意が必要。色が混じってしまいますので、お店の人に声を変えると洗ってくれるそうですが、気づかず再利用したら思いもかけない色になりました(笑)これも芸術といったところでしょうか。イメージとはちょっと違ったけど、これも良いデザインになったと思います。簡単で夢中になるので一度体験すべき。
体験場所は京の町屋です 町屋カフェの奥、細い石段の通路を進むと、いやがおうでも期待が高まります
制作する部屋は学校の図工室のような感じです 染料の嫌な臭いはしません
アイテムを選んで、たくさんの型紙の中から図柄を選んで、説明を聞いて、最短だと30分で終わります
ただしこれは図柄を一つにした場合、図柄はいくつ選んでもいいので(またこれが楽しい!)凝ろうと思えば、どこまでもこだわれます
私は風呂敷、娘は扇子を選択 体験時間は2時間少しでした
簡単にキレイに図柄が入りますので、娘ともども時間を忘れて夢中になりました 型抜き図柄で色をつける作業です
最初は色が濃くなりましたが、あくまでも薄く色を重ねるのがコツのよう 薄くグラデーションにすることで、その人のニュアンスがでるようです
老若男女、不器用でも楽しめる、しかも完成品がお土産になるので、お得です
私が体験した日も満員でした
割烹着を貸してもらえますので、服が汚れることもありません 浴衣でしたが、その点も問題なく楽しめました
またスタッフさんから、大変優しく丁寧に教えてもらえますので、体験中まごつくようなことはありませんでした
スタッフさんから、京都のおもてなしの心を感じます
京都観光の間にこれを挟むのがオススメです 私は堀江のホテルから近かったですが、錦市場からタクシーで1200円くらいでした
喉が渇く方は、ペットボトルを持参した方がいいです 施設内にカフェはありますが、自販機はありません
私はもう一度体験して、また別のアイテムをやってみたいと思いました!
乗りたかった水牛を乗車し、レンタサイクルで竹富島を周遊できとても楽しかったです。
到着日へ行った為、時間があまりとれない中、水牛+レンタサイクルとチョイス出来るプランはとても助かりました!お値段も他と比べてお得で、大満足です!!
朝からの雨で心配しましたが、夕方ぐらいに無事上がり念願の大文字送り火が見れました。行きのバスではガイドさんのユニークな解説と、送り火に関する冊子ももらえたので、初送り火の私にはとても勉強にもなりました。5つの型の意味や、それぞれの火床(火の元)の形異なることなど、新しい発見もあり感動ですっ!
ご飯は渡月橋手前のレストラン2Fで、一般の方の食事より充実したメニューで美味しくいただけました。残念だったのは川の流れが早かったので灯籠は流さずに灯すだけの形でした。まぁこれはこれで綺麗でしたが。
そして8時から「大文字」、8時20分から「鳥居形」が雨上がりでよく見えました。心も洗われ、貴重な体験が出来ました。
P.S 携帯カメラでなく、ちゃんとしたカメラがお勧めです。携帯だとこの程度。
「ちょっとした記念品代わりに……」と申し込んでみた体験でしたが、やり始めたら夢中になってました。赤、青、黄色、緑、紫、黒、と色の種類が少なくて、「これだけ?」と最初は思いました。けどそれで表現する色の濃淡や、色を布の上で作る、という独特のやり方に、気づけば友人と色の取り合いになってました(笑)。型を布の上に乗せて、その上から色を刷り込むのですが、型を取ってみたときの感動がすごかったです。きれいに表現できると「よっしゃ!」という気分になります。さまざまな色を重ねて色に深みをつけてみたり、あえて全然違う色でグラデーションを作ってみたり。私がメインに置いたのは杜若で、渾身の力作です。紺という濃い色の布を選んだので、下地にまず白を塗ってから色を乗せていってください、と言われて、試しに白を塗らずにやってみたのですが、まったく色が見えなくて「白は確かに必要だ」とあわてて白を刷り込んだのもいい思い出です。明るい色の布を使うのもいいですが、暗い色も味があってすごくおすすめです。白の染料を使えるのは暗い色だけだそうなので。あと、型を無視してしまうと悲惨なことになるので注意です。「やり直し」がきかないのは緊張感があっていいのですが、私はついついやりすぎて「失敗した!」というタイプなので、私と同じタイプの方は「ちょっと物足りないかなー」ぐらいで留めておくと素晴らしい作品ができると思います(笑)。今回体験した扇子では、絵だけ作って骨組みの部分は後でやっていただいて家に届けてもらう、という風だそうなので、完成して届くのがすごく楽しみです。自慢できるような素敵なものでも、ちょっと笑ってしまえるような面白いものでも、「これ私が作ったんだよ!」と自慢できるような一品をぜひ作ってみてください。
ご来店ありがとうございました。楽しんでいただけたみたいで私どももとても嬉しく思っております。(*^_^*)
色の配色自体で同じ型紙を使用されても全く雰囲気が変わってしまうのがこの友禅の特長ですね。それがまた楽しいものです。
またどうぞ機会がございましたらご来店くださいませ。
初めての竹富島でした。
ガイドブックで見た、そのままの
風景が素晴らしかったです!!
レンタサイクルで島を走ったり
興味があった水牛車にも乗る事が
出来て良かったです(^O^)
会員限定モニターツアーでレビューを書くと参加費が無料になるということで、今回京扇子への摺込友禅を体験させていただきました。
予約をして行きましたが、名前を伝えるのみでOKで、バウチャーの確認はありませんでした。モニター参加であることや、返金についての案内や確認はなく、その趣旨を伝えてもスタッフの方はあまりご存知ないようで少々不安に感じました。
ですが、体験自体は非常に楽しいものでした!
最初に、メインの扇型の布の色の選択から、摺込たい型の選択をする必要があり、いざ作業を開始するまでが意外と一番時間がかかったかもしれません(笑)
摺込作業自体は非常に簡単で、絵のセンスなど芸術的な才能がなくても、とても綺麗にそれっぽく作ることができました(笑)
色と色を重ねることでいろんな色が作るのとができ、とても綺麗で楽しかったです。
友人と参加しましたが、特におしゃべりすることもなく黙々とひたすら作業に熱中していました。
作業を開始時は、家族連れなど3.4組の参加者がいらっしゃいましたが、私達が出来上がった時にはもう他は誰も居なくなっていました…(笑)
また機会があれば参加したいです!
体験ありがとうございました。こちらの伝達不足でお客さまには大変ご不便をおかけいたしました、申し訳ございませんでした。今後はこの様な事がないよう改善に努めてゆきます。とても集中して体験していただけて、良い作品し仕上がって頂けたかと思います。どうぞまたのご来店をお待ち申しあげております。
西表島と竹富島で水牛車に乗りました。牛さんの賢さにびっくり!!
そしてガイドさんの三線やお話は楽しかったです。
由布島の植物園もすばらしかったのですが、暑くてゆっくり見れなかったのが残念。
初めての八重山。
初めてだとどこに行こうか悩んで、結局決められずこのツアーに参加しました。忙しいと言えば忙しい感じもありましたが、それぞれの島のポイントが抑えられていたと、思います。それぞれの島でいわゆる名所・名物に説明付きで案内してくださるので、旅行雑誌に載ってたわぁ〜と、思いながらまわってました。
いろんな島に行きたい!と、言う方にはオススメです。
次回はじっくり各島を巡りたいですね。
由布島への水牛車はあっという間だけど、いちばん思い出になりました☆行きと帰りで違う水牛に乗るので、2度楽しめます!!
ゴールデンウィーク明けだったので利用者が少なく、グラスボートも水牛車もほぼ貸切状態でした。おかげでゆっくり見物できました。
ホテルから送迎付きのプランでしたが、前日の電話にで送迎できなくなったのでタクシーでお越しください、という連絡には驚きましたが、それ以外は問題なかったです。竹富島の水牛観光は島内でもめているようで、異常な様子にびっくりしました。行ってみないとわからないものですね。。