宮島水族館(みやじマリン) (観光情報) (観光情報) | 広島観光 VELTRA(ベルトラ)
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観光情報
宮島水族館(みやじマリン)
宮島水族館は「みやじマリン」の愛称で親しまれ、廿日市市宮島町にある市営の水族館です。外観は宮島の景観になじむように「和」を意識したデザインとなっています。「いやし」と「ふれあい」をテーマにイルカやペンギン、アシカや亀などの人気の海獣が多く展示されています。アクセスは宮島桟橋から徒歩25分、宮島メイプルライナー(乗合バス)を利用して10分、島内タクシーを利用して10分ほどの位置にあります。
歴史
宮島水族館は2011年にリニューアルされました。リニューアルに際して水族館の愛称やシンボルマークを一般募集し、愛称を「みやじマリン」とし、シンボルマークは宮島島水族館のシンボルでもあるスナメリとモミジをデザインしたものになりました。また親しみを持ってもらうために新たなマスコットキャラクター(スナメリ、フンボルトペンギン、アシカ、コツメカワウソ、ウミガメ、トド、タチウオ)も制作しました。

見どころ
宮島水族館の基本理念は「いやし」と「ふれあい」であり、運営方針はもう一度行きたくなる「体感の水族館」いつも新しい発見ができる「学びの水族館」 暖かく出迎えてくれる「ぬくもりの水族館」 新たな活力を創出する「集いの水族館」 美しい自然と共生する「独自性のある水族館」の五本の柱からなっています。その理念・方針に沿って毎日楽しいイベント(アシカライブ・ペンギンふれあいタイム・トドお食事タイムなど)が盛りだくさんです。

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