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クーポン
おすすめポイント
この4月下旬から5月上旬の羅臼湖周辺は、登山道すべてが雪で隠れた状態になっています。真っ白な雪原をスノーシューを使って歩きます。標高の低い場所では春が訪れつつある知床でも、標高をあげるとまだ冬景色。登山道入り口から羅臼湖まで片道3kmの行程となります。4月下旬~5月上旬、北海道はいよいよ春が訪れるシーズン。しかし標高が高い羅臼湖周辺では登山道はまだまだ一面の雪に覆われています。夏には行くことができないルートをスノーシューで歩き、この時期ならではの季節のギャップと絶景を楽しみましょう!
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羅臼湖スノートレッキング
合計:
大人子供共通1人あたり:
大人子供共通
¥8,000
合計:
大人子供共通
¥8,000
大人子供共通1人あたり:
■催行期間:4月27日~5月9日
*知床横断道が開通していない場合は、中止または代替コースのご案内となります。開通日は直前までわからず、また開通後も天候次第で閉鎖となる可能性があります。また、開通後も天候により閉鎖となることがあります。
概要
午前
5.5時間
毎日
送迎あり
含まれるもの: 保険
スケジュール
全て見る
09:15
ウトロ市街地お客様宿泊ホテルへお迎えまたは道の駅うとろ・シリエトク集合後、ガイドの車で羅臼湖登山道入り口へ移動
出発準備
ツアーの流れや注意事項をご説明します。長靴やスノーシューをしっかり装着しましょう。
スノーシューは、西洋カンジキとも呼ばれる雪上を歩行するための道具です。簡単な道具ですので初めての方でも心配ありません。
※融雪状況によってはスノーシューを装着せず長靴で歩く場合があります。
10:00
雪の上を歩き羅臼湖を目指します (約2時間)
4月下旬から5月上旬の羅臼湖周辺は、登山道すべてが雪で隠れた状態です。真っ白な雪原をスノーシューを使って、この時期ならではのコースで歩いていきましょう。
12:00
羅臼湖到着/昼食 (昼食現地支払い)
登山道入り口から羅臼湖まで片道約3km。羅臼湖に到着です。
羅臼湖で昼食&休憩タイム。しっかり休んで復路に備えましょう。
行きと同じ登山道を引き返します
14:30
ウトロ市街地お客様宿泊ホテルへお送りまたは道の駅うとろ・シリエトクで解散
参加場所
集合場所
解散場所
予約前の確認事項
参加にあたっての注意事項です。予約前に必ずご確認ください。
予約前の確認事項
参加制限
- 【参加条件】
・小学生以上
・雪道をスノーシューをつけて6キロ以上自力歩行可能な方。少し体力が必要です。
・約5時間トイレなしで大丈夫な方 - 【参加不可条件】
・安全のため、妊娠中の方のご参加はできません。
・日常生活で膝や足に不安のある方、体力に自信のない方にはオススメできません。
・体調が悪い方、服装や装備が不十分な方
※その他、安全且つ通常通りのご案内ができないとガイドが判断する場合は当日でもご参加をお断りする場合がございます。ご不明、ご不安な点がございましたら事前にお問合せください。 - 往復約6kmの雪道をスノーシューで歩きます。
- 【免責事項】
危険の回避、安全の確保には十分注意をしております。しかし、お客様の故意又は、不注意による事故に関しては、責任を負いかねます。楽しく安全な自然体験ツアーを実施するためにも、参加される皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。 - 【送迎について】
・ウトロ市街地は無料送迎可能(斜里市街地・羅臼からの送迎はなし)
・前泊のウトロ市街地のお宿以外での合流を希望される場合は「道の駅ウトロシリエトク」でのお待ち合わせとなります。
その他の場所をご希望の場合はお問合せください。 - 羅臼湖スノーシューハイキング:体重99㎏以下の方
その他
- 知床横断道の開通状況によってはご案内ができない場合がございます。
催行判断は当日となることもあります。 - ヒグマ目撃などがあった場合、遊歩道閉鎖やツアー中止、内容変更となる場合があります。
- 大雨・暴風など関連する警報・注意報の発令があるなど、安全が確保できないと判断される荒天時は中止いたします。プログラムスタート前に中止と判断された場合、料金はいただきません。スタート後の天候急変により途中中止となった場合、返金はできませんので、ご了承ください。
- 雨天時は、レインウェアレンタル(1回1000円)が可能です。レンタルご希望の場合は、予約画面より必要事項をご入力ください。料金(1000円)は現地でお支払いとなります。(THE NORTH FACE HyventRAINETEX などをご用意します。(ブランド指定不可))
服装・持ち物
- ●長袖・長ズボン:必須です
●ぬげにくい靴下:靴ズレ防止のため、くるぶし丈以上の脱げにくいものをご準備ください。多少厚みのあるものや山用靴下が理想です。
●レインウェア:天候が変わりやすいため必須。また防寒にもなります。
●帽子:日差しを遮る場所はほぼありません。必ずご準備ください。
●飲み物
●ザック
●サングラス:雪の照り返しがとても眩しく感じ、時に目が痛くなることもあります。レンタルはありませんので、各自ご準備ください。必ずUVカット率の高いものをお持ちください(色がついているだけのものは逆に目を傷めます)
●手袋、タオル:何かと便利であると安心 - 雪融けの水に踏み入る可能性があるため、長靴への履き替えをしていただいています。無料レンタルをいたしますのでお申し込み時に靴サイズを必ずお知らせください。
- 昼食代
現地(屋外)で昼食を食べます。
当日朝、送迎時にコンビニエンスストアに立ち寄り購入いただくことができます。
※一部立ち寄り区間外のお宿があります。その場合はご自身で事前にご準備ください。
申込み受付単位(人数、台数、時間など)
- このアクティビティは申込単位「9以下」でお申し込みください。
催行会社 株式会社 知床ネイチャーオフィス
催行会社
よくある質問
Q. どんな服装が適切ですか?
A. 【季節に関係なく共通の注意事項】
・着衣は綿素材ではなく、乾燥の早い化繊のものがおすすめ(ジーンズはおすすめしません)
・気温や天候に合わせて調節できるよう重ね着が基本
・リュックにまとめて両手をあけた状態に
【春・秋のおすすめの服装】>>>気温や服装をもっと詳しく!
・防寒対策として厚手の長袖シャツやトレーナー、セーターなどのミッドウェアやアウターなどの上着をどれか1着。
・長袖・長ズボン(ハーフパンツ+レギンスは蚊に刺されるので不可)。気温が高い時は長袖シャツの袖がまくれるものが良い。
・トレッキングシューズや歩きやすいスニーカー(防水性のあるトレッキングシューズがおすすめ。)
・日差し対策の帽子やサングラス
・上下分かれたレインウェア(急な天候の変化も多いです。防寒や朝露避けにも役立ちます。透湿素材のものがおすすめ)
【夏のおすすめの服装】>>>夏の気温や服装をもっと詳しく!
・朝夕は気温も下がるため1着は厚手の長袖やトレーナーなどを必ず準備しておきましょう。
・通常はTシャツなどでもいいですが、虫さされや下枝などでの傷防止のために薄手の長袖・長ズボン(ハーフパンツ+レギンスは蚊に刺されるので不可)
特に夏場は蚊やブヨ、ダニもいるので注意しましょう。
・トレッキングシューズや歩きやすいスニーカー(防水性のあるトレッキングシューズがおすすめ。)
・日差し対策の帽子やサングラス
【冬のおすすめの服装】>>>冬の気温や服装をもっと詳しく!
・スキーウェアのような防水・防寒素材のアウターウェア(ゴアテックス製で山岳用のものなどがおすすめ)
・厚手のフリース、セーターなど保温性の高いミッドウェア
・発熱素材の長袖Tシャツなどのインナーウェア
・スノーブーツや防水のトレッキングシューズ(くるぶし以上の長さ)
・スキーのときなどに使用する防水・防寒素材の手袋
・厚手の靴下
・耳の隠れる帽子
・着衣は綿素材ではなく、乾燥の早い化繊のものがおすすめ(ジーンズはおすすめしません)
・気温や天候に合わせて調節できるよう重ね着が基本
・リュックにまとめて両手をあけた状態に
【春・秋のおすすめの服装】>>>気温や服装をもっと詳しく!
・防寒対策として厚手の長袖シャツやトレーナー、セーターなどのミッドウェアやアウターなどの上着をどれか1着。
・長袖・長ズボン(ハーフパンツ+レギンスは蚊に刺されるので不可)。気温が高い時は長袖シャツの袖がまくれるものが良い。
・トレッキングシューズや歩きやすいスニーカー(防水性のあるトレッキングシューズがおすすめ。)
・日差し対策の帽子やサングラス
・上下分かれたレインウェア(急な天候の変化も多いです。防寒や朝露避けにも役立ちます。透湿素材のものがおすすめ)
【夏のおすすめの服装】>>>夏の気温や服装をもっと詳しく!
・朝夕は気温も下がるため1着は厚手の長袖やトレーナーなどを必ず準備しておきましょう。
・通常はTシャツなどでもいいですが、虫さされや下枝などでの傷防止のために薄手の長袖・長ズボン(ハーフパンツ+レギンスは蚊に刺されるので不可)
特に夏場は蚊やブヨ、ダニもいるので注意しましょう。
・トレッキングシューズや歩きやすいスニーカー(防水性のあるトレッキングシューズがおすすめ。)
・日差し対策の帽子やサングラス
【冬のおすすめの服装】>>>冬の気温や服装をもっと詳しく!
・スキーウェアのような防水・防寒素材のアウターウェア(ゴアテックス製で山岳用のものなどがおすすめ)
・厚手のフリース、セーターなど保温性の高いミッドウェア
・発熱素材の長袖Tシャツなどのインナーウェア
・スノーブーツや防水のトレッキングシューズ(くるぶし以上の長さ)
・スキーのときなどに使用する防水・防寒素材の手袋
・厚手の靴下
・耳の隠れる帽子
このアクティビティやご利用に伴うよくある質問はサポートサイトからご確認いただき、
ご不明な点がございましたらサポートサイト内の「お問い合わせ」よりご連絡ください。
ご不明な点がございましたらサポートサイト内の「お問い合わせ」よりご連絡ください。
お支払い・ キャンセル
キャンセル料
- 参加日の8営業日前の現地時間18:00から2営業日前の現地時間18:00まで、予約総額の30%
- 参加日の2営業日前の現地時間18:00から1営業日前の現地時間18:00まで、予約総額の50%
- 参加日の1営業日前の現地時間18:00以降、予約総額の100%
営業日
- 年中無休
休日
- 毎年 12/30 - 01/02
知床・網走人気ランキング
参加制限
- 【参加条件】
・小学生以上
・雪道をスノーシューをつけて6キロ以上自力歩行可能な方。少し体力が必要です。
・約5時間トイレなしで大丈夫な方 - 【参加不可条件】
・安全のため、妊娠中の方のご参加はできません。
・日常生活で膝や足に不安のある方、体力に自信のない方にはオススメできません。
・体調が悪い方、服装や装備が不十分な方
※その他、安全且つ通常通りのご案内ができないとガイドが判断する場合は当日でもご参加をお断りする場合がございます。ご不明、ご不安な点がございましたら事前にお問合せください。 - 往復約6kmの雪道をスノーシューで歩きます。
- 【免責事項】
危険の回避、安全の確保には十分注意をしております。しかし、お客様の故意又は、不注意による事故に関しては、責任を負いかねます。楽しく安全な自然体験ツアーを実施するためにも、参加される皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。 - 【送迎について】
・ウトロ市街地は無料送迎可能(斜里市街地・羅臼からの送迎はなし)
・前泊のウトロ市街地のお宿以外での合流を希望される場合は「道の駅ウトロシリエトク」でのお待ち合わせとなります。
その他の場所をご希望の場合はお問合せください。 - 羅臼湖スノーシューハイキング:体重99㎏以下の方
服装・持ち物
- ●長袖・長ズボン:必須です
●ぬげにくい靴下:靴ズレ防止のため、くるぶし丈以上の脱げにくいものをご準備ください。多少厚みのあるものや山用靴下が理想です。
●レインウェア:天候が変わりやすいため必須。また防寒にもなります。
●帽子:日差しを遮る場所はほぼありません。必ずご準備ください。
●飲み物
●ザック
●サングラス:雪の照り返しがとても眩しく感じ、時に目が痛くなることもあります。レンタルはありませんので、各自ご準備ください。必ずUVカット率の高いものをお持ちください(色がついているだけのものは逆に目を傷めます)
●手袋、タオル:何かと便利であると安心 - 雪融けの水に踏み入る可能性があるため、長靴への履き替えをしていただいています。無料レンタルをいたしますのでお申し込み時に靴サイズを必ずお知らせください。
- 昼食代
現地(屋外)で昼食を食べます。
当日朝、送迎時にコンビニエンスストアに立ち寄り購入いただくことができます。
※一部立ち寄り区間外のお宿があります。その場合はご自身で事前にご準備ください。
その他
- 知床横断道の開通状況によってはご案内ができない場合がございます。
催行判断は当日となることもあります。 - ヒグマ目撃などがあった場合、遊歩道閉鎖やツアー中止、内容変更となる場合があります。
- 大雨・暴風など関連する警報・注意報の発令があるなど、安全が確保できないと判断される荒天時は中止いたします。プログラムスタート前に中止と判断された場合、料金はいただきません。スタート後の天候急変により途中中止となった場合、返金はできませんので、ご了承ください。
- 雨天時は、レインウェアレンタル(1回1000円)が可能です。レンタルご希望の場合は、予約画面より必要事項をご入力ください。料金(1000円)は現地でお支払いとなります。(THE NORTH FACE HyventRAINETEX などをご用意します。(ブランド指定不可))
申込み受付単位(人数、台数、時間など)
- このアクティビティは申込単位「9以下」でお申し込みください。
ベルトラがお得な理由
ポイント1%還元!
ゴールデンウィーク限定 知床スノートレッキング 残雪が残る羅臼湖へスノーシューでLet‘Go♪ 雪遊びもできちゃう!<4月27日~5月9日/送迎付/ウトロ温泉>
この4月下旬から5月上旬の羅臼湖周辺は、登山道すべてが雪で隠れた状態になっています。真っ白な雪原をスノーシューを使って歩きます。標高の低い場所では春が訪れつつある知床でも、標高をあげるとまだ冬景色。登山道入り口から羅臼湖まで片道3kmの行程となります。4月下旬~5月上旬、北海道はいよいよ春が訪れるシーズン。しかし標高が高い羅臼湖周辺では登山道はまだまだ一面の雪に覆われています。夏には行くことができないルートをスノーシューで歩き、この時期ならではの季節のギャップと絶景を楽しみましょう!