琉宮城蝶々園 (観光情報) (観光情報) | 沖縄本島観光 VELTRA(ベルトラ)
体験を探す
その他のカテゴリー
観光情報
琉宮城蝶々園
4.31
琉球城蝶々園は、沖縄県国頭本部町山川にあります。美ら海水族館の隣に位置していて、アクセスは、那覇空港から沖縄自動車道で約95キロ、沖縄記念公園の手前にあり、所要時間約2時間です。入館料は、大人400円、小人200円です。琉宮城蝶々園では、日本一大きな蝶「オオゴマダラ」が何百頭、何千頭も園内を舞っている様子をまじかで見ることができ、触れることもできます。なた、園内の展望レストランから見えるレストランでは、東シナ海を見渡すことができ、美しい海の眺望を楽しむことができます。
歴史
沖縄本部町にある琉球城蝶々園は、1995年に開園し、20周年を迎えています。2001年には、敷地を拡張しリニューアルをしました。約2000坪の広敷地で構成されており、四季折々の花々、沖縄に生息する生き物や珍しい亜熱帯植物などに直接触れ合うことができ、日本一大きな蝶「オオゴマダラ」を養殖し、園内で、蝶が1000から1500頭も舞う様子をまじかに見て触れてらうためを目的とした楽園であり、自然テーマパークです。長寿や健康をテーマとした施設で、長寿の秘訣のための食材やハーブなども取扱っています。

見どころ
琉球城蝶々園は、日本一大きな蝶「オオゴマダラ」との記念撮影をすることができます。オオゴマダラの雄は赤い色を好み、防腐剤や整髪料、化粧品に含まれるパラベンの香りを好むとされていますの、各所においてある赤い帽子にはパラベンが振りかけられていて、オオゴマダラはその赤い帽子に近づいて羽を休ませるので、近隣で、オオゴマダラとのインパクトある記撮影を楽しむことができます。また、12月には、オオゴマダラの金色のさなぎをデコレーションしたクリスマスツリーを見ることもできます。

沖縄本島人気アクティビティランキング

琉宮城蝶々園の新着体験談

コロナ渦で大変そうでした

2021/07/21 カップル・夫婦 Kenji

目的地の人の少なさも目立ちましたが、何より参加人数の少なさに驚きました。観光バス1台で乗客は5人。確実に赤字だと思います。そのような状況にも関わらず、とても丁寧に対応くださいました。運転手さん、ガイドさんありがとうございました。

1日でいろいろ周れてお得です。

2021/05/01 カップル・夫婦 ひるべると

国内旅行なので自分でウロウロしてもいいのですが、詳しい人がいた方が充実した時間を送れるものです。
自分だけなら、レンタカーを借りるかバスで美ら海水族館に行くだけだったと思いますが、このツアーに参加したおかげで、万座毛やナゴパイナップルパー... 続きを読む

閉じる

充実の内容。絶対おすすめです!

2021/04/17 小さなお子様連れ やっぴぃ

那覇市内に宿泊したので、美ら海水族館に行く手段を調べていて見つけて行きました。主要な観光地に連れて行って頂き、入園料も込み、ホテルまで送迎あり、そしてガイドまで付いてこのお値段は本当にお得だと思います。沖縄について色んな情報を教えて頂き本当... 続きを読む

閉じる

子連れで参加

2021/04/01 家族 シングル母

バスガイドさんの話が面白かったので、忘れないように沢山メモしました!丸1日かけて観光地を目一杯回れるので、行ってみたかった場所に複数行けて満足です。

大、大、大満足です!

2021/03/29 カップル・夫婦 風呂好

外国籍の主人と参加。乗車と同時にガイドアナウンスがすべて日本語になるので、と英語ガイダンスが流れるイヤフォンの提供をされました。が、旦那さんは日本語が分かるので、大丈夫です(^^)と。でも、その心配りが有り難いです。
若いガイドさんでした... 続きを読む

閉じる

いろんなところに行きました

2021/03/25 友達・同僚 GAKU

はじめて沖縄旅行に行った、ツアーでいろんなところに行きました。便利でおトクですよ!沖縄の観光は離れているので、自分がバスで行くのは大変だと思います、ツアーを利用してよかったです、おすすめですよ!

琉宮城蝶々園 (観光情報) (観光情報) | 沖縄本島観光 VELTRA(ベルトラ)
琉球城蝶々園は、沖縄県国頭本部町山川にあります。美ら海水族館の隣に位置していて、アクセスは、那覇空港から沖縄自動車道で約95キロ、沖縄記念公園の手前にあり、所要時間約2時間です。入館料は、大人400円、小人200円です。琉宮城蝶々園では、日本一大きな蝶「オオゴマダラ」が何百頭、何千頭も園内を舞っている様子をまじかで見ることができ、触れることもできます。なた、園内の展望レストランから見えるレストランでは、東シナ海を見渡すことができ、美しい海の眺望を楽しむことができます。
新型コロナウィルス感染症に対する取り組み 〜安全基準のご案内〜
新型コロナウィルス感染症に対する取り組み
〜安全基準のご案内〜