ウルル旅行で行きたいところを丸ごとカバーできるツアーだったためこちらを選びました。結果、大満足でした。
お値段は張りますが、いざというときにサポートしていただける日本語デスクがあるのも心強かったです。
私は3泊でゆっくり行程にしましたが、2泊3日のスケジュールでも効率よく回れるかと思います。
キングスキャニオンリムウォークはかなりハードです。
本当にここまできてよかったと思える最高の思い出になりました。泣きそうになるぐらい最高の景色でした!!
ラクダのみんなも個性的で本当に可愛かったです。麓じゃなかったのでハエはいなかったです!!!
朝本当に寒いです!2月上旬でした!長袖がいいかもです!
ホテル送迎バスのドライバー&ガイド&セスナ機操縦をパイロットさんお一人で務められていました。
サンセット時間を選びましたが昼間の暑さもなく良い時間でした。思っていたより小さな機体で少しだけ不安でしたが、パイロットのTさんが後部席にも気を配りながらガイドして下さりとても貴重な体験でした。
予約可能か即時に分からないので天気予報と相談しながら早めの予約がおすすめです。
虫除けネットは忘れずに。荷物はコンパクトに。不要な荷物は送迎バスに置いておけます
日本語のツアーです。
ガイドのみえさんという方のお話がとても面白く、楽しい時間を過ごせました。
これは値段以上の価値がありました。
エアーズロックの景色は言わずもがな最高に綺麗でした。
迷ってるならぜひ
麓より離れた所はハエもそんなに居なくてオレンジジュースやおつまみを食べながら夕陽を待ってました!
本当に色が変わるのが一瞬でずっと見つめてられるほど最高の景色でした!
麓散策もする方はハエ避けネットは必須!
私はネットの中にも入りました笑
私はこのツアーに参加して大正解でした!
一眼レフカメラでもウルルの大自然の前では力不足を感じました。実際に目で見た方が綺麗で迫力あるのに!!となります笑 そのくらい自然豊かで見る価値はあると思います。でもウルルの麓には行かないので、より近くで見たい方は麓ツアーがいいと思います。
ラクダはとてもゆっくり歩いてくれるので癒されます。ただ、最後の方はお尻や足が痛かったです笑
移動中、ガイドの方が話しかけてくれるのですが、私は英語が苦手なので、正直何を言っているのかはあまり分からなかったです笑 でも、とても優しい方でよくジョークを言って楽しませてくれました。
終わった後はドリンク飲み放題(お酒やソフトドリンク等)とチップスやパンをいただけます。
最初に英語で一気に説明されるので、リスニングが苦手な人は理解しにくいかもしれないです。乗り降りはジェスチャーである程度わかるかと思います。
多少のバランス感覚はいるかもしれないです。意外と移動中に揺れておしりの位置がズレました。
ハエよけネットは貸出もありましたが、共有が気になる人は持っていった方がいいです。
ウルルの歴史も学べました。サンセット会場から見るウルルは、空の色の移り変わりと相まってとても綺麗でした。
大の虫嫌いなのでハエは覚悟してましたが、夕方だからか思っていたより少なかったです。
BBQはスタッフが会場で焼いているものを取りに行くスタイルでした。テーブルにランプがあるため虫が多少集まってきましたが、乗り切れました。
ホテル近くの展望台からも星空を眺めることはできると思いますが、ウルルの麓でのBBQと星空観察は特別感があるので、予算が許せば星空ツアーへの参加もお勧めします!
スニーカーは赤土で汚れます。
パイロットの方の案内を聞きながらウルルを上空から鑑賞できます。20分の飛行時間もちょうどよいです。
英語での説明になるので人によってはそこは注意かなと思います。飛行機の乗り方は難しくないです。
ただ、滅多にないことかもしれませんが、前もって予約をしていましたが、催行日直前に参加時間の調整の連絡がツアー会社からありました。スケジュール的に危うく参加できなくなるところでしたが、遅めの時間を提案してもらい参加しました。時間の調整などはメールですが英語でのやり取りです。ご参考までに。
ラクダにのってサンライズの鑑賞をしました。途中でガイドさんが写真を撮ってくれたりと楽しく参加できます。
日本語のツアーじゃないですが、乗り方など丁寧に説明してくれるので大丈夫でした。
9月半ばの参加だったのですが、朝はかなり冷え込むので、ラクダに乗った際につかまるバーかなり冷たかったです。手袋があった方がいいかもしれないです。長い間冷たいバーを握ってラクダに乗ることになりました。
ラクダはおとなしいし、ゆっくり歩くので、怖い思いはしませんが、立ち上がるとやはり結構高い印象です。
9月中旬に参加しました。気候も落ち着いていて、参加しやすかったです。ハエが気になっていましたが、ほとんどいなかったのでよかったです。
ツアーの内容ですがディナーなしで参加しました。ガイドさんのお話を聞きながらウルル周辺をまわれたのでとても勉強になりました。散策も真っ平らな舗装された道を歩くので、負担感はありませんでした。ガイドさんのお話を聞きながらなので、むしろあっという間という感じです。
サンセットも綺麗に見れて大満足です。
予想より長くラクダに乗れて大満足です。サンセットまでまだ早いと思いきや、その間75分ほど乗りっぱなし!途中ガイドさんが写真も撮ってくれました。もう少し上手に撮ってくれたら尚更良かったですけど…
終了後は、軽食にアルコールサービスもあり、楽しかったです。
キャンプ場の待ち合わせ場所は若干わかりにくいです。
早朝、まだ暗いうちに出発。
徐々に明るくなり、ウルルしか見えない地平線から陽が昇る様子は素晴らしかったです。
もう少し近くに行くのかな…と思っていたのですが。遠目に見るだけです。
スタッフは道中ずっとラクダの説明をしてくれるのですが、英語がほぼ理解できなかったのが残念です。また途中、写真をたくさん撮ってくれました。
ラクダたち、それぞれ名前で呼ばれそれぞれ個性があるようで可愛かったです。
12月末ですが早朝は寒かったです。厚手のパーカーを羽織って参加してちょうど良かったです。
暗闇の出発、ラクダの上からの朝焼け感動でした。朝日とウルルのコンストラストを是非体験して下さい。ラクダは優しいですよ🐪
ハエよけネットは必須です
毎日40度越えの猛暑なので、サンセットツアーからサンライズに変更して良かったです!ラクダに乗って観るURURUのサンライズは最高でしたよ‼️
ぜひ参加おすすめします!ラクダ可愛くて、乗り心地も良くて。また乗りたいです♪
サンセットに照らされたウルルを見ながらのワインと語らい。最高でした!
日本人ガイドさんなのもリラックスできたと思います。ウルルに行くなら是非体験してほしいツアーです。
アルコール、ジュースもあります。
おつまみも美味しくておかわりしました。
間近で見れる麓めぐりも圧巻でした。
まだ暗い中バスで移動、少し曇が出てましたが、徐々に明るくなっていく空とウルルを見ることが出来ました。
日本語ツアーは安心!歴史やオーストラリアの生活の様子など話を聞くことが出来ました。ガイドさんの人柄も素敵でした。
サンライズのツアーは早起き必須。バスは定刻に来るので遅刻厳禁です。
ハエは多いです。
バスを降りて丘の上まで少し歩きます。
車椅子で来ている方もいました。
イルミネーションは幻想的。上から見る方が綺麗。ゆっくりとサンライズ鑑賞できました。飲み物とクッキーが出ます。
ハエが多いので、ハエよけネットが役に立ちました。
初めてのラクダ。とにかく可愛い!座面が高い位置ですが、ゆっくり歩くので怖さはありませんでした。途中、何度か休憩あり、写真からも撮ることができます。サンライズも綺麗でした。
夏でしたが早朝なので快適でした。
ハエはたくさんいます。汚れが気にならない服装がおすすめです。軽食もあります。
空からウルルを見てみたい!と思い、思い切って申し込みしました。やって良かった。
英語は分からずとも楽しめました。
乗り物酔いしやすい方は酔い止め必須
ツアーはとてもスムーズでした
グループの人ともお話しすることもできて素晴らしい経験の連続でした。
来年も参加したいです。
大変貴重な時間を過ごすことができました。綺麗にウルル見れました。英語ツアーにしましたが、理解はできました。途中で野生のラクダも見ることが出来ました。
朝早いので遅れないように注意してください。
念願のエアーズロックに行くことができました。景色だけでなく、先住民族であるアナング族の方々の文化や習慣なども教えていただき大変満足できました。世界複合遺産だから文化も知るべきです。おすすめです。
天候に左右されるので注意しましょう
1番背の高いラクダのロッキー
私たちを乗せてから、はい、立って!って言われても立たずに、少ししてから急に自由に立ち出した!
結構自由 笑
めっちゃ楽しかった!!
ラクダに乗ったまま、写真を撮りたいと思う!
携帯は、首から下げるとかしてけば、
携帯を落とす心配無し!
ものごころついた頃から死ぬまでには一度見てみたいと思っていたウルル!実際に見て、その大きさに仰天!ずっと鳥肌が立ちっぱなしでした。
夜のBBQでは同じテーブルの皆さんと気心も知れてずっと笑いっぱなしでした。
スタッフの皆さんもとても優しくて、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
アボリジニの人たちの聖地ですので、それなりの心構えをして行くべきだと思います。
日本語ガイドさんから豊富な知識を流暢に伝えて頂けます。ありがとうございました。
「アボリジナル・ピープル」(差別用語では無い適切な呼び方)をご教示頂け、歴史も勉強になりました。
時間とともに変わっていくウルルに感動しました。
天気予報により夜のBBQディナーと星空観察は中止になって、とても残念でしたがクレジットカードに直ぐに返金がありました。
軽食とシャンパン、ワイン、ソフトドリンクで、夕方ウルルの観賞できたのは、とても良かったです。シャンパングラス越しのウルルを撮影するには、グラスの水滴を良く拭き取るのが良いそうです。
一生に一度の経験です。是非お申し込みをお勧めします。
【注意】シドニーとウルル周辺は時差があります。(夏季時間なども考慮)集合時間はホテルフロントスタッフなどに確認してから!(1時間15分前に行って、バスが来なくて困惑しました)
11月上旬からハエが多く発生します。顔に被るネットがネット販売で安価で購入可能です。夕方の観賞時には、ハエは少なくなっていました。
2人乗り(2人で100kgを超える場合は1人乗り)で会話を楽しみながら大自然をラクダと共に観賞できます。
ラクダの性格も様々で面白い。(歩きながらガイドするスタッフから説明が)
終了後、軽食とビール、ワイン、ソフトドリンクで乾杯。
1人参加でも楽しめるツアーです。
スタッフの皆様ありがとうございました。(夕方から参加)
11月上旬はハエが多くなる可能性があります。ラクダの上にはあまりハエがきませんでした。
AAT Kingsの日本語ツアーに参加。空港到着から丁寧な説明をして頂きまずは安心。サンセットツアーではウルルに最接近し見て触れる事が出来た。ウルルの夕暮れを見ながら軽食とドリンクも素晴らしいケータリングサービス。ウルルの夜景を見ながらのBBQもなかなか出来ない経験。翌朝のサンライズツアーは4:00起きだったが日の出に映えるウルルは素晴らしく。カタジュタのウォルパ渓谷のショートトレッキングはウォルパ=「強い風」の意味のまま凄い風。素晴らしい景色と自然を感じた。ガイドのユウキさんとショウタさんは、先住民の文化や伝説などを詳しく話してくれて、ただ単に観光するだけで終わらない有意義なツアーを楽しめた。
季節によるが、薄手の長袖も必要。暑さ日焼け対策は万全にする必要あり。
ウルルの歴史を学ぶためには、日本語ツアーに参加しなくては!と思い申し込みました。
エアーズロックの近くへ行くことができ、その大きさに圧倒されます。また、思ったよりエアーズロックの麓には草木があり、この過酷な気候の中で育つものもあると驚きばかりでした。
ガイドブックだけでは得られない学びと感動があるので参加して大正解。
出発の時間帯は外を歩くには暑すぎるので前半はバス移動がメインです。途中、外を歩きますが長距離ではないので体力に自信がなくても安心です。
とはいえ、水分補給をこまめにしないと喉がすぐに渇くので1ℓ以上の水は本当に必要です!熱中症ではなく、脱水症状になるので5分毎に水分補給して下さいとガイドさんから案内があったほど。気温38℃、湿度5%です。
カルチャーセンターで自由時間があるので、そこでお手洗いを済ませておくと良いと思います。
サンセット鑑賞場所には他のツアー客もたくさん集まっていますが、ツアー毎に場所が確保されているようで不便することはないです。
見渡す限り何もない、日本では体験できない環境で見るエアーズロックは圧巻です。
真っ赤に染まる時間は長くないので、肉眼で見つつ写真に収めました。ガイドさんに写真もお願いできます!
鑑賞場所で提供される軽食はチーズやサラミなど。どれも美味しくてたくさん頂いちゃいました!
フレンドリーな女性のガイドさんで解説も分かりやすく、非常に有意義な時間を過ごすことが出来ました。
靴とボトムスの裾は100%赤土で汚れます。必ず汚れても良い服装で!
ハエよけネットは必須です。顔周りにやってくるので、ネットがないと鬱陶しいと思います。
サンライズツアーに参加しました。
英語ツアーなので解説はあまり理解出来ませんでしたが、ほとんどラクダに乗っているため不便することはなかったです。
出発の頃は寒いですが、時間が経つとだんだん暖かくなってきます。半袖の上に長袖を羽織るので大丈夫そうでした。
ラクダはゆっくりと歩くので、揺れもなく乗り心地が良かったです。また乗りたいくらい!
日が昇り始め、明るくなっていく景色には本当に感動して涙が出ます。日で照らされる赤土さえも神秘的でした。
フォトスポットでは停止して、写真をたくさん撮って頂けます。
鑑賞後は温かいコーヒーと紅茶、地元のパン?とジャムや名物のベジマイトを自由に塗って食べる事が出来ました。
外が少し寒かったので温かい飲み物は助かりました。
ベジマイトを購入する勇気はなかったので、こちらで食べる事が出来て良かったです笑
総じて、一生忘れられない最高の景色です!所要時間も長くないので、ぜひエアーズロックへ行かれる方は参加をお勧めします!!
日が昇るまでは寒いので、軽い羽織があると安心です。
荷物は預けられますが、鍵のない棚に置くため大事な物はホテルに置いてくるか、小さくまとめてきてレンタルのカバンに入れられるようにすると良いです。
ウルルについての説明や歴史を日本語で聞けたので理解度が深まりすごく楽しめました。英語のツアーや個人旅行ではこんなに楽しめなかったと思います。