ヨーロッパ
集合場所はサンマルコ広場近くでわかりやすいです。
ただ事前予約者専用のところなのか、中国人の団体ツアーの人数が多かったです。不安になりながらも、バウチャーを持って行列に並びました。先に並んでいても、先にツアー客が優先されたり...少し残念な思いをしました。
バウチャーを見せたら、何も説明しなくても貸切で乗れたのはよかったです。
ゴンドラの乗車は20分もなかったです。
これはたまたまですが、ゴンドラのお兄さんがかなり賑やかで、遠くて漕いでいる同じゴンドラ仲間と頭上で話をしてました。
せっかくのいい景色だったので、ゆっくり落ち着いて見たかったなぁと残念でした。
余計な交渉をする必要がなく、素敵な景色を見れたのはよかったですが、残念な点もあったので加点にはならなかったです。
2時間程度のちょうどいい長さのクルーズでした。船上から見る夜景も格別で、陸から見る夜景とはまた違った楽しみ方ができると思います。
お迎えは集合時間よりも10分以上早く、日本人としては安心でした(笑)
しかし全員集合するまでが長く、クルーズ船に乗船してから一時間ほど出港せずに船酔いしました…(食事は既に準備されておりお酒も飲み始められました)。
出港してしばらくするとMCが音楽とともに来ている各国の紹介をノリノリでしたりベリーダンスを観たりしました。
ホテル到着は0時過ぎだったと思います。
評価が低いのは思ったより夜景が見られなかったこととベリーダンスなど伝統的なダンスよりクラブミュージックが多かったからです。
ゆっくりしたい方にはオススメしないかも?
レエべマン様
体験談ご投稿誠にありがとうございます。クルーズ船への乗船はその日の参加人数によってはお時間がかかってしまう事もあります。誠に恐縮ではございますが、なにとぞご理解賜りたく存じます。
当日のお客様の年齢層によって変わるのですが、パーティーの後半は様々な国から参加されている皆さまがご自由にダンスをお楽しみいただく時間となり、参加型のショーとしてお楽しみいただければ幸いです。この度は弊社ご利用いただきまして誠にありがとうございました。またトルコにご旅行の際はぜひ弊社のご利用をお待ち申し上げております。
Seyba Travel
Mami Yilmaz Taguchi
新しい建築物も見れましたが、もう少し古い建築物や景色を見られたら良かったです。天気はとても良く、絶景でした。
ヘルシンキ旅行で1日日帰りタリン観光をしました。
行きは食事なし、帰りはビュッフェ付きにしました。
どのメニューもとても美味しくドリンクも好きに飲めたので、帰り道はビュッフェの席にずっといました。
現地のお客さんが多く、現地の方々は食べ終わると何処かに行ってしまい、ビュッフェ会場は空いていました。
ラウンジを予約していない場合は席は並んだ順なので、早めにビュッフェ会場に行って並んだ方がいいです。
二列ありましたが、右側の列がビュッフェのみ予約した方用の列でした。
ヘルシンキ旅行の際に1日タリン観光をしようと思い予約しました。
土曜だったためか、現地の方で大変混雑しており、朝ヘルシンキ発のフェリーでは早めに並び、8階のカフェの席を確保することができました。
大きくは揺れませんでしたが、船に乗り慣れてないため少し酔ってしまいました。酔い止めがあると安心だと思います。
バウチャーをチケットに引き替える,チケット売り場と乗船場所が徒歩5分ぐらい離れているので注意.
人魚姫像ほか見るべきものは全て見られます.
ベネチアに行ったらゴンドラに乗りたい、その際には歌があるといいなと思っていろいろ探していました。乗り合いのほうが安かったのですが、歌い手が乗っている船から遠いとあまり聞こえないとあったので、思い切ってこちらにしました。歌い手さんはとても上手で、このコースにしてよかったなと思います。
タリンからヘルシンキへ戻る際に利用しました。
往路の時に船首のソファ席が取れなかったので、今回は早めに並び
乗船しました。
船酔いをするので、テーブル&ソファ席に座れて楽に過ごせました。
バウチャー提示でスムーズにチケットに交換できました。
船首の方に座って演奏を聴いたり、船内を周って過ごしました。
後半に風の影響を受けて揺れたので人生初の船酔いをしましたが、
それも思い出になりました。
集合場所のドナウ宮殿は、近くに聖イシュトヴァ―ン教会がある繁華街なので、観光した後や夕食後に集合場所に行けるのが良いですね。
船は予想より大きく、ディナー付きの人も一緒でした。
乗船時にカフェチケットとウェルカムシャンパンを頂けます。
出発後は船が旋回するまで一通り写真を撮り、落ち着いたらカフェを頂き
最後また写真を撮るという感じ。弦楽器の3重奏もありました。
出発後は皆バタバタと撮影ポイントを移動するので、その中でディナーって落ち着かない。しかも所要1時間20分だからゆったり食べることはできなさそう。ドリンクのみで良かったです。
9月下旬の夜20時ごろに参加しました。
夜景がとっても綺麗で非日常感を味わうことができます。
まず乗るには、チケットセンターに行ってチケットを引き換える必要があります。チケットセンターまでの道のりは自転車がたくさん通ってるので歩きスマホとかはやめてしっかり周りをみて向かってください。
次にチケットを持って乗り場に行きます。乗り場の注意ですが、大きな看板がある方に行ってはいけません。チケットセンターのお姉さんに言われた方に行くと違うクルーズだよと言われました。ラバーズの駅に近い側の乗り場に行くのが正解なので気をつけてください。
そして、そこで乗船します。日本語ガイドは船に備え付けです。イヤフォンだけ貰えば出発です!!
そこから先は非日常感を味わえるので、ご自身の目で確かめてください。 いろんな角度からアムステルダムを堪能できます。
スムーズにチェックインも出来たし、食事も美味しかったです。船内を歩き回ると、あちこちで楽しそうな演奏が行われていて、飽きない旅でした。
小型のモーターボートで様々な国からの観光客の方と8人ほどでヴェネツィアの運河を観光させていただきました。手漕ぎのもっと小型のボートを想像していたのでそこは残念でしたが、狭い小道や橋の下などを通っていただきヴェネツィアの美しい運河を充分に満喫することができました。
ガイドの方はイタリア訛りの英語で若干聞き取りづらいところがありましたが大変感じの良い方でした。また次回も参加させていただけることがあればよろしくお願いいたします。
豪華なビュッフェでした!
キャビアは乗せ放題でサーモンや生ハム、ローストビーフ、郷土料理と種類も多く是非船を利用される方はビュッフェ付きにした方がいいです^ ^
とても美味しかったです
大きな客船にで満足の船旅でした。
船の中では弾き語りをして演奏まであり退屈せず過ごすことができました!
Wi-Fiも完備されていたので便利です。
ヘルシンキにいる間の日帰りトリップとして利用しました。
皆さんが書かれていたので、乗船まではスムーズに行きました。
タリンに着いて町の中を歩いていると、本当におとぎ話の世界でした。街並みは中世ヨーロッパ感あふれていましたし、建物の色使いもとても可愛らしいものでした。朝イチの便で着いて、夜にヘルシンキに帰ってくる便でしたが十分に回れました。帰りの船はビュッフェつきにしました。席も決まっているので、そういった不安もなく、また品数も多く美味しかったです。そこで知り合った日本の方とビュッフェを食べながら、お話しながら帰ってきたので帰りはあっという間でした。
船を降りる際、忘れ物に気付いて取りに行ったため、その方と最後きちんとお別れが出来なかったのが心残りでしたが、大変満足な1日でした。忘れ物はそのまま席に置いてあったので無事でした。
まずはじめにサイトの集合場所からGoogleマップにとぶとツアー会社のオフィスになっているので、注意が必要です。
集合場所はApple Store前のスタンドになります。
集合場所からボートまで歩きながらフィレンツェの歴史を歩きながらわかりやすく教えてもらえます。
今回は総員7名でした。
ボートに乗ってからも歴史や豆知識を明るいイタリアンツアーガイドが教えてもらえるので、旅行のはじめに行かれることをお勧めします。
夕暮れ時は綺麗なので写真もたくさん撮れます。
ボートからあがると川沿いに椅子が置かれ参加者全員で円を描くように座り、スパークリングワインを一杯もらえます。ボートの上で飲む訳ではありませんでした。
その後は自由解散となりました。
イタリアンなのでたまに聴き取りづらい英語もありましたが、基本的にはわかりやすかったです。
英語が分かる方にはお勧めします。
料理は普通でしたが、窓際でないと夜景があまりよく見えません。まあ、外に出れば十分夜景は見れますが。ドレスコードにはうるさくないようです。後半は地元の音楽で外国の方々は1時間以上踊りまくっていました。日本人は私たちだけでしたが、後半は間延びして退屈でした。2時間ぐらいで十分と思いました。
ヴェネチアに行ったことがある人から、ゴンドラは乗っていた方がいい。と、聞いていたのである程度は期待していた。
が、そんな期待などはるかに超える、想像を超える景色を目の当たりにすることができる。
特に、夕刻がいい。夕陽が水面に光り、文字にできない、言葉にできない、写真に残さない美しさがある。ぜひ体感してほしい。
ブダペストにきた1番の理由でもある夜景を楽しみたいと思い、参加してみました。
1人での参加で不安でしたが、クルーズで出会った人と仲良くなりなり、楽しい時間を過ごすことができました。演奏をしてくれたおじちゃん達もとてもフレンドリーで楽しい方たちでした。さらに、リクエストした作曲家の曲を近くに来て演奏してくださいました。
ブダペスト初日の夜から最高の思い出をつくることができました。
大型船なので船酔いしやすい私でも快適に過ごせました。
帰りはビュッフェ付きにしましたが、温かいごはんと冷たいごはんのセクションに分かれていて、好みのものが選べたのでよかったです。
帰りの便は利用者が集中する様で、船内の椅子はどこも一杯でしたが、ビュッフェを予約していたため食事終了後もレストランの席から外の海を眺めていました。
食事を済ませておくと、ヘルシンキに到着した後の時間も有効に使えるし、何より席の確保が簡単にできるので、特に帰りの便は、ビュッフェ付きがお勧めです。
ヘルシンキ駅からトラムで15分ほどの場所にある綺麗なフェリーターミナルから船は発着します。なお、船を利用する人でトラムは非常に混雑します。ターミナル内も混雑しました。しかし非常に大きな船ですので、いったん乗船するとほぼ全員着席できるくらいの座席数は確保されています。
私たちは船首側の席を確保しました。ここにはバンド演奏やダンスを楽しめるフリースペースがあります。出発してから40分ほどでバンド演奏が始まりました。誰しもが知っている有名な洋楽ばかりです!そしてさすがヨーロッパといったところでしょうか、乗客の皆さんは思い思いに音楽に合わせてダンスを楽しんでいました。わたしにはダンスの素養がないため、手拍子で楽しみました。
さて、船内にはドリンクバーやレストラン、売店があります。たった3,4時間程度の乗船時間ですが非常に充実した内容となっています。ドリンクは免税価格でして、特大のペプシコーラが3ユーロほどでした。
到着後、タリンの港からタリンの町までは歩いてでも20分くらいでした。あっとういまの楽しい時間でした。タリンの町ですが、本当に素晴らしかったです!
自動チェックイン機にVeltraから送られてくるConfirmation No.を入力しチェックイン出来ました。カウンターに並ばなくて大丈夫です。
船は巨大でほとんど揺れず豪華な雰囲気。とても快適な船旅でした。
食事をしながらダンスショーを見てクルージングする盛りだくさんのコースでした。各テーブルに参加者の国旗が置かれ、日本人は我々2人だけで全部で20か国以上来ていました。ボスポラス海峡の橋はライトアップされとてもきれいでした。ダンスショーも最後はディスコ(表現がふるいかな)状態でした。
河合啓二様
体験談ご投稿ありがとうございます。インターナショナルなパーティ、お楽しみいただけたようで当方も大変嬉しく存じます。アジアとヨーロッパの間のボスポラス海峡で世界中のお客様がご一緒に楽しまれるクルーズ、これもひとつの文化交流ですね。この度は弊社ご利用いただきまして誠にありがとうございました。機会があればまたぜひトルコにお越しくださいませ。
SEYBA TRAVEL
TOMI EZAWA CEVIK
ドイツはツアーで一度来た事がありますが、今回は個人旅行でシュツットガルトでのR・ストーンズとケルンでのE・クラプトンのコンサートのついでに参加しました。
ツアーでのクルーズは一番人気であるリューデスハイムからザンクト・ゴアール迄の世界遺産ライン渓谷クルーズ(城巡り)でしたが、ケルンでのクルーズはライン川の近代都市であるケルンと大聖堂とのコントラストを船上から眺められるという楽しみがあり、機会があればライン川の全行程クルーズを体験してみたくなりました。
ヘルシンキからタリンまで利用しました。ヘルシンキからタリンまでは他にもいくつか船が運航されていますが、乗船した船は、船内何処も綺麗でした。
先頭に展望ラウンジがあり、音楽の演奏を聴きながらお酒が飲めます。展望席は、自由に出入り出来て、席のチャージ代はありません。乗船したら早めに席を取ることをお勧めします。
エストニアからの帰りに利用しました。肉・魚・野菜と品数の多いバイキング、アルコール含めた飲み放題は、物価の高い北欧では格安です。船も大きく、揺れを感じることはありません。快適なクルーズを楽しめます。食事の時間は十分です。飲みすぎに注意してください。
乗船時は雨でサンセットには早すぎましたが、乗船時にシャンペンを受け取り出港したら1階の先頭部分で女性歌手のライブが始まり、シャンペンとカナッペ(出港後に配ってきてくれる)を味わいながら優雅なひと時を楽しんで、
最後は雨も上がり、2階のデッキに出てロンドンの夕暮れを堪能した、大満足のひと時でした。
今回は、夕暮れを狙って20時に予約しました。大正解でした。19時50分集合でしたので、それの少し前に乗り場についてバウチャーを見せたら、すぐに乗せてくれました。乗船時は明るかった景色も時間を追うごとに夕暮れ、夜景に変わり、とてもきれいな景色を楽しめました。また、船頭さんが、鼻歌を歌ってくれたり(とても上手で鼻歌というよりBGMになりました。)建物やベネチアの簡単な歴史の説明をたくさんしてくれたりして、ベネチア、イタリア最後の夜が、ロマンチックな最高の思い出になりました。ベネチアならではの体験ができたと思います。