ヨーロッパ
集合場所のドナウ宮殿は、近くに聖イシュトヴァ―ン教会がある繁華街なので、観光した後や夕食後に集合場所に行けるのが良いですね。
船は予想より大きく、ディナー付きの人も一緒でした。
乗船時にカフェチケットとウェルカムシャンパンを頂けます。
出発後は船が旋回するまで一通り写真を撮り、落ち着いたらカフェを頂き
最後また写真を撮るという感じ。弦楽器の3重奏もありました。
出発後は皆バタバタと撮影ポイントを移動するので、その中でディナーって落ち着かない。しかも所要1時間20分だからゆったり食べることはできなさそう。ドリンクのみで良かったです。
9月下旬の夜20時ごろに参加しました。
夜景がとっても綺麗で非日常感を味わうことができます。
まず乗るには、チケットセンターに行ってチケットを引き換える必要があります。チケットセンターまでの道のりは自転車がたくさん通ってるので歩きスマホとかはやめてしっかり周りをみて向かってください。
次にチケットを持って乗り場に行きます。乗り場の注意ですが、大きな看板がある方に行ってはいけません。チケットセンターのお姉さんに言われた方に行くと違うクルーズだよと言われました。ラバーズの駅に近い側の乗り場に行くのが正解なので気をつけてください。
そして、そこで乗船します。日本語ガイドは船に備え付けです。イヤフォンだけ貰えば出発です!!
そこから先は非日常感を味わえるので、ご自身の目で確かめてください。 いろんな角度からアムステルダムを堪能できます。
スムーズにチェックインも出来たし、食事も美味しかったです。船内を歩き回ると、あちこちで楽しそうな演奏が行われていて、飽きない旅でした。
小型のモーターボートで様々な国からの観光客の方と8人ほどでヴェネツィアの運河を観光させていただきました。手漕ぎのもっと小型のボートを想像していたのでそこは残念でしたが、狭い小道や橋の下などを通っていただきヴェネツィアの美しい運河を充分に満喫することができました。
ガイドの方はイタリア訛りの英語で若干聞き取りづらいところがありましたが大変感じの良い方でした。また次回も参加させていただけることがあればよろしくお願いいたします。
豪華なビュッフェでした!
キャビアは乗せ放題でサーモンや生ハム、ローストビーフ、郷土料理と種類も多く是非船を利用される方はビュッフェ付きにした方がいいです^ ^
とても美味しかったです
大きな客船にで満足の船旅でした。
船の中では弾き語りをして演奏まであり退屈せず過ごすことができました!
Wi-Fiも完備されていたので便利です。
ヘルシンキにいる間の日帰りトリップとして利用しました。
皆さんが書かれていたので、乗船まではスムーズに行きました。
タリンに着いて町の中を歩いていると、本当におとぎ話の世界でした。街並みは中世ヨーロッパ感あふれていましたし、建物の色使いもとても可愛らしいものでした。朝イチの便で着いて、夜にヘルシンキに帰ってくる便でしたが十分に回れました。帰りの船はビュッフェつきにしました。席も決まっているので、そういった不安もなく、また品数も多く美味しかったです。そこで知り合った日本の方とビュッフェを食べながら、お話しながら帰ってきたので帰りはあっという間でした。
船を降りる際、忘れ物に気付いて取りに行ったため、その方と最後きちんとお別れが出来なかったのが心残りでしたが、大変満足な1日でした。忘れ物はそのまま席に置いてあったので無事でした。
まずはじめにサイトの集合場所からGoogleマップにとぶとツアー会社のオフィスになっているので、注意が必要です。
集合場所はApple Store前のスタンドになります。
集合場所からボートまで歩きながらフィレンツェの歴史を歩きながらわかりやすく教えてもらえます。
今回は総員7名でした。
ボートに乗ってからも歴史や豆知識を明るいイタリアンツアーガイドが教えてもらえるので、旅行のはじめに行かれることをお勧めします。
夕暮れ時は綺麗なので写真もたくさん撮れます。
ボートからあがると川沿いに椅子が置かれ参加者全員で円を描くように座り、スパークリングワインを一杯もらえます。ボートの上で飲む訳ではありませんでした。
その後は自由解散となりました。
イタリアンなのでたまに聴き取りづらい英語もありましたが、基本的にはわかりやすかったです。
英語が分かる方にはお勧めします。
料理は普通でしたが、窓際でないと夜景があまりよく見えません。まあ、外に出れば十分夜景は見れますが。ドレスコードにはうるさくないようです。後半は地元の音楽で外国の方々は1時間以上踊りまくっていました。日本人は私たちだけでしたが、後半は間延びして退屈でした。2時間ぐらいで十分と思いました。
ヴェネチアに行ったことがある人から、ゴンドラは乗っていた方がいい。と、聞いていたのである程度は期待していた。
が、そんな期待などはるかに超える、想像を超える景色を目の当たりにすることができる。
特に、夕刻がいい。夕陽が水面に光り、文字にできない、言葉にできない、写真に残さない美しさがある。ぜひ体感してほしい。
ブダペストにきた1番の理由でもある夜景を楽しみたいと思い、参加してみました。
1人での参加で不安でしたが、クルーズで出会った人と仲良くなりなり、楽しい時間を過ごすことができました。演奏をしてくれたおじちゃん達もとてもフレンドリーで楽しい方たちでした。さらに、リクエストした作曲家の曲を近くに来て演奏してくださいました。
ブダペスト初日の夜から最高の思い出をつくることができました。
大型船なので船酔いしやすい私でも快適に過ごせました。
帰りはビュッフェ付きにしましたが、温かいごはんと冷たいごはんのセクションに分かれていて、好みのものが選べたのでよかったです。
帰りの便は利用者が集中する様で、船内の椅子はどこも一杯でしたが、ビュッフェを予約していたため食事終了後もレストランの席から外の海を眺めていました。
食事を済ませておくと、ヘルシンキに到着した後の時間も有効に使えるし、何より席の確保が簡単にできるので、特に帰りの便は、ビュッフェ付きがお勧めです。
ヘルシンキ駅からトラムで15分ほどの場所にある綺麗なフェリーターミナルから船は発着します。なお、船を利用する人でトラムは非常に混雑します。ターミナル内も混雑しました。しかし非常に大きな船ですので、いったん乗船するとほぼ全員着席できるくらいの座席数は確保されています。
私たちは船首側の席を確保しました。ここにはバンド演奏やダンスを楽しめるフリースペースがあります。出発してから40分ほどでバンド演奏が始まりました。誰しもが知っている有名な洋楽ばかりです!そしてさすがヨーロッパといったところでしょうか、乗客の皆さんは思い思いに音楽に合わせてダンスを楽しんでいました。わたしにはダンスの素養がないため、手拍子で楽しみました。
さて、船内にはドリンクバーやレストラン、売店があります。たった3,4時間程度の乗船時間ですが非常に充実した内容となっています。ドリンクは免税価格でして、特大のペプシコーラが3ユーロほどでした。
到着後、タリンの港からタリンの町までは歩いてでも20分くらいでした。あっとういまの楽しい時間でした。タリンの町ですが、本当に素晴らしかったです!
自動チェックイン機にVeltraから送られてくるConfirmation No.を入力しチェックイン出来ました。カウンターに並ばなくて大丈夫です。
船は巨大でほとんど揺れず豪華な雰囲気。とても快適な船旅でした。
食事をしながらダンスショーを見てクルージングする盛りだくさんのコースでした。各テーブルに参加者の国旗が置かれ、日本人は我々2人だけで全部で20か国以上来ていました。ボスポラス海峡の橋はライトアップされとてもきれいでした。ダンスショーも最後はディスコ(表現がふるいかな)状態でした。
河合啓二様
体験談ご投稿ありがとうございます。インターナショナルなパーティ、お楽しみいただけたようで当方も大変嬉しく存じます。アジアとヨーロッパの間のボスポラス海峡で世界中のお客様がご一緒に楽しまれるクルーズ、これもひとつの文化交流ですね。この度は弊社ご利用いただきまして誠にありがとうございました。機会があればまたぜひトルコにお越しくださいませ。
SEYBA TRAVEL
TOMI EZAWA CEVIK
ドイツはツアーで一度来た事がありますが、今回は個人旅行でシュツットガルトでのR・ストーンズとケルンでのE・クラプトンのコンサートのついでに参加しました。
ツアーでのクルーズは一番人気であるリューデスハイムからザンクト・ゴアール迄の世界遺産ライン渓谷クルーズ(城巡り)でしたが、ケルンでのクルーズはライン川の近代都市であるケルンと大聖堂とのコントラストを船上から眺められるという楽しみがあり、機会があればライン川の全行程クルーズを体験してみたくなりました。
ヘルシンキからタリンまで利用しました。ヘルシンキからタリンまでは他にもいくつか船が運航されていますが、乗船した船は、船内何処も綺麗でした。
先頭に展望ラウンジがあり、音楽の演奏を聴きながらお酒が飲めます。展望席は、自由に出入り出来て、席のチャージ代はありません。乗船したら早めに席を取ることをお勧めします。
エストニアからの帰りに利用しました。肉・魚・野菜と品数の多いバイキング、アルコール含めた飲み放題は、物価の高い北欧では格安です。船も大きく、揺れを感じることはありません。快適なクルーズを楽しめます。食事の時間は十分です。飲みすぎに注意してください。
乗船時は雨でサンセットには早すぎましたが、乗船時にシャンペンを受け取り出港したら1階の先頭部分で女性歌手のライブが始まり、シャンペンとカナッペ(出港後に配ってきてくれる)を味わいながら優雅なひと時を楽しんで、
最後は雨も上がり、2階のデッキに出てロンドンの夕暮れを堪能した、大満足のひと時でした。
今回は、夕暮れを狙って20時に予約しました。大正解でした。19時50分集合でしたので、それの少し前に乗り場についてバウチャーを見せたら、すぐに乗せてくれました。乗船時は明るかった景色も時間を追うごとに夕暮れ、夜景に変わり、とてもきれいな景色を楽しめました。また、船頭さんが、鼻歌を歌ってくれたり(とても上手で鼻歌というよりBGMになりました。)建物やベネチアの簡単な歴史の説明をたくさんしてくれたりして、ベネチア、イタリア最後の夜が、ロマンチックな最高の思い出になりました。ベネチアならではの体験ができたと思います。
ラウンジを利用したチケットにしました。今回の時期的に観光客が多く普通席はほとんど埋まっていました。ラウンジでは軽食とアルコールがあり、静かな環境で利用する価値は高いと思いました。
帰りの便で夕方の便を利用しました。行きもランウジを利用しましたが軽食内容も多少変わっていて飽きずに食べることが出来ました。ゆっくり出来るのでお勧めです。夕陽も素敵でした。
ラウンジ席は、ソフトドリンクだけじゃなくワインやビールもフリー。もちろん、ケーキやクッキー、軽食も!一人でもゆっくりくつろげます。
でも、大人数なら、上のバーやパブでワイワイやるのもいいかも!地元の人たちは、朝の便でもお酒飲みながら楽しくやってました。
嫁さん孝行のパリ旅行でしたので、ディナーコースにしました。
各4種類の、前菜・メイン・デザートの中からお好みを日本語表記のメニューからチョイス。
ウェルカムシャンパン、を皮切りにディナーが始まります。料理はどれも上品に演出された味とちょうど良い量で満足でしました。ちょっと忙しないかなと思いましたが、最後にエッフェル塔のシャンパンタワー演出の時間に合わせてたのですね。
チェックインの場所がバウチャーと異なった場所でしたので少し不安なスタートとなった事が残念でした。
思っていた以上に大きなフェリーで、船内はとても広くきれいでした。座席というのは、ほぼなく、カフェの席で過ごしている人が多かったです。(でも、カフェの席で寝ると注意されるので気をつけてください、、)海が見えて座り心地がよい、カフェの席はすぐ取られちゃうので、座ってゆっくり過ごしたい方は、早めに並んで船内に入ることをオススメします。
特に7階のカフェは座り心地が良さそうな椅子で、とても人気でした。
またデッキは、風が強く寒いので、デッキですごされる方は、薄いダウン等の上着があったほうがよいと思います
1時間半~2時間前からチェックインできますが、機械で簡単にチェックインできてしまうので、あまり用心して早く行く必要はありませんでした。早く行きすぎて待つ間、何もないロビーはかなり退屈です。
乗船後は8階がおすすめ。すぐに埋まってしまうようですが、デッキゾーンでは生バンドの演奏やほかのお客さんのダンスが楽しめます。すでに船内はヘルシンキよりも物価が安いので、みなさん一様にお酒を楽しまれていました。(年齢層高め)
ちなみに甲板?屋上デッキ?は強風と波しぶきで長居するのは少々辛そうに見えました。また、屋上デッキは外なので喫煙可能なようで、外にも関わらずだいぶ煙たく感じました。(若者層)
帰りの便には8階ブッフェを利用。フィンランド料理が主。コールドミール(サラダ、サーモン、エビ、キャビア2種、ニシンの酢漬け…)、ホットミール(サーモン、ハンバーグ、ミートボール、タラ、ローストポーク、ローストビーフ、ローストチキン、ジビエっぽいお肉…)どちらも豊富。アルコール(赤白ワイン、ビール)もソフトドリンクも豊富。食事は下船時にもまだ残っていたので、慌てなくても大丈夫でしょう。予約なしでも大丈夫そうでしたが、予約をしていると確実に席が確保され安心です。
気になっていた揺れは、少々感じますが酔うほどではなかったです。不安な方は酔い止めがあったほうが良いかも?
帰りの便の免税は、チョコレートなどが、ヘルシンキのスーパーよりも安くておすすめですが、アルコールを買い求めるフィンランド人で、下船近くになるととーっても混みあいます。お気をつけください。
貸切30分のコースを利用しました。
1回で満足しました。
毎回乗船するものではないかも。
ゴンドリエの方も、愛想も良くも悪くもなく、ただただ淡々とされてました。
コスパは良かったです‼️
中央駅から7番トラムで15分程度で港につきます。トラムの乗り方だけ迷わなければ簡単に乗船できます。
船に乗る前に早めに並んで8階デッキのボックスシート席を確保すると快適です。ただし席を少人数で占めていると座らせろと言う外人客が来ますのでその場合は相席してください。また席をはずすと荷物おいていても勝手に座られたりしましたがそこはご愛敬で。
バンド演奏もほどよく、若干8月中旬の船内は寒い感じもするのではおるものは持っていった方がいいですね。2時間ちょっとで着くので快適です。
タリンからの帰りは歩き疲れているので船内の食事をつけた方がいいですよ。乗船したらすぐビュッフェに行き1時間程度食事を楽しみました。キャビアが食べ放題なので、大量に食べて満足です。食事は種類が豊富で色んなものが食べれますが、魚介類が美味しかったです。デザートもありましたがおなかいっぱいで食べれませんでした。
帰りはトラムが混むのでなるべく早めに船を降りれるように6階の出口の辺りで到着少し前に並んで準備しておくとトラムに混む前に乗れていいですよ。
ゴンドラ自体はとても楽しく、運転士さんも気さくでとても良かったです。それほど混まないのと融通が利くので、事前予約せず利用することをお勧めします。予約の場合高いですが、現地なら1人1500円程度です。