ヨーロッパ
ラウンジを利用したチケットにしました。今回の時期的に観光客が多く普通席はほとんど埋まっていました。ラウンジでは軽食とアルコールがあり、静かな環境で利用する価値は高いと思いました。
帰りの便で夕方の便を利用しました。行きもランウジを利用しましたが軽食内容も多少変わっていて飽きずに食べることが出来ました。ゆっくり出来るのでお勧めです。夕陽も素敵でした。
ラウンジ席は、ソフトドリンクだけじゃなくワインやビールもフリー。もちろん、ケーキやクッキー、軽食も!一人でもゆっくりくつろげます。
でも、大人数なら、上のバーやパブでワイワイやるのもいいかも!地元の人たちは、朝の便でもお酒飲みながら楽しくやってました。
嫁さん孝行のパリ旅行でしたので、ディナーコースにしました。
各4種類の、前菜・メイン・デザートの中からお好みを日本語表記のメニューからチョイス。
ウェルカムシャンパン、を皮切りにディナーが始まります。料理はどれも上品に演出された味とちょうど良い量で満足でしました。ちょっと忙しないかなと思いましたが、最後にエッフェル塔のシャンパンタワー演出の時間に合わせてたのですね。
チェックインの場所がバウチャーと異なった場所でしたので少し不安なスタートとなった事が残念でした。
思っていた以上に大きなフェリーで、船内はとても広くきれいでした。座席というのは、ほぼなく、カフェの席で過ごしている人が多かったです。(でも、カフェの席で寝ると注意されるので気をつけてください、、)海が見えて座り心地がよい、カフェの席はすぐ取られちゃうので、座ってゆっくり過ごしたい方は、早めに並んで船内に入ることをオススメします。
特に7階のカフェは座り心地が良さそうな椅子で、とても人気でした。
またデッキは、風が強く寒いので、デッキですごされる方は、薄いダウン等の上着があったほうがよいと思います
1時間半~2時間前からチェックインできますが、機械で簡単にチェックインできてしまうので、あまり用心して早く行く必要はありませんでした。早く行きすぎて待つ間、何もないロビーはかなり退屈です。
乗船後は8階がおすすめ。すぐに埋まってしまうようですが、デッキゾーンでは生バンドの演奏やほかのお客さんのダンスが楽しめます。すでに船内はヘルシンキよりも物価が安いので、みなさん一様にお酒を楽しまれていました。(年齢層高め)
ちなみに甲板?屋上デッキ?は強風と波しぶきで長居するのは少々辛そうに見えました。また、屋上デッキは外なので喫煙可能なようで、外にも関わらずだいぶ煙たく感じました。(若者層)
帰りの便には8階ブッフェを利用。フィンランド料理が主。コールドミール(サラダ、サーモン、エビ、キャビア2種、ニシンの酢漬け…)、ホットミール(サーモン、ハンバーグ、ミートボール、タラ、ローストポーク、ローストビーフ、ローストチキン、ジビエっぽいお肉…)どちらも豊富。アルコール(赤白ワイン、ビール)もソフトドリンクも豊富。食事は下船時にもまだ残っていたので、慌てなくても大丈夫でしょう。予約なしでも大丈夫そうでしたが、予約をしていると確実に席が確保され安心です。
気になっていた揺れは、少々感じますが酔うほどではなかったです。不安な方は酔い止めがあったほうが良いかも?
帰りの便の免税は、チョコレートなどが、ヘルシンキのスーパーよりも安くておすすめですが、アルコールを買い求めるフィンランド人で、下船近くになるととーっても混みあいます。お気をつけください。
貸切30分のコースを利用しました。
1回で満足しました。
毎回乗船するものではないかも。
ゴンドリエの方も、愛想も良くも悪くもなく、ただただ淡々とされてました。
コスパは良かったです‼️
中央駅から7番トラムで15分程度で港につきます。トラムの乗り方だけ迷わなければ簡単に乗船できます。
船に乗る前に早めに並んで8階デッキのボックスシート席を確保すると快適です。ただし席を少人数で占めていると座らせろと言う外人客が来ますのでその場合は相席してください。また席をはずすと荷物おいていても勝手に座られたりしましたがそこはご愛敬で。
バンド演奏もほどよく、若干8月中旬の船内は寒い感じもするのではおるものは持っていった方がいいですね。2時間ちょっとで着くので快適です。
タリンからの帰りは歩き疲れているので船内の食事をつけた方がいいですよ。乗船したらすぐビュッフェに行き1時間程度食事を楽しみました。キャビアが食べ放題なので、大量に食べて満足です。食事は種類が豊富で色んなものが食べれますが、魚介類が美味しかったです。デザートもありましたがおなかいっぱいで食べれませんでした。
帰りはトラムが混むのでなるべく早めに船を降りれるように6階の出口の辺りで到着少し前に並んで準備しておくとトラムに混む前に乗れていいですよ。
ゴンドラ自体はとても楽しく、運転士さんも気さくでとても良かったです。それほど混まないのと融通が利くので、事前予約せず利用することをお勧めします。予約の場合高いですが、現地なら1人1500円程度です。
チケット交換の場所は案内にある通り、アムステルダム中央駅から歩いてすぐのところにあり土産物店などが並んでいる通りにありました。チケットを交換してもらった際、乗り場案内地図ももらい簡単な説明がありました。地図はカラーでわかりやすいです。あと、ここにはトイレもあり利用者は無料で使うことができるのが良かったです。クルーズ乗り場へは18時半頃(月曜)着いたのですが行列ができていました。最後に乗ったため、あいている席を探して座りましたが、窓際や好きな席を選びたい場合は次の便にしたほうがいいと思いました。私達の前にいたグループは実際、そうしていました。最後尾は外の風を受けることができるので天気が良い時はきもちが良いと思います。イヤホンが配られます。案内には日本語があるので説明を聞くことができました。さらに船長も時々英語で説明してくれました。1時間、のんびりと景色を眺めながらオランダの街並を楽しむことができたので良かったです。船内の一番後ろにトイレがありました。クルーズを終えて乗り場に戻ってきたのが20時頃で、待っている人の列は短かったです。
同じツアーの外人達は楽しんでた。船頭さんの説明全て英語でしたので、
それを理解できたったら、きっと楽しかったでしょう。運河の夜景良かったです。
景色も料理も最高でした!
スタッフの方の気配りも良く、グラスがあくとワインを注いでくれたり、赤ワインはボトルでテーブルに置かれました。また行きたいです。
チェックインは機械を使えば、時間前でもできるので便利です。普通の船のように、椅子の客室があるわけでなく、レストランかバー、カフェなどに座るようになっていますが、別に飲み物を取らなくでも文句は言われないようです。ゲームセンターやショップ、ライブなんかもあって、ライブ会場はソファ席もあるので快適そうでした。二時間ちょっとなので、階段脇にある椅子に腰かけていましたが、疲れました。キャビンが一人25ユーロくらいなので、キャビンを借りればのんびりできたと思います。タリンは思ったほど物価が安くなく、酒類を買わないならあまりヘルシンキと変わらない印象でしたが、古都のイメージはタリンの方が古い雰囲気のある建物が多かったように思います。
帰りは疲れているので、ゆっくり座れる席が欲しくで食事を予約しました。乗船してすぐにビュッフェ会場に行きましたが、ソフトドリンク、ワイン、ビールまで無料、ケーキやローストビーフもあってとても美味しかったです。ヘルシンキに着くまで、そこで過ごせるので、のんびりおしゃべりを楽しみながら船旅気分を味わえていいですね。もちろん窓からバルト海も眺めることができるので、ロケーションもよかったです。
ターミナル集合と書いてありまいたがピックアップは無く、自分でチケットカウンターへ行きチケットに交換するシステムでした。
2時間の船旅は快適でした!!
案内する人がとても親切でしっかりガイドをしてくれたり、こちらから写真を頼まなくてもガイドの方から写真のことを聞いてくれて私たちのツーショット写真を何度も撮ってくれたり、質問もわかりやすく答えてくれて大満足でした。時間も35分できっちり案内してくれました。夕暮れの時間を狙ってみたので最高に綺麗で、ハネムーンの最高の思い出になりました!案内する人によるのかもしれませんが私たちは大当たりで大満足でした!
クチコミでビュッフェがおススメと書いてあったので、帰りのフェリーはビュッフェ付にしました。
きちんと席が割り振られているので、席がキープされていて安心です。
このビュッフェがすごかったー!!!!
海老やサーモンなどはもちろん、山盛りのキャビア✨
ロシアが隣だからか、キャビアが山盛りで取り放題!沢山、食べました!!
そのほか、お肉系も充実です。ローストビーフは目の前で切り分けてくれます。
デザートも沢山だし、ソフトドリンクだけじゃなくて、ワイン・ビールなどのアルコールも飲み放題!!
絶対にビュッフェ付がおススメです!!
ターミナルまではメトロで行きますが、とってもわかりやすいですし、沢山の人が同じところで降りるので安心です。
集合時間の8:00には沢山の人で溢れています。行きは自由席にしました!
テラス席に座ってみたのですが、2時間半、海風にあたりっぱなしは寒かったです。。。
この日はアトレティとレアル・マドリードの試合がタリンである日ということもあり、フェリーの中もタリンの街中もユニフォームを着たスペイン人のサポーターが大騒ぎしてました。
タリンに到着するとおとぎの国のような風景が広がります。
基本、ほぼ曇りだったのですが、一瞬晴れて日が当ると、さらに雰囲気がおとぎの国になります!
11時半について、帰りのフェリーの5:30待ち合わせまで十分に時間があって、見て回れます!
曇天で寒空だったが、これは仕方ない。バシバシだが毛布は用意してあって、其れ程ギュウギュウでもなく、船上の自由度も高い。
「これぞ」と言うハイライト/盛り上がり/見所がないのは、説明文の通りなのだけど、ちょっと寂しいな……オスロフィヨルドの成り立ちとか船内ガイドでも放送してたけど、パンフレットにチョット書いてあると(あるいはちゃんと勉強していくと)、もっと入り込めた気がします。
まずは7番トラムに乗ってターミナルまで。皆さんおっしゃっていたように大きなフェリー。とにかく他の人たちの後に続いて8階へ向かいます。ステージでは日本の歌謡曲(?)のようなバンド演奏。中にはダンスをするご夫婦もちらほら。各々,タリンまでの船旅を楽しんでいました。ただ一言。船内は寒い!ので,船内探検せずに座っての旅をするときには上着を持って行った方がいいかと思います。
タリン日帰り観光の場合には帰り便は夕食付をお奨めします。内容もかなり充実しています。ちょっとサーモンが今一鮮度が悪いかも知れませんが(ヘルシンキやタリン市内のレストランが凄く美味しかったので)、後は内容的にはとても満足です。ビールとワインは飲み放題です。甘海老は早く取らないと途中で無くなってしまった。残念。
天気があまりよく無く、ラウンジ使用にして正解でした。奥の方にあるソファーみたいな椅子でビール飲みつつ昼寝。ワイファイも早くて快適です。
完全に説明どおりの内容でした。黄色のキオスクの前に集合し、ミニバスで舟乗り場へ。乗り込んで、自分の席を取り、景色を楽しみながらバイキングを堪能しました。料理は美味しかったです! 日本人の口に合う味付けだと思いました。ただひとつ、デザートは最初に取っておくべきでした。美味しそうなケーキやフルーツがたくさんあったのですが、「あとで取ろう~」と思って最初はスルーし、食事が終わっていざ行ってみるとほとんど残っていませんでした。補充はされないみたいです。かろうじで残っていた4センチ四方のチョコケーキは、甘くてとっても美味しく、それだけが心残り・・・。でも、なんだかんだで楽しい体験でした!
高校生の息子と小学校低学年の娘と参加しました。バウチャー引き換え店は駅より徒歩5分と記載がありましたが、アムステルダム中央駅でたら、すぐのメイン通りでわかりやすかったです。店の方は発券も早く、乗船場所までの地図を頂きましたが、駅前の行列が乗船場所だったのですぐにわかりました。15分毎の出発でしたが、100名程の先客がいたのと、幼児や高齢者も多く、のんびりとした乗船で、並んで40分後に乗船できました。 船内は清潔で、トイレは後方にあると言われていました。小雨でしたが船が揺れる事もなく、窓は開けられ写真も十分に撮れ、イヤホンからの日本語説明もわかりやすく、アムステルダムの風景を堪能できました。息子はまた乗船したいといっています。 ただ、幼児が多かったので船内がにぎやかで、歩き回ったり騒いだりで、途中乗務員さんが子どもの親に注意して下さり、とても助かりました。アムステルダムに行く機会があったら、また乗船したいです。
8月に行きました。指定場所に行きバウチャーを渡すだけでOK。イタリア語を話せなくても全く問題なし。誰でも簡単に乗れます。
ちなみにその場でお金を払って乗る場合は1人100ユーロです(前にいたアメリカ人がその値段を聞いて諦めて離れていきました)。値段的にもお得ですよ!
60分コースで体験しましたが当時の天気の状況も悪く約20分で打ち切り。路地裏の水路はドブ臭く風情も何にも無いと思いました。コースには溜息の橋も含まれていませんでした。特にベネチアは夜景が綺麗というわけではないので夕陽でも見えると違った印象になろうかと思いますが個人的には二度と乗らないと思う。運河巡りはヴァポレットで十分だし何分天気がマストなので事前予約は考えものかと思います。
とても良かったです、
ベネチアの雰囲気を感じとることができ、とても最高でした!
ゴンドラの案内の人は、なにも案内してくれなかったけど、乗ってるだけで楽しめます!
食事付きを予約。ビュッフェでした。アンサンブルの演奏、外の夜景を見ながらの食事はとても優雅で心地の良いひとときを過ごせました。
集合場所に向かったあと、受付でチェックインするとは思わず、21時30分に集合場所に来たはいいものの、CASSAでチェックインするようにとのことで、また、CASSAが混んでいたので、乗り遅れたらどうしよう、と少しあせりましたが、大丈夫でした。ビュッフェは味が濃いもの、または、少し塩気が欲しいものがありましたが、満足です。ありがとうございました。
昼間に市内観光の団体ツアーでゴンドラに乗りましたが、夜の雰囲気を知りたく、日没後のツアー最終回を予約しました。基本、昼と一緒のコースで同じですが、真夏でありながら、水面を渡る夜風は涼しく、これは二重丸。夜の雰囲気を味わいたい方は日没時間を調べて予約下さい!