ヨーロッパ
夏休み期間の暑い日に乗車。ヴァチャーの説明を良く読んだので、すぐにチケットと交換でき、乗船までは暑いなか少し並ぶ。既に下のテーブル席は満員の
為、眺めの良いデッキ席へ。
暑さに耐えられない人は、乗船までの待ち時間もあり、暑くて混んでる夏休み期間は外した方が良いのではと。
覚悟のうえで乗船を。
降りると再乗船で又並ぶ事を考え乗りっぱなしになりました。
母と二人で、テムズ川ランチクルーズ☆お得に一流サービスを!byバトー・ロンドン(Bateaux London)<平日、土曜> / 2コースランチに参加しました。
しかし、窓際席の料金を支払ったのにも関わらず、一番通路側の席でした。納得できず従業員の方にも説明しましたが、席は通路側のまま。また、料理が出てくるのも遅く、料理が出てきた時には船が観光名所に差し掛かっており、ナイフとフォークを「食事中」の形に置き、船のデッキに5分ほど出ていたのですが、やっと出てきた料理が片付けられていました。料理はほんの少ししか頂いていませんのでしたので、とても残念でした。母はとにかく「がっかり」しており、予約をしてしまった私はとても責任を感じています。
従業員教育をするべきだと考えました。
【VELTRAからのコメント】
この度は当アクティビティにご参加いただき誠にありがとうございました。
せっかく窓側確約のオプションをお申し込みいただきました所、当日は窓側席をご案内できず大変申し訳ございませんでした。
催行会社まで確認させていただきました所、当日のスタッフのバウチャー確認に不備があり、窓側席にご案内ができなかったことが判明いたしました。
弊社としましても、せっかくお母様とのランチクルーズをお申し込みいただきましたところ、眺めのいい窓側席をご案内できず大変申し訳なく存じます。
別途ご連絡させていただきますが、オプション分の窓側席分の代金はご返金させていただきます。
催行会社には「窓側席確約」の記載を必ず確認してご案内するよう、またナイフとフォークの位置など、基本的なご案内に関しても細心の注意を払ってご案内するよう、厳重に注意させていただきました。
貴重なお時間を割いてのご投稿誠にありがとうございました。
今後も催行会社と全てのお客様にご満足いただけるツアーをご案内してまいります。
もしまたの機会がございましたらご利用いただきますと幸いです。
ラバーズ社の運河クルーズを始めて利用した。他のクルーズとちがいアムステルダム港に出ることはなかったが、運河の中だけでも充分楽しめる。
タリンからヘルシンキへの帰りに利用しました。帰りの船を食事付きにしたのは正解でした。スウェーデン・フィンランドと回ってきて、正直食事があまり口に合わなかったのですが、ここのビュッフェはほんとに美味しかったです。クリーム系の味付けが多かったように思います。ノンアルコールドリンク、ビールやワインも飲み放題でした。おそらくフィンランド人と同席になりましたが言葉がわからず話せず、少し気まずい思いをしました。英語を少し話せるとのことで、美味しいねと言い合いながら食べました。お腹いっぱいで大満足です。時間も余ったので、休憩スペースに行ったりデッキに行ってくつろいでました。ショーをやっているステージが3つほどありましたが、人気なようで席はいっぱいでした。2時間半ほどで着け、ゆったりとした小旅行を楽しめました。便により値段は違いますが、短時間でもう1カ国を満喫できてかなりお得だと思います。
ヘルシンキ滞在中にエストニアのタリンに日帰りで行けると知って、これは行くしかない!と申し込みました。ガイド付きのツアーもあり迷いましたが、お値段がだいぶ高かったのもあって、フェリーチケットのみ購入しました。タリンのガイドブックはあまり日本で見かけなかったのですが、地球の歩き方はオススメです。あとはインターネットのブログなどを参考にしました。下調べしていくと回りやすいと思います。タリンは期待を上回るほど、メルヘンで全てが可愛らしく、まるでおとぎの世界に迷い込んだような感覚でした。歩き回っているだけでも楽しかったです。ランチやカフェのお店も少し調べて行きましたが、たくさんお店があるので雰囲気のいい所に入っても満足するんじゃないかと思います。一つ困ったのは、港行きのトラムに乗る時に、ヘルシンキ中央駅前の乗り場でチケットが買えなかったことです。券売機がクレジットカード専用になっていてコインは使えず、トラム内で買おうとすると券売機で買ってから乗るように言われ(ガイドブックにはトラム内で購入可能と書いてましたが)、券売機ではクレジットカードが反応せず、時間は迫ってくるしでかなり焦りました。近くにいたフィンランド人に助けを求めると一緒に操作してくれましたが、やはり私のカードが何故か反応せず…結局、そのフィンランド人の方が自分のカードで切符を買ってくれトラムに乗ることができました。チケットは駅構内のRキヨスクでも買えるよ、と教えてもらいました。困りましたが、優しいフィンランド人に出会うことができてある意味いい経験ができたのかもしれません。たまたまその方も同じフェリーでタリンへ行きました!
また、ガイドブックの路線図が大幅に改定されたようで、路線の番号が違っていました(6Tと7が正しいです)。ホームページなどで確認されることをお勧めします。今回のツアーは港集合ということでしたが、港への行き方案内がもう少しあったらよかったなと思いました。フェリーの旅はかなり快適で文句なしでした。
偶然にもパリ祭の時に旅行に行く事になり、セーヌ川ディナークルーズを検索していてこのオプショナルツアーを見つけました!
当日はとっても暑かったので、クーラーの効いた船内でシャンパンにフランス料理を食べながらのクルージングは快適でした!
エッフェル塔のシャンパンフラッシュも間近で観れ、夜の花火も船上からゆっくり鑑賞出来て、最高でした♪
7月後半に両親と参加しました。日没が9時過ぎなので夜景はまだですが、窓側席のためエッフェル塔や、自由の女神像、ノートルダムもとても良く見えます。
お食事は、前菜、メイン、デザートと全て数種類から選べます。ボリュームはありますが、味はそれなりだと思います。
残念だったのは、中国人ツアー客が半分以上で子供も多く、大人もお酒が入ってるためかとても騒がしく、静かに景色を見ながらお食事とは程遠かったことです。
お茶の途中で、景色を見るのにしばらく2階にいたら、まだ半分も食べてないのに片付けられていました。早く片付けたいのがみえみえで、お金を払う価値がないと思いました。普通にリバークルーズのみのチケットを買った方が良いと思いました。
大人家族3人で集合時間の15分前に到着。
早すぎかなと思いましたが、乗り場の方に受付の紙を見せると受付の人が対応。「乗れます」との事で、早めの出発。
ゴンドリエーレに5ユーロのチップを先に渡しました。
感じ良く接客してくれて、観光名所の説明も質問にも丁寧に答えてくれました。
他のゴンドラが行かないところに連れて行ってくれました。
予約をしたこと、60分を選んだこと、チップを先に渡したこと。これらが良い方向へ向いた理由だと思います。
時折、雷雨に見舞われるなどロンドン初日は何だかんだバタバタしていました。そんな私達を迎えてくれたクルーの方々の温かい笑顔で心のユトリを取り戻せました。(感謝)食事も演奏も大満足。何よりも、夜のタワーブリッジは最高でした。
夕暮れ時が最高と聞いて20:00~21:00のクルーズに参加しました。
イヤフォンで日本語の説明を聴くことができました。またドリンクも
スタッフの方がサービスしてくれました。川沿いの建物がほんとうにきれいでした。時間も1時間というのが短いようでちょうどいいかなとも思います。
オプションの内容自体はすごくいいです。日没なら更にいいと思いますが、私たちは夕方でしたのてライトアップは楽しめずです。お料理、景色は良いです。ワインもお好きなだけ飲めますよ。お肉が苦手な方には海老などもメインから選べます。
ただ、乗り場が広く自分が何番乗り場なのか分かりにくいです。片言の英語なので悪戦苦闘し疲れはてて諦めかけて頃にやっとのこと、乗るべき船を見つけられました。
集合場所をもう少し詳細に提示してもらうほうが良いです。
ただ、トラムのドライバーからチケットが買えると書いてあったので、トラムのドライバーから買おうとしたら、今年になってドライバーからは買えなくなったとのことでした。
中央駅のトラム乗り場にある券売機は、カードか携帯?の決済しかできないようで、現金での購入ができませんでした。
VISAかMasterなら使えるみたいだったので、カードで購入しようとしたのですが、なぜか反応せず(他のお店では使えました)、他のカードにしても反応せず、
近くの人に助けを求めても、「あれ?反応しないわね?」
で、終わってしまい、30分近く悪戦苦闘していましたが、結局買えず、フェリーの時間が迫って、焦ってた時に、RKIOSKIでも買えたような気がすると思いだし、慌てて中央駅構内のRKIOSKIでシングルチケットを購入し、なんとか間に合いました。
トラムのドライバーから買えなくなって数ヵ月は経ってるので、こういう情報は更新してほしかったです。すごく困りました。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はご不便をおかけし大変申し訳ございませんでした。ご集合場所へのアクセス方法につきましては、弊社販売ページの修正をさせていただきました。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
ウェストミンスターピア発着のテムズ川のナイトクルーズに参加しました。料理もとても美味しく、ジャズ演奏もとってもかっこよく、船からの眺めも最高で、素敵な時間を過ごせました。乗船後に1時間ほど雨が降ってしまいましたが、後半は晴れたのでデッキにも出れました。
カジュアルな服装でも問題ありませんが、ドレスアップされている方も多かったので、少しおしゃれな感じで参加したほうがより、雰囲気を楽しめると思います。
注意点として、最初私達はスタッフにバウチャーを提示したのですが、並ぶように指示された列は別のクルージングでした。乗船時に念のため「ジャズクルーズか」を確認したため間違いに気づき、ジャズクルーズを楽しめましたが、同時刻に同じピアから出るクルーズがいくつかあるので、スタッフの指示だけでなく、乗船時にも再確認することをおすすめします(名前のチェックしてるので間違っていることは船側でも気がつくとは思いますが、乗るべき船が先に出航してしまうとも限りませんので・・・)。
船には、何の問題もありませんが、記載されているヘルシンキの港への行き方について。
・トラムの駅名違います。T2
・トラムの切符は運転手さん売ってくれません。又、トラムの駅にある自販機はカード払いのみです。
・帰りのヘルシンキ港には、Rキオスクも無く、カードか小銭のみの自販機だけです。
ピアは広く沢山の船が行き来していて、それをみているだけでも楽しめましたが、自分たちの乗る船はどれかワクワクしていました。ちょっと小さめの船で少しガッカリしたのですが、そんなことは出発時には忘れてしまいました!船は1階とデッキ階があり、名前を告げて上船し、最初にシャンパングラスを貰い、私達はデッキ階に行きました。皆デッキ階に行きますね。デッキは幾つかはソファがあり、その他は長いすになります。私達はかろうじて相席でソファを確保出来ました。この違いは雰囲気が違ってきます。早めに行って10人内以内には入るようにしたいですね。又、デッキにはライブで女性の歌が聴けました。こちらもとても良かったです。途中出されたカナッペはあまり美味しくないので期待したない方が良いです。約2時間上船しますのでお腹をすかせて行くのはつらいかも。それ以外は総て良かったです。時間も6時半からのにしたので、7月中旬はまだ日も高く青空の下、廻りの景色がよく見えました。ロンドンアイをバックに是非写真を取って下さいね!
ちょうどその日はパリ祭(革命記念日)で午前中はシャンゼリゼ通り周辺が通行止めになり市内観光は中々大変でした。しかし夜のこのクルーズはコース料理も大変美味しく頂きシャンパンが付いているにもかかわらず追加でワインもボトルでオーダーしてしまいました。5人だったので美味しく頂き、料理も一段落したら船上に上がりパリ祭の花火を見て堪能させて頂きました。パリ最後の日に素晴らしい夜を経験させて頂きありがとうございました。
スタッフの気の効いたサービスがよかった。写真を複数枚撮って頂けました。
花火も前列で見る事ができ、とても満足できました。また参加したいです。
シャンパンと前菜トマトのガレットとデザートが美味しいでした。
また参加したいです。
15分も短かった
もう使わないです。
これでこの値段は詐欺レベルだと思います!
他の口コミを見ていきましたが、残念でした。
半分の時間だったのでお金を半分返して欲しいです。
午後プランでピエールロティのカフェ訪問とありますが、確かに行きはしますが到着後10分後に再集合との事で、カフェに入ってゆっくりする時間は与えられません。
ピエールロティのカフェは景色もよく有名なチャイの店という事でお茶するのを楽しみにしていたのですが、わざわざ山の上にあるカフェまで行って入らないとは何のために行ったのか意味がわからず、とてもガッカリでした。30分でも良いので落ち着きたかったです。
クルーズ自体は期待通りでしたので、クルーズだけで良かったです。
あと現地ガイドの英語はクセが強くて聞き取りづらく、横柄な態度も気になったため、帰り際にチップを求められましたが渡しませんでした。
私(40代)と高1、小6の息子2人と参加。このカウントダウンを一番楽しみにしていたのですが、前日にロンドン入りのせいか、まだ睡眠時間がうまく取れず、夜中のイベントは大変疲れた状態となってしまいました。
あと大変だったのは、レストランの場所が分かりにくく、時間厳守、との記載があったのに、人通りの少ない場所で聞けそうな方に聞いて、走り回ってやっと到着。それほど時間厳守な雰囲気でもなくほっとしましたが、オフィスビルみたいな建物の中まで入らないと看板がないので、まずここで子供たちにも心配をかけてしまいました。
それとは裏腹に、ほかの参加されている観光客や現地の方のはしゃぎように、ちょっと引いてしまったところがあり、なかなか楽しむことができませんでした。
ですが、自分の体調が良ければ、疲れもなく楽しめたのかなーと思いますので、日程の調整に気を付けていただければよいのではないかと思います
あと、ドレスコードはあってないようなものでした。ほんとにドレス、スーツの方もいれば、カジュアルな(デニムも)格好の方もいらっしゃいました。逆に寒いのにドレスってどうなの?とそちらのほうが違和感がありましたので。ダウンきてても問題なし、でした。
18時スタートで出発1時間前がチェックイン時間でした。30分前に着いて受付をすると18:15発で17:45の乗船時間まで自由だが待機場所(他の船の待合スペース)があると言われ、待機場所で時間を潰しました。どこの国から来たのか聞かれて日本と答えると、頷きながら仏英、中国語表記のメニューを渡してくれました。日本語のはないのかもしれません。水はガス入りとガスなし、ワインは赤か白を選べます。お料理はボリュームもあっておいしかったです。お手洗いもキレイでした。ただ、バースデーオプションを付けていたのですが、オプションのケーキがないまま終わってしまいそうだったのでそのことを伝えると、この時間のクルーズは短いのでできない、次の時間帯ならしている、と言う返事でした。このことがわかっていたら、絶対にオプションは付けてませんでした。オプション料金は払っているのに、何もないなんてありえません。。。
あとカメラマンが1人3枚写真を撮ってくれます。1枚15ユーロのようですが買いませんでした。
景色がとても良くてディナーも食べれて、とても楽しかったです。
こちら側は英語があまり得意ではなかったのですが、飲み物を注文する時にセットの説明を丁寧に何度もしてくれて、最終的には嫌な顔せずにGoogle翻訳で教えていただきました。
ハーフボトルが付くコースでしたが、ビール2杯かソフトドリンク4杯に変更もできました。
食事の最中もデッキに自由に移動でき、デッキも席は十分にあるので、ゆっくり景色を眺めたり写真もたくさん撮れます。
ロンドンの良い思い出となりました。
食事はボリュームが結構ありメインのお皿は半分も食べ切れなかったです。
出発時刻が 不定期です。
船長さんのガイド説明(英語)と イヤホンでの日本語説明がダブルので
船長さん案内は最小限にしてほしかったです。
乗車順でディナー席が決まると思い早く並んでいましたが、席はすべて決まっており相席もなくゆったりと食事できました。おすすめです。
オーディオでも細かく案内がありますが、要所要所であそこ見て!と説明をしてくれました。柔軟な対応がスペシャル感をより味わい深いものにした。
まずは、予約申込をしてカード決済すれば、直ぐ予約完了の証明と手順書がメールで送られてきた。そして、現地で書類を見せるときちんと予約ができていて、運河巡りのツアーに参加できた。日本とはるか離れたアムステルダムとの間でこのような連携が行われることに感動した。
実際のツアーは、思っていたよりも船が大きくてキレイでした。アムステルダムは、3回目の訪問でしたが、水上から見上げるとま街並みは、また違った魅力を感じました。
フィヨルドと書いていますが、フィヨルドはやっぱり北まで行かないと見られないです。オスロの街並みをのんびり眺める感じでした。
めちゃくちゃ暑くて、日差しが強いので日焼け対策必須です。ただ、傘を貸してくれたり船の人たちはとても優しかったです。エビとパンが食べ放題だけですが、めちゃくちゃお腹いっぱいになったので満足でした
綺麗な景色を見ながら、美味しい海老を食べれてとても良かったです。
最初は普通のクルージングで、海老の時間は終盤からでした。船の下の方に海老とかパンを好きなだけ取りに行って食べるというやり方でした。海老の殻を剥くのがすごくめんどくさいけど、それでも食べたいぐらい美味しかったです。
物価の高いオスロで、クルージングと海老の食べ放題でこの料金はとてもお得だと思いました。
とても暑かったので、スタッフの人がパラソルを貸してくれたりとても親切でした。
また、みんな結構早くから並んでいるので、早めに行った方がいい席がとれます。