ヨーロッパ
18時スタートで出発1時間前がチェックイン時間でした。30分前に着いて受付をすると18:15発で17:45の乗船時間まで自由だが待機場所(他の船の待合スペース)があると言われ、待機場所で時間を潰しました。どこの国から来たのか聞かれて日本と答えると、頷きながら仏英、中国語表記のメニューを渡してくれました。日本語のはないのかもしれません。水はガス入りとガスなし、ワインは赤か白を選べます。お料理はボリュームもあっておいしかったです。お手洗いもキレイでした。ただ、バースデーオプションを付けていたのですが、オプションのケーキがないまま終わってしまいそうだったのでそのことを伝えると、この時間のクルーズは短いのでできない、次の時間帯ならしている、と言う返事でした。このことがわかっていたら、絶対にオプションは付けてませんでした。オプション料金は払っているのに、何もないなんてありえません。。。
あとカメラマンが1人3枚写真を撮ってくれます。1枚15ユーロのようですが買いませんでした。
景色がとても良くてディナーも食べれて、とても楽しかったです。
こちら側は英語があまり得意ではなかったのですが、飲み物を注文する時にセットの説明を丁寧に何度もしてくれて、最終的には嫌な顔せずにGoogle翻訳で教えていただきました。
ハーフボトルが付くコースでしたが、ビール2杯かソフトドリンク4杯に変更もできました。
食事の最中もデッキに自由に移動でき、デッキも席は十分にあるので、ゆっくり景色を眺めたり写真もたくさん撮れます。
ロンドンの良い思い出となりました。
食事はボリュームが結構ありメインのお皿は半分も食べ切れなかったです。
出発時刻が 不定期です。
船長さんのガイド説明(英語)と イヤホンでの日本語説明がダブルので
船長さん案内は最小限にしてほしかったです。
乗車順でディナー席が決まると思い早く並んでいましたが、席はすべて決まっており相席もなくゆったりと食事できました。おすすめです。
オーディオでも細かく案内がありますが、要所要所であそこ見て!と説明をしてくれました。柔軟な対応がスペシャル感をより味わい深いものにした。
まずは、予約申込をしてカード決済すれば、直ぐ予約完了の証明と手順書がメールで送られてきた。そして、現地で書類を見せるときちんと予約ができていて、運河巡りのツアーに参加できた。日本とはるか離れたアムステルダムとの間でこのような連携が行われることに感動した。
実際のツアーは、思っていたよりも船が大きくてキレイでした。アムステルダムは、3回目の訪問でしたが、水上から見上げるとま街並みは、また違った魅力を感じました。
フィヨルドと書いていますが、フィヨルドはやっぱり北まで行かないと見られないです。オスロの街並みをのんびり眺める感じでした。
めちゃくちゃ暑くて、日差しが強いので日焼け対策必須です。ただ、傘を貸してくれたり船の人たちはとても優しかったです。エビとパンが食べ放題だけですが、めちゃくちゃお腹いっぱいになったので満足でした
綺麗な景色を見ながら、美味しい海老を食べれてとても良かったです。
最初は普通のクルージングで、海老の時間は終盤からでした。船の下の方に海老とかパンを好きなだけ取りに行って食べるというやり方でした。海老の殻を剥くのがすごくめんどくさいけど、それでも食べたいぐらい美味しかったです。
物価の高いオスロで、クルージングと海老の食べ放題でこの料金はとてもお得だと思いました。
とても暑かったので、スタッフの人がパラソルを貸してくれたりとても親切でした。
また、みんな結構早くから並んでいるので、早めに行った方がいい席がとれます。
このツアーは、中央駅の近くから出発するタイプではありません。まず、ご注意を。2番トラムで移動して下さいね。最初、間違えてしまい、移動に苦労しました。
日本語ガイドは、外のシートにはありません。船内の座席にしかありません。私たちは、外のシートで景色を見ていましたが、ガイドはなくても楽しめました。季節によっては外の方が気持ち良いと思います。
ロンドンの観光初日、予定が詰まる中、夜は食事を兼ねて、ざっくりロンドン全体を観たくて申し込みました。
日本人は私たちのみ、司会はシンガーの方がMCをしながら時々歌いつつ、ダンスをする高齢カップルの方々、フランスから来たおしゃれなおばさん達のグループも踊ったりと、本当に見ているだけでも楽しいひと時でした。
周りが暗くなってきたら2階へ上がり、夜景を楽しみつつ写真を撮り合っていました。MCの方は、テーブルの全ての参加者をゆっくりまわって、どこから来たのか質問したりして、みんなでwelcome感満載の歓迎ぶりで、いい雰囲気でカジュアルにクルーズを楽しむことが出来ました。ワインも付いていて、お食事もまあまあ美味しくて大満足です。
ハンガリーに来たからには夜景クルーズに行くことをお勧めします。
7月でしたが、夜は意外と寒いので、上着を持参することをおすすめします。
送迎付きのプランを申し込んだにもかかわらず、申し込み後にホテルが待ち合わせ場所に近いので送迎は不要だとわざわざ教えてくださり、とても良心的だと感じました。
夜ご飯なしのプランにしましたが、ないプランで良かったです。
どうしてもフェリーで国境を越える体験がしたくて、ヘルシンキからバルト3国の旅を始めました。フェリーは快適、手配の変更も直前にもかかわらず対応していただけたのは助かりました。
豪華な船で、ラウンジの食事も美味しく、船首ステージの歌謡ショー、ショップでお土産の物色など、みんなが思い思いにくつろがことが出来、良い船旅でした。
2018年6月中旬に参加。
当日、ラマダン明け休暇でスパイスバザールの店がほとんどクローズで立ち寄らず。車窓観光に変わりました。
ある程度予想はしてましたが、事前の案内は一切ありませんでした。現地の情報は常にアップデートしてほしいです。
クルーズ自体は良かったです。ツアー客のみの貸し切りボートでゆったりクルーズできました。
以前の体験談にあったように、ボート内で配られる飲み物は有料のようなので、手をつけませんでした。
良かった点
・テムズ川クルーズ(ざっくりと観光)しながらランチも(お腹も満たせる)できるので、あまり時間のない旅行者には、一石二鳥。
・料理は普通に美味しい。(量については、私は物足りなかった)
悪かった点
・座席(窓側席が空いていたのにも関わらずに通路側に通された)
1人客は正直、眺望しか楽しみがないのですから、優先的に窓側にするなどの配慮が欲しいですよね~。。(本当に残念です。)
・暑かったので別料金で、食前にシャンパン、食事中は白ワインをオーダーしましたが、すごくぬるかった。。しかもワインは間違って赤を持ってくるし、食後のお茶は「紅茶」をお願いしたのに、間違ってコーヒーをついで、謝りもせずにしれっと立ち去るし・・・
・一人だっていうのに、向い側に何度も料理を置こうとするし・・・
接客については全体的になんだかな~って感じです。(ぶっちゃけダメ)
・別途頼んだドリンク(シャンパンとワイン)の会計を現金で済ませた後にデッキでの眺望を楽しみましたが、下船の際に他のスタッフに「ドリンク代払いましたか?」と強い口調で言われました。最後の最後に本当に不愉快でした。
・親しい人にはこのツアーは絶対に進めたくないと思いました。
6月で早い時間だと夕景になるため、22時発のコースを選択。
夜景をバッチリ楽しみました。
また、川沿いのホテル宿泊でなく、夜遅い時間のため、送迎付きにしました。
待ち合わせ時間5分前に、とてもハンサムな男性ドライバーがホテルのロビーにお迎え。船着き場まで送ってもらいました。
船着き場でチケットを発券してもらい、道路を渡って乗船する時、説明がすべて英語で、聞き取りが正しいか少し不安でした。親切で、身振りを交えながら、何度も説明していただけましたけど・・・。
帰りもドライバーに「ここで待っていたら僕が迎えに来るから」と言われたと思ったのですが、英語だったので半信半疑。でも、下船後、待ち合わせ場所で5分くらい待っていたらが迎えに来てくれて、ホテルに送ってもらえました。
流しのタクシードライバーに声をかけられましたが、怖くて乗れないので、
船着き場からホテルが遠い場合は、送迎付きをお勧めします。
暑い日だったので、初めは3階の甲板で夜景を楽しみ、夕涼み。でも、だんだん冷えてきたので、途中から2階の船室に移動しました。
夏でも長袖の上着を持参するとよいと思います。
私たちはラウンジを予約しましたが、予約して良かったと思います。
季節柄なのかフェリーへの乗客は多く、ラウンジの外のエリアは席が埋まっており、床に座っている人もいる程でした。
ラウンジは座席も確保でき、軽食も付いてきます。
飲み物も、ソフトドリンクはもちろんワインやビールもあり、充実していました。
また、無料Wi-Fiやスマホを充電できるプラグもあったので、船の中でもスマホで時間を潰せました。
快適に過ごしたい方はラウンジの利用がおススメです。
この程度ならもっと安くてもいいと思った。
船と座った席にもよるが、船のピラーが邪魔していい写真が取れず・・・
朝一番のフェーリーでタリン行きを予約しました。
エッケロラインのカウンターが 混み合うとかというネットの情報を信じて朝食を取らず 2時間前にターミナルへ到着。
しかし カウンターは誰もならんでいませんでした。
待つ間に朝食を取れるかと思いきや
チェックインの後でしか お店がなく・・・お腹が グウ
フェーリーの中では生演奏もあり とても快適に過ごせ、タリンの街も 満喫できました。
帰りのフェリーは ブュッフェつきにしたのですが、どこにならんだら良いのかわからず、不安げな顏をしていると 外国人のおじいさんが 親切に教えてあげると言ってくれたので、チケットを見せると ここで並んでいたら好いとの事でした。
親切にしていただいてありがとう。
食事はやはりサーモンが最高においしかったしワインやビール デザートもあり 申し分なし 大きなフェリーなので 揺れることもなく いろいろとお店があり とても快適でした。
オプションで窓際確約のはずでしたが、通路側でした。
スタッフに言いましたが、適当に流された感じでした。
内容としては食事含めてまずまずでした。
【VELTRAからのコメント】
ご利用ありがとうございます。 この度はご期待に添えるサービスをご提供できず、大変申し訳ございません。こちらのクルーズは弊社ウェブページにも記載がございます通り、なるべく窓際のお席をご用意いたしますが当日の空き状況にもよりますので確約はできない旨、ご理解たまわりますようお願いいたします。また、窓際席確約のオプションもございません。
今後もすべてのお客様にとってより分かりやすいページの表記となるよう努めてまいります。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。またのご利用を心よりお待ちしております。
英語が不得意で心配していたけれど、同じグループの方と拙い会話もでき、夜景も美しく、満足しました。
ガイドさんは英語、ドイツ語、イタリア語をあやつり、感服。
ウエストミンスターからグリニッジまで往復しました。途中のテムズ河沿いの景色も楽しめてとてもよかった。バウチャーの交換もスムースでした。
このツアーの一番の醍醐味は中央駅を海側からも見ることが出来ることです。
正面とは全く違う近代的な姿を眺めることができます。海側に出てもボートは揺れず、船酔いしやすい人にもおススメできます。他にもダンシングハウスなどユニークな建物が印象的でした。気になったのは日本語音声ガイド。繰り返し同じ内容が流れたり、音声が途中で止まってしまったりと中途半端な印象を受けます。また、細い運河には入り込めないので、もう少し中心部まで進めたらと思ったりもしました。
2017年の6月末、約1年前にこのツアーを利用しました。
フィンランドへの一人旅中、1日をタリンへ☆
バルト海の上、フェリーで進む時間は、
飛行機とは違った旅の醍醐味があると思います。
タリンは観光地で外国人も多く、
フェリーからずっと、市内でも、
あちこちでみんながビールを飲んだりして
楽しそうに過ごしていました。
フェリーは、私は帰路のみ食事付きにしました。
往路はバーや甲板で過ごし、
帰りは自分の席でゆっくりと。
食事デザート、お酒もドリンクバーがあって飲み放題★
充実した1日を過ごせました。
乗船場はハイネケンエクスペリエンスの目の前でわかりやすかったのですが、私が事前に調べていた地図と若干違い、たどり着くのに苦労しました。
…が、実際には街中のとても便利な場所なので、観光中いつでも乗船することができ、予定も立てやすいと思います。
他のツアーに参加していないので、料金などを比較することはできないのですが、そんなに高い感じはしませんでした。
なにより、日本語のオーディオガイドを聞きながらクルーズできるのはわかりやすく最高です!
季節も眺めも最高で、とってもお勧めです。(少し暑すぎましたが。。。)
ヘルシンキから往復で利用しました。タリンからの復路も、往路と同じ船だったと思います。復路は「ラウンジ付き」にしましたので、ドリンク(含む赤白ワイン、ビール)と軽食で快適に過ごせました。
思っていたより大きな船で、設備も充実していました。2時間あまりの船旅をリラックスして過ごすことができました。
客層が良いことを願って、一番高いディナークルーズにしましたが、2時15分たっぷりで、とてもよい内容でした。ベジタリアンの食事もおいしかったですし、6人席に一人で座らせてもらいました。おすすめです。
アムステルダムの街の雰囲気を手軽に楽しめます。
日本語オーディオガイドはほとんど無いと思った方が良いかも。事前にクルーズのルートを自分で調べて、GPSマップ等で現在の場所を確認しながらの方が良いです。また、ガイド音声がちょうど橋の下で流れたりすることが多いので、外の風景が見えない状態で聞いてもよく分かりませんでした。
ただ、ボートを操縦しているおじさんが親切で英語が通じるので、その都度質問すると色々な話が聞けます。
途中、中央駅裏の湖IJに出ると、運河とは全く違う雰囲気を味わえます。
乗り合いクルーズ船なので、色々な人と触れ合いたい方はおススメです。私たちの隣に座っていたのは陽気なドイツ人夫婦で、ドイツ語が少し出来る私たちは楽しくおしゃべりしながらのんびり楽しむことが出来ました。