グアム
やはり乗り放題は楽ですね。わざわざ現金出さなくてもいいし、普通に乗ると1回4ドル、往復で8ドル、なんか高いですよね、1日中買い物のDAYに利用させていただきました。朝からJPストア→マイクロネシアモール→Kマート→JPストア(ホテル)に一旦戻って、午後からJPストア→アウトレットモール→JPストアさあ、いくら得したでしょうか、ランチ分は浮きましたー
ほぼ子供だけの操縦で始めからビックリ!
後ろに乗ってる私達は始めは怖かったです(^_^;)
パイロットの方もとても優しい方で
安心しました!
とても良い体験をさせられて良かったです!
次は自分がやりたいかな
写真で見える赤土の泥の上や、凸凹だらけの石の上を上ったり下ったり、その上泥や砂埃、燦々と輝く太陽等で大変だけど、何とも言えない爽快感、面白さ
、一緒に走って明るく写真を撮ってくれるインストラクターのおかげでアッという馬の一時間でした。
マスクをしないと顔は酷く汚れ、衣服も汚くなり、腕や首筋、顔は焼けて赤く
なりました。
インストラクターが撮ってくれた写真は、CDやメール等で購入することが出来ます。
予想通りタイミングが合わないとバスの待ち時間があるが、シャトルバスはそんなもんだと思う。
またグアムは小さいからよほど離れたホテル(ONWARDとか)じゃなければバスを待っている間に歩けばホテルに着くと思う
韓国人はバスの順番待ちは無視して乗り込みますw
3泊4日でしたがハワイのレインボートローリーバスみたいに頻繁に利用するだろうと思い5日間券を購入。
ところが大違い!
ホテルで待っていても全然20分おきに来ない。JTBのバスはバンバン来るのに。
いつ来るか分からないバス待ちは疲れるし仕方ないのでタクシーを使う。
理由は「バスは待っていてもまだまだ来ないよ!パッとタクシーで行こうよ」とホテル常駐?みたいなタクシードライバーがやたら声を掛けてくる。
結局滞在中、ホテル〜マイクロネシアモールの往復一回のみしか利用せず(出来ず)
グアムはそういうもんだと言われれば仕方ないが、次回は絶対に買わない、買うとしても一回ずつ、片道ずつで充分。
5日券を購入しました。どこに行くにも非常に助かりました^ ^赤いシャトルバスは15分ごとに出ていて、バス停で待っているとすぐに乗れます。
グアムはバス移動がほとんどなので、たくさん乗りました。
5歳の我が子がセスナを操縦なんて想像もつきませんでしたが、いざ現地に到着すると、パイロットの方がとても親切で丁寧な方で、上手に子供のやる気を引き出してくださいました。離陸時には、うちの子の操縦で大丈夫か、主人と後ろでハラハラしましたが、後ろから操縦桿を握る姿が真剣で、いつものお調子者ではなく真剣そのものでした。上空では、グアム島を案内してくださり、ゼロ戦の滑走路の短さに胸がつまる思いをしたり、その日は朝から雲行きが悪く少し雨が降っていたのに、急に晴れ間が見えて、大きな虹がかかりました。息子もその虹を見て感激していました。30分のフライトの中で日々の暮らしの事を考えさせられたり、もっと息子にたくさんの経験をさせたいと思いました。また同じパイロットの方に教えていただきたい!また乗りたい!と言っています。主人もとても嬉しそうでした。グアム旅行の中で、1番の宝物になりました。
8歳の息子がグアム国際空港から離陸そして着陸まで体験させていただきました。着陸後直ぐに
私と運転席を交代して2度目のフライト!
その際、虹を上空から見ることができました。
上空から見る虹は、円になってました!
ナビゲーターのパイロットが日本人だったのでとても安心できました。また、グアムに訪れた際には体験させて頂きたいと思っています。
息子の誕生日に家族三人で参加しました。
スタッフの方がサプライズで息子にパイロットのユニフォームを用意していただき、本人も喜んでました。操縦の仕方も子供に分かりやすく説明をして、実際に操縦していて感動しました。本人も少しだけ緊張してましたが楽しんでいました。
時間が長くてとても楽しかったです。途中休憩もあり、配慮ご行き届いてました。
写真は、スタッフさんが撮ってくださるので、終わったあと、上映会みたいなのがあってそれで欲しい写真データを購入という形になってました。
参考になるかわかりませんが、バギー前方後方砂が舞い、洋服が汚れます。あと目も痛くなるので、汚れてもいい格好とサングラス、口をカバーするバンダナみたいなのがあった方がいいと思います。
上映会中、お水とポップコーンが出ます。
もともと運転が好きなこともあり、旅行が決まってすぐに申し込みました。カップルで行きましたが、私も運転したいから1人ずつのATVで予約。
隣で動画を撮ったりしたければ2人乗りもいいですが、自分で乗りたいなら断然1人乗りがおススメです!
赤土まみれになりながら、楽しいドライブと綺麗な景色を楽しめました!スタッフさんも陽気で、ツアー最後にポップコーンを食べながらスタッフさんの撮った写真の鑑賞会も楽しかったです。
写真、動画のデータは30ドルくらいで購入できるので、これもおすすめです!
乗り物、運転好きには是非体験してほしいです!
バウチャーは空港ですぐにチケットに交換できます。
グアムはだいたいバスを使えばまわれますし、2日券を買いもう一日はレンタカーにするなど工夫すると三日間楽しめたりするかもです。
バス内はWi-Fiもあります。そして安全運転でした。
深夜便での到着でしたがグアム空港の到着ロビー目の前の受付で声をかけ、バウチャーを渡すとすんなりチケットと交換できました。
バスの運転手さんはみなさん親切で、15分間隔でどんどんくるので、便利でした。なんども同じ運転手さんにあい、その度に声をかけてもらい、嬉しかったです。利用してよかったです。
主人はATV、私はソロバギーで参加しました。※ATVにて口コミ済みですので、合わせてご覧ください!
全身、顔面かなり汚れます!
必須だと思ったのは、
・サングラス・汚れてもいい全身の服・汗拭きシート(顔が真っ黒になったので、終了後拭き取れるものがあると良いです。)
貴重品は小さなポシェットを貸し出してくれるので、腰に装着します。そのほかの荷物は、ロッカー(鍵なし)において出発します。なので、あまり大きな荷物は持参しないことをお勧めします!
全身汚れても、かなり楽しいのでお勧めです!
主人はATV、私はソロバギーで参加しました。事前の説明は日本語で、実車でのレクチャーはジェスチャーも含めて説明してくれたので、不安はありませんでした。現地スタッフさんは、明るくて、こちらまで楽しくなりました!実際のコースは、オフロード感満載です。乾季ということもあり、砂埃が特に凄い日だったそうですが、どちらにせよサングラスが必須です。目が開けられなくなります。主人はサングラスを持参せず、裸眼で走行していましたが、見かねたスタッフさんが、途中で自身のサングラスを貸してくれていました。また、全身かなり汚れます。私は顔面が歌舞伎役者のようになり、休憩ポイントで「Wow you put on new make up!」と笑われ、主人には引かれるくらい別人になっていました…笑 胸元も特に空いていない普通のTシャツ着用したのに、下着まで汚れたので、汚れてもいい服がおすすめです。私は、靴はウォーターシューズで参加しました。
私たちは、その後同社のジップラインにも参加予定で集合時間など不安があったのですが、連携が取れていてジップラインのオフィスまで事前に案内してくださったり、不安になることはなく、とても満足です。ぜひまた汚れていい服で参加したいです!
到着時に空港で翌日から2日間で引き換えました。
グアムプラザホテルに宿泊しましたが、朝はプールに行き部屋で着替えたらそのままホテル前からバスに乗れるので時間のロスが少なく済みました。
1回乗車が大人も子どもも$4ですが、いつも2日間で4回以上は乗車するのでフリーパスを購入しています。
利用して良かったです。
いつもバスチケットを購入してます。
事前にこちらサイトでネット予約していき、
グァム到着後、出口から出てすぐ目の前がチケット発行カウンターです。空港でバーチャーチケットを提示して、チケットを発行してもらえます。
夜便で到着して、次の日、朝から活動したい時などとても便利です。
バスもほぼ時間通りに来ます。たまに遅延します。夕方など、グァムは車社会などで渋滞にハマる時もあります。
オープンのトロリーバスなので、街並みを見な
がら、タモンなど車窓から鑑賞もできました。
また、グァムに行く時はこちらでチケットを購入したいと思います。
いつもこちらにはお世話になってます。
今回はGuamのシャトルバスでお世話になりました。
空港でチケットをもらったのですが、カウンターがとてもわかりにくかったです。VELTRAさんの看板でもあればいいのですが。
その他にはなにもありません!
空港とギャラリア両方で受け取れるのもありがたかったです!
こちらで、皆さんの体験談を拝見してから伺ったので、準備についてはあまり不安はありませんでした。 やっぱ、汚れるのかなぁ・・・と思ってましたが 思ってたほどではなく ただ、やはり、靴は汚れを覚悟しといた方が良いと思います。
主人と二人で参加したのですが、運転は俗にいうオートマで、クラッチ操作が無く、簡単でした。 アクセルの遊びが大きく、重たい感じはしますが 直に慣れます。 ハンドル操作も全然難しく無かったですよ
(主人も私も、普通車免許保持です) 二人で1台の場合は、途中の休憩場所で交替が出来ます。 往路の人は、少し練習が出来るので、往路は私が運転。 復路は主人が運転しました。
主人の為に、選んだアクティビティだったので、主人に長く乗ってもらいたく、スタッフの方に乗車前 「往復路、どちらが距離が長いですか」と聞いたところ、「同じくらいですよ」との返答。 私は、往路の方が長く感じたのですが 主人はどっちも変わらないよ、と。
楽しかったと、満足してくれたので 嬉しかったです。
貴重品や、現金は持ち込まない様に との事だったのですが、 終わった後に走行中に撮った写真の販売をしてくださったので、少額の現金は有っても良いと思います。 また、写真も プリントだけでなく、データ販売をしてくれるのは 親切だなと感じました。
スタッフの皆さんも、陽気で良い人達でした。 私が参加した日は、事務所に日本語の出来るスタッフさん(日本人かな?)もいらっしゃったので 安心できました。
ホテルの下で拾ってもらった時はドキドキしましたが、常にスタッフの方々は楽しそうに話していて、
たくさん会話してくれます!
とにかく楽しく是非一度経験するべきツアーだと感じました!
景色も一生の思い出です
普段は体験出来ないラフロードをバギーで走るということが出来て本当に楽しかったです。
行く前は少し高いかなーと思いましたが、十分にその価値はあります!
ただ走行中は巻き上げるホコリが多いのでサングラスなどのメガネを持っていかないと目が開けられないです。
あと、こちらのミスで忘れ物をしてしまったんですが、その後ホテルまで届けてもらい助かりました。
全般を通して非常に親切で、日本語も通じるので安心してお勧めできます。
目的地に行く際に大型ホテルに立ち寄るので、なかなか着かない。。
通常の倍の時間を要するし、乗り心地も良くないので、お勧めできない。
次回は乗らない。
夫婦2人での参加。
1人乗りに別々に乗り楽しみました。
もうちょっとスピード上げて走れたら、もっとエキサイティングだったかなー!
もっと走りたかったです!
空港ですぐに赤いバスチケットに交換出来るので助かります。赤いバスにはグアム旅行に来る度にお世話になっています。どこに行くにも便利です!
一定間隔でバスが走っているので、あまり待ち時間もなく便利だった。
走っている路線も多く、この切符1枚で充分グアムを堪能できた。
説明をきちんと読んでいなくて、サングラスを忘れましたが貸してもらえました。実際に走行すると土埃が舞い、サングラスとマスクが必要です。
最初に練習もあるので、運転に慣れていない方も安心です。
オートマ車と同じなので、ペーパードライバーの夫でも運転できました。
ジャングルや足場の悪い道が楽しみを倍増してくれます。
要所要所にスタッフが待ち受けていて写真を撮っていました。
折り返し地点でバギーから降りて景色を堪能できます。
そこから運転を交代し、椅子の位置が調整できないので背中のクッションを2つ折りにしてもらいましたが、身長152センチの私の足ではアクセルの位置が遠くて足の親指で押している状態でした(笑)
ブレーキはアクセルより手前にあるので大丈夫です。
到着したら全員で写真を撮り、部屋に案内されて撮影した写真の上映会が始まります。その後に写真注文の用紙をもらいます。
アクティビティの写真料金は高いですが、他の参加したアクティビティの中ではデータで受け取るものは一番安かったです。
ものすごーく赤土まみれになるので、次の予定が控えている場合はホテルに戻ってからのシャワー・着替えの時間を考慮しておく必要があります。
初めてのATV体験でした!
日本人のスタッフもいて安心して参加できましたが、はじめに安全に関する注意事項をしっかりと説明されたので逆に少し固くなりましたが、始まればガイドの方々も優しく楽しく走れました。
意外とスロットル全開でもそこまで加速はしないとので扱いやすかったです!
途中休憩ポイントで崖の上からの写真が撮れたり、有料ですがスタッフさんが撮ってくれた写真をいただけたりとサービスも満足でした。
写真も他の会社のサービスより安かったと思います。
iPhoneに転送で20ドル?だったかと思います。
前日にジェットスキーで150ドルと言われた所もあったので嫌に安く感じ購入させていただきました。
走った場所はもともと鉱山か何かのようでした。その辺りの説明も事前に有るともっと楽しめるかもしれません。
個人的には途中に打ち捨ててあった良く鉱山で見る土砂を運ぶ巨大なトラックが気になりました!
以前も利用したこたがあるのですが、チケットの受け渡し場所が空港出てすぐのカウンターで対応してもらえるので便利です。以前は夜便の場合、夜中に到着でも対応してもらえたので助かりました。
スコールにあっても頻繁にバスがくるので利用しやすかったです。
日本の暑さとは違い紫外線も強いので少しの距離を歩いても体力が消耗されます。
2日件を、購入しました。PICに、宿泊してたので、歩いてKマートまで行って、チケットを引き換えしてもらいました。ホテルで、引き換えできたら、もっといいのになぁって思います。