東京
素晴らしい体験をしました!美しい着物の選択肢がたくさんあり、スタッフはとても親切で、効率的かつプロフェッショナルでした!4歳の娘もこの体験をとても楽しんでいました!
We had an awesome experience! There were plenty of beautiful kimono choices and the staff were very friendly, efficient and professional! My daughter who is 4 yo totally enjoyed the experience too!
ヨシイチロウさんとヨシコさんは素敵でした。彼らはとても親切で、何をすればよいかを説明してくれました。金継ぎの材料も購入できます。通常、陶器は乾燥させるために一日置かなければなりませんが、私は翌日帰国する予定でした。ヨシコさんは私のために旅行用に梱包してくれる優しさを見せてくれました!
Yoshiichiro and Yoshiko were lovely. They were very friendly and helpful in explaining what to do. You are even able to buy Kintsugi materials too. Usually, you have to leave your ceramic for a day to let it dry however I was flying home the day after. Yoshiko was nice enough to package mine up for travel for me!
初めての江戸切子、たいへん緊張しましたが、レクチャーを受けつつ、最初はサンプルで練習もできるので、最終的には満足いく作品が出来上がります!
時間も90分ほどで出来上がり、不器用な方でも十分楽しめると思います。この模様を作ってみたい・・・と思うほど、のめりこみそうな不思議な時間でした。これをきっかけに日本文化に興味持てそうで、参加してとても良かったです。
サクラスタジオが大好きです。着物選びからヘアスタイルまで、迅速で効率的なサービスを提供してくれます。ただ、店内が混雑しているときに少しイライラすることがあります。男性や女性のための個室やロッカーがないため、貴重品を置く場所がありません。他の男性が着替えているところを見るのは少し不快です。内側に透けない服を着ることをお勧めします。着物を他の人の前で着る必要があるからです。全体的には、今後改善の余地がありますが、ホストは多くの言語に堪能です!
We love sakura studio as their provide fast and efficient service from the kimono choosing process and hair do. Some how just a minor irritation when its get too crowded in the shop. There is no personal room/separate room for gents or ladies as well as locker to put your valuable stuff. Its kinda bit of discomfort when other guy looking at you dressing up. Make sure to wear not see through clothing for your inner because you need to wear your kimono in-front of others. Overall, it can be improve in future and the host is great in many languages!
演目が始まるまでは前室がラウンジのようになっていてドリンクや金田中さんの軽食、着物DJなどで気分が上がります。
前座のコント?も面白かったですし、演目前に狂言師さん直々に狂言の説明をしていただけたのが良かったです。内容もわかりやすかったですし、初めての狂言でしたがとても楽しめました!
バックヤードツアーも普段入ることのできない楽屋や舞台裏を見ることができて良かったです。
伝統芸能に興味があり、知人の紹介でこのツアーを知り申し込みました。文楽鑑賞はしたことがありましたが、能・狂言は初めてでした。なんとなく敷居が高い気がして少し緊張して会場に入りました。会場は和風のクラブかと思わせるような雰囲気。来ている人達はなんとなくリッチにみえるような方々が多かった気がしますが、キャリーバックを引いた遠方からと思われる方、小学生低学年と思われるちびっ子(のちにこのちびっ子は演者さんの息子さんと判明)もいるなど様々な方が来ていました。また物販のブースもあり、着物を着る私にとっては半幅帯や帯留めがかなりのリーズナブルさだったことに興味津々でした。本番前には演者さんたちによる、かなり大荒なあらすじ解説、芸人さんによる前せつで狂言の鑑賞マナーを知ることができ、予習をしていなくとも安心して観ることができました。敷居が高いと思っていた伝統芸能でこんなにケラケラと笑うとは思ってもみないほど楽しく鑑賞できました。伝統芸能初心者にとっては、とてもとっつきやすい雰囲気だったと思います。初めてのツアー利用で比較対象がありませんが、大満足でした!
とてもイケメンの男性がアテンドしてくださいました。大人2人で乗ったので、重くないかな〜なんて思いましたが、とっても紳士的に対応してくださいました。浅草へ行ったら絶対これですね!!
今回は友人に誘われ初の狂言ラウンジへ!狂言は小学校の社会科見学以来・・・
渋谷のど真ん中に狂言の舞台があったなんて知らず、ちょっと緊張していきましたが、
会場についてみるとワインを片手に持ったオシャレな人たちが、舞台前のドリンクを楽しんでいました。着物を着たおじさんがDJを回していたり、和と洋が融合してとても楽しい雰囲気でした。
舞台前には出演者がおもしろおかしく狂言を説明してくれました。まるでお笑い芸人のようで
本当に親しみやすかったです。前座では、どこかの劇団の方がでてらっしゃってそれがまたおもしろい!よく練って作られているな~という感じでした。
狂言そのものも、事前にストーリーを説明してくれるのでだいたいわかります。昔の言葉とはいっても日本語。よーく聞いていればほぼお話の内容はわかるので安心ですよ。
今回ベルトラで申し込んだのは、公演後のバックヤードツアーはベルトラ限定だと聞いたからです。お付きの方が順番に中を丁寧に案内してくれました。詳細は内緒です笑
毎回違う演目をやっているようなので、外国人の友人も連れてもう一度来たいなと思いました。
狂言自体、始めてで、本当に楽しめました。
ただ、早めに会場入りして、見やすい席に座っていたのですが、なぜか移動させられ残念でした。身内?の団体さんのようでした。
友人と初めての狂言。
気軽に楽しめるとのことなので、初心者にはちょうど良いかなと思い、参加することにしました。
所要時間2時間となっていますが、
19:00〜20:00はドリンクや軽食を楽しむ時間
20:00〜演者さんによる解説
20:15〜劇団員さんによるコント
20:30〜狂言の上演
という感じの時間配分でした。
会場に到着して、受付を済ませて、ワインをいただきながら開演時間までの1時間を過ごしました。(受付を済ませ次第、席を取っても良いということを知らず、ぼんやりとワインを飲んでいたので、気づいた時には舞台正面の席は満席になっていました。受付の時に、席のことを教えていただけるとありがたかったです。)
「開演時間5分前です」というお声がかかり、会場に入りました。美しく立派な舞台に感心していると、演者さんが登場。笑いを交えて、狂言についての解説をしてくださいました。
続いて、劇団員さんによるコント。今日の演目を現代版にした内容に、狂言の豆知識を織り交ぜたコントでした。
そして、いよいよ本編。演者さんの解説と、劇団員さんによるコントのおかげで、あらすじを理解した上で狂言を観ることができるので、初心者でも楽しむことができました。
上演終了後には、演者さんと写真を撮らせていただいたり、バックヤードツアーもしていただいたりと、いい意味で伝統芸能らしからぬ敷居の低さでした。
狂言は2度目でしたが、とても楽しめました。
始まる前のラウンジには、おしゃれなお客様がいっぱい。着物の方もいれば、皮のパンツで決めている方やミニスカートの女子なども。心地よい音楽と白ワインで狂言前の不思議な雰囲気を味わえました。
能楽堂に入ると、楽しみ方の説明が演者の方から直接あります。わかりやすくとっても面白い!堅くて真面目なイメージなので、居住まいを正して観なくてはと構えていましたが、ただ楽しんで、ということでしたのでホッとしました。
実際の狂言は、内容もわかりやすく笑っているうちにあっという間でした。また是非見に行きたいなと、思います。
扉をくぐると、狂言の舞台がドーン!と待ち受けておりました。
デカい!近い!これから何かすごいものが始まるぞーと、気分が高まります。
開演前に、演者さんがカジュアルな雰囲気で今日の演目のストーリーや狂言の言葉を教えてくれます。分からないところは気にするな!という力強いお言葉に勇気をもらいました。堅苦しさは全くなく、たくさん笑わせて、リラックスさせてくれます。
本番が始まると、さっきまでのゆるい感じが嘘のようにキリッとカッコイイ。その後、舞台が進むにつれ声を出して笑ってしまう場面が何度もあり、初めての狂言鑑賞はあっとゆう間でした。こうゆうのだったら仕事帰りに気軽に行けていいかも。
セリフは室町時代の日本語らしいです。半分しか理解できませんがなんとかストーリーは追えます。しかし!と言う事は戦国時代にタイムスリップしたらほとんど今の日本語は通じないと思いました。今ここにタイムマシンを開発する事を諦めたのを宣言します。
初めて狂言を鑑賞した私にとっても非常に面白いイベントで、とても楽しめました。まず気に入ったのが円盤ライダーという劇団の方々による前説です。今回の演目を模したコントで能舞台の基礎知識を説明する、この前説では狂言の世界に入り込む準備ができるとともに、肩の力を抜いて鑑賞できるという良さもありました。
また、おそらく演目も初心者が見ても面白いものを選択しているのでしょう。笑いどころが分かりやすいものが上演されていたのもありがたかったです。
バックヤードツアーもなかなか見ることができない能舞台の裏側をのぞくことができて非常に興味深かったです。何かあれば、しっかり痒いところまで手が届くような説明がされるので、能や狂言がどのような土壌で育ってきた伝統芸能かと言うことが少しだけわかった気がします。
欲を言えば、クラブ風にするのは蛇足かなあとも思いました。若い人もこれが無くても楽しめる人は多いだろうと思うからです。
しかし、やっぱり面白いし肩の力を抜いて伝統芸能に触れ合える、良いイベントだったと思います。
開演30分前に能楽堂に到着。お客さんで賑わうラウンジはまさにパーティー会場のよう♪
百人一首の読札がドリンク券というニクい演出で、スパークリングワインをいただきました。
初心者の人でも楽しめるよう、上演前に狂言の歴史や舞台を解説してくれますが、これがおもしろい!狂言自体は現代語ではなく古語を使うため、外国語を聞いているようでしたが、演者の所作、声の抑揚、話し方のおかげで、ある程度、理解することができました。
今回、バックヤードツアー付きを申し込んでいたため、普段一般の人が入ることのできない裏舞台に潜入することができました。お弟子さんの案内のもと、演者控えの場や、楽屋、小道具などの説明を聞いたり、幕の開け閉めを再現してくれたりと、狂言に対してより興味が沸くツアー内容でした。
異空間の中、高貴でオシャレな時間を過ごすことができ、思い出に残る一夜となりました。
来年も定期的に公演があるようですので、また鑑賞してみたいと思いました。
狂言って何?というくらい予備知識はまったくありませんでしたが、お誘いいただいて参加してきました。
「能楽堂」という名前から年配の方が多いのかな?と思っていましたが、予想外に若い方ばかりでびっくり!ラウンジは着物の方やドレスアップされた方など、オトナ女子のおしゃれな方ばかり。タイトル通り、本当に「パーティー感覚」の雰囲気でした。
演目は萩大名。ストーリーも知らないまま来てしまいましたが、演者の方が楽しみ方、見所など面白くわかりやすく説明してくれます。狂言はコツだけ知れば、誰でも楽しめるものなのですね!見入っているうちにあっという間の1時間でした。
次は友達や両親を誘ってまた観に行きたいと思います。
セルリアンタワー地下2階に能楽堂なんてあるの??と興味を持って参加しました。
受付を済ませて能楽堂に入ると舞台が横から見えます。舞台横前列の席をとり、受付でいただいた百人一首の札を持ってホワイエに飲み物と交換に行きました。すでにお酒を召し上がっている方が大勢いらしてざわついた雰囲気の中、ウィスキーを頂きました。お酒でちょっとリラックスできます。それから、DJブースの横を通り会場に戻って、舞台の写真などを撮ったりしてのんびり開演を待ちました。
開演時間になると、ホワイエで振舞っていた料理の紹介に始まり、観劇のマナー、とっつきにくい言葉への対応方法など面白おかしく説明していただけました。
今回の演目は萩大名。舞台との距離が近くて演者の表情が間近で見え、反復の多い会話でしたのでお話の構成も分かりやすく、身構えずに聞くことができました。また、よく聞き取れないところがあっても、演者の大げさな表情・所作だけでも面白く感じました。
観劇できてよかったです。
高校生の頃、狂言を見たことはあったのですが、
まったく理解出来ませんでしたが、成長したこともあり
日本文化に触れることも教養の1つだと思い申し込みました。
渋谷能楽堂は、セルリアンタワーの地下2階にあります。
会場がOPENになると、ドリンクチケット=百人一首を渡されるので
シャンパンを頂き、狂言の前に一心地付きました。
ドリンクの他にも有料ではりますが、和食「金田中」が特注の
ミニ懐石料理を作ってくださっているので味わうことも出来ます。
狂言ラウンジは、畏まった感じは全くなく、
狂言の前には前座で、コントが繰り広げられ、そこで狂言に纏わる
言葉の説明や舞台の説明等あるので、狂言が初めての方でも
鑑賞し易いと思います。また、主催者である大藏基誠氏からも
狂言の前に、演目のご説明をされるので、狂言自体も理解し易いです。
狂言の後は、能楽堂のバックヤードの見学です。
少し前に見た狂言の舞台裏を拝見出来るので、
幕の裏側、幕を上げるタイミング等々、確かに普段では見れない
光景を目の当たりに出来るので、短時間ではありましたが
楽しかったです。
狂言は、堅苦しいイメージがありますが、この狂言ラウンジでは
身近なものに感じることが出来ましたら、楽しい時間を過ごせ
来年開催の狂言ラウンジにはお伺いしようかなと思っています。
前説がコントで面白かった。鍵盤ライダーさんも興味を持ちました。バカ殿のバカぶりが印象に残った、よいイベントだったと思います。
セルリアンタワー能楽堂の『狂言ラウンジ』を拝見してきました。
百人一首の一枚がお洒落なフリードリンク券になっていてグラスワインを頂けたり、「金田中」の料理長によるその日の演目に因んだオードブルに舌鼓を打ったり、現代風オモシロ前説に笑ったり、能舞台のアレコレ裏話になるほど!っと感心したり・・・・室町時代から変わらぬ古典芸能「狂言」をフランクに味わうための型にはまらない粋な趣向がいっぱい!!とても愉しいひとときでした。
舞台裏見学にも参加したのですが、内外のオペラハウスのバックステージと比べてとってもシンプル!!それもそのはず、オペラは舞台セットやコスチュームも含む総合芸術なのに対して、お能や狂言は極力衣装や道具に頼らず『観客のイメージ力を喚起する芸』なのだと伺ってとても興味深かったです。
表から裏から能舞台を観ることで、すこしだけ「離見の見」を体感できたように思います。素敵な非日常体験をありがとうございました。
誘ってもらったので、ついていく感覚で行ってみました。
堅苦しそう、敷居が高そう、なじみがない、という印象を持っていましたが着いたらびっくり♪
受付で百人一首のカードを一枚もらい、ワンドリンクの引換券という入場の時から驚きのスタートです。飲み物も、イメージ的に日本酒などを想像していましたがバリエーションもありました。(私はスパークリングワインをいただきました)
百人一首も「高校の時に暗記したやつだ~~!」と懐かしい気持ちになりました。
ドリンクと引き換えるのも惜しく感じて思わず写真をパチリ。100枚のうちの1枚、という点になんだかその1枚に愛着を感じました。
本当にパーティーみたいな感じで少しほろ酔い気分で席について、いよいよスタート。
スタート、と思ったらショートコントが始まり狂言のあれこれを面白おかしく教えてもらいましたのでその後の狂言の楽しみ方が変わりました。
実際の狂言は、はじめ聞きなれないのでよくよく耳を澄ましていましたが
だんだん耳が慣れてきておもしろおかしく楽しむことができました!
もちろん全部理解するのは難しかったのですが、最初に説明してもらったので無理に理解しようとせずに、想像力と少しの聞き取りで楽しみました。
早速、行ったことのない旦那と次回は行ってみようかと思います。
今回の参加で日本独特の文化に興味を持ち始めました♪ありがとうございました。
渋谷駅西口を出ると目に入る「セルリアンタワー」。その地下2Fには「狂言ラウンジ」があります。
初めての狂言にどきどきしながら入ってみると、そこはパーティー会場のような雰囲気。受付では百人一首の札を頂くのですが、それがドリンクチケットとなっております。和服をまとったDJさんが流す音楽も相まって、和洋がハイセンスにブレンドされた空間でした。
そんなラウンジの先が能楽堂。
前説があるのですが、それが物凄く面白い!「狂言を楽しめるだろうか?」そんな気持ちも吹っ飛ばされます。笑いの中にも狂言や能楽堂の開設が盛り込まれているので、自然と知識が入ってくるのです。
良い具合に肩の力が抜けたところで、ついに狂言がはじまります。
一聴すると聞き慣れない言葉ですが、前説のおかげですんなりと楽しむことができました。
最後には思いっきり笑うことができます!!!
日本人としてお恥ずかしながら…狂言…正直、聞いたことありませんでした。「パーティー感覚で狂言を楽しむ!」という見出しに目を惹かれ、興味本位で参加。会場に着くと、そこはまさにパーティー会場。ワンドリンク付きなので早速私は白ワインをいただきました。着物を着たDJが落ち着いた音楽を流し、たくさんの人がワイン片手に歓談を楽しんでいました。着物を着て来ている方も結構いたように思います。着物の帯や食器などアンティーク雑貨の展示販売もあり、開演前の時間も飽きずに楽しめました。そして狂言の感想はというと…「こんなに面白いと思わなかった!」です。伝統芸能って難しいイメージで避けてきたけど、分かりやすい説明のおかげで短時間ですんなり入っていけました。そうそう、用意されているパンフレットは必読です!お話のあらすじや狂言についての説明などが書かれているので、先に目を通しておくと2倍楽しめます。次の公演も行っちゃおうかな~
伝統芸能を現代人に継承するための工夫がなされており、知識がなくても十分愉しめる内容でした。そして思わずじっくり眺めてしまう数寄屋金田中の美しいフィンガーフード。どれも演目に因んだお料理とのことです。開演前には食べ損ねましたが、終演後にまた新しく用意されていました。お着物をお召しのご婦人やドレスアップしたお嬢さんを多く見受けました。ちょっと年上の男性にデートで連れてこられたら、うっとりしちゃいそうです。
これまで日本の茶道に関することを何度も聞きましたが、今回は人生の初めての茶道体験でした!教室はすごく高級感があり、位置も日本橋でとても探しやすかった!1時間ぐらい授業時間の中、素晴らしい日本茶道を鑑賞できて、茶道の「一期一会」という精神も理解してきた。すごくいい経験でした!
コメントをありがとうございます。ご満足いただけたとのことでとてもうれしく存じます。一期一会というお言葉を覚えてくださって、感服しております。茶道は、お茶だけでなく、歴史や文学、茶花、絵画、書道まで、日本文化を総合的に体感していただけます。季節ごとにお菓子も変わりますので、またぜひお越しくださいませ。
サンドブラストというと、渋いデザインの印象があったのですが、
こちらのスタジオの写真を見たらかわいい動物のデザインが!
イメージがガラリと変わりました。
実際に削る作業までには長いプロセスがあり、まずデザインをシールにトレース、シールをカッターで切っていくのですがこれがまた難しい!
まっすぐの線はなんとかなるのに、動物やキノコの丸いラインはなかなかうまくカーブがかけず・・・難しかったですが、先生の的確なアドバイスでなんとか削る準備完了。
機会に手を入れむらのないように削っていきますがこれもまた不思議な体験でした。削り終わったら削らない部分をカバーしていたシールを剥がし手で磨いて終了!とってもかわいいジャーが出来上がりました。
何を入れようか今からわくわくしています。
スタジオには先生の作品などもあり、それはまさに百貨店に並んでいるような芸術品。思わずかわい~とため息が出てしまいました。サンドブラストは奥深い世界が広がるアートでした。お皿やマグカップなどもかわいく、また挑戦してみたいなと思いました。
これらの女性たちは「正しくする」ためにとても努力しているので、狭い空間がほぼ体験の一部となります。
These women work so hard to "get it right" so the tight quarters become almost a part of the experience.
VELTRAに感謝します。東京で素晴らしい茶道体験をしました。場所はアクセスが簡単で、とても高級でした。私は少し日本語を話すので、茶道は日本語で行われましたが、先生はとても良い英語を話せました。彼女は本当に親切で、レッスンを理解しやすくしようと努力してくれました。また、長時間座れないお客様のために椅子も用意してくれていて、とても優しい配慮でした。この茶道は日本文化についてもっと学びたい方におすすめです!
Thanks VELTRA I now had a splendid tea ceremony experience in Tokyo. The place was easy to reach, and very very high class. I speak some Japanese so the tea ceremony was held in Japanese, but the teacher can speak very good English. She was really friendly and tried to make the lesson easier to understand. They provided chairs for customers who cannot sit for long time too, which was really sweet. I recommend this tea ceremony to anyone who would like to learn more about Japanese culture!
ご意見ありがとうございます。プログラムを楽しんでいただけたと聞いて安心しました。マスターはあなたのことをよく覚えており、あなたの興味と学ぼうとする姿勢にとても感動し、感謝しています。ご推薦の通り、茶道は日本文化について知りたい方に非常に適しており、花道、書道、歴史、文学など多くの日本文化が含まれています。改めてありがとうございます。またお迎えできることを楽しみにしています。
Thank you very much for your commnet. We are relieved to hear that you enjoyed the program. The master remembers you very well and she was so impressed and grateful for your interest and attitude to learn. As you kindly recommend, tea ceremony is very suitable for someone who would like to know about Japanese culture as it consists of many kind of Japanese culture such as flower arrangement, calliography, histroy and literature. Thank you again and hope to welcome you another time.
英国から同伴の友人の希望で参加しました。
私も友人も茶道の「サ」の字も知らない男の子二人(13,14歳)同伴でしたが、堅苦しさのない明るい雰囲気にしてくださり、私自身も茶道の魅力を再発見できました。 美しい茶碗や茶室、全てを堪能させてくださり、ただ緑茶と茶菓子を飲むだけ、食べるだけの喫茶店とは正反対の経験を楽しめます。足袋を履き、茶室に入るところから、お花や掛け軸を愛でたり、お茶の文化全てをを堪能させていただきました。最初に手順の説明を受けるので、高校生のときに数時間の茶道体験以来、全てを忘れてしまった私でも楽しめました。興味のないティーンエイジャーの集中力を考えて一番最短の薄茶を申し込みましたが、実際は1時間半近くを割いていただき、彼らも行くまではどうやってサボろうかと嫌がっていましたが、実際はとても楽しんでくれました。 渋谷から5分でこんなにくつろげるオアシスがあるというのは驚きです。 本当にありがとうございました。 値段が高いとのレヴューも見受けられますが、これだけの体験でこのお値段ではもったいないくらいの貴重な体験ができますよ。
体験談ありがとうございます。薄茶のコースだと、30分と記載してありますが、今まで見えたお客様は、1時間以上場合によっては2時間かかってしまいます。寄付き(といっても、和室の居間ですが)で簡単な説明をしてから露地を通ってつくばいを使い入席、点前で2~30分、その後、道具の拝見まで行なうとどうしても、それくらいはかかってしまいます。後の予定が詰まってしまっていてご迷惑をかけたお客様もいて、最近は予約の前にその旨お断りするようにしています。でも、静かな心休まるお茶を楽しんでいただくためには、どうしても手を抜くわけにはいかないと思い、そのパターンを続けています。さし上げた法被(ハッピ)喜んでいただけたようでよかったです。興味なく嫌がっていたとのことですが、とても良くご覧になっていただきました。1時間を越えてお茶を見た経験は、きっと心のどこかに残っていくことと存じます。より多くのイギリスの方にお茶の時間を味わっていただけるよう、ぜひお友達にもご紹介ください。精一杯、和敬静寂の席になるよう励みます。先日、フランスでテロがありました。憎しみの連鎖を断ち、お互いを尊重できる世界にするためには、それぞれの国の文化を認め、敬うことが大切だと思います。日本の文化を、破壊・消滅することなく、伝えていきたいと念じるばかりです。またのお越しを、お待ちしております。
今回友人からの誘いで、初めて狂言を拝見しました。
観劇に際して、予備知識による偏った先入観を持たずに、目の前で演じられる日本の伝統文化の「狂言」を体感し、自分が理解できるかどうかの自分との距離感を知りたかったため、狂言に関すること、そしてご出演される皆様方に関することを敢えて予習せずに会場へ参りました。
初めての会場に緊張しておりましたが、主催者の方々の笑顔と会場全体の雰囲気の明るさに心をほぐされ、和装洋装様々なお姿で開演を待つ来場者の期待に心踊る表情や、お酒を楽しめるスペースと手頃な肴のご用意に心が和み、その一方で舞台の造形の美しさと厳かさに心が引き締まり、開演してからの演目の内容と、演者の方のご発声の大きさと美しさに心が奪われ、終始心が揺さぶられる貴重な時間を過ごすことができました。
狂言を知ったかぶりの分かったふりで楽しむのではなく、本企画の心温かな演出のおかげで、開場から終演まで楽しみながら狂言を理解し、心から楽しめることができました。
次も機会があれば参加させていただきたいと思います。この度はありがとうございました。