トップ オブ ザ ロック (観光情報) (観光情報) | ニューヨーク観光 VELTRA(ベルトラ)
その他のカテゴリー
観光情報
トップ オブ ザ ロック
4.26
トップ オブ ザ ロックはニューヨーク市マンハッタンのミッドタウンにあるロックフェラーセンターの地上70階にある展望台で、壮大なニューヨークの風景を堪能できます。展望台の高さとしてはエンパイアステートビルのほうがより高いのですが、エンパイアステートビルほど混雑してなく、なんと言っても真正面にエンパイアステートビルを見ることが出来るのが魅力です。
歴史
冬のスケートリンクとクリスマスツリーで有名なロックフェラーセンターは1930年から1939年にかけて大富豪のジョン・D・ロックフェラーによって建てられました。トップ オブ ザ ロックのあるGEビルディングはニューヨークで9番目、アメリカ合衆国では32番目に高いビルで、ロックフェラー一家はこのビルの56階に住んでいました。トップ オブ ザ ロックは1986年に閉鎖されましたが、2005年に高速エレベーターを設置し、施設をリフォームして20年ぶりに再オープンしました。

見どころ
【大展望台まで】中2階にはロックフェラーセンターと展望デッキの歴史を紹介するマルチメディアの展示物が見物できたり、1930年代の建設作業員が実際見ていた風景などを再現したシュミレーション「ビークフォーム」を体験できます。
【サミットシャトルエレベーター】展望台の入り口となる67階まで行く高速エレベーターです。途中ロックフェラーセンターの歴史を天井のエレベーターに写し出す光の演出があります。
【展望台】3つの展望デッキから構成されています。マンハッタンの360°のパノラマは迫力満点です。エンパイヤーステートビル、クライスラービル、セントラルパーク、ハドソン川、自由の女神も小さくみえます。

ニューヨーク人気アクティビティランキング

トップ オブ ザ ロックの新着体験談

至高の時間

2021/10/30 カップル・夫婦 keens

他州から初めてNYへ観光に来たため参加いたしました。

①集合場所
ヒルトンホテルは大通りに面しているため分かりやすく、タイムズスクエアから徒歩圏内でした。

②観光地
スケジュール通りに効率よく見ることができました。初めてのN... 続きを読む

閉じる

初めてのNYC

2020/03/08 ひとりで ビリー

初めてのNY。一人旅。ガイドさんのNYウンチク話はなかなか興味深く、効率良く名所をまわれるので初めての方にはお勧めです。

充実のNY市内観光

2020/03/07 ひとりで yuu

私は一人で参加しましたが、他にも一人参加やカップル、友達同士など合計8名程度の人数でした。ガイドの方は、ニューヨークの歴史や見どころなど詳しく丁寧に教えてくれて勉強になりました。
自由の女神を見るフェリーでは、暴風でかなり寒かったですが肉... 続きを読む

閉じる

めーちゃくちゃ楽しかったです!

2020/02/23 友達・同僚 coronoa

ガイドさんの分かりやすく細かい説明と知識の豊富さで、ツアーも楽しめましたし自分の知識も広がりました。ニューヨーク1日目で参加し、ほとんどの有名な場所を網羅できたので翌日からの旅が比較的ラクになりました^_^ 大感謝です!ありがとうございまし... 続きを読む

閉じる

初ニューヨーク

2020/02/14 ひとりで ままま

冬の寒い日に参加したので、車で様々なところを回れてとても良かったです。ガイドさんの知識も豊富でとても参考になり大満足でした。

ニューヨーク観光ツアー 自由の女神クルーズ+ハイライン+チェルシーマーケット 選べるトップ・オブ・ザ・ロック入場付きプラン<半日/日本語ガイド> / トップ・オブ・ザ・ロック入場券付き<2名以上/即予約確定>

2020/01/11 友達・同僚 130

ニューヨークの1日観光として利用しました。
ハイライトになる見どころを案内してくれます。
船からの自由の女神も良かった。
チェルシーマーケットでは自由時間にロブスターを食べました。
ガイドドライバーの知識と対応で充実した観光ができま... 続きを読む

閉じる
トップ オブ ザ ロック (観光情報) (観光情報) | ニューヨーク観光 VELTRA(ベルトラ)
トップ オブ ザ ロックはニューヨーク市マンハッタンのミッドタウンにあるロックフェラーセンターの地上70階にある展望台で、壮大なニューヨークの風景を堪能できます。展望台の高さとしてはエンパイアステートビルのほうがより高いのですが、エンパイアステートビルほど混雑してなく、なんと言っても真正面にエンパイアステートビルを見ることが出来るのが魅力です。
新型コロナウィルス感染症に対する取り組み 〜安全基準のご案内〜
新型コロナウィルス感染症に対する取り組み
〜安全基準のご案内〜