オアフ島(ホノルル)
私はジュラシックパークしか見たことがありませんでした。
夫はジュラシックパークとLOSTなど見ていたようでした。
4歳の娘は正直、ピンときていませんでした(予想通りでしたが笑)
それでも恐竜の骨のスポットで写真を撮ったのは楽しかったようです。
解説は全て英語なので、英語がわからないとなかなか難しいなと思いました。
芝生の草原を数メートルずつバスで進んで、ここは○○のロケ地です、ここは△△のロケ地です、というエリアがあって「映画見てないし、同じ草原の景色だし、、、うーーーん」という感じでした笑
それでも大自然や日本では見れないような大きな山々が見れて良かったです!
クアロアランチに向かう送迎バスでのガイドさんも英語でしたが、そちらはかなりわかりやすくて面白かったです!(ワイキキの語源/平等院の複製がある場所の説明等)
クアロアランチで撮影された映画をたくさん見ている映画マニアの方、英語がしっかり聞き取れる方におすすめします!
事前の体験談で、レインコートや砂埃対策が必要とあったので、色々と持っていきましたが当日は晴れていて必要なものは飲み物と帽子くらいでした!
ジュラシックパークの撮影に加え,大好きなハワイファイブオーやロストなどなどいろんな撮影に使われていた場所を見ることができました。
英語だけの説明なので なかなか全部理解はできませんでしたが ガイドさんのアロハスピリットに触れ,楽しい時間が過ごせました!
バスに乗ってすぐは雨で,振り込む雨やバス天井からの雨漏りは あら〜 と思いましたが、それも良い思い出になりました♪
天気が変わりやすい場所なので雨合羽のようなものを持っていくと良いかも。
受付は日本語で行われるので安心
運転手は2名まで登録可
同行ガイドは英語で説明
終了後、砂埃で真っ黒に、バスタオル持参
長ズボン必須と有りますが短パンで参加可
飲料の他、軽食持参を推奨
同行ガイドへのチップを用意
4人の孫を連れて参加しました。全身埃だらけになりましてが広大な自然の中ジュラシックパークの世界を満喫できました。
最初は、どうしようかなと思ったのですが、有名な場所であり、面白そうなので参加しました。
バギー最高でしたよ。
送迎付きで安心して参加できました
説明は日本語の方がしてくれたので良くわかりました
体験前のビデオも日本語なので良くわかりました
なにしろ馬がお利口で可愛いです
自然の中での乗馬は気持ちよく癒されます
明日は筋肉痛になるかも^_^
お馬さんはとてもいい子です
安心して参加できます
ジップラインの場所までバスで移動。ドライバーさんが映画のロケ地やクアロアランチに伝わる伝説を話してくれます。(Google翻訳大活躍!)
アクティビティはガイドさんがサポートしてくれるので心配いりません。あとはジェスチャーでなんとかなります。
静かな大自然の中で最高に気持ち良かったです。
吊り橋やちょっとしたハイキングも楽しめます。
ライドショットがあり、待合の小屋で確認、購入出来ます。1枚20ドルくらい。
フレンドリーなガイドさんが「好きな果物はなに?」とか「好きな映画は?」とか簡単な英語で話しかけてくれますが、小学校の娘はその質問に緊張しておりました笑
また参加したいです。
所々にウォーターサーバーがあるので、飲み物は待合のロッカーに置いて行っても大丈夫です。
ジュラシックパークの撮影時の状況や、取り巻く自然環境に加えて、数々の有名な映画のロケ地だと分かり、その各々を体現出来て楽しかったです!
前日に雨が降り、全く砂埃がなくて、快適でした。
なかなか体験できない大自然の中を自分の運転で走り抜けるのは楽しかったです。
インストラクターも優しくて、2時間のツアーあっという間でした。
ここのハンバーガー
とっても美味しいですよ。
体験時間と帰りのバスの時間など、よく考えて申し込まないと、余裕のある時間がなかったり、逆にすごく待たされることもあるので、よく説明読んで申し込んでください
送迎バスはエアコンが効きすぎていて寒かったです。
現地に到着してからは、日本人にガイドさんの説明があって各自のツアーに参加する、という流れでした。最初に日本語で丁寧な説明があったので、ツアー終了後の送迎までの時間の使い方などについては困らなかったです。
実際のツアーでは、もちろん終始英語。同乗している参加者も全員英語圏の人たち。日本人は私たちだけでした。話している内容はあまりわからなかったけど、タブレットで各場所で撮られたシーンを見せながら回ってくれたので楽しめました。ですが、そのタブレットも後ろ方の席に座っていたら多分見えなかったので、前の方に座っていたのはラッキーでした。
映画の予習と英語の勉強をもっとしておけば、さらに楽しめたかなと思いました。
送迎バスは羽織るものがあればいいです
最高の体験でした。
2時間の乗馬は、クアロアランチの海側からジュラシックワールドの撮影場所の台地を抜けて進むという内容で充実しました。6人でグループになり、ガイドが先導し1列で進んでいきます。今回はアメリカとオーストラリアから参加したカップル2組と一緒のグループになりました。ガイドは2時間の間、前に行ったり、真ん中に入ったり、最後尾についたり、一人一人丁寧にフォローしてくれました。長時間の乗馬は初めてで最初は緊張しましたが、ガイドのフォローで安心して乗ることが出来ました。途中から馬と少し心が通じた?気がして、馬が可愛くて仕方なかったです。乗馬前には、ガイドが馬に跨り、乗馬について説明してくれます。(日本人はリクエストしなくても日本語の動画を見せられます。)
年齢制限があるため、乗馬は上の子供と一足先にクアロアランチに向かい、午後は夫と下の子供と合流し、バギーを楽しみました。
帰りのバスの時間が待つという口コミを見たので、送迎は私と上の子だけ有りで行きのみ利用し、帰りは家族全員で予約していたタクシーで帰りました。食事はハンバーガーなどが売店にありました。乗馬時は飲み物とスマホくらいしか持って行けませんが、1日5ドルで何度でも出し入れできるロッカーがあり、リュック3個くらいは入ります。
乗馬後に、ガイドが撮影した写真をエアドロップで送信してもらいました。チップはこの時に渡すのがベストです。
大自然に圧巻でした!
ドライバーの方がとても楽しそうにいろいろなことをお話してくださいました。もう少し英語が理解できればなと思いましたが、それでも十分楽しめました。
子どもがもう少し大きくなったら、乗馬のツアーも体験してみたいです。
ハワイで一度は行きたかったクアロアランチ。父母、8歳と10歳の子どもの4人で参加しました。
送迎付きプラン、エンバシー宿泊だったのでシェラトンでピックアップしてもらいました。その時点で日本語を話せるガイドさんがいるので、英語が話せなくても安心です。体験前の注意事項も、日本語のビデオを見せてくれます。
バギーは別のガイドさんの後ろを2台分くらいあけて付いて行きます。途中3回ほど降りて、その場所の説明や、写真を撮る時間がありました。そのあたりは全て英語なので、英語が分かればもっと楽しかっただろうなと思います( ; ; )
子どもがバギーを怖がるかと少し心配していましたが、全くそんなことはありませんでした。凸凹道や坂を登る多少のスリルに子どもたちは大興奮、クアロアの絶景に魅了され、心に残る2時間でした。
送迎付きにする方は、バスの中が寒いのでトレーナーと長ズボンを着用した方が良いと思います。またバギーは結構揺れるので、車酔いする方は薬飲んでおくのがいいかも!
大きなシャトルバスに乗って、ハワイの島を横断。
クアロアランチに近づいていくに連れ、周りの景色がホノルルとは別世界に。
クアロアランチの到着すると日本人ガイドさんが集合場所や時間・注意点を説明してくれて、いざツアー開始。
基本ガイドさんは英語だが、ツアー開始時にどこから来たのかを伝え、分かりやすい英単語でガイドをしてくれた。(聞かれたため答えた)
牧場ということもあり所々臭うところもあったが、全体を通して「最高」の一言で十分だろう。
ツアー申し込み時に写真は見ていたが、まさに写真では伝わらない景色を堪能できた。
ホテル↔︎クアロアランチ間のシャトルバスは極寒環境であるため、上着を持参することをお勧めする。
カネオヘ湾クルーズパッケージツアーのガイドのMr.Tさんにゲンナリ!
どなたかが体験談に紹介されていたジュラシックか映画ロケ地巡りツアーでのガイドと同じかもです。
乗馬、バギー、サイクリングが良いかもです。
とても天気が良く最高の体験でした。
バギーに大人6人乗り込んで大自然の中結構飛ばしながら走りました。
何回か止まって、写真撮影したりしました。
ガイドさんがとてもサービス旺盛でとても楽しい気持ちになりました。
砂埃がすごいので、顔が砂だらけになるので、女性はケア用品が必要です。
クアロアランチは2回目の訪問でした。
前回はコロナ前でしたのでいろいろ変わってる感じはありましたが、カフェもショップも充実していてよかったです。
私は乗馬だけのツアーでしたので滞在時間は短かったですが楽しめました。
ツアーは乗馬2時間でしたが、当日1時間半になるので返金があるとの話でびっくりしましたが1時間半でも乗馬だけなので充分でした。
この景色を堪能できるのはクアロアランチならではなので私はまた行きたいなと思います。
日本で乗馬経験がある方は物足りなさを感じるかもしれません。手綱は片手で持ちますし、とにかくゆっくり、ゆっくり進むので。
ただ初めて馬に乗ってみたい、という方には素晴らしいロケーションなのでおすすめです
オフロードの道を運転できる爽快さが最高でした!ジュラシックパーク、ツアーの聖地も巡れるのがとてもよかった。(全てではないですが)
なお身長が152cmで足元ギリギリだったので、小さい方はご注意を。
映画のロケ地はもちろん、山から見下ろす綺麗な海や広大な山も楽しめます。
それぞれのロケ地はバスやジープから降りて写真を撮れますが、ツアーによって降りられる場所が異なります。自分の行きたいロケ地を事前に調べてからツアーを予約すると良いと思います。私はYouTubeで情報収集しました。
またカスタムジープは激しいアトラクション並に揺れますのでご注意を!
強風なので帽子は脱ぐか紐付きをオススメします。
私達以外は英語圏の方のファミリーが4組程、一台のトラックに乗り込んで回りました。
ちなみに私達は朝9時からのツアーを予約しましたが、その前後の予約で人数が揃っていれば「まとめて乗って〜」とゾロゾロ乗せられてたので結構予約時間はアバウトなのかもしれません。
説明は全部英語。でも映画を観ていれば「あー、ここ見たことあるな。」とか、言葉が分からなくても何とかなります。
とにかく天気が良くて、日差しが強く帽子・サングラス・水筒は必須です。
途中トイレは無いので必ず済ませてから乗り込んで下さい。
景色は雄大、写真もたくさん撮りました。
要所要所でガイドの方が家族写真撮ってくれます。慣れたもので「ここに立って〜」と誘導してくれます。
トラックはそこまで揺れなかったです。
ツアーを最大限に楽しむなら映画を観てから参加されることをお勧めします。
長時間乗馬を経験できました
6人のグループに1人のガイドの方がついてくれて、前を率いたり、後ろからサポートしてくれたりしました
馬が道を覚えており、頭が良いなと思いました
ハワイの美しい景色とともに、しっかりと乗馬を楽しむことができ、おしりと膝が痛くなったくらいです
最初は怖いと思いますが、馬はしっかりと訓練されており、人を乗せるのも慣れたもんなので、リラックスして楽しむのが良いと思います
とても良い経験となりました!正直高いですが、最高の思い出です。
09:30〜の乗馬2時間体験送迎付に70歳、41歳、13歳の3人で申し込みました。07:30の集合でバスに乗り込み、アクティビティの45分前までに着くようにと記載ありますが、着いたのが09:00数分前。
もしこれで参加できなかったらどうしようと不安でしたが、ベンチで待つよう言われ、受付の方が名前を呼びアクティビティ記載の紙を渡す→場所移動→英語で各場所の説明?をされ、解散みたいな感じでした。各受付はその場から見える範囲にあるのでわかりやすいと思いました。
私達はそのまま乗馬の受付にいき、サインしてスタッフが馬を選んでくれたりの流れでした。バタバタする事もなく、トイレにもいけました。トイレは簡易トイレですが、広く割と綺麗でした。トイレットペーパーは流さないでと張り紙がありましたが、流した後に気づきました。
馬は本当に賢くて、速度も道順もバッチリです。木陰を進み海が見えてきて、あの凄い山々が見える草原?広場?に到着です。
こんなことは滅多にないような反応をガイドさんがしてましたが、私の馬がその広場で急に姿勢を低くし、寝っ転がりました。私は低くなった時に飛び降り少し離れたので怪我等なかったですが、寝転がり背中をカイカイみたいにモゾモゾしてすぐ立ち上がりました。
ガイドさんに何度もsorryと言われ、怪我はないか?の確認もされました。どんなに賢くても生き物なのでこういった事も起こり得るという事は忘れずにいた方がいいと実感しました。
でも1番心配していた70代の母も最後まで体験でき、体の不調もなく本当にしてよかった!と言っています。
乗馬後、9万超えの体験料のチップとしては少ないかもですが、100ドルをガイドさんにお渡ししました。
それでも私にとっては高いですが、郷に入れば郷に従えでお渡ししました。
終わったのが11:30頃で俳優さんの写真等を見てから昼食を買いに行きました。既に長蛇の列で、注文してからも30分近く待ちました。13:00発のバスで15分前集合でしたので、ほんの少しだけ食べ後は持ち帰り、ホテルで食べました。割と時間あるねーなんて話していたのに結果最後はバタバタでした。
バギーに乗ったカメラマンさんが、乗馬始まってすぐ1人ずつ写真を撮ってくださいました。
これは1枚20ドルでした。バギーは一台で4人家族とかで写っていて同じ値段でした。カード払いできます。
ちなみに写真にうっていますが、ノースフェイスのボディバックを腰につけては乗馬可能でした。カバンがない人でも飲み物とかスマホ等は鞍?につけるポケットを貸してもらえるので大丈夫です。
娘、母、私と他3名の6人グループで、この順番に一列になって進んで行ったので、2人の後ろ姿ばかりの写真が多く、途中慣れてきて後を振り返っての写真も撮れましたが、私の写真は微妙な写真が3枚程度です。ガイドさんにダメ元でも家族の写真を1枚でも撮ってもらう様に頑張って話しかけたらよかったと、そこだけ後悔しています。
ちなみに、乗馬では映画のロケ地だとパッとわかるような看板等には行きません。バスに乗ってる方々がそーゆーところに行かれてたのかと思います。
日本とは違う壮大な景色を見ながら長年の夢だった乗馬体験をできた事は最高の思い出です。
一度は体験してほしいと思います。
途中途中で意識してうちももの力を抜くようにしていました。速度もゆっくりなのですが、無意識に力が入ってしまってたので、抜くようにしていたからか、筋肉痛にはなりませんでした。
最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高最&高
美しい自然に魅了され、快適な乗馬の散歩道でした。スタッフの方が丁寧に同行してくださり初心者の我が家もみんな安心して楽しめました
三世代での旅行でしたが、ホテルからの送迎付きで安心して過ごすことができました。
山と海、両方の景色を楽しむことができました。
ロケ地となった映画を知っているほど、現地で楽しめると思います。
3月末にホノルル入りしました。春休みで本土の方達が多く、ムービーツアーの日本人は私達だけでした。そのせいなのか全部英語の説明でしたが、何とか置いてかれずに済みました。クアロア現地に着くと、まず、名前とツアー集合時間の書いてある紙を名前を呼ばれて渡されました。それは絶対無くさない様にしましょう。そしてツアー毎に担当者に着いて行き、各ツアー名の書いてある場所に記入された時間までにトイレを済ませてチェックインする様な類の説明がありました。引率してくれた人とはそこでお別れで、質問あったら私に聞いてねという感じでした 笑。トイレを済ませてムービーツアーのチェックイン列があったので、並んだら、係りの人に時間にアンダーラインされ、まだ早いよ と。10分から20分おきに別れている様でした。運転手兼ガイドさんが迎えに来て、
窓ガラスなしのバスでムービーツアーが始まりました。ほかのバスの方達とも合流するので、英語もままならない私達は同じバスの人の服装やらガイドさんの顔を覚えて置いてかれない様行動しました。野生の動物もチラホラ見られます。帰りのバス時間まで時間があるので、ランチしたりおみやげを見て過ごしました。ホットドッグはソーセージはコストコ並みですが、バンズはそれほど大きくありません。付け合わせのカリカリなフレンチフライがたっぷりで美味しかったです。
山道で、土埃と揺れがあり、マスクや酔い止めがあると安心かも。当日は晴天でしたが、雨が降ると濡れた場所は泥水と化すので服装も注意。送迎なしの人はシーズン的に道路工事が多かったので時間にゆとりを。
クアロアランチ 四輪バギー&植樹体験 貸切バギーで映画ロケ地などを巡る!神聖なコアの木の植樹を通してSDGsを学ぶ<1日/送迎付きプランあり>に参加したんですが、コアの木植樹はできませんでした。コアの木植樹がなかったので、ツアーの最後に日本で印刷していったツアー内容を書いた紙を見せて、一生懸命日本語で訴えましたが相手はアメリカ人でうまく伝わらず。コアの木はない、植える場所もないといっているようであった、タロイモは植えれると言っていたのかな?ツアー後クアロアランチの日本人ガイドに訴えたら、VELTRAさんも問題解決に協力してくれて、コアの木植樹の費用は返金していただきました。
四輪バギーより電動自転車が早かった、馬でいくもよし、自転車でもよし。昼食注文して食べることができるが混んでいて時間がかかりそうであった。おにぎり持参して食べた。
クアロアランチによると「コアの木の植樹は、約1年ほど前にツアーの見直しがあり現在はコアに限定せず、Hawaiian Plantsを植えるツアーとして販売しております。」だそうです。
私はジュラシックパークメインで回って欲しくてこのツアーを選びました。
そのため髑髏島のところでバスを降りて写真を撮らないことを確認済みで予約しました。
ところが同じバスの別の日本人で、髑髏島での写真を撮れると思ったのに!降りないんだ!?残念!と言ってる人達がいました。
このツアーでは髑髏島はサラッと通り過ぎるだけなので、ツアー内容をよく確認してから選ぶことをオススメします。
映画を以前見ていたので、この場所がその時のロケ地だったんだなあと感慨深かったです。
ガタガタ道で腰が悪い人には辛いかもしれませんが、とても雄大な景色が見れて良かったです。
持っていったご飯を景色を見ながら食べれたのは楽しかったです。
乗馬2時間、といってもさほどの距離や時間はないだろう、と思っていたら、なんとなんと!きっちりたっぷりの時間と距離で、他のツアーの人を横目に見ながら1番絶景を拝めるアクティビティだったのでは?思います(同日にジップラインも経験)
こんなにたっぷり時間を取れる乗馬体験は日本ではあまりないのではないかな、と。
是非チャレンジしてください。
スマホは持って行けるが、安全を考慮すると、実際はなかなかスマホを操作することはできないです。
でも、とにかく絶景の中の乗馬なので、可能なら撮影してください。
服は汚れてもいい服、がいいですよ。