オアフ島(ホノルル)
登山は往復60分位だったものの、けっこうキツかったです。。ただ、頂上からの眺めは素晴らしく、キツい思いをして登っただけ、達成感がありました!記念撮影もしていただき、いい記念になりました!朝市も安くて美味しい食べ物が多く、良かった!
ダイヤモンドヘッド日の出ハイキング は、いろいろなツアー客と同じ時間帯にかさなっていたためか 歩くのもすし詰め状態。
ゆっくり、景色を楽しむなんて不可能。日の出も開園前であったため、見ることもできず。
ツアー客は「ダイヤモンドヘッド、行きましたよ~」と聞かれたら答える程度。
行くなら個人で行くほうがベターかと。
ファーマーズマーケットは、面白かった。いろいろな店が軒を連ね、売っている商品も
多種多様。
私たち夫婦はあわびを食べようと定員さんに4個おねがいしたら、サービスに1個付けてくれて、5個いただきました。
日本で食べるより小粒でしたが、大満足でした。
ハワイと言ったらダイヤモンドヘッドというイメージがあったので、登って来ました。
ダイヤモンドヘッド自体ははっきり言ってまあまあいい景色かな、という感じです。高さも200ちょっとなので、元々そんなに期待はしてなかったです。時間は60分程度で登山&下山出来ます。運動不足の人は登りでゼェゼェになると思います。朝早くなので気持ち良かったですけどね。
ただ、オプションで付いてきたアサイーボウルが最高に美味かったです。(ダイヤモンドヘッド麓にある店ではなく、ラニカイジュースという店でした。)マラサダも間違いないですね。
6時までゲートには入れないみたいなのでなかなか難しいと思いますが登ってるうちに日の出を迎えます!
スタートの時点で明るくなってきており混雑していてなかなか進まず見逃しました!ただ頂上からの眺めは最高です!
ハワイはこれまで仕事で何度も訪れていますが、ダイヤモンドヘッドには初めて登りました。
若者にどんどん追い越されながらもゆっくりゆっくり登っていきました。
運動不足の私でも、軽く汗をかきながら、なんとか頂上へ。
清々しい気持ちで日の出を見ることができました。登ってよかったです。
とっても癒されました!(^^)!
運動後のマラサダもおいしかった・・・飲み物付きではなかったけど。
朝早きした甲斐がありました
ピックアップもよく 値段もよく
景色は最高
来年は家族全員で登りたいとおもいます
朝5時にホテルにマイクロバスで迎えに来てもらい、オープン直後のダイヤモンドヘッドのゲートを通過して、まだ暗いうちから頂上を目指します。
20-30分程度で頂上までたどり着けますが、前半は足元が暗いので、懐中電灯持参をおすすめします。
もちろん、ダイヤモンドヘッドの頂上から見る日の出は格別でした!
日の出前の真っ暗な中、ホテルをスタートしてダイヤモンドヘッドの門の前に向かいました。
開門と同時にスタート!途中、急な坂、階段があったが頂上は爽快でした!!
ツアー前日のweb申込みで若干不安でしたが、確認メールがすぐ来たこと、pickupも時間通りで安心の行程でした。
当日は日食、家族でワイワイやりながら、ダイヤモンドヘッドの頂上から朝日が欠けているのを、持参の日食グラスで観察できたのも良い思い出になりました。
まぁ、大騒ぎして観察してたのは、我々だけでしたが、、、
ありがとうございました。
とても素敵な体験でした。
最初はなだらかな坂をずっと登っていき、最後に心臓破りの階段をのぼり、とても綺麗な頂上でした!
行き帰りで1時間と言われていたけれどそんなにかからず登れました。
日の出の時間が6:12頃なのに6:00に開門するということで、それなら最初から日の出の記載はしないで欲しいな、、とは思いました。
終わった後に行ったファーマーズマーケットもだいせいきょでした。
1時間の時間は短いかと思いましたが大分満喫しました。
朝、早いピックアップで少々寝不足にはなりますが(笑)それに見あった感動がありました。
登山は思っていたよりハードでしたが五歳の娘も無事登頂出来ました!
最後の半日をどう過ごそうかと思っていましたが3日間美味しいものを食べて運動をしてない事に気付きコレだーと参加しました。ハイキングと書いてありますが途中で楽な道とキツくて長い階段の道に分かれます。せっかくだからと後者を選んだのですが、普段運動をしてなければくじけてしまうレベルです。ただ、山頂は、見晴らしが良く良い写真が撮れました。その後の朝市も地元の人とも触れ合えて楽しかったです。
開門が6時だったのに日の出はその前で、山頂で見る日の出を想定してたのに、、、と残念でした。それと当日の参加人数が多すぎてわちゃわちゃしてたのもあまり。。。けど朝早く起きて山登りをして気持ちよかったし、キレイな景色を見れたのはとてもいい気分でした^ ^
今まで見た朝日の中で一番綺麗でした!
真っ暗な時間に出発でしたが、登ってる最中にはかなり明るくなってきました。
寒すぎず暑すぎず登りやすかったです。
送迎車を降りてからは各自で歩くのですが、沢山の観光客が歩いているので不安はありませんでした。適度に汗をかき、良い運動になり、気持ちの良いハイキングでした。頂上は混雑していてゆっくりはできませんでしたが、綺麗な朝日を見ることができました。朝早く出発し、ホテルに戻るのも早いので、その後の一日をまた有意義に過ごせると思います。
友人と二人で参加しました。一旦集合した場所では、まだ日の昇る前の東の海と建物の明かりがとても美しく特別に感じました。薩摩隼人の説明後にいざ山登りを開始。普段それほど運動をしない我々には最後の階段が絶望的でした。しかし頂上に辿り着いて現れた景色は素晴らしかったです。山頂が人で渋滞していたことと、行きのバスの片言の日本語の説明が本当に分かりにくく、下山後にマラサダをゲットするまで不安になってしまったので、改善を希望します。帰りのバスの日系2世の方の説明が大変勉強になりました。どうもありがとうございました‼
シンプルなプランでした。送迎とマラサダ付きのプランでしたが、満足しました。ダイヤモンドヘッドがそれなりにハードですので、送迎付きにして正解でした。サンダルで来て裸足になっている人やかなり手前で息が上がっている人も見かけました。混んでいるので、あともう少しのところで人がつまってました。かなり早朝ですが、娘も行ってよかったといっていました。素敵な景色とその後のマラサダ最高です。マラサダは柔らかくて暖かくおいしかったです。
以前はホテルから全て歩いて登ったり、登山口まで自転車で行ったりしましたが、今回はこの送迎をお願いしました。送迎のみでしたので、ホテルに戻ってもまだ8時過ぎ。文字通り「朝飯まえ」のアクティビティとして最適です。丘を降りると記念撮影してくれて、翌日Webにアップしてくれるサービスがありました。
一度は登っておかないと、と思い参加しました。参加者はほとんど日本人です。
山頂からの景色は★4つです。
帰りのファーマーズマーケット、ガーリックシュリンプなど美味しかったです。
パラセイリング自体は楽しく最高でした。
家族3人一緒のパラセイリングだったので、写真が撮れず、3千円でメモリーカードを購入。
帰宅後確認したら、写真全部がピンボケ。誰か判明出来ない位の写真です。
3千円も支払い、思い出の写真が1枚も無いのは残念。
4度目にして 初 登頂しました。
日の出が 観れたし 頂上からの眺め 良かったです。最後の階段は めっちゃキツかった
Certificate も いただけるのでオススメします。
土曜日は KCCマーケットがあるので そこで降ろしてもらえれば もっとよかったと思いました。
4回目の参加でした 毎回ガイドさんがしっかりとした説明をしていただけるので助かっております。 ハワイに伺う際には必ずまた利用致します。 当日クーポンを忘れた時もご丁寧に対応頂きまして本当にありがとうございました
日の出前からのハイキング!子供達も8歳、6歳と小さかったので心配でしたが、丁度良い距離感で楽しめた様です。少し時間がタイトでしたが楽しめました。山頂からの景色は最高でしたよ!皆さんも是非!
家族で登りましたが、早起きして何も食べずに登頂は娘にはかなりキツかったみたいで、途中でバテバテでした。少し何か食べたから登った方が良いと思います。
サンダルでも登っている人はいましたが、やはりスニーカーでの登頂を、お勧めします。
ダイヤモンドヘッドはワイキキからの眺めもいいですが、登って頂上からの眺めも絶景でした。ゆっくり登っても30〜40分とお手軽なハイキングで、頂上付近は観光客で混雑していましたが、オススメです。帰りのバスの運転手さんは日本人の方で、通り道の公園や大学のこと、木々や花の名前など上手に説明してくれ、退屈せずにホテルまで戻れました。
メモリーカード写真の購入やチップなどお金のやり取りがあるので気をつけてください。パラセーリング自体は楽しかったです。
口コミを読んで不安もありましたが、この組み合わせのツアーは他にないので申し込みました。
最初にブルーウェーブツアー社(BWT)の送迎車が来たとき「帰路はパラセイリング担当のエクストリームパラセイル社(XP)のトロリーで戻ってもらいます」というような案内文(日本語)を渡されました。車内は全員、後半パラセイリングの人たちでした。
前半のダイヤモンドヘッド登山の際には、手荷物(貴重品・水・カメラ)だけ携行し、ビーチタオルなどの大荷物は車内に残しておけました。ハイキング開始後、少しすると朝日が見えて、登山道の途中のビュースポットで写真を撮りました。岩だらけの道を登っていたら小雨が降ってきて滑りやすくなったので、運動靴で大正解。最後の急な階段は確かにきつかったけれど、体力低下中の中年夫婦も、小・中学生の子供たちも、皆の列に遅れず登れました。そして頂上では、雨上がりのワイキキビーチにダブルレインボーという絶景が待っていました! 感激しながら下山し、オリジナル登山証明書と共に記念写真を撮ってもらって、前半終了。
先程の車でパラセイリングへと移動する際「終了後はBWTの別の車が迎えに来る」と言われました。最初の案内文と違うので驚きましたが「XPトロリーになる日もある。でも今日はBWTが迎えに来る」とのこと。アバウトなんですね。BWTの運転手からXPの受付へと引き渡された私たち日本人と、個人旅行の外国人とで、一緒のボートに乗りました。
出航時には、安全に関する注意事項(日本語)を読まされました。また、スタッフから「ジャポーン OK? ジャポーン No?」と、海面着水の可否を聞かれました。私と小学生の娘は一番手に指名されていたので実際にどのくらいの衝撃なのかが分からず、口コミに「勢いよく落とされ、腰くらいまで浸かった」などとあったのを思い出して「子供と一緒だから、あまり激しくせずに、手加減してください。少しにしてね」とお願いしておきました。英語での会話でしたが、スタッフも「Just a little, then.(じゃあ、少しだけね)」と復唱してくれたので伝わっていたはず。ところが洋上に飛び立ち、空中での時間を堪能し(素晴らしかったです!)、いよいよ降下を始めたら…なんと、そのまま船上に戻されました。「あれ? 着水は?」と思いましたが、どうやら船長さんが「そんなに念を押すほど不安なら、やめたほうが無難」と(勝手に)判断したようでした。その後の人たちは全員が中学生~大人で「ジャポーンOK」と言っていましたが、決して派手な落とし方ではなく、足先(せいぜい膝下まで)が軽く海面にタッチする程度。娘が「あれなら私もやりたかった~」と残念がったほど、みんな笑顔でした。写真は、自分が飛ぶ前に誰かにカメラやスマホを預けて、飛んでいる姿を船から撮ってもらう…というチームワークで、交替で和気あいあいと撮り合えました。ペアで飛ぶので、一人のカメラを船上で預けても、もう一人のカメラは空中へ持っていって、空からの景色を撮っている人が多かったです(ただし防水仕様は必須)。
帰りは確かにBWTの車が来ましたが、往路の運転手が言っていたのとは別の車番だったので、本当に乗っていいのか半信半疑でした。しかしその運転手は「変更は日常茶飯事なんだよ~、予定なんてアテにならないよ~、困っちゃうよね~、でも気にしないで大丈夫~」と大らかでした。こちらもほんわかした気分になれました。これぞハワイの魅力ですね。そして、ちゃんと宿泊先のホテルまで送ってもらえました。
山頂までそんなにつらくなかったし、暑くもなく汗ばむくらいで登頂できました。最高の景色で幸せでしたよ!偶然にも大きな虹が出ていてびっくりしました。ツアーのスタッフさんも明るく楽しかったです。ありがとうございました。またリピートします!
往復30分程度と聞いていましたが、正直かなりのハイペースで登らないとキツイです。
体力に自信のある方なら別でしょうが、普段スポーツなどしていない私は、会話もせず一生懸命汗だくで登ってやっと付いていった状態です。
日の出はぴったり山頂では見れませんでしたが、苦労した分だけ感動が大きかったです。
帰りは色々なツアーに分かれていたようで、ホテルに帰るだけの私たちはかなり待たされました。
ただ、朝早いので日の出を見るならやはりツアーを利用すべきです。