オアフ島(ホノルル)
カウアイ島は初めてです。妻と二人で参加しました。
まずビックリしたのは、添乗員の日系の現地の女性、オバサン?、おばあさん?、70代?80代?・・・元気!! つぎにビックリしたのはバスの運転手の白人のオバサン?、おばあさん?、80代? 二人とも大丈夫かなと不安 運転が始まってから またビックリ! ハンドルにしがみついているのに、スピードをだす。元気な2人に脱帽でした。
あっ、そうだ、カウアイ島の自然は天気に恵まれて最高でした。
何度もオアフ島には訪れていますが今回日程にも余裕があった為カウアイ島へ行くことに!
不安定な天気でしたが各所ポイントに着くときには晴天に恵まれ壮大な光景を見る事ができました。効率よく観光されたい方にはオススメです。
主人がカウアイ島は初めてですので7年ぶりに行きました。以前も同じツアーでしたが、ホテルの送迎が入っているので安心です。天候を心配していたワイメアキャニオンもすっかり晴れ渡り以前と同じくきれいに見えました。茶色と緑の岩肌がとてもきれいです。シダの洞窟は7年前にもすでにハリケーンで切れ切れになっていましたので少しは伸びたかなと思いましたが、ガイドさんは残念がっていましたので、もっときれいだったんだろうなと思います。以前にプラスされていたのがワイメアリバーを見渡せる高台からの写真撮影でした。自分たちが乗ってきた船を眼下に見ることができます。オアフ島とはまた違った姿を見せてくれるカウアイ島の一日観光に主人も満足げでした。
シダの洞窟が見たいと思い 今回の日帰りツアーで参加しました。
洞窟はもちろん、他の景色も素晴らしかったです。
お昼のランチは、私達の口には合わず残念でした。
朝、早かったのですが、たっぷりカウアイ島のマイナスイオンとスタッフの皆さんのやさしさ、親切さにも感動しました。ありがとうございました。
30年ぶりにカウアイ島を訪れました。
その時のイメージを思い出しつつ、ツアーを回りました。シダの洞窟のところは、結構、せまい岩道を上がっていった記憶があったのですが、きれいに周回道路が出来ていて苦もなく行けました。崩落があって、そばまで行けなくなってしまったらしいですが、それなりの雰囲気はあります。
ワイメア渓谷 はミニグランドキャニオンと言われているようですが、あまり期待しすぎるとがっかりするかも。
ポイプ潮吹き岩はイマイチでした。
それなりの値段のツアーなので、オアフ島を堪能しつくした方にお勧めします。
〇ツアー時間について
・5:05ホテルピックアップ〜19:30ホテル着
〇参加した人たち
・若いご夫婦から年配夫婦、さまざまでした。
私は高齢の両親と参加でしたが歩く時間は少なく体力面では心配ない内容でした。
〇ツアーのランチについて
・綺麗なホテルでのお弁当のようなランチ。
葉っぱに包まれたチキンは塩味強めで不思議な味がしました。
〇ガイドさんについて
・長くカウアイで生活されている方ならではの
日常生活のこと、お子さんやお孫さんの学校のこと
食生活や昔のハリケーンの話など
ガイドブック以外の話を聞けて興味深かったです。
家族の話やガイドさん自身の感じてることなどが多めなので好き嫌いは分かれるかも。
途中のフリータイムなどでフルーツを買って食べたり楽しいツアーでした
前日、当日とお天気が悪かったのも影響していましたが、「シダの洞窟」へのボートが欠航して午後の内容は惨憺たるものでした。新しい場所はなく、興味を惹かれるものはありませんでした。天候のせいにするのは簡単です。でも、高額なツアー代金です。50%の内容になってしまうことが、想像できるなら、何か他の策を考えておくべきではないでしょうか?ボート欠航がわかったのは、桟橋に到着して参加者全員がバスから降りた後のことです。ドライバーも添乗員も悪い人ではないけど、事前に確認しなかったのはミスだと思います。既に欠航は決まっていたとのことでした。本当に残念でした。
ハワイ島と悩んだ末にカウアイ島を選択。
オアフ島とは違う大自然を楽しむことが出来ました。
ツアーガイドの説明も良かったです。
お天気がもう少し良ければもっと良かったですが、こればかりは…
よく読むと書いてはあるのですが、オアフ島より寒いので長ズボン、上着があると良いです。
双眼鏡をお持ちの方は持っていった方が良いと思います。
オアフ島と違って、自然豊かなジャングルの島でした。
珍しい花々や鳥の声、テラスや船で踊ってくれるフラが神秘的でした。
カウアイ島は初めてだったので、すごく期待していたのですが。
カウアイ島に着いて車に乗って走り出した直後に、「桟橋の工事で船が出ないらしいけど、どこ行くの?」とドライバーがつぶやき、「そうなの?じゃあダメね」と現地ガイドがコソコソ…。
きちんと確認をした様子もなく、詳しい説明もないまま、クルーズとシダの洞窟見学がキャンセルになった様子でした。
参加者は全員ポカン。「何?は?」
ガイドは平然と、「だって、船が出ないって言ってるし。無理でしょ?」
船ってなんの船?と聞き返したところ、洞窟に向かう船のことでしょ!と逆ギレ気味のお返事で。
そのまま説明は終了しました。
とりあえず、と午後からの予定だった滝に向かいましたが、途中の説明も主語がなく分かりづらい内容で、話題もコロコロ変わり…。。
「いま地面が濡れてるってことは、ここは雨が降ってたってことよ」
「あ、あそこに咲いているのが、さっき言ったアレですよ」
「ここは地面が濡れてないから、雨は降らなかったのね。でも降ってたら、水たまりになることもありますよ」
と、どうでもいい情報や外の風景の実況など。
また、ガイドの娘さんや旦那さんの話、孫の話、ガイド自宅のガス台の話が混ざり、余計に何を言いたいのかわからない状態が続きました。
そんななか、走る車内で床から煙か湯気かが噴き出しはじめ、直後熱湯が湧き出し、異臭が立ちこめました。
ドライバーとガイドは全く気付かず、ガイドが話すのを遮って車を止めるよう言い、車を降りたい!と訴えました。
近くの路肩まで走る間も、熱湯と煙?が噴き出し続け、異臭にむせる始末でした。
やっと車を降りたと思ったら、「朝の点検では異常がなかった」、「車両トラブルなら赤いランプがつくはずだから、異常ではない」と言われ。
「実際に煙が出て熱湯も流れ出してるのに、異常のランプが点かないことからしておかしい!」と指摘して、車を変えるように言うまで、緊急性を感じていない様子でした。
代わりの車を待つ間に、もう全員オアフ島に帰りたい旨を伝えるほどウンザリしていました。
しかし、ガイドは「雨が降ったって船はキャンセルになります、大きな事故じゃないだけありがたいでしょ!」と、再び逆ギレされました。
また、ツアーを切り上げるなら、オアフ島への高額なエクストラチャージがかかる航空券を各自用意することになる、と早口でまくし立てられました。
その後も最悪で、代替で行くネタも尽きたのか、住宅街で人の家の庭木を覗き見して、フルーツが実ってるとか、30年前と20年前のハリケーンで苦労した話などを繰り返し、相変わらずのよもやま話を聞かされ続けました。
貴重な休み、楽しい旅行中のオプショナルツアーの予定でした。
親戚のオバちゃん家にちょっと遊びに行った訳ではありません。
桟橋の工事なら、事前に情報を収集し、確認が取れたはずです。
車のトラブルにしても、お詫びの一言もありませんでした。
非常にガッカリどころか、返金要求したいくらいです。
行かなければよかったです。
二度と、行きません。
(1)ポイプ潮吹き岩
うん、潮ふいているね。わざわざ見る価値なし。
(2)シダの洞窟
船降りて、ゆっくり徒歩で約10~15分で到着。
少しは自然感じる。
(3)昼食
リゾートホテルのテラスレストランでワンプレートランチ。1組毎に1テーブルに着席出来たので、ゆっくり食べられた。昼食後はレストラン前のブール、ビーチを散策。
(4)ワイメア渓谷
5,6年前のロサンゼルス旅行時、グランドキャニオンツアー申し込むが、3日目に搭乗予定の飛行機故障で参加出来ず。少しでもグランドキャニオン気分を味わいたく、少し満足。
(5)オパエカアの滝
バス降車、近くには近づけず、遠~くから見るだけです。10分程。
以上
夫婦で参加しました。
現地到着後、バスにて島内観光では信号機がほぼほぼ無かったかと思います。
のどかな風景と年配の女性ガイドの話を聞きながら思ったことは「こののんびり感は良いけど本当に感動はあるのか」と疑問でした。
ところが最初の目的地であるワイメア渓谷に到着、階段を上ったところで赤と緑のコントラスの風景に感動、そして眺めれば眺めるほど素晴らしい渓谷に大感動でした。
そして次の目的地ではボート移動で船内ではライブ有り、全員でフラダンス体験有りと楽しく退屈することも無くシダの洞窟に到着。洞窟の中は崩落で入ることは叶わなかったですが、見上げればシダの洞窟の大きさと神秘さに感動。明け方4時ピックアップの少しキツイ日帰り観光でしたが、それ以上に感動を貰いました。非常に良かったです。
素敵なおば様のガイドは、丁寧で優しくきめ細かで一日中楽しく過ごさせていただきました。昼食も美味しく頂き、大満足でした。
ヒロコおば様、お元気でご活躍下さい。
ありがとうございました。
山道を歩く覚悟してましたが、バスでかなり観光出来て大変良かった!
グランドキャニオンに負けない位の絶景でした!
予想以上に良いツアーでした!!
シダの洞窟でフラショーやみんなでフラダンスを踊ったのが特に記憶に残っています。
ランチもおいしくて、ランチを食べたホテルからの景色も最高でした。
ツアーガイドの女性のキャラクターもとても魅力的で、また会いにカウアイ島に行きたいです。
そして、今度は絶対泊まりに行きたい!
悪天候が原因でカウアイに着陸できないで上空を旋回しました、最悪はホノルルに引き返してたかも、でも何とかかうあいに着陸楽しみにしたワイメア渓谷は霧で見れなくてとても残念でした、再チャレンジかな
予定を見た時から判ってはいましたが、集合時間が早朝すぎて(朝5時)…移動の飛行機に乗ったとたん爆睡…
現地での移動のバスの中でも爆睡…
残念ながら、ガイドさんの話が全然入って来ませんでした。
もう1時間、遅いと良かったです。
島自体はのどかな場所で、ゆっくり滞在するのもいいのかな?と思える島でした。
現地のスーパーなども案内してくれる企画などもあったらいいなぁとも思いました。
昼ご飯も想像よりも豪華で良かったです。
渓谷やウミガメなど自然と出会えてよかったです。シダの洞窟までの船も良かったですが、ナパリコーストのクルージングが追加できたらもっと良かったです!
昼食もハワイ料理が美味しかったです。
またカウアイ島を訪れたいです。
カウアイ島の見どころを回ってくれるので一日という短い時間でも十分楽しめました。
ワイメア渓谷は壮大でした。シダの洞窟はシダが少なくなってしまっていましたが… 潮吹き岩ではウミガメも見れました。
オアフ島とは全く違うハワイを見ることができました。
ガイドさんとドライバーさんはおばあちゃんコンビでしたが、よくおしゃべりをしてくれて楽しかったです。
ワイメア渓谷は見たこととのない景色というより世界!
時間を忘れます。
ランチに寄ったホテルでは時間に余裕があったので、中庭プールから海に散歩に行きました。
この海が透き通っていてとても美しい海でした。
ホノルルも楽しいけれど、1日はカウアイ島でいつもと違う時間の流れを体験するのはとても贅沢で心の洗濯ができます。
オアフ島、マウイ島、ハワイ島と行った事があったのですが、以前からカウアイ島のシダの洞窟に訪れたくて、やっと念願が叶いました。
ワイルア川の船上でのフラショーや、シダの洞窟前のデッキでのフラと歌はとても感動的でした。
ランチに訪れたカウアイリゾートホテルでは、ホテルの庭先が海とつながっていて砂浜にはアザラシが日光浴していました。
潮吹岩の展望台からも、海がめが泳いでいる姿も見る事ができ良かったです。
ただ、残念だったのが、往復の飛行機とも座席が主人と離れ(ガイドさんに伝えたのですが短時間なのでと言われた)通路側で、まして隣の人も往復同じ人でした(この方は往復とも窓側です)せめて片道だけでも窓側、通路側でも主人と隣同士がよかったです。
とても満足な1日になりました!
写真もたくさん撮れ、ホノルルとは違う景色、風を感じる事ができ楽しかったです!思い出に残りました!これからいく友人にもお勧めします♪
色々な所、自然を観光できて良かったです。
朝早く、5:05集合だったのは大変でした笑
あとお昼がお弁当みたいなワンプレートでふりかけご飯も。ハワイ的なイメージとは少し違ったかも?
ガイドのおばあちゃまがとにかく可愛くて楽しかったです。
ハワイ今昔物語とでもいいましょうか歴史を感じました。
もちろん観光も最高で日帰りとはいえ、のーんびりした気がします。
潮吹き岩で海ガメにも遭遇しラッキーでした。
It was great experience in Kauai island. I would like to travel again as soon as possible.
いろんなツアーに参加しましたがその中でも思い出に残るツアーでした。
ホノルルとは違う自然を満喫できるハワイです。
現地ガイドさんもとてもよかったです。ガイドさんの説明もよかったですし、空港の見送りも搭乗するまで、ずっといらっしゃってとても親切な方でした。
参加された他の方もバスの移動中ずっと笑い声が絶えず、楽しいツアーでした。
参加してとてもよかったです。
本当は母親の行きたかったハワイ島キラウエア火山でしたが、噴火のため断念。
そこで私の行きたかったカウアイ島に決定!!
キラウエア火山でもそうですが、
ハワイの自然を体感したかったのです。
初めてのカウアイ島。ガイドさんのおやじギャグ(笑)もたのしくあっという間でした。 ハワイでもオアフ島やハワイ島とはまた違った、いろいろな自然の風景がこんなにもあるんだと驚きました。 またゆっくりとまわりたいです
ガイドさんが、ご自分のお嫁に来られた当時のこと、毎日、日本へ帰りたかったと、初代の方々のお墓が日本の方向に建てられていると聞き、どんなにか
帰りたかっただろうと胸に響きました。私達にとって、ハワイは憧れですが
ハワイの日系人は、日本に行くことが、憧れだそうです。そのために一生懸命働いて、貯金して本当の日本食を味わい、日本文化に触れたいとおっしゃっていました。日本に生まれ、当たり前に食べているものが、決して当たり前でないことを、再認識させられました。
シダの洞窟へいく船の中で、ハワイアンを生演奏して下さり、日本語の恋しやふるさと、懐かし父母と歌って下さり、まくしたてるような早口の英語での
司会は、わかりませんでしたが、音楽も世界共通だなと嬉しく思いました。