投稿者: Y
8月2日参加。晴れ、気温18度程度。
天候にも恵まれ、期待以上の、最高のダイビングだった。
iceland excursionsのオフィスで、ダイビングガイドがピックアップ。この日ツアー参加者は私のみ。
ポイントまでの到着の間、景色等説明してくれたり、ダイビング経験、ランクを聞かれたりした。片道40分ほど。
【トイレ・売店】
途中で寄ってくれた。ダイビングポイントには駐車場以外何もないので、着替え等が必要な場合はここで。
【ガイドからの注意事項】
・クレバスからラグーンに出るとき左側に曲がる。この時壁から離れないように左側キープすること。たまにカレントがある場合があるため。
・ケーブに入らないこと。
【レンタル器材】
BC&レギ、マスク、フィン、ウェイト、タンク、ドライスーツ、フードの他、
・グローブ(かなり厚くてほとんど水が入ってこない)
・フィンのインナーシューズ(ドライスーツの上に履く、ポリウレタンで出来たスニーカーみたいなの)
・フリースのツナギ
*レギュレーターは水温のせいでフリーフローしやすい。水中で吸いはじめること。
*器材は特に問題なし。
*マスクやフードなどサイズ違いを2種類ずつ用意してくれていた。
【インナー】
フリースのツナギ以外は自分で用意する。
Tシャツと普通のパンツだけの人が多かった。
私の場合
下半身:タイツ、トレンカ、冬山登山用のスパッツ、フリースパンツ
上半身:コットンシャツ+貼るカイロ、冬山用シャツ、フリースジャケット
靴下は重要。厚手のものを準備すること。
これで寒さは気にならなかったが、着ぶくれでドライスーツがきつかった。
【ダイビング】
ラダーエントリー、水面集合後潜行。
カレントなし。
水温は水面3度、10mぐらいで1度ぐらい。
2か所ほど、ほぼ水面(深度1m未満)のところを超える必要あり。
水底にクレバスが見られる。魚はトラウト1匹(珍しいとのこと)。
ビーチエキジット、歩いて車に戻る。
30分ぐらいを2本。
スキルはドライスーツに慣れていて中性浮力が取れる程度必要。
器材とウェイト(10キロ超ぐらい)背負って歩いて移動するのはきつかった。
【ガイド】
とても親切でフレンドリー。
ゲストはあなただけだ
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2012/08/05 |
次に体験される方へのアドバイス
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ダイビングは暖かい海だけで行うものではありません!世界遺産シンクヴェトリル国立公園内、北米プレートとユーラシアプレートの狭間にある「シルフラ」では、アイスランドの氷河から何年もかけて溶け出してきた水がとってもクリア☆晴れた日ならば、水中の視界はなんと150メートルも!年間を通じて1-3℃の水温を保ち、ダイビングやシュノーケルをお楽しみいただけます。 もちろんアイスランドなので水は極寒ですが、ドライスーツを着てのダイビングです。PADIダイブマスターまたはPADIインストラクターが、参加者の経験に応じてガイドします。ぜひチャレンジしてみてください♪