ショパンの生誕の地としてピアノを知らない私でしたがこぢんまりとしたサロンで聞いたピアノ曲は迫力があり感動しました。
夕方からの開催なのでワルシャワに到着した当日でも参加することができて、時間を有効に使えます。
先は十分席なのでピアニストの手元が見える席を早めに取った方が良いかと思います。
本当に行ってよかったです。最初は英語ガイドで行こうと思っていましたが、思い切って日本語ガイドを選択しました。これが大正解でした!きっと英語じゃここまで深くは考えたり知ったりすることは出来なかったと思います。ガイドのホリコシさんは丁寧な日本語でたくさん教えてくれました。見ただけでは分からない、収容者などのエピソードなども聞くことができて歴史を知ることができました。朝ごはんに、ポーランドの美味しいブルーベリーのパンも教えていただき美味しくいただきました。本当にありがとうございました。
また、予約時にアウシュビッツの後にワルシャワに行くことを伝たら、電車の時間まで考えて収容所の見学開始時間を設定してくれました。その際、ベルトラの方もメールで丁寧にやり取りしていただけて安心して参加できました。ありがとうございました。
少しでも歴史を知った上で行くと、さらに深く考えることができると思います。本当に、行って後悔のない場所です。
行く前は漠然と 有名なアウシュビッツに行ってみようと思っての参加でした。しかし日本人ガイドさんと目の前の収容場跡地を見ながら 具体的に現代の我々に起きている日本の現実を重ね合わせてお話出来て深い感慨を覚える事が出来ました。ありがとうございます。
事前に ある程度の予習するか シンドラーのリストや 映画 関心領域を観てから参加された方が 深まると思いましたが、何も先入観無しでも 我々のように感じたり出来て素晴らしいと思います
日本語のできるポーランド人のガイドさんについていただいて、ワルシャワ旧市街、聖十字架教会、ワルシャワ王宮などを回りました。
ワルシャワのこんな狭い地域に様々な歴史が詰まっていることを発見し、ガイド付きツアーでないと出来ないような体験ができました。丁寧な解説をしてくれたガイドさんに大変感謝しています。
半日間でしたが期待以上の内容で、半日だけだったのが勿体なく感じました。またワルシャワに行きたくなるようなツアーでした。
日本留学経験のあるポーランド人のガイドさんについていただいて、ストレスなく、かつ有意義な見学ができました。
ガイドさんの説明も丁寧で大変良かったですし、たまたまツアー参加者が我々の組だけだったので、休憩のタイミングや帰りのルートにも気を使っていただいたのも助かりました。
アウシュビッツの展示は圧巻でした。これだけのためにポーランドに行く価値があります。
アウシュビッツ強制収容所には手荷物のセキュリティチェックがあり、かつアウシュビッツ・ビルケナウと両方を回ると結構な距離を歩くので、できる限り身軽な格好で参加することをおすすめします。
アウシュビッツへの往復は日本で学ばれたモニカさんと、博物館では専門の日本語の方(残念ながら中谷さんは出張でご不在とご本人から伺っていました)が1:3で説明してくださるという贅沢なツアーでした。きちんと現地の予約も取れていたし少人数だったのが良かったです。見学のあと、ポーランドの人の入る普通のレストランでスープとピエロギのランチをいただきながら、モニカさんにクラクフの生活についてお聞きできたのも楽しかった。アウシュビッツ・ビルケナウ博物館を訪れたこの日のことは、一生忘れないと思います。
所要時間◯時間と書いてあっても、なんだかんだで時間がかかります。時間に余裕のある日に設定されるとよいと思います。
日本語ガイドさん、ドライバーさん、とてもよく、ツアーを満喫できました。
ツアー会社からの電車のチケットの説明もわかりやすく、値段は安くありませんがオススメです。
日帰りツアーなので、たくさん歩きます。
英語ツアーでしたが、ガイドの話し方もわかりやすく、イヤホンで聴けるため充分楽しめました。大抵の日本語ツアーより安いのでオススメ。
2時間ほど坑道内を歩くので少し疲れましたが、写真のような見どころが沢山あり、素晴らしい場所でした。
荷物を最小限にすることと、歩く準備をすることが重要です。トイレは坑道内にも数カ所ありますので、そんなに心配いりません。
ベテランガイドさんと初コースっぽいドライバーさんのお世話になりました。
今回、市内のホテルから郊外のコンベンション会場のホテルまでの移動に使わせて頂きました。
ホテル迎えは予定時刻の15分以上前には到着されており、時間前に出発できました。
2カ所の教会を訪問後、帰路途中、スーパーマーケットでの買い物リクエストにも快く答えて頂きました。
クラクフ6時35分集合で列車とバス利用でおおよそ8時間でクラクフに戻りました。内容が濃いので、このぐらいの時間が絶対必要だと思います。
参加者は私1人でした。これは結構意外でした。日本人はまだまだこの現実を見に来てないんだなぁとびっくり。その分案内をしていただいたユスティーヌさんには雑談も含めて、様々なことが伺えて、心に残る1日になりました。我々が心に刻まなければならない重いツアーなだけに楽しいと言うのは語弊がありますが、ユスティーヌさんのアウシュビッツに対する想いが伝わってきました。地獄を見たものは日常に帰らなければならない、命を大切にする日常に。
尚、ベルトラさんの修正事項として、手荷物の持ち込みは制限が現在は全て解除されています。
ご確認よろしくお願いします。
結構歩きます。そしてビルケナウは風も太陽も遮るものがないので、気温が低いときには防寒具の用意(私は5月中旬でしたが、ホカロンを身に付けていました)、気温が高い時は日射病に注意を。
トラムに乗り、徒歩で観光したかった場所を、バーシャさんの流暢な日本語でのとても詳しい説明で観光しました。なんだか彼女のお陰でとてもポーランド通になった気がします。そしてもっとポーランドが好きになりました。
最後にはわがままを言って、陶器のアウトレットにまで案内していただき、感激でした。
本当にありがとうございました。
とにかく若い人たちに見ておいてほしい。アウシュビッツで行われていた、人間がここまでのことができるのだろうかという悲惨な事実を。
ベテランの中谷さんにガイドをしていただき本当によかったです。ありがとうございました。
ヴィエリチカ岩塩坑は見るもの全て感動でした。関わった方達の偉大さに圧倒されました。
最後にガイドの堀越さん、とても素敵な方でした。また機会がありましたらぜひお願いしたいです。ありがとうございました。
ガイドのモニカさんはとても丁寧で日本語も上手でした。
マンツーマンでヴェリチカ岩塩坑の説明をしてくださり非常に分かりやすかったです。