オアフ島(ホノルル)
今回は2回目でした。
ツアーの車で宿泊ホテルの近くまで迎えにきてもらえるので、楽です。まだ夜明け前の暗い道を、スマホの光だけで歩いて行きます。
前回よりも人が少なくて、頂上に着いた時はまだ他に1組しかいなくて、良い場所で写真が撮れました。ワイキキの灯りが美しく、山も海も風も全てHawaiiを感じさせてくれます。
登っている途中、右か左か分かれるポイントがありますが、右に行くと黄色い階段があります。前回、この階段を登りました。今回は左から登り海を眺めながら登りました。
山を降りながら、日の出を眺めて、ツアーバスに戻るとマラサダをもらえます。
何度登ってもリフレッシュできる素敵な体験です。
スマホでも大丈夫ですが
携帯用の小さな懐中電灯🔦を持って行くと便利です。
雲の中から顔を出すような朝日でした。
早朝集合で暗い道を頑張って登り切り、疲れ果てた顔を笑顔に変える瞬間でした。
1月に行ったため、前日までの雨の影響で大きな水溜りがあったりして、歩きにくかったです。
帰りに渡されたマラサダがモチモチしていて美味しかったです。
ハイキング道には明かりが無いので、ヘッドライトか小さいものでも足元を照らせる物を持参すると良いかもしれません。
真っ暗な中、スマホの電灯でひたすら上を目指して歩きました。最先端は場所を取るのが困難なくらい大勢の人でした。この日はハワイ式の日の出の儀式と日本の太鼓パフォーマンスがあり、日の出の直前は厳かな雰囲気に。
出雲大社のご朱印が欲しい方は、元旦は頂けませんので、事前に行っておいた方が良いです。
ホテルへの迎えは時間通りでした。日の出前の登山でしたが、真っ暗なのと思ったより足場が悪く、雨で濡れて滑る箇所がたくさんありました。水溜まりをよけながら山を登るという感じでした。履きなれた靴はもちろんのこと、懐中電灯があると便利です。わたしはスマホのライトを使って足元を照らしていました。頂上の展望スペースは狭く、皆さん長居をするのでそこに行くまでの階段は結構な渋滞でした。写真撮影に気を取られ、帰りはギリギリ…最後は走って山を降りましたw マラサダを食べる時間がなく、ホテルに帰ってから戴きました、美味しかったです。
早朝はライトがあると便利かも。マラサダを入れるビニール袋もあるといいと思います。
日の出はとてもきれいで良かったです。
ダイヤモンドヘッドに登るときは真っ暗でワクワクドキドキ!楽しかったです。かなりきつい山でした。
帰りは時間が短くて、もう少しでバスに乗遅れそうでした。
東海岸の絶景ポイントを半日で周るツアーです。ハワイは何度も行っていますが、東海岸はあまり行ったことがなかったので、申し込みました。レンタカーで行くより、効率的にまわれて、ガイドさんの説明も聞けて、良かったです。オススメします。
ジョナさんが通る場所至る所の解説を日本語でしてくれるので、とても楽しめました。
解説を聞きながら進んでいたので、オアフ島を端から端まで移動したのに、すぐ着いた感覚になりました。
また、おすすめの料理などが的確で全てが美味しかったです。
自分達でオアフ島を端から端まで移動しながら観光するのは結構大変なので、こういうツアーもいいのかなって思います!
ダイヤモンドヘッドから
ハレイワまで盛りだくさん。
ハワイ旅行で行ってみたい海
カフクのグルメ、ハレイワタウンと
あちこち巡れてこの料金は他には無い。
ガイドのジョナサンのガイドも
とてもわかりやすくて、良かったです。
ダイヤモンドヘッドハイキングは、日中は暑くて、熱中症の心配がありますが、登るなら涼しい早朝日の出前がおすすめです。
ダイヤモンドヘッド登頂とKCCファーマーズマーケットの両方にいけるツアーは便利です。残念だったのは、マラサダが車に乗る前に食べれず、時間が遅れたことです。集合場所に時間どおりに皆さんが集合しているので、ドライバーの方にはきちんと状況を説明してほしかったです。
1月中旬で早朝はの相当寒い、登山道は整備されているとは言い難く、ゴツゴツした岩が
むき出しで足を滑らしやすく注意日の出参加者はかなり多いので数珠繋ぎとなり自分のペースで歩くことはできない、山頂のスペースは芋洗い状態で立錐も余地無し譲り合いみるしかない
ましてや日の出時刻より日の出が遅れ曇り気味であった、下山が混むので日の出直前に下り始める人も多々山頂までの途中のスペースも絶景;日の出も可。さっさと下山してKCCマーケットへ朝食になる露店多数、早めに確保してマーケット隅で直に座り食す、最後カイルアまで
送ってもらい自転車借りカイルアラニカイビーチへ以前は電動車で楽々であったが今回は足漕ぎで20分くらい掛かった風が強く閉口したが海は素晴らしい、カイルアに戻りターゲットで
土産買いホノルルより安く買える。
寒さ、風対策は必須。
朝からとても元気よく英語でのガイドしてくれたので山登りに多少の心配がありましたが、登る気分が高まりました。
送迎の運転手さんが愉快で楽しかった。
体力は少し使うけど、登りきって景色を見れば気分上々で虹も見れました。
少し曇り気味だったのでもっと晴れてたらもっと最高
途中足元がガタガタなところがあります
ハワイで年越しするにあたり、トレッキングをして初日の出を見てハワイ出雲大社で参拝したい。という希望を全て叶えることができるツアーでした。
マカプウ岬は他の方の体験談にも書かれていたように、道が舗装されたなだらかな道でしたので、体力に自信が無い方でも安心して参加できます。犬を連れている方も多かったです。
ハワイ出雲大社では、お守りを購入する時間もありました。
現金を忘れずに持って行くようにしてください。
ガイドさんは日本語がとても上手で親切でした。
服装は薄手のウィンドブレーカーとジャージーの長袖長ズボンに半袖Tシャツでちょうど良かったです。登り口に簡易トイレがありましたが、長蛇の列になっていましたので、トイレは出発前にホテルで済ませましょう。
車から降ろされ、30分くらい坂道を登らされました(聞いてないよ〜笑)
ほぼ直上まで到達し、待つこと15分くらいだったかな?
雲の切れ間から見事な日の出が現れました!
頂上から鳴る太鼓の音も印象的でした。
ドライバーのマキさん 有難うございました
当日は生憎の天気で日の出は見れませんでしたが、夜景は綺麗でした。
頂上は狭いので先頭集団で登って場所を確保したほうがいいです。
あと、帰りのバスの時間が思ったより早いのでゆっくりしている暇はありません。
日が出たらすぐに降りなければいけませんのでご注意を。
ゆっくりしたかったら現地解散もありかと思います。
飲料水は当日でも買えました。
登りで汗をかいて頂上での待機で冷えるのでタオルと羽織る物があるといいです。
早朝の待ち合わせ場所に15分過ぎても迎えが来ないため、こちらから電話しても謝罪なし言い訳のみ、15分遅れたせいでダイアモンドヘッドからの日の出を見ることができませんでした。あと、帰りの対応も雑。
自分で言ったほうが良い
日の出は見えなかったけど絶景でした。
夜の道は足元暗くて、絶対スニーカー
携帯のライト必要です!
頑張って登ってこの絶景は登った甲斐あり
気持ちは最高😃
寝坊しない
パックアップの場所確認
スニーカー、長袖、帽子必要!
季節により、ダイヤモンドヘッド開門時間と日の出時間を考慮した時間設定にした方が良いのでは?と感じました。
開門を待つ時間が長く、雨がチラつき風が吹く寒い中、長い時間をツアーバスの外で待たされました。
また、日の出を見てからだと集合時間ギリギリで、小走りで山を駆け下りました。
雲が多かったのですが、日の出は美しかったです。
私たちは体力があるので走れましたが、日の出時間とツアー開催時間を考慮して参加を決めると良いと思います。
前回もHawaiiに来た時にこのツアーを利用しました。
また、子供たちにダイヤモンドヘッド登りたいと言われ参加しました。
8歳、6歳の子供でも登れて日の出をみれるのはとても良かったです。
ダイヤモンドヘッドを集合時間より早く登り終えて、KCCにも早めに連れて行ってもらったのは良かったのですが、なぜか帰りの集合時間も前に来てた人たちに合わせて早められ
滞在時間が1時間もなかったのが残念でした。ゆっくり見て回ることができませんでした
ダイヤモンドヘッド登る時はお水は忘れずに!!
ダイヤモンドヘッドに登るのは初めてで、登るための手続きもよくわからないし、現地に行くのにどうするか…と考えるのも面倒だったので送迎プランを申し込みました。6:20お迎えのプランで申し込みましたが、前日になって時間変更の連絡があり、7:20に変更に。その連絡はホテルのフロントからの電話とメールで確認ができたので不安はありませんでした。
当日は7:20お迎えだったので早めに待機しておりましたが、時間ぴったりに車が到着しました。とても感じのいい男性ドライバーさんで、不安なく出発→登山も楽しくできました。子供や年配の方も登っていますが、意外ときついです。きちんと登山しやすい靴・服装でいくといいと思います。(前日の夜に雨と強風が吹いており、当日朝は晴れておりました。ですが、少し足元がぬかるんでいるところがあったので、雨季は注意が必要です。)
登山を終えて車に戻ると、冷たいお水(ペットボトル)を渡してくださいました。そして、「私たちは帰りに近くのカフェに寄りたいので、ここで解散したほうがいいですか?」とドライバーさんに聞くと、すぐにそのカフェのことがわかったようでそのカフェの名前を言って聞いてくださり、「乗って行っていいよ」と言ってくださいました。ダイヤモンドヘッド近くのカフェなので、ホテルではなくカフェ近くで降ろしていただきました。とても親切で、安心して参加させていただけたことに感謝しております。ありがとうございました。(カフェの帰りはお散歩がてらワイキキのホテルまで歩いて帰りましたが気持ちよかったです。)
口コミで、お水がもらえなかったと書いている方がいらっしゃるので、もし手渡されなかったら聞いてみるといいと思います。車の後ろにクーラーボックスがあり、そこから出して手渡してくださいました。
ドライバーさんが陽気な方でした。楽しかったです!
私が参加した日は日本人の方がほとんどでした。時間通りに送迎をしてくれました。
ダイアモンドヘッドは高尾山くらいと聞いていましたが、登山初心者には思ったより険しい道のりでした…
日の出の時間となるとたくさんの人がいるため、自分のペースで登れるわけではないので恐らく頂上まで40〜50分ほどかかりました。
日の出も見れたのでとても良い経験でした!
ただ下山中に雨が降り、足元がかなり滑りました。また雨で体感気温も下がり、水を吸収する服を着ているとより寒く感じたため、撥水の上着も持って行った方が良いと思います。
サンダルやビーサンで来ている人もいたのですが、自身と周りの安全のために辞めたほうが良いです!!
KCCも有名なソーセージ等食べることが出来ましたが、雨が降ると雨宿りできる場所がほとんどなかったので、次は晴れた日に行きたいと思います!
特に冬は雨季で雨が降りやすいので、歩きやすいスニーカーと撥水の上着を持っていった方が良いです!
日の出前なので、バスで、入り口迄連れて行っていただけて、良かったと思いました。
携帯のライトで道を照らし、前日の雨で、滑りやすい所や、水溜りで、少し危なかったですが、
上りきって、日の出を待つ空気感は、最高でした。
思ったより人、人でしたので、集合時間迄に降りるのは、途中かなり駆け足でした。
バスの台数が多いので、何号車に乗ったか確認を忘れずに
初めてのダイアモンドヘッドでしたが、ガイドさんが車内と着いてから日本語パンフレットで
一番良い行き方を説明してくれて、分かりやすかったです。英語の説明ですが、何度も説明してくれるので問題ありません。ミネラルウオーターは帰りにくれます(笑)
新婚旅行でハワイに来ました。
ベルトラさんのサイトはとっても見やすく、基本的に値段もリーズナブルだなと思いました。また、困った事や心配な事等すぐにメールで返してくれ、とってもわかりやすく、安心しました。
ダイヤモンドヘッドは、1月上旬で6時過ぎからハイキングスタートでした。かなりのハイペースで登った為、夜景も見ることが出来ました。朝日は残念ながら曇って見られませんでした。朝日が登る時間まで頂上にいると、バス出発時間には間に合いません。もう1本後のスタート時間にすればよかったかなと思いました。
ホテル前からのピックアップはとてもスムーズでした。真っ暗な中ライトを片手に山頂まで登って朝日が上がるのを見られて清々しい気分になりました。
何回もハワイを訪れていますが、行っていない場所がまだまだあったんだなーとハワイの魅力を再発見した気分です。
あちこちの海岸でホヌに出会ってマカダミアナッツファームもコーヒー農園も楽しかったです。何よりガイドのジョナサンのお喋りがとても楽しい気分にさせてくれた最高のツアーでした。おすすめです。
ダイヤモンドヘッド登頂の際は暗いので足元に気をつけてね
運転手さんは時間通りに送迎場所に来てくださり、日本人の私たちにも優しく接してくださいました!
ダイヤモンドヘッドに登るなら絶対早朝をおすすめします。
とても綺麗なサンライズを見ることができました♪
出口のお土産屋さんがショボいので、帰りの迎えの時間ギリギリまで山にいたほうがいいです。時間を持て余します。
誰でも登れます。但し、ダイヤモンドヘッドを登るには、事前申請が必要なので、このようなツアーで参加するのが楽かも知れません。自分自身で事前申請ができるのであれば、登山口まで、バスやウーバーで行った方が安いでしょう。
道は整備されているので、誰でも登れるでしょう。幼稚園児でも大丈夫だと思います。トイレは登山口にしかありません。途中に自動販売機などもありませんから、水などは事前に用意した方が良いと思います。
ハワイ到着日に利用させてもらいました
最初の日に、ハワイのこといろいろ教えてもらえて良かったです
月のない夜だったので星空もきれいでガイドのムチョさんの用意して下さったグァバ茶とマラサダは最高のおもてなしでした
クリスマスシーズンだったので、ダウンタウンのシティライツ(イルミネーション)も連れて行ってもらえて楽しい旅の始まりを予感しました
初日の夜、時差調整にもおすすめのプランです
主人と孫と申し込み。ピックアップは10分ほど遅れました。
良い体験ができたと感動して帰ってしました。
1月は雨季で雨ばかりだったけど日の出も見れたらしく良かった!
少し割高になるけど、送迎で正解👍
ペットボトルを配られなかったらしい。
みなさん手に持っていたから、皆さんはもらったみたい。脱水みたいに帰ってきました💦