オアフ島(ホノルル)
一人参加で、集合場所に車がくるのか心配ではありましたが、予定どおりに車がきて、無事、ダイヤモンドヘッドにつれていってもらうことができました。ハワイ滞在最終日の参加でsきたが、日の出が感動的で参加してよかったです。
8時代を7時代に変更してほしい、とショーでメールが前日に届きました。翻訳でやり取りできるので、問題なかった。陽気なおじ様が楽しくおしゃべりしながら向かい、楽しかったです♪英語だけど、問題なしでした。
前日に変更があるかもしれないので、メールは確認した方がいい。水は貰えましたか、念の為持参。
定刻にホテルまでお迎えに来てくれました。
前日まで天気が悪かったので、登山道は、ぬかるみや水たまりが多かったです。汚れてもいい運動靴と日の出前で暗いのでライトを持参することをお勧めします。
ゆっくり景色を見ながら楽しんで登り、山頂で撮影していると時間が足りなくなります。たくさんの方が登る前に山頂までたどり着くのがよいと思います。
雲間から朝日が見れたのはラッキーでした。
1便での参加がよいと思います。到着時の登山口でトイレに行かなくてもよいように出発前に済ませておくことをお勧めします。
ダイヤモンドヘッド登山の時はインド人2人も一緒でしたが、それ以降のツァーは私1人でした。各地でキチンと説明してもらえて時間も取ってもらえてとても有意義な時間を過ごすことが出来ました。移動中も楽しく話しが出来て良かったです。
ダイアモンドヘッドツアーでマサイボール付きでしたが、忘れられました 返金もないです最悪です 返答もないです
忘れられます
早朝なのと少し曇っていたので寒かったですが、ラッキーなことに家族4人だけでプライベートツアーで私たちのペースでシュノーケリングを楽しめました。ガイドさんもキャプテンも素敵で本当に楽しい体験になりました!
カメさんもいっぱい見られたしこのツアーに参加して良かった。
午前のツアー終了後アラモアナからピンクラインでワイキキに帰ろうと思ったら早すぎてピンクラインはなく歩いたので疲れました。
素晴らしいレビューと、当ツアーをご予約いただき誠にありがとうございます。数あるツアーの中から、あえて当ツアーを選んでご参加いただけたこと、心より嬉しく思っております!
ご家族皆様で、当ツアーならではの「少人数制」の体験を存分にお楽しみいただけたというお言葉を拝読し、スタッフ一同大変感激しております。参加者の皆様がご自身のペースでシュノーケリングを満喫し、その瞬間の感動を心ゆくまで味わっていただけるような環境を提供することこそ、私たちが最も大切にし、最大の誇りとしている点です。また、ツアー中にたくさんのウミガメたちに出会えたとのこと、本当に素敵な思い出になったようで何よりです!
当日はあいにくの曇り空で、朝の冷え込みも厳しい一日となりましたが、それでもなお、私たちのクルーが皆様にとって思い出に残る体験づくりのお手伝いができたことを大変嬉しく思います。
しかしながら、ツアー終了後の帰路が、長く大変な道のりとなってしまったことにつきましては、心よりお詫び申し上げます。旅の締めくくりとして、決して理想的とは言えない状況になってしまったこと、重く受け止めております。皆様からいただいた貴重なご意見を真摯に受け止め、この件につきましては最優先で改善に取り組んでまいります。
改めまして、当ツアーにご参加いただきありがとうございました。また近いうちに、ワイキキでのシュノーケリング・アドベンチャーでお目にかかれることを楽しみにしております!
朝6時過ぎの集合で、特に問題なく出発
それほど走ることなく、無事に到着してダイヤモンドヘッドで最高の眺めを満喫しました。
ただ、下山してから待ち合わせ時間まで1時間以上あり、その間マラサダも食べれず、集合時間ピッタリで来られたスタッフの方にマサラダを渡され、結局KCCで食べる事に。。。
KCCは、とてもローカルな感じがあるファーマーズマーケットでとても良かったです!
カードもかなりのお店で使用する事が出来て、キャッシュの準備が少なかった我々としてはとても助かりました。
ダイヤモンドヘッドについては、それほどキツイ登山ではないですが、とはいえ小さい子供は厳しいと思います(最低でも小学生にならないと厳しいかも)。
バスのピックアップもスムーズで、登頂の際も最高なタイミングで日の出が見られました!!!
歩く時間もそこまで長くないので、子供も一緒に楽しめました。
1番上は虫がすごく多いです。
オアフ島に来ると、いつもこのツアーが気になっていました。60歳を迎えて、次に来た時登れるのか? 今回がチャンスと思い参加しました。思っていた以上に道が狭かったり、険しかったり、大勢の人が登っていたりで、今回参加して本当に良かったです。山頂に着く前に日は昇ってしまいましたが、山頂からの景色は最高でした。でも、山頂も人がいっぱいで、最前から景色を見たり、写真を取るのは一苦労でした。
思いのほか混雑しているし、きつい道程ですが、山頂からの景色で全て癒されます。
ダイヤモンドヘッドとパールハーバーのツアーで、タイパ良しと思い参加しました。
朝から小雨で、なんとか回復を念じて登りました。雨は、上がりましたが雲が厚く日の出は、拝めませんでした。下山中に少し太陽が顔をのぞかしてました。残念😢。次回は、あるのかどうか…
下山後のマサラは、甘くて美味しくて、体にしみました。
パールハーバーは、ミズーリ記念館が歴史の勉強になって良かったです。ガイドさんも日本人でよくわかりました。
パールハーバーには、リックなど鞄は小さくても、持ち込めないので、事務所に預けます。ぺットボトルの水は、OKなので持参することおすすめします。
日陰は、ほぼ無く細い道をひたすら登ります。
最後の階段は迂回路が出来たので安心です
小学生4年生で登り45分程度、下り30分程度でした
帽子と運動靴、水は必須です
ホテルまでバスが迎えにきてくれて、登り口まで楽々移動できます。登山口から途中写真を撮ったり景色を眺めながらゆっくり歩いて40分くらい。眺めが良かったです。頂上には沢山の人がいました。
軽く汗をかくくらい。ハイキング気分で登れます。下山のときに虹が見えました。
またバスで異動してホテルに到着は9時半くらいです。一日を有効に使えて得した気分になりました。ダイヤモンドヘッドに登って良かったです。Hawaiiの良い思い出が出来ました。
低い山なのでハイキング気分で登れますが、スニーカーまたは登山靴を履いて登った方が安全です。
特にトラブルもなく、安心して利用できました。ありがとうございました。また、次回も利用したいと思います。。
特にトラブルもなく、安心して利用できました。ありがとうございました。また、次回も利用したいと思います。。
運転手さんの対応はご丁寧でした。
路線バスでも行けない事は無さそうですが、早朝の場合はこうした送迎サービスの方が安心です。
チップをご用意した方が良いとの事でした(ツアー料金の15〜20%程度が相場という圧)。
朝は日本語のわかるスタッフさんが迎えに来たのですが送迎バスが人がいっぱいだからここで待っててと言われ待っていると日本語のわからないスタッフさんが運転するバスが来て乗せてもらいました。
登山の前に、戻ってきたらまたこのバスに乗ってくれとアナウンスがあったので、帰りもそのバスに乗りました。
しかし、行きたいホテルには行かず、○○ホテルに行きたいと言ったら半笑いされて仕方なくな感じで送ってもらいました
英語が話せないのが悪いのしょうが、どうしたらよかったのかずっとモヤモヤしてしまいました
自分のペースでハイキングとあったのですが、集合時間を考えるとあまりゆっくりはできなかったです。日頃からあまり運動をされていない方、休憩しなから登りたい方、景色をゆっくり楽しみたい方には慌ただしいかなと思います。
日本語のパンフレットもあるし、運転してくださる方は片言ですが日本語を話してくださりました。特に不安はありません。
お迎えは遅刻することはありませんでしたが、帰りの待ち合わせは15分ぐらい遅れてきました。それなら、もう少しゆっくりできたのにと少し残念な気持ちになりました。
ゆっくりしたい方は、路線パスをお勧めします
たくさん綺麗な写真とれました。
ハワイ3回目だけど、なかなかできない体験できました。明るいドライバーさん親切でした。
ガーリックシュリンプの、ホットアンドチリは、辛すぎてたべれませんでした。normalが美味しかったです。
真っ暗なうちにトンネル前で待機して、6時少し前に1番近いところで降ろしてくれます。私の車は2番目でしたので、そのまま登頂まで順調に登れば良い位置で日の出を見ることが出し来ます。ただ、トンネル前に着いてから一度で真っ暗闇の中降ろされて案内が不十分でちょっとびっくりでした。出発の時間が早すぎて、ゆっくり写真撮ったり、買い物もできなかったので残念です。せっかくなので、もう少しゆとりがあって欲かったので星は四つにしました。
真っ暗の中登るので足元の段差に気をつけてください。飲み物は必すです。
70代の母と夫が参加しました。
母は植物園を一番楽しみにしていたのですが、かなり期待はずれだったそうで…
「プルメリアの木がいっぱいあった」との事でしたので、プルメリアの開花時期には良さそう(参加したのは3月で時期はずれでした)南国の植物を楽しみたい方は違うスポットを検討されると良さそうです◎
ドライバーさんは日本語でユーモアたっぷりに案内くださったのが楽しかったそうで、色々気配りもいただいたようです。
少人数なので気合いせず、昼過ぎには帰ってこれたのでシニアにもちょうど良かったようです^^
午前中だからなのか、ココ・マリーナ・センターはお店がどこも開いてなかったそうです。
マラサダの提供もあるのかな?と思っておりましたが、記載もないので終わってしまったのかな?
意外と急な登り坂&階段でしたが頂上からの景色は特別です。
マラサダがおいしかったのでマラサダ付きのツアーをおすすめします。
バスの運転手さんも明るく素敵な方でした。日本語で説明してくださる方もいたので安心してツアーに参加できました。
案内にも書いてありましたが飲み物は必須です!
早朝ツアーは冷えを感じることがあるので上着を着て、暑くなったら脱げるようにリュックで行って正解でした。
あいにくの大雨でした。
その中での決行はしょうがないと思いますが、催行会社の対応が粗野すぎで価格に見合わないと思いました。自分でチケットを予約して登山した方が良いです。
4時に起き、5時にシェラトンワイキキホテルのバス停前に集合!
朝が苦手な夫はバスの中でうとうと…
6時前から登山開始!
20分くらいかけて頂上まで行きましたが、日の出がとても綺麗でした。
集合場所で待っていてくれたスタッフや帰りにホテル近くまで送ってくれた運転手さんは丁寧かつ出際がよくスムーズにツアーが進みました。
また、参加者は皆日本人ばかりで安心しました!
ツアー終了時間が7時半なのでその日は有意義に使えるからいいと思います!
因みに、私たちは帰国日に参加しましたが、問題なく飛行機にも間に合いました。
ありがとうございます!
・スタッフの対応が手際良くスムーズなため、予定通りにツアーが進む。
・朝早いが、早く終わるためその日に別の予定も入れれるため1日を有意義に使える。
・5時に集合のため、朝が苦手な人にはきつい。
宿泊ホテル近くの集合場所から送迎バスを利用しました。
不安だったのは帰りの事です。乗ってきた車が待機していてくれるのか又何時に出発するのかと。でもそれは杞憂でした、登山スタート前に説明があり「帰りの車は同じと限らないこと、また行き先ごとに声かけながら待っている」と聞き安心しました。
登山口6時開門と同時にスタートします。狭い道を大勢の方が早足で進むのでついて行くのは大変かもしれません。山頂近くになると日の出を待つ大勢の方で混んでいます。山の上から街並みを望めます。
6時開門、6時47分に日の出予想の日に登りました。車を降りて山頂まては30分程度かかり結構汗をかくので水の携行は必須。登山道は整備されていますが暗いためスマホのライトで進みました。コンクリートにデコボコがあったり土の部分の水溜りを避けたりしたので履き慣れているスニーカーがお勧めです。朝日が昇って来るのを見れて感動の大満足でしたが、次回は時間に余裕を持ってゆっくり登ってみたいです。
初めてのハワイだったので、全体を知りたいと思い、参加。大正解でした。特に、ジョナさんの案内が素晴らしかったです。フレンドリーで、親切で、ガイドも面白かったです。ツアーに入るのは、ガイドさんの色々な話が聞けるのが最も大きいと実感しました。充実した1日でした。
自信を持ってお勧めします。ダイヤモンドヘッドは、紐付きの帽子は必須です
とても人気なツアーで連日200名越えの参加者がいるとのこと。
お天気が良くて素敵な日の出を見ることが出来ました!!
3月5日に参加。日の出時刻は6:30頃ですが実際に太陽が見えるようになるのは7時近くです。
体力に自信がなかったので帰りのバスはキャンセルしました。ツアーの方々がいなくなったので、山頂でものんびり景色を堪能してマイペースで降りることができました。
運動靴、水、サングラスは必須です!
ダイヤモンドヘッドからの朝日鑑賞、その後引き続き ミズーリ見学は、効率は良かった。 ペットボトルの水は、ツアー料金に含まれてると思っていたが、そうではなかった。マラサダだけポンとわたされたので。水が無料ではなかった事は問題ではないが、持ち合わせていた米ドルで、水を買おうとしたら、"釣りがない"と言われて、あえなく断念。何だか不親切感は否めなかった。
初めてダイヤモンドヘッドに登りました。
今回は、サンライズツアーということで、天気が良ければ、朝日を拝むことができたのですが、残念ながらそれは叶いませんでした。ただ、朝食前の有酸素運動にはなかなか良いコースかなぁと思いました。実際、トレーニング目的で登り降りしている人も何人かすれ違いました。気候も良く清々しい朝活となり、参加して良かったなぁと感じました。ただ、人気のツアーということもあり、かなりの人出があり、登り降りが数珠つなぎになってしまうのが、いいような悪いような…。
早朝ハイキングプランなので、9時にはホテルに帰り、次の予定が計画しやすいです。自分でチケット買う必要もなく、一般の方のハイキング開始コースよりさらに上まで車で行ったので、片道30分で、誰でも参加し易いと感じました。kccファーマーズマーケットは観光客向けなのか少々マーケットにしては高いイメージでした。