投稿者: 匿名希望
ひとりで参加した。大型バスで、総勢50名ほどだった。
日本人は3名。
半日だし、手軽にアントワープを訪問したい人には良いと思う。駆け足なので、ゆっくりみてまわりたい人には不向きでしょうか。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2011/11/26 |
投稿者: 匿名希望
1人で参加しました。
英語ツアーでしたが、7名中6名が日本女性でした。
ガイドの方は明るく、感じもよく、説明もわかりやすかったですが、最初に行くダイヤモンドができるまでの行程説明&見学の時間が、長すぎるような気がします。
担当者は丁寧に説明してくれるのですが、よくある土産物屋に立ち寄るのとは違い、かなり高額な商品ばかりで購入者がいないし、かえって気の毒な感じがしました。
ネロが最後にたどりつく教会も行きますが、噂どおりベルギーでは「フランダースの犬」は全く無名だそうで、日本人がやたら訪れるせいか、トヨタが出資したネロ&パトラッシュのレリーフが教会前にあり、教会のShopにも「ネロとパトラッシュ」と刻まれたコインが売ってました。
教会のルーベンスの絵は、確かに素晴らしいです。
冬、雨、風も強いという最悪の状況でしたので、きっと良い時期に行けばもっと楽しいのだと思います。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2011/01/20 |
次に体験される方へのアドバイス
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アントワープ (ブリュッセルから行く近郊ツアー) | ベルギーの観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)
ベルギー第2の大きさを誇り、商工業の中心地であるアントワープ。世界遺産ノートルダム大寺院、そしてルーベンスの傑作は欠かせません。アントワープは、「フランダースの犬」の舞台として知られ、ネロとパトラッシュが最後に見た聖母大聖堂内のルーベンスの絵画「キリストの昇架」と「キリストの降架」は必見。その荘厳な雰囲気に圧倒されるでしょう。