イルカツアー (父島) | 伊豆諸島・小笠原諸島の観光&遊び・体験・レジャー専門予約サイト VELTRA(ベルトラ)
父島

イルカツアー

4.61
小笠原諸島周辺の海は、日本でも数少ない野生のイルカが生息する海域。ベストシーズンは気温が高く水着のまま泳げる6月~10月ごろとされていますが、ボニンブルーの愛称で親しまれる紺青の海をクルーズ船に乗って出かければ、時期を問わず90%を超える高確率で野生のイルカに出会えます。
父島ではイルカの生態系を守るため、1日のドルフィンウォッチ船舶数、乗客数、近づける距離などが定められています。イルカウォッチングからドルフィンスイム、南島上陸まで旅程に合わせて選べるプランを人気ランキング形式でご紹介。ルールを遵守したツアーで自然を大事にしながらイルカとの出会いを楽しんでみませんか?

ここが魅力!
・季節問わず高確率で野生のイルカに出会える
・冬の季節はホエールウォッチングのチャンスも!
・各ツアーの口コミは体験談からチェック!

【小笠原イルカツアー基本情報】
ベストシーズン:6月~10月
参加可能年齢:0歳から参加可能
イルカの種類:ハシナガイルカ(ウォッチング)、ミナミバンドウイルカ(ウォッチング、スイム)

伊豆諸島・小笠原諸島人気アクティビティランキング

イルカツアーの新着体験談

体験ダイビング 南島上陸 ドルフィンスイム

2022/06/09 友達・同僚 ぽむぽむ

練習の時間もしっかり設けて頂けて、初めてのシュノーケルとダイビングでしたがとても楽しかったです!他の船と違って、泳いで南島に上陸した事がとても印象的でした。充実した一日をありがとうございました!

イルカ

2022/05/28 カップル・夫婦 あやり

天気がなんとかもってくれたのは良かったのですが、もう少しイルカと泳げたら良かったです。
ただ、ツアーの方はとても親切で良かったです。

雨でも透明感抜群でイルカにも会えました。

2022/05/14 ひとりで るるる

ツアー日はあいにくの雨でしたが、海中の透明度は抜群で、イルカに会うことができました。

ガイドの方からも雨でもイルカやクジラはいるよと教えていただき、イルカに会うことが出来ました。

ツアーもよかったです。真夏以外は防寒具必須です。

最高でした

2022/05/06 カップル・夫婦 さいこう

最高でした。
メニューにない、ウミガメスイムまで対応してくれて、ホスピタリティ溢れる対応が最高でした。

いいツアー

2022/04/28 カップル・夫婦 Yuki

ゆっくりといろんな素敵な場所に案内してもらえて、とても楽しめました!!
イルカとも泳げて、たくさんのお魚とも泳げてよかったです
用意してもらったお弁当もとても美味しくて、大満足です。

1日フルコースでひとり参加でも大満足!

2022/04/23 ひとりで sato

体験ダイビングをしてみたかったのでこちらを利用しました。初めてで正直ビビってましたが説明が丁寧なのとインストラクターさんや船長さんが明るくて雰囲気が良い!少人数制なので私以外に3人の参加者が居ましたが写真を撮る時に場所の取り合いになることも... 続きを読む

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参加時の注意

服装・持ち物
【服装】
水着、着替え、バスタオル、ビーチサンダルなど

【持ち物】
日焼け止め、サングラス、帽子、酔い止め(酔いやすい方)などがあると便利です。

※南島上陸の際には厚手のマリンシューズまたはスニーカーが必要となります。
天気・気温
夏:最高気温28.0℃~30.0℃前後、最低気温24.0℃~25.9℃
冬:最高気温20.1℃~22.4℃前後、最低気温15.3℃~17.8℃

小笠原諸島は亜熱帯に属するため、冬季でも暖かく、年間を通して過ごしやすい気候が魅力です。5月、11月に降水量がやや増えますが、梅雨がないといわれています。

大雨・暴風に関連する警報・注意報の発令があるなど、安全が確保できないと判断される荒天時はツアーは中止されますが、基本多少の雨でも催行します。
年齢
ツアーによって参加可能年齢は異なります。ツアーページより詳細をご確認ください。入水時には皆様にライフジャケットを着用いただきますので、泳ぎが多少苦手でもご参加いただく事が可能です。

父島・イルカと泳ぐ(ドルフィンウォッチング/ドルフィンスイム)

概要
東京から南へ約1,000kmの場所に位置する、小笠原群島のひとつ父島は、カジュマルなどの豊かな大自然とたくさんの動物が生息することから、東洋のガラパゴスと呼ばれ、世界自然遺産にも認定されています。海では野生のイルカ、クジラ、ウミガメなどの美しい生き物達に出会うことができ、シュノーケリングでのドルフィンスイムやホエールウォッチングが人気アクティビティとなっています。小笠原ではハシナガイルカとミナミハンドウイルカが一年中確認でき、特にミナミハンドウイルカは人懐っこく、30分ほど一緒に泳いでくれることもあるんだとか。マスク、フィン、シュノーケルの3点セットレンタル付きで、スケジュールの組みやすい半日コースも催行しています。小笠原・父島でイルカと泳ぐ貴重な体験をしてみてはいかがでしょうか?
楽しみ方
1.まずはドルフィンウォッチング
ボートに乗船後、水面のイルカを発見したらまずは船上から彼らの行動を観察してみましょう。すぐに潜ってしまったり船を避けている様子なら、無理に追いかけるのはNGです。
2.周辺環境を確認
イルカと泳ぐ場所は波があったり、海底の見えない深い場所もあるので、周辺環境の確認が必要になります。
3.ドルフィンスイム開始
イルカを驚かさないようにそっと海に入ります。急に海に飛び込むとイルカが驚いて逃げてしまうのでゆっくり静かに入るのがポイント。近くに寄ってきてもイルカに触るのはNGです。野生のイルカとの距離感を保ってドルフィンスイムをお楽しみください。

関連情報

行き方
フェリー利用の場合:東京・竹芝桟橋発、父島二見港着 約24時間 *週1便の定期船・おがさわら丸
父島には空港がないため、船でのアクセスとなります。

◆島内交通手段
電車はないため、村営バス、タクシー、レンタカーでの移動がメインとなります。バスに関しては約1時間に1便の間隔で、扇浦線と大村~奥村循環線を運行しています。
ベストシーズン
基本的に通年ドルフィンスイムを楽しむことができますが、水温が高くなる6月後半~10月がおすすめです。11月以降の冬季も参加は可能ですが、ウェットスーツの着用が必要となります。
イルカツアー (父島) | 伊豆諸島・小笠原諸島の観光&遊び・体験・レジャー専門予約サイト VELTRA(ベルトラ)
小笠原諸島周辺の海は、日本でも数少ない野生のイルカが生息する海域。ベストシーズンは気温が高く水着のまま泳げる6月~10月ごろとされていますが、ボニンブルーの愛称で親しまれる紺青の海をクルーズ船に乗って出かければ、時期を問わず90%を超える高確率で野生のイルカに出会えます。 父島ではイルカの生態系を守るため、1日のドルフィンウォッチ船舶数、乗客数、近づける距離などが定められています。イルカウォッチングからドルフィンスイム、南島上陸まで旅程に合わせて選べるプランを人気ランキング形式でご紹介。ルールを遵守したツアーで自然を大事にしながらイルカとの出会いを楽しんでみませんか? ここが魅力! ・季節問わず高確率で野生のイルカに出会える ・冬の季節はホエールウォッチングのチャンスも! ・各ツアーの口コミは体験談からチェック! 【小笠原イルカツアー基本情報】 ベストシーズン:6月~10月 参加可能年齢:0歳から参加可能 イルカの種類:ハシナガイルカ(ウォッチング)、ミナミバンドウイルカ(ウォッチング、スイム)