硝子企画舎
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設立: 平成18年
取り扱いエリア:
情報最終更新日: 2015/05/11
「硝子企画舎」はガラス素材の可能性を追求し、
ガラス素材を通して様々な分野に幅広いアプローチをしていきます。

明治時代後期、日本中でガラスの製造技術の伝播が急速に進む中、1884年 滋賀県近江の地に清涼飲料水「ニッキ水」のガラス瓶をつくるひとつのガラス工場ができました。

硝子企画舎 のルーツはその小さな小さな「びんや」にあります。

時代は120余年を経て、世の中におけるガラスの存在は大きく様子を変え、従来の用途の中心になっていた うつわ から、建築、デザイン、美術の分野にまで広がりをみせています。「ガラス」は現代の生活に欠かすことのできないマテリアルとなっているのです。

硝子企画舎 はそれらのジャンルを問わず、唯一「ガラス素材を起点に始まること」のみを立脚点として活動を進めています。

個人作家として活動してきたその経験とスキル、「びんや」120余年の伝統と信頼、そして、それらをつなぐネットワークとコミュニケーション。

硝子企画舎は時代が求める様々な要求に応えるとともに、時代をつくりだす新しい提案をしていきます。 

硝子企画舎代表 井上 剛

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