投稿者: みたちゃん
ツアーの1日自由行動の日に友人と利用しました。
ほぼ定刻どおりにバス(2階建ての上部は覆われていて、冬でも寒さ対策がなされていました)が来て、乗車。
チケット代わりにオレンジ色のテープを腕に付けてくれました。「フムフム、これを見せて、乗り降り自由ね」と納得して席に座ると、間もなくどやどやとどこの国かわからん人々が多数乗車。イヤホンを渡され、出発!日本語ガイドはイヤホンから流れるので、実際のガイドさんのマイクの声が、少々邪魔。タイミングが悪いとどこの説明かわからず通過・・・それで計2回コースを回ってしまいました。でも、地下鉄やトラムで目的地に行くより、目的地前まで行ってくれて次のピックアップの時間もわかるので、とても効率よくて安心です。
日本から予約したので、現地当日購入の方より安かったです。ありがとうアラン1ちゃん!
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 家族 |
| 投稿日: | 2011/02/09 |
投稿者: 匿名希望
今回、母と一緒の旅行[フリー]だったので、此方を予約してみました。予約した時点ではバス乗り間違い[エクスプレスと]しないかな~、降りたはいいがちゃんと乗れるかな~と心配していましたが、結局バス自体同じバスでエクスプレスをまわってグランドになるという感じでした。ピックアップの時間も降りてから1時間後に同じ場所なので簡単でした。因みに現地でチケットを購入するよりもお安く参加できたので、事前に申込みしておいて良かったと思いました。日本語の案内ですが、途中外国語が混じっていました。。。あまり関係ないので気にはなりませんでした。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 小さなお子様連れ |
| 投稿日: | 2011/01/06 |
投稿者: NOKO
イヤホンガイドが日本語でどうも運転手さんかガイドさんがタイミングをみて流してくれているみたいですが、1度目にのったバスはなかなか、タイミング悪くてよくわからない感じになっていましたが、1度乗り換えてからのバスはきっちり流してくれていました。
ただ、同乗しているガイドのマイクガイドも流れて重なって聞き取りにくいです。
ミュンヘン市内のいろんなところに停まってくれ乗り降り自由(1時間ごとに回ってくる)なので、電車で移動するよりも格安でいろんな所へ回ることができました。
結局3回乗り継ぎました。
見たいところをピックアップして、効率よく回ることができたと思います
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | カップル・夫婦 |
| 投稿日: | 2010/10/03 |
投稿者: 匿名希望
行きたいところがたくさんあったので、2日間乗り放題バスを予約しました。
1日目はレジデンツをゆったり観光したり、広場でのんびりしたり、美術館へ行ったり、アウグスティナー社のレストランでビールをたくさん飲んだり、とにかく緩やかなペースで観光しました。
2日目は前々から行きたかったニンフェンブルク城やオリンピック公園に加えて、もう一回戻りたい場所やお土産が打っているお店など、バスで行ったり来たりしながらミュンヘンをぐるぐる回りました。
頻繁にバスが来るので待ち時間もあまりなく、2日間でミュンヘンのおすすめスポットは全て回ったぞ!という達成感もありました。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 家族 |
| 投稿日: | 2010/08/12 |
投稿者: 匿名希望
友達と初めてのドイツ旅行でできるだけ有効にお金と時間を使いたいと思いこのツアーに申し込みました。5人ともはじめてだったので王道の観光スポットに行こうと思ったのですが、この乗り降り自由のバスはまさに願ったり叶ったりの移動方法だったと思います!
ミュンヘンの前に観光したベルリンでは電車であたふたして大変だったので、急遽このバスを予約したんですが、こんなに便利ならもっと早くに出会ってたかったくらい(笑)
いわゆるガイドブックに載ってるところで行きたい場所は全部網羅できました。しかもバスで回りながら、後日またゆっくり行く場所もみんなで決めることができて最高でした!
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 家族 |
| 投稿日: | 2010/08/12 |
次に体験される方へのアドバイス
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レジデンツ博物館 (観光情報) | ミュンヘン観光| VELTRA(ベルトラ)
レジデンツ博物館があるミュンヘン・レジデンツは、バイエルン地方を支配したヴィッテルスバッハ家のかつての王宮で、現在は、博物館や劇場として公開されています。レジデンツ博物館では、王・王妃の住居、礼拝堂、アンティークヴァリウムを始めとする、多様なスタイルで作られた部屋の数々を見学することができます。バイエルン地方の王家が、過去においてどのような生活を送ったか、また、彼らが、建築物や芸術を、力の象徴としてどのように利用したかを見ることができる、貴重な機会を与えてくれる博物館です。